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F55 ビルシュタイン!!ほか

こんばんは

田中です

 

今回はコチラ、LCI2のF55 5ドア クーパーSに、、

 

 

まずビルシュタインの車高調整式サスペンション B14と、低ダストブレーキパッド、ホイールスペーサーをお取り付け

 

ローダウン化とタイヤホイールが外に張り出すことにより、一気に力強い印象になりましたね~

 


さらにピアノブラックのウェストラインフィニッシャーと、ワイパーレス化してワイパーホールキャップを付けることによりスッキリした見た目に

 

F55のカスタムもお任せください

 

以上、田中でした~

R60 バルブステムシール交換!!

こんばんは

田中です

 

今回はコチラ、車検でお預かり中のR60 クロスオーバー クーパーS ALL4をご紹介

オイル消費が多く、白煙が出ているとのことから、バルブステムシールの交換です。

 

ちなみにバルブステムシールとは、、

ツッチーさんの過去ログから借用、「バルブシール」とありますが同じ部品です。

エンジンのバルブに取り付けられている部品で、オイルがポートや燃焼室に入らないようにする部品です。

 

ここがダメになると当然オイルが通り抜けてしまい所謂、オイル下がりが起こります。

先に説明したように

・異常にオイルが減る

・アイドリング後、白煙を吹く

などの症状が見られる場合、もしかしたらバルブシールの劣化によるオイル下がりかもしれません。

 

ということで、まずはヘッドカバーを外し、、

 

N18エンジンですからバルブトロニック機構を外してからタイミングチェーンやカム等を外していき、、

(左下のハサミで外したチェーンが落ちないように吊っています。。)

 

やっと専用のツールを使い、バルブステムシールが外せるようになります。

 

 

ちなみに外したバルブステムシール(左)と新品(右)の比較ですが、やはり穴が広がっちゃってますねこれではオイルが漏れ出るわけです。

 

さらに、カムを外す際にいったんバルブタイミングを専用のツールで合わせてから外すのですが、ご覧のようにかなりチェーンが遊んでいる状態でした。。

バルブステムシールの交換が終わり、再度組み付けの際にしっかりタイミングを合わせておきました(ひどい場合はチェーンの交換が必要です)

加えてチェーンテンショナーも新品に交換させていただきました

 

外した部品を一通り戻し、この後ヘッドカバーをパッキン新調の上で戻しまして、エンジン始動し試運転を行い、異常がなければ作業完了です

 

MINIのR55-61の白煙やオイル消費でお悩みの方は是非ご相談ください

 

以上、田中でした~

F54 ビルシュタイン!! F57 Next Innovation!!

こんばんは

田中です

 

まずはコチラのF54クラブマン クーパーSに、、

 

ビルシュタイン B14を取り付けしました

推奨値にての取り付けということもあり、実に自然でキレイにローダウン、というか初めからこの車高でもほぼ違和感ない感じに仕上がりました

軽い試運転ですが乗り心地もしなやかな印象ですヨ

 

また、コチラのF57 コンバーチブルのクーパーSには、、

 

Next Innovationのフロントアンダースポイラーを取り付けしました

バンパー下部のダクト部分等、非装着時は凹凸感がありますが、そこを滑らかなラインに見せてくれますから、全体的に引き締まった印象にチェンジしましたね

 

車高調もリップもお任せください

 

以上、田中でした~

F56 ウェストラインフィニッシャー!!など

こんばんは

田中です

 

今回はコチラのF56 JCWに、、

 

ブラックのウェストラインフィニッシャーを取り付けしました

元々ヘッド・テールライトリングやドアハンドル等ブラックに変えてありましたのでこれでブラックアウト化が一通り完了しました。

 

そしてリアワイパーを撤去し、穴を埋めるワイパーホールキャップを取り付けしました

先のウェストラインフィニッシャーと併せてスッキリ精悍な印象にイメチェン成功です

 

ブラックアウト化、ワイパーレス化ならおまかせください

 

以上、田中でした~

F57 サイドスカート!!など

こんばんは

田中です

 

まずはコチラのF57 コンバーチブル JCWに、、

 

R’sレーシングのサイドエクステンション(サイドスカート)を取り付けしました

ボディサイドをさりげなくボリュームUPです。

既に付いておりますACシュニッツァーのパーツとの相性もイイですね~

 

一方コチラのF56 クーパーSはオイル交換と、、

 

ビルシュタインで下がった車高にスタビライザーを最適化する、調整式スタビリンクをリアにお取り付けです

純正よりも短くして取り付けすることにより、スタビライザー自身がストレスなく動くようになります。

 

外装も足回りもお任せください

 

以上、田中でした~