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車検

ランボルギーニ ウラカン×NOVITEC・ASR ect.

こんばんは、シノハラです

本日ご紹介するお車はコチラ!

ランボルギーニ ウラカン×NOVITEC ASR etc. ボンド大阪

ランボルギーニ ウラカン LP610-4でございます!

コチラのお客様からは、、、

ランボルギーニ ウラカン×NOVITEC ASR etc. ボンド大阪

“車高が高い!”っとご相談頂きましたので、

ランボルギーニ ウラカン×NOVITEC ASR etc. ボンド大阪

NOVITEC スポーツスプリングを取り付けました!

仕上がりはご覧のように良い感じに車高ダウンしております♪

ランボルギーニ ウラカン×NOVITEC ASR etc. ボンド大阪

これでフロント10㎜/リア15㎜ダウンとなります!

ちなみに取り付けた数日後に車検が控えておりましたので、地上最低高90㎜確保した状態になります♪

合わせてNOVITEC スペーサーも装着!

ランボルギーニ ウラカン×NOVITEC ASR etc. ボンド大阪 ランボルギーニ ウラカン×NOVITEC ASR etc. ボンド大阪

NOVITECからはワンサイズしか設定がございませんが、これがまた丁度良いサイズなんです♪

ランボルギーニ ウラカン×NOVITEC ASR etc. ボンド大阪

今回はご用命頂き誠にありがとうございました!

続いてはコチラ!

ランボルギーニ ウラカン×NOVITEC ASR etc. ボンド大阪

ウラカン ペルフォルマンテ!

コチラのお車にもNOVITEC スポーツスプリングを取り付けました!

車高も良い感じ♪

ランボルギーニ ウラカン×NOVITEC ASR etc. ボンド大阪

預かるついでにガリってたホイールもキレイさっぱり修理してピカピカです✨

そしてASR バルブ開閉モジュールを取り付け!

ランボルギーニ ウラカン×NOVITEC ASR etc. ボンド大阪

スーパーカーには必須アイテムですね♪

今回はご用命頂き誠にありがとうございました!

そして最後に、、、

ランボルギーニ ウラカン×NOVITEC ASR etc. ボンド大阪

ウラカン ペルフォルマンテ スパイダーでございます!

コチラのオーナー様はよく海外に行かれますので海外に行っている間にということで車検でお預かりさせていただきました♪

消耗品諸々交換し、タイヤ溝も残り僅かでしたので合わせて交換させていただきました!

日本に戻ってこられて良い状態でご納車させていただきました♪

っということでウラカンもボンド大阪にお任せください!!

ちなみにウラカンの後継モデル”テメラリオ”の納車が始まっておりますが、

NOVITEC マセラティシリーズ

NOVITECからホイールとスポーツスプリングが発売されておりますのでお問い合わせお待ちしております!

それでは

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メルセデスベンツ W463 AMG G63 ナルドグレー  構造変更 & BRABUSリアバンパー交換!!

アサイです。

本日ご紹介するのは先日ご紹介したW463 AMG G63 ナルドグレー

今回、車検とVerUPの為、お預かり致しました

こちらの御車はGF製ワイドフェンダーに交換&リアゲートをスムージングして、全幅と全長が変わっていますので、車検と一緒に構造変更も行いました!

その様子を少しだけご紹介したいと思います

という訳でやってきました、なにわ陸運局!

まずは他のクルマと一緒に検査ラインに並びます。

ちなみにこの車両は、BRABUS製のフロントスポイラー(デイライト付)に、

同じくBRABUS製リアマフラー(eマーク有)が装着されております。

この辺りの部品の車検可否について陸運局の判断はどうなのかも気になるところです

結論から言うと、

デイライト100%の点灯状態でラインに入りましたが、デイライトに関して見事にスルー(笑)
事前に調べた限りでは、ライトにeマークが無いと通らないなどの情報がありましたが、質問される訳でも詳しく見られる訳でもなく外灯検査は終了
(もちろんブラバスデイライトはeマーク付です)

マフラーに関しても、下回り検査のとき、「あ~ブラバス製マフラーね~」とひとこと言われただけで終了しましたwww
もちろん近接騒音検査も無いですし、eマークの書類を要求されることもありませんでした。

つまり、よっぽどひどい改造じゃない限りは、特に目くじらを立てる訳ではない!というのが、陸運支局、つまり国の見解です!!
何処とは言いませんが、何処ぞのディーラーよりよっぽど柔軟で法律に準じた対応をしてくれます(笑)

 

さてさて続いて車体の大きさを測る為に新規ラインへ。

ちょうどMANSORYレンジローバーも構造変更を受けにきていました。(おそらくオートファクトリー〇さんですね!!)

まず車重を測り、

ボディに測定器を付けて、

上からのカメラによるレーザー測定で車体の大きさを測っていきます。

結果、全長は-3センチ、幅は+8センチとなりました!
つまり、リアゲートスムージングで-3センチ、オーバーフェンダー装着で+8センチ、大きさが変わったことになります。

全ての検査が終わり、待つこと数十分。やっと新しい車検証が交付されました

 

車検&構造変更が終わると、今度は追加オーダー頂いていたリアバンパー交換へ。

ノーマルバンパーから

BRABUS製リアバンパーに交換致しました
もちろん同じナルドグレーでラッピング施工
フェンダーラインはオーバーフェンダーを強調する為、敢えてBRABUS純正ラインを残しました。

もちろんこのバンパーも車検問題ありませんが、段取りの関係上車検受けてからのバンパー交換となりました

 

全ての作業が終わり完成!!

万が一のディーラー入庫もこれで恐くありません(笑)

今回は車検と同時に構造変更を行ったので問題ありませんが、構造変更=車検取り直しなので、車検が残っている車両で行うと残りの車検期間が失効してしまいます。つまり、重量税などの税金がもう一度掛かるのと、新車だと車検が3年⇒2年になってしまいます。

別に車体の大きさが変わるだけであれば、車検はそのままで良いと思うのですがね、、、(外装部品の交換だけなら、車体構造は変更してないと思うのですが)

とまあ納得いかないこともありますが、ちゃんと合法的にカスタムすれば何も問題ありません!!

オーナー様にも大変喜んで頂くことが出来ました

いつもは1ヶ月くらいで飽きるオーナー様ですが、今回は長く乗って頂けそうですwww

という訳で今回も御用命頂き誠に有難うございました!

それでは

 

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メルセデスベンツ W205 C180 3Dハイエンドツィーター&スモークテール 車検対応!!

アサイです。

オートメッセ最終日の本日ですが、本日もワタクシは店でお留守番しておりました

オートメッセ会場の様子やブースの紹介は、きっとシノハラが詳しく書いてくれることでしょう!!

という訳で本日ご紹介するのはW205 C180

BCforgedホイールやH&Rダウンサスなど、いつもお世話になっている御客様の御車です

今回は大人気の3Dハイエンドツィーターの取り付け

まずは純正ツィーターを外すのですが、ツィーターカバーを取り外してみると、

なんとカバーはダミーで中にスピーカーが無いwww

調べてみるとツィーターが装備されていないグレードもある様です

基本的に3Dツィーターは純正ツィーター線と入れ替えで配線するので、これだと音が鳴りません。

折角取り付けするのに、音が出ないのは寂しい、、、と言うことで、仲川氏が機転を利かして、ミッドスピーカー線から分岐して配線してくれました

装着後は見た目はもちろん、音質も向上

御客様にも喜んで頂くことができました

ところでこちらのW205 Cクラス、以前にテールレンズのスモークペイントなども施工しているのですが、御客様より「ディーラーから、このテールライトが車検対応か証明できない限り、車検はもちろんメルセデスケアの点検でも入庫不可になります。と言われたんです、、、」とのこと。

マジっすか、、、ついにそこまで厳しくなりましたか(驚)

真っ黒では無く、灯火類の視認に問題が無いよう薄くスモークペイントしてるだけですよ!?

実際ライトを点灯しても、見え難いことなんて全くありません!

保安基準を見ても、後方から目視出来れば良いと明確に記載されております!

もはや嫌がらせのレベルです!!(怒)
※逆にダウンサスやホイールのことは言われてないみたいですがw

 

もちろんそこで終わる訳にはいきませんので、無実を証明していきます(笑)

灯火類は、道路運送車両法 第三章 道路運送車両の保安基準、第二章 自動車の保安基準に定められております。

以下、国土交通省HPより抜粋

第二章 自動車の保安基準(第二条―第五十八条の二)

(尾灯)
第三十七条
尾灯は、夜間にその後方三百メートルの距離から点灯を確認できるものであり、かつ、その照射光線は、他の交通を妨げないものであること。尾灯の灯光の色は、赤色であること。

(後部反射器)
第三十八条
後部反射器は、夜間にその後方百五十メートルの距離から走行用前照灯で照射した場合にその反射光を照射位置から確認できるものであること。後部反射器による反射光の色は、赤色であること。

(制動灯)
第三十九条 
制動灯は、昼間にその後方百メートルの距離から点灯を確認できるものであり、かつ、その照射光線は、他の交通を妨げないものであること。制動灯の灯光の色は、赤色であること。

(後退灯)
第四十条
後退灯は、昼間にその後方百メートルの距離から点灯を確認できるものであり、かつ、その照射光線は、他の交通を妨げないものであること。後退灯の灯光の色は、白色であること。

(方向指示器)
第四十一条
方向指示器は、方向の指示を表示する方向百メートルの距離から昼間において点灯を確認できるものであり、かつ、その照射光線は、他の交通を妨げないものであること。方向指示器の灯光の色は、橙色であること。

 

要は上記保安基準に適合してればいいわけです。

良い機会なので、実際にテストしてみました。

昼間後方100Mより
制動灯、後退灯、十分に視認出来ます。
※カメラで撮っている分、多少分かり難いですが、肉眼だとハッキリ見えます。

昼間後方100Mより
方向指示器、十分に視認出来ます。

夜間後方150Mより
後部反射板、十分に視認出来ます。

夜間後方300Mより
尾灯、十分に視認出来ます。

この様に、いずれの条件も十分に視認可能でした。あと数百メートル離れていようが、目視でしっかりと確認出来るレベルです。

 

というかこの程度のスモークで言われるのであれば、純正スモークレンズはどうなるの??

純正スモークレンズは保安基準を証明できる証明書が何か存在するのですか??

純正だから検査しなくても大丈夫??

純正はメーカーが国に型式認証を申請するときに確認してもらってるから大丈夫??純正スモークテールでも国が確認していると言い切れるのか??

というか、保安基準には視認出来ればOKと書いてあるのだから、心配であれば数百メートル離れて見れば良いのではないか??

 

とまあ、色々言いたいことはあるのですが、ディーラーの言い分も分かります。

その客のクルマだけイチイチ確認出来ないでしょうし、法令違反が見つかれば最悪営業停止になってしまう恐れがあります。

それを認めれば、他の客もなんであのクルマだけ改造しても良いんだ!?と文句を言うかもしれない。

※ちなみにスモークペイントしているテールライトが壊れてメーカー保証にて交換となった場合、テールライトの交換は無償ですが、スモークペイント代は別途掛かります!当たり前ですが、そこはディーラーに負担させないように!!

 

この問題に対応する為には、私達が声を上げて保安基準を守っていることをアピールする必要があります。実際「そこまでチェックしているのなら大丈夫です」とディーラーも言ってくれることがあります。

というか、みんな萎縮しすぎ!!ルールを守るのは大切ですが、ルールに振り回され過ぎるのもどうかと思います。国土交通省の担当者の方なんて「よっぽどのことが無い限り大丈夫ですよ~」といつも軽~い感じで返答してくれます(笑)

 

日本の裁判では疑わしきは罰せずという大原則があります。推定無罪という考え方ですね。
これが日本の司法制度では当たり前の考え方となっております。

しかし、ディーラーでは”疑わしきは罰する”ばっかり(笑)

本来グレーであれば、法を犯しているとまでは言えないから大丈夫という考えが日本の司法制度の大原則ですが、どうやら車業界では全く逆の様ですwww

そんなことばかりしているとグレーで追い払ったモノに関しては、ブーメランの様に返ってくる場合がありますから気を付けた方が良いですよ~(笑)

 

御客様には上記旨を説明させて頂き、無事に納車させて頂きました。

きっと次はディーラー入庫してもらえるでしょう

 

という訳で今回も色々と勉強になりました!

ルールを守って素敵なカーライフを!!

それでは

 

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車検点検整備

こんばんは芦田です。

本日も年末らしくPITは預かり車両で溢れかえっておりますが、今年も残りあとわずかスタッフ総出で頑張っていきますよ

そしてこの時期にご用命が多いのが車検でございます。

BONDは未だにカスタムのイメージが強いですが、大阪店もちゃんと分解整備事業所として認証を取っておりますので車検もちゃんと請け負っております

こちらも車検でお預かりしておりますアウディー S3も点検・整備を行い消耗部品を交換致します。

エアコンフィルターなども確認するとかなり汚れており、普段あまり気にしない所なのでせめて車検時ごとに交換するだけでも室内をクリーンに保てます

また最後にテスターにて、車両診断を行い状態確認&メンテナンスリセット

これで安心してストレスなく乗って頂けるかと思います。

この度は誠にありがとうございました。

 

また弊社の代車も作業の合間に車検整備中

少しでも気持ちよく乗って頂けるよう消耗品は一通り交換いたしました

 

そんなこんなでカスタムから車検に板金と何でもこなす大阪店でした。

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W205 AMG C63 KW HASダウンサス+W213 E250 アイバッハダウンサス取り付け!ローダウン、カスタム!

アサイです。

本日まず御紹介するのはいつもお世話になっている御客様のW205 AMG C63セダンKW ダウンサス 車高調 W205 AMG C63
こちらの御車にダウンサス取り付け!!

写真は交換前なのですが、既に車高が低い、、、

そうなんです。前回某社製ダウンサスを取り付けさせて頂いたのですが、

この部分、

KW ダウンサス 車高調 W205 AMG C63
「フロントパイプとセンターマフラーを留めているバンドの出っ張っている部分が地上高90mmを下回っており車検に通らない」、とディーラーからダメ出しをくらいましたので、この度2回目のダウンサス交換となりました

今回交換するのはKW HAS!!(ハイトアジャストスプリングキット!)KW ダウンサス 車高調 W205 AMG C63これならショックそのままに車高調化が出来ますので、微妙な車高調整も可能になります

交換後はコチラ↓↓KW ダウンサス 車高調 W205 AMG C63 KW ダウンサス 車高調 W205 AMG C63

交換前に比べて前後約15mmほど車高を上げさせて頂きました。KW ダウンサス 車高調 W205 AMG C63
ノーマル比でいうとこの状態で15~20mmダウンくらいになります。

もちろん最低地上高もクリアKW ダウンサス 車高調 W205 AMG C63

カタログを見ると、ノーマル時の最低地上高は115mmなので、車検を考えると約20mmのローダウンが限界くらいですね

御客様にはご迷惑をお掛けしましたが、「これでディーラー入庫も大丈夫やね!」と喜んで頂くことが出来ましたKW ダウンサス 車高調 W205 AMG C63 KW ダウンサス 車高調 W205 AMG C63

 

続いてご紹介するのはW213 E250 アヴァンギャルドスポーツW213 E250 アイバッハ ダウンサス ローダウン 
こちらもダウンサス装着のご相談

適度なローダウンを希望されておりましたので、アイバッハ製ダウンサスを装着頂きましたW213 E250 アイバッハ ダウンサス ローダウン 

取り付け前W213 E250 アイバッハ ダウンサス ローダウン 

取り付け後W213 E250 アイバッハ ダウンサス ローダウン 

フロントW213 E250 アイバッハ ダウンサス ローダウン  W213 E250 アイバッハ ダウンサス ローダウン 

リアW213 E250 アイバッハ ダウンサス ローダウン  W213 E250 アイバッハ ダウンサス ローダウン 
実測値フロント約20mm、リア約25mmのダウン幅となりました

ちなみに前回E200AVスポーツに付けた時よりもE250の方が5~10mm低くなりました。
https://diary.hosokawa.co.jp/osaka/2018/06/11/mercedesbenz/11997

最低地上高は測り忘れましたが、カタログ値130mmなのでもちろん車検も大丈夫ですW213 E250 アイバッハ ダウンサス ローダウン 
ちなみにKWもEibachもドイツTUV認証済の製品で、第三者機関により髙い安全性を認められています

同時にユピテルレーダー探知機Z290Csdも装着!!

御客様にも想像通り!と喜んで頂くことが出来ましたW213 E250 アイバッハ ダウンサス ローダウン  W213 E250 アイバッハ ダウンサス ローダウン 

この様に単に車高を下げるだけでも、最低地上高(車検)や各メーカーの落ち具合など気を付けるポイントは沢山あります。御客様の希望に合わせながら商品を選択していきますので、ローダウン希望の場合は経験豊富なボンド大阪までご相談下さい

保安基準を守って楽しくカスタマイズしましょう!!

それではW213 E250 アイバッハ ダウンサス ローダウン