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bond MINI

F60 ビルシュタインB14!!など

こんばんは

田中です

 

まずはコチラのF60 クロスオーバー クーパーSDをご紹介

 

ビルシュタインB14を取り付けしました

やはり下げるとイイですね~、同時にホイールスペーサーも取り付けしましたので、ふんばり感が出てより精悍で力強い印象に

 

また、コチラのR56 クーパーSは

すり減っていたブレーキパッド・ローターを新品に交換

パッドはお馴染みの低ダストタイプですので、今後はローターの摩耗を気にすることなくお乗りいただけます

 

以上、田中でした~

 

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F56 ビルシュタインB16!!

こんばんは

田中です

 

今回はコチラのF56 クーパーをご紹介

 

ビルシュタインB14、ではなくB16の方を取り付けしました

 

B16は欧州本国向けセッティングで、日本専用セッティングのB14と比べてスプリングレート、ショックアブソーバーの減衰力を引き上げていて、そのショックアブソーバーはより運動性能に優れる倒立式、なおかつ減衰力調整が付くのが特徴です

 

B14と比較しますとあまり万人向けとは言い難いのですが、よりハンドリングや乗り味を追求される方、それでいて硬くてもイイ(笑)方にはB14以上に満足していただけるはずです

 

以上、田中でした~

 

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R56 バルブステムシール交換!!

こんばんは

田中です

 

今回は、以前にもインジェクター等交換させていただきました、コチラのR56 クーパーSをご紹介

マフラーより白煙とのことで、、オイル下がりの症状ですね

 

 

エンジンのヘッドカバーを開けて、バルブトロニックのメカを外して、タイミングチェーンやカムシャフト等外して、このような器具をセットしまして、、

 

ハイ、バルブステムシールを交換しました

チョット暗いですが、外したバルブステムシールと新品を比較しますと、中心の穴が広がっていますね、、これによりオイル下がりが発生する訳です。

 

バルブは合計16個ございますので、なかなか根気の要る作業ですね

 

ちなみにバルブステムシールとは、、

過去ログから借用、「バルブシール」とありますが同じ部品です。

エンジンのバルブに取り付けられている部品で、オイルがポートや燃焼室に入らないようにする部品です。

 

ここがダメになると当然オイルが通り抜けてしまい所謂、オイル下がりが起こります。

・異常にオイルが減る

・アイドリング後、白煙を吹く

などの症状が見られる場合、もしかしたらバルブシールの劣化によるオイル下がりかもしれません。

 

その他、作業にあたって外しましたチェーンテンショナー(上)はご覧のように壊れてバネが露出した状態になってしまいましたので、新品(下)に交換です

 

外したパーツを元に戻していき、パッキンを新品に交換したうえでヘッドカバーを戻し、試運転で異常がなければ作業完了です

 

R56等、第2世代目のBMWミニでオイル下がりでお悩みの方は是非お問い合わせください

 

以上、田中でした~

 

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ACシュニッツァー メッシュグリル!!

こんばんは

田中です

 

今回はコチラ、またまたまたLCI2ですがF56 JCWをご紹介

 

なんとなくインタークーラー丸見えでスカスカ感のあるバンパーのこの部分に、、

 

フロントリップでもおなじみ、

ACシュニッツァーのフロントメッシュグリルを取り付けしました

 

装着後の方が開口部の面積がほどほどでバランスよく見えると思いませんか

 

このフロントメッシュグリルはLCI2モデルのF55/F56/F57の全グレードに設定がございます

※今回のJCW、クーパーS用とクーパー、ワン用は品番が異なりますので、お問い合わせの際は必ずグレード名をお伝えくださいませ

 

以上、田中でした~

 

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F56 LCI2 KONI×Eibach!!

こんばんは

田中です

 

今回は、またまた LCI2ですね~

コチラのF56 JCWに、、

 

KONIのショックアブソーバー、スペシャルアクティブに

アイバッハのローダウンスプリング、PRO-KITを組み合わせて取り付けしました

ローダウンスプリングのみですと、一般的には乗り心地が悪くなりがちですので、

このようにKONI製の良質なショックアブソーバーにより、しなやかな乗り心地乗り味もしっかり両立いたします

 

上品なローダウン具合ですね

 

KONI×Eibachの組み合わせもお任せください

 

以上、田中でした~

 

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