こんばんは![]()
久しぶりblogデス(^^)/
平日の首都高ガラガラ、、
最近はなんだかコロナの話ばかり、、、
自粛ムードもMAXですし、実際に危険度もMAX、、、
お客さんも少ない、、、
とにかく感染予防をしっかりして出歩くのを我慢ってことですね。
さて、
こんばんは![]()
久しぶりblogデス(^^)/
平日の首都高ガラガラ、、
最近はなんだかコロナの話ばかり、、、
自粛ムードもMAXですし、実際に危険度もMAX、、、
お客さんも少ない、、、
とにかく感染予防をしっかりして出歩くのを我慢ってことですね。
さて、
こんばんは。
今日はボンネットダクトの加工を紹介していきます!

このダクトについている2本のフィンとメッシュ部分をスッキリとしていきます。
とりあえずジャマなものをサクサクっとカットしていきます。

あとはカットした部分をひたすらけずりこんでいきます。
足りない部分は少しパテで修正しながら平らにしていきます。

カットしたネット部はアルミのネットを取付です。
完成がコチラです。
こんばんは!
今日は最近のクルマにはよくついているブラインドスポットのお話を
していきます!
ブラインドスポットと聞くとあまりピンとこないんですけど
後側方車両接近警報っていうんです。
死角に入っているクルマに気がつかずに車線変更しようとしたときに
ドアミラーやドアミラーレンズが光ったりして教えてくれる便利で
安全なものです。
リアバンパーの中にセンサーがついているんです。


センサーをはずすと

取付位置がちゃんと決まっています。
でもエアロパーツにはそんな取付位置がなくどこに取付けるかわからない状態です。

正しく取り付けしないとこんなメッセージが出てしまうんです。

仮付けしてロードテストを繰り返しながら正しい位置を見つけていくしかないので
ひたすらバンパーの脱着とセンサーの仮付けを繰り返していきます。
あらゆる角度が決まった位置がこれです!!!

純正の機能を損なわずにドレスアップ、嘘のような本当のお話です。
これで快適ドライブも間違いないですね。
今日のお話はここまでです。
また明日もご覧ください!!!
ボンドボディではAutel MaxiSys ADASを完備していますのでADAS(Advanced Driver-Assistance Systems,先進運転支援システム)のキャリブレーション、リセット、診断などを行う事が出来ます。
バンパーを外したらレーダーの警告灯が点いた!ブラインドスポットが正常動作しなくなった!等、なんでもご相談下さい。
こんばんは!
今日は最近どのクルマにもついてきている安全運転支援装置のお話を
していきたいと思います。
一番わりやすいのは自動ブレーキだと思います。
その自動ブレーキが作動するのにあたって障害物を検知するものが
カメラやレーダーなどです。
フロントガラスについてあるものもあれば、フロントバンパーやグリル、
もしくはバンパーの奥のボディについてあるものもあります。
もし事故などでバンパー破損してしまい交換しないといけない場合
正しくそのカメラやレーダーがついていなければ自動ブレーキが
作動しなくなってしまいます。
そこで必要になってくるのがこのエーミングという作業です。

このような機器を使って正しい位置に校正していきます。
もちろん最新のテスターも導入してあります。
作業のようすはまた後日紹介していきたいと思います。
それではまた明日もご覧ください。