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Lamborghini

アヴェンタドール パーツ一覧

EXHAUST

VB(Valentino Balboni)
フルチタンエキゾーストシステム

Mr.ランボルギーニの異名を持つ伝説のテストドライバー、ヴァレンティノ・バルボーニ氏が作った世界限定30本エキゾーストシステムです。SV専用となり、このエキゾーストシステムを作るのに350時間を要するようですw素材はチタンで6.3キロしかありません!!※純正触媒残し、バルブ無し
ゆくゆくはランボルギーニ・ディーラーでも取扱いされるようになるらしいですが、今回縁あって私達も取扱い出来ることになりました。
正直ベンツAクラスの新車が余裕で買えるくらいの金額しますが、ランボルギーニ好きの方には堪らない一品です!!
※限定品の為、売り切れの場合はご了承ください。

動画はこちらから↓↓

INTERIOR

オリジナルカーボンステアリング

純正下取り不要!ステッチ・カラーなどはご相談下さい。

 

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Lamborghini Huracan

こんばんは芦田です。
本日ご紹介いたします車両は、雨の中ご来店頂きましたこちらのランボルギーニ ウラカンでございます
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今回取付けさせて頂きました商品は、パワークラフト ハイブリッドエキゾーストシステムを取付けいたしました。
早速リフトアップしリヤバンパーから取り外しに掛かります

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手際よくリヤバンパーを取り外すと少しずつ純正マフラーが見えてきました
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そしてやっとこちらのかなり重い純正マフラーを取り外し致しました
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そして取り外しが終わると、早速組み付けに掛かります。
まずは純正の遮熱板など各パーツを移植し、組付け準備

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組付けは逆の手順で慎重に行い、まずメインとなるリヤマフラーを取付け
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そして同時進行で、バルブの配管や室内までの配線引き回しなど熱対策など考慮しながら施工していきます
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最後にリヤバンパー等を戻して無事に完成でございます
テールエンドは、焼有りと無しとお好みで選択する事ができ、今回は焼無しのテールエンドを取付けいたしました。

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完成後は、付属のリモコンで強制的にバルブの開閉が可能となり、バルブを開けるとパワークラフトらしく抜けの良い迫力のサウンドを響かせつつも、一旦バルブを閉じるとノーマル+α程度なのでいざというときにも安心ですね
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今回は即決で決めて頂き、いつもご用命誠にありがとうございます。
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それでは本日はこのへんで
bond e-shopは、送料無料キャンペーン中(代引き除く)です♪
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ガヤルドLP550-2 購入頂きました!

アサイです。
本日ご紹介するのはランボルギーニ・ガヤルドLP550-2!!
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いつもお世話になっている御客様に限定車のバレンティーノ・バルボーニを車輌ごと御成約頂きました
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「最初はノーマルで乗る!」予定だったのですが、やっぱりノーマル状態では我慢出来る訳も無く納車後数週間で早くも再入庫となりました
まずはカーボンリアウィングの取り付け
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ノーマル外して交換するだけでしょ〜と思ってたら大間違いw
純正のリアウィングは可変式なのを忘れておりました
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エンジンルーム前方まで可変の為のワイヤーがつながっております
前方にはモーターがあります。
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とりあえずそのままだと警告灯が点いてしまうので、モーターを分解して車両側に残してみたものの、やっぱり警告灯点灯
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途方に暮れていたらこの男から
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「某所にガヤルドのリアウィング警告灯キャンセラーあるで」との情報で助けてもらいました
速攻で用意して無事に警告灯キャンセルすることが出来ました
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もちろんハイマウントランプにバックカメラも移植
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お次はマフラー交換!!
早速純正マフラーを外していきます。
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マフラーが取れました。
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今回取り付けするのはパワークラフト・ハイブリッドエキゾーストシステム!!
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装着すると遮熱板で見えなくなるのが残念です
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あとはバルブの配管を行い完了
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テールは焼き有りチタンテール   
最後に前後スペーサーも装着し完成でございます
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マフラー交換とリアウィング装着でよりスーパーカーらしい雰囲気になりましたネ
今回もご用命頂き誠に有難うございます!!
それでは

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Lamborghini Huracan !!

アサイです。
早いもので2016年ももう1ヶ月が過ぎて行きました。
今年も年初から時間の経過を忘れるくらい、忙しくさせて頂いております
さてさて本日ご紹介するのはランボルギーニ・ウラカン!!
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最近ご相談も増えてきました
本日は「少〜しだけ車高を下げたい!」とのご依頼です。
装着するのはNOVITEC(TORADO)製ダウンサス
リフティング装着/マグネティックライド装着車対応品です。
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さくさくっと取り外していきます
これがリフティング機構と一体になったフロントサスペンション。
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サスペンションの脱着自体はそんなに難しくありませんが、サスペンション分解にはマグネティックライドの配線などがありますので、細心の注意を払って作業を進めていきます。
↓↓電子制御サスの配線カプラーです。
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スプリングを組み込んだ後は車体に組み込み。
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微調整を繰り返して完成
フロント 約15mmダウン
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リア 約20mmダウン
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前後20mmダウンを希望しておりましたが、前後バランスを考え、フロント15mm、リア20mmダウンにセッティング致しました。
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ちなみにこのくらいの車高であれば地上最低高90mmを確保しておりますので、車検も問題ありません
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フロントのバンパー下のゴムは90mm以下ですが、ここは車検に関係ありません。(そもそも90mmないですしwww)
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完成
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わずか15〜20mmのローダウンですが、見た目の印象もガラっと変わり、御客様にも喜んで頂くことが出来ました
今回もご用命頂き誠に有難うございました!
そして今ウラカンと言えば熱いのがMANSORY!!
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こちらもお問い合わせお待ちしています
それでは

Lamborghini Huracan

EXTERIOR
MANSORY
Front add-on lip
Side skirts
Designed diffuser
Rear hatch panel
Rear performance wing
Front bonnet
Mirror housing
V10 wheel 9×20inch 12.5×21inch
mansory-lamborghini-huracan-is-an-850-hp-carbon-fiber-monster_2.jpgmansory-lamborghini-huracan-is-an-850-hp-carbon-fiber-monster_1.jpgMG_0006-1200x6751.jpgMG_0196-1200x675.jpgOgara-Mansory-Huracan-10-1200x675.jpgOgara-Mansory-Huracan-5-1200x675.jpgimg5877_DSC_0555.jpgimg5881_DSC_0580.jpgimg5878_DSC_0562.jpgimg5880_DSC_0575.jpgMG_0156-1200x675.jpgMG_0225-1200x675.jpg