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またもイベント

こんばんは。
今週土日ですが、Bond北京がまたもイベントに参加させていただきました。
今回出たのが、MINIチャイナが主催となったThe CooperS Trophyとなります。
毎年四五都市巡回という形で行います。
去年は北京ではなく天津で行う予定で、Bond北京も申し込みましたが、コロナで中止となりました。
今年は北京ということで、参加させていただきました。
かなりの盛り上がりで、ざっくりお届けしますね。

たくさんのMINIが会場に集まりました。外にはもっとたくさんの車が来てますが、40度オーバーの天気なので、外に出るのが怖くて、外に行きませんでした。
何にもたくさんのDuellが集まりました。


LCI2のDuell 2台が並べてます。かなりのインタクトですね、ウィングがBigWingとGTWingお好みで選んでいただいてます。




Bond北京のデモカーももちとん欠席するわけには行けません。



前期のバンパータイプのオレンジF56もきてくださいました。



こちらはほぼフルキットを組んでいただいてます。



前期のハーフバンパータイプのTrackMaster1.4も参加になりました。

Bond北京も売店を開設。少し商品を展示しました。


暑い中で、たくさんのMINIオーナーに車や商品を見せることができ、小物系の商品も少し売れて、有意義なイベントとなりました。
今回のBlogでした。

チャイナ初?LX600&LB-Works 完成

こんにちは。
最近LX600が増えてきて、ArtisanのLX600は完成したばっかりですが、
今週、天津でLX600&LB‐Worksのエアロも完成しましたので、お届けしたいと思います。
まず完成姿です。

パーツ構成ですが、
今回はボンネット以外は全部選んでいただきました。それだけではとどまらず、24インチのLB‐Works鍛造ホイールまでお選びいただきました。

フロントリップですが、ツートンで塗分けてます。

バンパーガーニッシュはカーボンとなってます。

前後ワイドフェンダーです。

ワイドフェンダーもカーボン残してます。ビス止めはいかにLBらしいですね。

24インチのホイール、めっちゃ厳ついです。

リアウィングとゲートスポイラーとなります。

ロゴエンブレム類は付属しかほかにも、オーナー様がご自分で日本よりご購入したそうです。かなりこだわってますね。

ということで、かなりまとまったLB‐WorksさんのLX600を仕上げました。
今回のBlogでした。

992 Targa 4 Capristo & TPE Stage 1

こんにちは
本日、久々店内の作業お届けします。


写真の通り、992Targaが来店し、Capristo250セルのキャタライザーを交換させていただきます。
早速の作業開始です。
キャタライザー交換するのに、意外と大変で、リア周りいろいろ外さないといけません。

ウィング外します。

リアバンパーも外さないといけません。
見てください、こんなたくさんばらしました。

純正との比較になります。重さもだいぶ軽くなりました。

キャタライザー取り付けて、外した順番の逆の順で戻します。キャタライザーだけを交換して、もともとしずかな音もだいぶ変わり、大きくなりました。
最後、TPEのStage1プログラムに書き換え、パワーアップしました。
よりレスポンスよく、速くなりました。

今回のBlogでした。

LX600 Artisan初取り付け

こんばんは。
今週ですが、はるかに遠く離れた雲南省から写真が上がってきましたので、アップしたいと思います。
いきなり完成写真になりますが、見ていきましょう。

改めて、今回はLX600にArtisanのワイドボディを組んでいたただいてます。エアロ構成としては、フロントハーフスポイラー、リアスポイラー、フロントバンパーガーニッシュ、オーバーフェンダー、リアゲートスポイラー、ルーフスポイラーとなります。

ブレーキもブレンボに、ホイールは、24インチのホイールを履いてます。
車格が大きく、純正でも22インチ履いてるので、この24インチにしても、全然大きく見えません。


オーバーフェンダー、片側5センチの幅はやはりかなりの迫力ですね。

全部ブラックアウトして、ちゃんとまとまってます。

今回はArtisan LX600中国の第一号車と言いますが、中国の客ではなく、車も中国の車ではないです。雲南省と国境が接してるミャンマーから越境して、取り付けていただきました。ありがたいですね。
今回のBlogでした。

G80 M3にAragosta Type-E

こんにちは。
今週ですが、Aragostaのネタをお届けします。
G80 M3 四駆にアラゴスタのType‐Eに取り付ける作業になります。
Type‐Eということは街乗り重視、乗り心地も重要ということです。


今回はアラゴスタをたくさんお取り付けしていただいてるショップさんなので、経験が言うまでもないです。また車高調だけでなく、BBSのM3専用ホイールもチョイスするようです。

純正外していきます。

純正を比較して、直巻きのスプリングって見た目でも格好良いですね。フロントは調整式ピロアッパーマウント仕様です。

問題なく、フロント装着完了。
リア見ていきます。


リアはショックとスプリングが別々です。アラゴスタの設定が固定式ピロ―ボールアッパーマウントになってます。


リアも取り付け完了です。
車高もばっちりです。



梁も乗ってみましたが、フィーリングが抜群です。段差を通るとき、しっかり吸収し、しっかり支えてくれます。
今回のBlogでした。