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W463A (W464) AMG G63 インナーブラックヘッドライト & ブラックアウト! カスタム!!

アサイです。

 

本日ご紹介するのは、W463A AMG G63

ハイ!今日もGクラスです

最初は、バンパートリム類ブラックアウトのご相談だったのですが、「やっぱりヘッドライトも交換したいよね〜」と言うことで、

こうなりました

 

ノーマルのヘッドライト&ウィンカーと比べると、やはり断然締まって見えます!!

今回ヘッドライトは純正OEMのHella製ヘッドライトを使用しました

もちろんマトリックスLED対応

純正ヘッドライト作ってるのがHellaなので、クオリティも安心出来ます

ウィンカーは純正インナーブラックに交換

 

バンパートリムとアンダーガードは、3Mサテンブラックでラッピング。

PLUGデイライトにて、デイライト化

純正モニターでオンオフも可能です

 

サイドミラーも純正インナーブラックに交換。

 

サイドステップはラッピング&外側プロテクション仕上げ。

 

テールライトも純正品スモーク品に交換。

 

バンパートリムに、スペアタイヤカバーもサテンブラックにてラッピングを行い、

 

完成です!!

ノーマルと比べると全然違うのが分かって頂けると思います

お客様はシルバーがずっーと気になっていたらしく、これでやっと満足したとのことです

シルバーが黒になるだけなのですが、やっぱりクルマ好きであればやりたいメニューですね

 

今回はご用命頂き誠にありがとうございました!!

それでは

 

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W463A W464 AMG G63 BRABUS ブラバス WideStar ワイドスター 23インチ カスタム!!

アサイです。

本日ご紹介するのはこちらの御車

そう!G63 BRABUS  WideStar!!

大阪店として2台目、私は初となるワイドスター!

マットブラックでは(多分)国内初となるワイドスター!!

早速紹介していきたいと思います

 

ベースとなるのはG63 EDマットブラック。
元々ブラバスのスポイラーなど装着させて頂いてたのですが、

「G63気に入ってて、長く乗るつもりだからいっちゃおっか??」

というノリでワイドスターいっちゃいました

真っ黒のゲレンデが多いとのことで、グリルやエンブレムは敢えてシルバー残し!前後バンパーのセンターパネルはシルバーでペイント

ディストロニックカバーとグリルロゴもBRABUS製に交換
昼間は上下デイライト!!

夜はグリルロゴが点灯します

 

そしてこちらがワイドスター専用オーバーフェンダー

張り出し量は純正+3cm(両側で+6cm)ですが、それ以上の迫力があります!!ダクト部分は目立ちすぎないようにボディ同色でペイント。

ドアを開けると、ステップのLEDとロゴイルミが光ります

 

更にワイドスターには外せないBRABUS製パワードーム!!

ドライカーボン製で超高価な一品
ここはカーボンらしさを出すためにグロスカーボン仕上げ。

加えてミラーカバーに、

背面タイヤカバーもカーボンをチョイス!!

 

また、ホイールにマフラーも新調!!

足元はBRABUS monoblockF 23インチ

ここもセオリーで行けばホイールはブラックになるのでしょうが、皆と同じになるのを避けるため敢えてシルバーポリッシュをチョイス

ちなみにグロスブラックでもクソ高いのに、ポリッシュ仕上げだと更に1本10万円以上高くなりますwww

タイヤは鉄板のアドバンスポーツ 305/35-23

車高はIIDダウンサスにてローダウン。

ホイールから覗くブレーキキャリパーは、色はそのままにロゴ変更
AピラーロゴもBRABUSレッドに交換!


この写真でご飯3杯イケます

 

マフラーももちろんBRABUS!!
Eマーク有りの車検対応品

出口はサイドステップに合わせてブラッククロームをチョイス
電動サイドステップも装着しております

 

ドアを開ければ、ブラバス製イルミエントランス

これは室内のアンビエントカラーに合わせて光ります

フロアマットとATペダルもブラバス製!

トランクももちろんBRABUSマット+イルミエントランス

 

約1ヶ月の製作期間が終わり、、、

完成!!

もうね、カッコイイとかイカツイとか、そんな形容詞では表現できるものではありません。そもそも限られた人しか手に入らないエディションマットを、BRABUSフルコンプリートで仕上げる!!高級車を更にオートクチュールで特別な一台に仕上げる!これは世界でも限られた人しか出来ない特権です。

ノーマル主義の人や、コスト的にも常人には理解できない内容ですが、世界中でこのワイドスターが売れまくっている状況を考えると、特別なクルマを求める超VIPなオーナー様が多いのだなぁと改めて思います。

そして私もその期待に応えれるよう、このカスタム業界において日々邁進しております。

オーナー様にもとても喜んで頂くことが出来ました

と思ったら、更に別のクルマを購入したとのことで、また新たなプロジェクトがスタート

更に他の御客様からは、またBRABUSワイドスターのオーダーを頂きました

 

やはり、日本でも”特別な一台”を求めるお客様は日々増えてきております。

納車時はオーナー様の友達(弊社のお客様w)も駆けつけられ、このスリーショット!!

皆様いつもご用命頂き誠に有難うございます

という訳で本日はこれまで!

それでは

 

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Mercedes Benz C217 S550クーペ Edition1 S65後期仕様!!!

こんばんは、タカハシです

本日ご紹介するお車はコチラ、、、

C217 S550クーペ エディション1です

少し前にコチラのお車をご購入頂いたのですが、色々とご相談頂き、、、、、、

S65後期仕様になりました

元々パナメリカーナグリルが付いておりましたが、

今回はバンパーも交換してますので迫力が違いますね

高級感がありかっこイイです

ヘッドライト交換無しで後期バンパーに出来るのもSクーぺのいいところですね

サイドステップもS65後期の純正部品を使用しております。

リア廻りはディフューザー&マフラーカッターを交換したのと、、、

テールも後期に交換しました

形は一緒なのですが、光り方が全然違ったりロック・アンロック時のアニメーションが追加されます

ちなみに元々はこんな感じです↓↓↓

かなり雰囲気が変わりました

純正部品を使用していますので、値段は少々お高いのですがフィッティングは文句なしです

S63はたま~に街で見かけますが、S65は全くと言っていいほど巡り合いませんのでこの外装は

今見ても結構新鮮です

 

Sクーぺでカスタムをお考えの方、65仕様はいかがでしょうか。。。

※もちろんS63仕様も出来ますwwww

それでは本日はこのあたりで、、、

 

タカハシでしたー!!!

 

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W463A AMG G63 BRABUS ブラバス フロントスポイラー取り付け & センチュリー テレビキャンセラー カスタム!!

アサイです。

 

本日ご紹介するのは、いつもお世話になっているお客様のW463A AMG G63 エディションマットブラック

前回までに本国4本出しマフラーに電動サイドステップ、IIDダウンサスやカーボンステアリングなど装着させて頂きましたが、

今回は大人気!!
BRABUS ブラバスフロントスポイラー取り付けでお預かりさせて頂きました

2台仲良く取り付け中

右のG63はBRABUS WideStar取り付け中なので完成をお楽しみに

スポイラーを取り付け後はデイライトの配線を行っていきます

取り付け完了

PLUG DRCにてデイライト化されておりますので、スポイラーのLEDも光量MAXで点灯します

夜にはサイドのBマークが点灯

センターのパネルはバンパートリムに合わせグロスブラックにてペイントしております

最終チェックが終わり納車させて頂きました

ちなみにオーナー様、先日は「これ買ったから!」ということで、こんなクルマもご入庫頂きました

新型センチュリーです

どこかで見たことある車両ということは置いといて(笑)

テレビキャンセラーを装着させて頂きました

死ぬほどイカツイですが、決して反〇ではありませんwww

てな訳で今回も御用命頂き誠に有難うございました!!

Gクラスもセンチュリーもお任せください

それでは

 

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W463A AMG G63 エディションマットブラック デジタルインナーミラー & 本国4本出しマフラー & ガラスコーティング 他 カスタム!

アサイです。

本日ご紹介するのはW463A AMG G63 エディションマットブラック

またGクラス!とか思わずに、最後までお付き合いください

馴染みのお客様がG550よりお乗り換えになりました

 

いつもの様な感じで、これとこれお願い〜、と御依頼頂き作業開始

まずはデジタルインナーミラーから!

今回はベンツが販売している純正品を装着

前後ドラレコ機能もついています

レーダー探知機は移動式オービスも感知できる、ユピテルZ110L。

ドリンクホルダーは前回純正付けておりましたが、今回はIID製を装着!!

質感が全然違うとのことです

マフラーは本国4本出しに交換

ビビりまくるワイパーは、ベロフの撥水ワイパーに交換

 

そして、最後にガラスコーティング施工!

これが本日の本題!

 

マットカラーの車種が増えてきたことにより、マットボディコーティングの相談も増えてきました。

(一応ベンツの場合はメーカーが新車時にコーティングしているみたいですが、詳細は不明です)

 

新車であれば施工に問題ないのですが、中古で購入されて「シミや細かい傷があるからどうにかなりませんか?」と言われても、

マットボディはコーティング前の下処理(磨き)が出来ません!!

 

よく、コーティング、コーティングと言いますが、作業工程には大きく分けて2つありまして、

①ボディの下地処理(磨き)

②コーティング剤塗布

となりますが、マットボディは艶消しなので、磨きを行うことが出来ません。

 

その為、日頃からこまめな洗車を心掛けることが大切です。

 

またコーティング剤に関しても、マット専用のコーティング剤が必要になります。

マットボディは普通のボディ表面に比べて、凸凹が大きく普通のコーティング剤だと綺麗な面になりません。

 

その為、通常より厚い皮膜を有する、専用のコーティング剤を使います。

その厚さ、6μ(ミクロン)!!

ってどんな厚さか分かりませんよね

 

通常のコーティング剤の皮膜が1μ程度なので、だいぶ分厚いのが分かっていただけると思います。※1μ=0.001mmメートルw

ま、本当にその厚さがあるかどうかは計ったことないので不明ですが(笑)、施工後のボディを触るとスベスベだったので効果はありそうです

 

ちなみに塗装の厚みは大体100~150μ程度。でクリア層が大体30~50μとのこと。

参考までにコピー紙1枚が100μ程度。サランラップの厚みが10μ程度みたいです。

ただ、コーティングは分厚ければ良いというものでもなく、ガラスコーティングとは分子が強力に繋がった強靭な超薄膜を形成し、塗装表面を外的要因から保護しているのです。
その為、分厚さはコーティングの性能に関係ありません。
分厚いコーティング剤はマットボディやプロテクションフィルム車に適しており、あくまで適材適所ということですね。

また、コーティング膜の僅か数ミクロンでは、どんな硬いコーティング剤を使っても飛び石からボディを守ることは出来ません。(プロテクションフィルムは厚み約150μ)

まとめると、コーティングをしていて一番大切なのは、結局日々の手入れ(洗車)ですw

以上、もっともらしく語っておりますが、コーティング屋から話を聞いた受け売りの知識でした

 

最終チェックをして完成です

お客様にも喜んで頂くことが出来ました

てな訳で、ガラスコーティングもご相談ください!!

それでは

 

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