アサイです。
本日まずご紹介するのはNISSAN R35 GTR!!
LB PERFORMANCEのエアロを纏ったキョーレツな一台です
今回いたずらをされたとのことで、右ドア&右リアフェンダー板金修理&各部点検の他、
どうせならと天井&リアバンパーの部分ラッピングをご用命頂きました
※このあとナンバー灯も交換済wwww
オーナー様はオリックスバッファローズの西 勇輝投手
今回はご用命頂き誠に有難うございました
続いていつもお世話になっている御客様のアヴェンタドールが納車になりましたので朝一番でお預かり

SASA-YANG氏のプロテクションフィルム施工後、弊社で作業予定となっております

そして、スーパーカーオーナーに是非是非ご紹介したいのがコチラ↓↓
まずはIIDリアウィングコントローラーforランボルギーニ・アヴェンタドール!!
アヴェンタドールに社外ウィングを装着した時などに困るのが、リアウィングの開閉。
メーカーによってはモーターを外したり、ヒューズを抜いたりして対応しているところがありますが、閉じたままだと熱がこもるのが心配だったり、角度的にちょっと上げたいと思う方もいるハズ。
そこで開発したのがリアウィングコントローラー!!
純正リアウィングを任意に上げ下げ出来るようになりますので、好みの高さに設定可能です
これを装着すれば、ベストな高さでセッティングすることが出来ます
↑↑室内スイッチ
下記動画をご覧ください↓↓
※純正配線を加工しますので、純正のUP/DOWN機能は無くなります。
※高さのメモリー機能はありません。目視で調整してください。
商品定価213,840円!!
そしてそして、コチラはパワークラフト製エンジン警告灯キャンセラー!!
※発売前の商品を無理やり送ってもらいましたので、ロゴも何もできていませんwww
スーパーカーのマフラー交換した時に困るのが、エンジン警告灯
キャタストレート仕様の場合、構造上どうしても警告灯が点灯してしまいます。
この部品はOBDに差すだけで、随時警告灯を消してくれるという優れもの
具体的に説明するとキャタレスの場合O2センサーなどが反応して、何かのタイミングで警告灯が点灯してしまいます(そして1回つくと点きっぱなしになります)この警告灯キャンセラーにより車体側のエラーを感知すると、OBDを介して警告灯を消去しにいくという原理です。
金額はなんと激安の28,620円!!
これで警告灯が消えるなら最高!!!
現状対応しているのが、フェラーリやポルシェなどのモデル。
ただし、全てのモデルに対応しているかと言えばまだ全てのマッチングやデータを取っておりませんので、明確には回答できません。
また上記のような原理の為、キャンセラーが消す前に一瞬だけ警告灯が点いてしまう場合も考えられます。
ただそれにしてもこの金額ですので、騙されたと思って装着してみるのが最善の方法です!!そしてデータを私たちに下さい
今後もこのような面白い商品を開発&紹介できるように頑張ります
そんな訳で今週も色々と有難うございました!!
それでは
※ワタシは明日、明後日と不在にしておりますm(_ _)m
日本車
ロベルタ・リフターシステム!
アサイです。
本日ご紹介するのは日産R35 GT-R
私どもクルマ好きにはたまらないクルマです
今回取り付けしたのはロベルタ・リフターシステム!!
ロベルタ・リフターシステムとはサスペンション上部にカップといわれるユニットを装着し、コンプレッサーから圧縮空気をカップ部に供給して、空気の力で車体を持ち上げるシステムです。
最近油圧式のリフターシステムもありますが、万が一を考えるとエアーリフターの方が安全です
詳しい説明はコチラから↓↓
http://www.roberuta.com/about/roberuta/shikumi.html
このノーマルの車高から
一瞬で約5cmほどリフトアップ致します
現行モデルはリモコン状のスイッチで上げ下げします。
システムのON/OFFと、リモコンが作動しなくなった場合の上げ下げボダンも別途装着されます。
今回のGTRの車高はそこまで低くないですが、それでもカーボンフロントリップを装着しており、段差には非常に気を使わないといけなかったとのこと。
リフターシステムを装着したら余計なストレスも無くなります
低いクルマには必要不可欠な装備です!
それでは
ECU。
本日ご紹介するのは、前回BRABUSを組んで頂いたSMART FORTWO COUPE

お客様より、遅いのでどうにかして欲しいとの相談を受けました。
調べていくと、この型のスマートになって、三菱製の999cc NAエンジンが搭載されているのですね。前モデルは698ccながらターボ車だったので、なおさら加速が悪く感じるのも頷けます。
ということで、早速コンピューター本体を取り外して作業開始!

コンピューターの搭載位置もボンネットから、座席後ろへと変更されており、発見に手間取りました
あとはECUチューナーが

こんなデータや

こんなデータを解析して、現車に合わせたものをセッティングしてくれます(私にはさっぱりわかりませんが)
で、施工後のクルマを乗ってみると、
施工前のかったるさが無くなり、アクセルに回転がリニアに反応するようになりました
ノーマルのレスポンスの悪さを考えると、元には戻れません!
このようにコンピューターチューニングも各車施工しておりますので、気になる方はお問い合わせください
こんなクルマも修理。
今日一日ホントいいお天気
外でクルマを洗っていると汗ばむ陽気で、これからが心配です
今日もピットにはクルマがうじゃうじゃありまして、ミニ4台にX5 2台、ポルシェは在庫を含めると5台でいっぱいいっぱいです
そんな中お預かりしたのは??
日産Z33フェアレディーZ
クラッチ滑りでの入庫です。
このクルマ、ATからMTに載せ変えているので品番を確認しながら作業を進めていきます
バラすのはこれから
最近修理の入庫も多くなっております!是非是非お問い合わせください
