MENU

作業日記

Porsche 991GT3RS × ワンオフステアリング交換

こんにちわサカイです

ここん所、暑さを感じる日も増えてきて冷たい食い物に手を出すのですが

ファミマに売ってる『ぎっしり満足!チョコミントフラッペ』がチョコミント党の自分的に大当たりです

この手の味が好きな方はきっと大満足できるはず!!

ただ、共感できる人が少なくて。。。笑

 

 

さて、今回の作業は

Porsche 991 GT3RS ステアリング交換!

Porsche GT3RS ステアリング 交換 ワンオフ

純正ステアリングは、スポーツ走行を重視した

レーシンググローブ着用時とても相性がいい細身のスウェード巻き!

Porsche 991 ステアリング交換 ワンオフ

GT3RSはボタン等が少ないのでホーンパッドを外すとあっさり外れます。

991 ステアリング 外し方 交換 GT3RS

カスタム用のドナーをご用意いただいて、先行してワンオフ加工していた別のステアリングへ交換します。

991 カーボン ステアリング 交換 ワンオフ 加工

それぞれ配線等の移植をいたしまして、、、

Porsche 991 GT3RS ステアリング 外し 分解

こんな具合になりました~ワンオフ加工で、2本のセンターマーキングを施しより個性的に!!

Porsche ポルシェ 991 ステアリング交換

ポルシェ GT3RS ステアリング カーボン

ステアリングは常に触れるところ。また常に見える部分でもあるのでカスタム満足度高し

気分転換にもってこいです。

 

さらにご紹介したいのがもうひとつ

ステアリング交換でもっとこだわりたい方必見!!

Bond最推し、【TECHARTフルオーダープログラム】でステアリングをバチっと決めることも可能です!!

他社ではできない細かなオーダーが魅力です。

ドイツ本国で製作するので納期・予算ともにかかりますがクオリティも抜群な自分仕様になっちゃいます

参考までに

TechartのInstagramではステアリングはもちろんフルコンプリートで内装すべてに手が入っています、、圧巻。

https://www.instagram.com/p/CAa56FrFZA8/

bondchannelにて、オーダーできる部分をツッチーさんが分かりやすく教えてくれてます

 

TECHARTchannelでは製作過程も見れます!!

ぜーんぶ英語字幕なので、わたしはGoogle翻訳を通して視聴してますがww

カッコイイハンドル!!

東京店石井さんのブログで992に装着したものを紹介しております!

気になる方はショップにお問い合わせ下さい!!!

 

それでは、サカイでした~

 

 

VOLVO V70 T5 × BC Racing車高調。

こんばんは!

bond名古屋、川島でございます

 

冒頭の小言が思いつきませんww

GWが終わったからかなんなのかわかりませんが、

やたらお腹が空くのと、確実に体重増加を感じています。

そろそろ本気出さないといけない気がするのですが…

なんだかカラダが乗り気ではありませんww

ひとまず自転車乗ろうかと目論み中です

(でも石井さんみたいなガチなのはムリですww)

 

さて。

N様のVOLVO V70 T5の車高を下げさせて頂きました♪

こちらのお客様、歴代お車は低くないとダメな重症なお方でございますww

最初はローダウンスプリングでのご相談でしたが、

きっと、満足出来ないだろうなぁ…と思いましたので

迷わず車高調をオススメさせていただきました!

 

ということで、今回はBC Racingにいたしました

V70って車高調の選択肢がまー少ないんですね…。

BC Racingはリーズナブルながら、減衰調整式・ショックの全長も調整出来ますので

車高ベタベタ派にはピッタリです!!

シリーズの中には調整式ピロアッパー付きモデルもございますので、

車高ベッタリ下げて、少々難題サイズのホイール入れたい場合にも対応出来ますネ

 

フロントはサクッと酒井君が交換をしてくれまして…

完了です。

純正ショックを取り外すのに少々体力を使いましたが、

道具と体力を駆使すればなんとかなるものです

 

リアは私が作業いたしましたが、これといって無茶な感じもありませんでしたw

ショックが全長調整式ですので、バネと車高調整アジャスターの長さに合わせながら

しっかりストロークするような長さでセットしていきます。

 

減衰調整ダイヤルは、フロントはボンネット開けてカウルカバーを開けると

ショックの頭が出てきますので、専用ダイヤルを取り付けて調整します。

リアは☝のようにアッパーマウント下にダイヤルがいますので、

少々リフトアップが必要になりますが、割と簡単に調整が可能です。

ほとんどのお車が、大体このシステムだと思います。

 

無事完成デス

といきたかったんですが…

数日後、よくある話ですが脚が馴染んだ為か前後とも車高が下がってしまいまして…

元々、リアはこれ以上上げられない位置でセットしてましたので、

メーカーさんと相談して必殺アイテムを投入して(必殺ってほどでもないですけどw)

ご希望の車高でセットが完了いたしました。

今回は珍しく?オトナな車高で乗るとのことでしたので、

前後約30~35㎜ダウンほどで合わせてあります。

 

ということで車高のご相談はbondまで!!

特に車高調はメーカーによって特性やダウン量などが異なります。

ベタベタからオトナ車高まで、用途に沿ったご提案をさせて頂きますよ♪

 

それでは!

川島でした

W463A G350d x BRABUS4本出しマフラー

こんばんは!

ボンド名古屋の小塚と申します♬

名古屋も緊急事態宣言が解除され

営業を再開するお店も少しづつ出てきましたね!

ここ最近は買い物といえばもっぱらスーパーに食材を買いに行く程度でしたので

経済活動が再開されて嬉しく感じていますwww

さてさて、本日ご紹介させて頂きます車両はコチラ↓↓↓

Mercedesbenz W463A G350dで御座います♬

こちら、ノーマルの状態ではマフラー出口は一切見えない

システムとなっております。

やっぱりコレだと寂しい!!

ってことで、お取り付けさせて頂いたのは

じゃじゃーん!BRABUS4本出しマフラーになります!!

といっても、350dは3L直6ディーゼルターボなので

マフラーを交換しても音は変わりません。

見た目の問題となります♬

で、4本??となるワケなんですが

350dの排気は片側からしか御座いません。

そうなんです。反対側はご想像の通りカッターとなります!!

お客様からカッター部分の画像が見たいと頼まれネットでいろいろ探したんですが

どこにも画像がなく、本国のメーカーに頼んで送って頂いた経緯がありましたので

今回はパーツ単体の画像も撮影してみました♬

きっとカッターの形状が気になっている方も多いハズ!

なんせ取付けてしまうと下から覗き込まないと分からないんですもん。

先ずは右側のマフラー交換から・・・。

センサーとクランプを外すとあっという間にマフラーが外れサクッと仮付けをし

左側のカッターはボルトオンで3か所止めると必然的に出口の位置が決まります。

それに合わせて右側の出口の位置を調整していくと絶妙なバランスで取付が出来ます!

 

普通に見ればカッターだと誰も気付かないレベルですwww

出口部分にはしっかりとBRABUSのBマークの刻印がされておりますので

本物の証しですね♬

350dで4本出しマフラーをお探しのオーナー様はドシドシお問合せお待ちしております!

1時間程お待ち頂ければサクッと交換できちゃいます!!!

 

ということでゲレンデのマフラーもボンド名古屋にお任せ下さい!!

/*———————————————-*/

bond名古屋

〒457-0071

愛知県名古屋市南区千竃通5-26-1

TEL: 052-602-6655 FAX: 052-602-6656

HP: http://www.hosokawa.co.jp/

mail: kozuka@hosokawa.co.jp

/*———————————————-*/

テールスモークフィルム施工。ホイールスペーサー取付。

こんばんは!

おがわです!!

 

 

bond名古屋のツイッターの10秒動画の投稿です!作業風景になります

 

 

今日は👆コチラのPORSCHE 991のスペーサー取付とテールライトのスモークの施工になります。

 

👆スペーサー取付前のフロントです。

引っ込んでます

 

👆こちらはスペーサー取付前のリアです。

フロントと同様引っ込んでます

 

👆タイヤを外した際にハブのサビや汚れを清掃します

 

👆スペーサーです

 

スペーサーを付ける時、スペーサーの厚みが増える分ボルトの長さが足りなくなってしまいますので長いボルトが必要になります

こちらの車両はロングボルト使用です!

 

👆フロント。

10mmのスペーサーを取付後デス。

 

リアは15mmのスペーサーを取付後です。

 

これだけでも雰囲気が変わっちゃいます

 

次はテールライトです。

今回はペイントではなくフィルムを使用します。

👆施工前です。

赤いデスネ。

 

👆施工後になります。

黒すぎずちょうどいい色です!!

 

今回使用したフィルムはライトスモークになります。

他にもミディアムスモークやスモークなど何段階かに分けて色の濃さが選べます!

 

施工前と後を別々に写真を撮ると角度や光の加減で分かりにくいかもしれないので、見やすく左右で施工前と後が写っている写真を用意しました!

 

 

スモークフィルムはペイントに比べて施工にかかる時間が少なく、スモークに飽きたりもっと濃くしたい、薄くしたいなどあった場合に剥がすことが出来ます

ただ、形状によっては施工できないモノがありますのでご了承ください

 

ライト類のスモークフィルム施工、スペーサー取付のお問合せ、お待ちしております

 

 

ではこの辺で失礼します!!

22歳おがわでした

 

MercedesBenz W463 × W461ドアミラー。

こんばんは!

bond名古屋、川島でございます

 

最近うちの子供が遅い

『パプリカ』ブームになってます。

食べる方じゃなく、お歌の方です。

1歳半なので、ちゃんと踊れるわけではないですが

毎回腕ブンブン回してますw

時間がある時は動画見せろとせがまれるワケです。

GW中何回リピートしたかわかりません

しかもニコっと笑って手でパプリカのポーズして。

カワイイじゃねぇか…

でもそろそろ車の教育を始めようと目論んでおりますww

 

さて、4/11のBLOGで飯村店長がご紹介していますが、

やっぱりGクラス♪

W463/G350dにW461のドアミラーの取付をさせていただきました!!

簡単に終わった感満載ですが…

まぁメンドクサイww

嫌いじゃないんですけどね。(Mではないです。爆)

ということで、取付の補足なんてしてみます。

 

ひとまず、ドア内張りを外してドアミラーを外します。

ドアミラー外す前に、ミラーレンズを動かすモーターの動きと配線色や番号を確認しておきます。

 

今回はW461純正ドアミラーに社外の専用ブラケットを使って装着していますので、

ボディー側への大きな加工はありません。

(後日上側の取付部はグラつき防止の為、加工しました)

一応専用ブラケットですが、所々加工が必要となります。

 

現車には助手席ミラー内にサイドカメラが入ってましたので、移植します。

既に完成してしまってますが、これがなかなか大変…

純正カメラは割と大きく、W461ミラーに入れ込むのはスペース的にかなり厳しいんです。

ここだッ!!

ってところに穴開け。

(というかスペース的にココしか入らないとも言う…)

すると、なんとか装着が完了します。

 

続きまして、ミラーレンズのモーターの配線処理です。

(写真撮ってる姿がバッチリ写ってる…)

元々の車両側のモーター電源と今回取付したミラーレンズモーターの配線を合致させるのですが…

これがまた猛烈厄介。

単純に上とか下ってわけではなく、色んな組み合わせで動かしてます。

なんなら、ミラーレンズが大きので調整機能いらないんじゃないですか?

って飯村店長に言ったくらいです

後方視界は超良好デス♪

と、過去に東京店で装着していますので、これは聞いてみようと。

そして当時担当した三浦先輩に聞いたところ

『覚えてない!!ノリだノリ』

と大変愛のあるお言葉でございましたww

(でも的確なヒントは頂いております)

なんとか配線図を入手して小塚さんと格闘すること数時間。

無事解決デス♪

最終的には配線だけでは解決しなかったので、とあるコトを実施しました。

何をしたかは…

秘密デス!!

今回キッチリデーター取りしましたので、次回は速攻で終わるでしょう♪

(次回あるかどうかは…ですが)

 

ブラインドスポットはLEDをドアパネル内に仕込みまして、ちゃんと駆動します。

オレンジ→赤と純正同様の動きをしますので、ご安心下さい。

 

ドアミラー部分からウィンカーがなくなりましたので、旧型同様の位置にウィンカーをセット。

(穴開け必要です)

 

フェンダー部分のレンズもサイドに合わせてオレンジに交換!!

交換はビス2本。

ここの交換を一番最初に行って、後にドアミラーで絶望したのはナイショですww

 

ということで、紆余曲折イロイロありましたが、無事に完成。

数日、加工→加工で全身粉だらけになりましたが、

ちゃんと動作した時は涙が出そうでしたww

 

ということで、無理難題もお申しつけ下さいッ!!

(無理過ぎるのは勘弁して下さいm(__)m)

 

それでは!

川島でした