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埼玉でもスタッドレスは必要⁈ 雪より怖い「冬の凍結」に備えよう!

今回はなぜ埼玉でもスタッドレスタイヤがおすすめなのか、

そしてヨコハマタイヤの最新SUV向けスタッドレスタイヤ「iceGUARD 8 SUV」についてご紹介します!

 

 

みなさんこんにちは!

月曜担当の岡田です(‘ω’)ノ

 

さて☆

さてさて☆

浦和店ならでは!

埼玉県の冬の路面でお話をすすめたいと思います⛄

 

「埼玉ってそんなに雪が降らないよね?」

「オールシーズンタイヤでもいいんじゃない?」

「スタッドレスタイヤって、雪国の地域で履くものじゃないの?」

そんなイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか

 

実は冬の道路で注意したいのは雪だけではありません

埼玉のように雪が少ない地域でも、冬の朝には路面が凍結することがあります。

 

「雪が降らない=スタッドレスはいらない」ではありません

冬の道路で怖いのが、凍結路面

 

特に気を付けたいのが

・朝晩の冷え込み

・橋の上

・トンネルの出入り口

・交差点

・前日の雨が凍った路面

など

見た目には普通の路面でも、路面温度が下がることで凍結している場合があります☝

雪が少ない地域でも最低気温が3℃以下になると路面は凍結します

 

「雪が降ってないから大丈夫」

とは限らないんです

 

だからこそ埼玉でも冬の凍結に備えてスタッドレスを履いてほしいのです!!

 

そして今回ご紹介するのが

YOKOHAMA

iceGUARD 8 SUV

「氷を掴んで、永く効く。」

 

 

ヨコハマタイヤから登場したSUV専用の新しいスタッドレスタイヤです!!

iceGUARD 8 SUVは冬用タイヤ新技術コンセプト「冬テック」を採用

中でも注目したいのが「冬ピタ吸水ゴム SUV」

 

凍った路面でタイヤが滑りやすくなる原因のひとつが、氷とタイヤの間にできる水膜

そこで氷上で滑る原因となる水膜を吸水するための素材「水膜バスター」を小型化し、高密度に配合

これにより吸水量を高め、氷とゴムが接触するポイントを増やしています!

 

 

 

「接触の密度」がポイントでただ柔らかいゴムにするのではなく氷とゴムがどれだけしっかり接触できるかというところまで考えられています

 

最近街中で多く見られているSUVなので、iceGUARD 8 SUVのSUV専用設計があるのはユーザーさまにとっても選択肢のひとつとなりますね✨

もちろんSUV専用のトレッドパターンを採用しております🚙

 

そして今回はメーカーさん協力のもとInstagramでもYOKOHAMAスタッドレスタイヤのノウハウご紹介しております!!

 

本番を迎える前の今が一番いいとき!!

新品のスタッドレスタイヤは冬本番を迎える前に装着し、ドライ路面でのならし走行をしておくのがお勧めです💡

 

もちろん、乗用車向けのスタッドレスタイヤもご用意ありますよー

タイヤの預かりサービス(有料)も行っておりますので

ぜひぜひご検討ください👯👯👯

 

Instagramに動画もアップしました!

 

色々気になったら岡田まで(‘ω’)ノ

 

お問合せ

お待ちしていますー☎

 

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★新規在庫車両★

こんにちは!

本日は、クルマ好きの心を惹きつける、特別な一台をご紹介いたします。

今回ご紹介するのは、Mercedes-AMG CLE53 オブシディアンブラック。

走行距離はわずか 12,000km。さらに、ワンオーナー車という魅力的な条件がそろった、極上コンディションの一台です。

ひと目で惹きつけられる、オブシディアンブラックの存在感

ブラックのボディに宿る、圧倒的な存在感。

光の当たり方によって表情を変えるオブシディアンブラックは、CLE53の流麗なクーペフォルムと、AMGならではの力強いスタイリングをより一層引き立てます。

 

大人の色気と、本物のスポーツマインドを兼ね備えた一台。

ぜひ浦和店までお問い合わせください。

以上 吉田でした。


お問い合わせはお電話かメールフォームにてBOND 浦和まで!

BOND shop 浦和

TEL:048-851-4411

BOND cars 浦和

TEL:048-851-4416

新入庫車両 G400dナイトパッケージ仕様!!!

 

みなさま こんにちは 竹之内です

 

 

本日も、Gクラスの新入庫をご案内!

 

かなりオシャレな1台になりますので、欲しい方はきっといる!と思い、仕入れてからカスタムしてみました

 

それではご紹介

 

 

G400d MANUFAKTUR Program Plus

 

 

2023年

15,600km

オパリスホワイト

右ハンドル

 

【有償オプション】
●AMGラインパッケージ
●MANUFAKTURプログラム
●MANUFAKTURプログラムプラス

●スペアホイールカバーボディ同色

 

【カスタム】
●ナイトパッケージ仕様
・ヘッドライト
・フェンダー上ウインカー
・サイドミラーウインカー
・テールライト
・フロントグリル
・ラジエーターグリル
・フロント/リア トリム
・ドアミラーカバー
・サイドモール
・スペアタイヤカバー側面
・ホイール

●ブラックアウト
・ランニングボード
・ハイマウントストップランプ
・リフレクター

 

 

またまた、MANUFAKTUR Program Plus付きのG400dが入庫

 

ただ今回は、仕入れた時点でノーマルのG400dだったので、思い切ってナイトパッケージ仕様にカスタムしちゃいました

 

純正ナイトパッケージに寄せるために、フロントリアのスターマークは純正のままメッキを残し

(ランニングボードはラッピングしちゃいました!)

 

真っ黒にしても間違いのないかっこよさはありますが、ボディカラーがホワイトなので、白と黒の組み合わせに自然にメッキを入れ込み、“やり過ぎない感“が出ているかと思います

 

 

ナイトパッケーシ仕様にカスタムしようとすると、なんだかんだで3桁を超えるカスタム費用になりますの、今回の車両は純正オプションや車両の状態を加味してもかなりお得かと

 

 

他にも カッコいい車、オシャレな車、実用性のある車など、気に入っていただける車両を揃えておりますので、お気軽に浦和店までご連絡いただければと思います

 

STOCK LIST

 

 

それでは 竹之内でした

 

AMG-GT 研ぎ澄ます。

こんばんは、ボンド浦和の加納です!

今回ご紹介するのは、Mercedes-AMG GTS(C190)

AMGが生み出した本格スポーツカーに、ホイール、サスペンション、ブレーキ周り、そしてエクステリアパーツまで手を加えた一台をご紹介します!

■ そもそもMercedes-AMG GTとは?

AMG GTと聞くと、まず思い浮かぶのはロングノーズ・ショートデッキの美しいシルエット

フロントに搭載されたV8ツインターボエンジン、低く構えたボディ、そしてリアに向かって流れるようなルーフライン

メルセデス・ベンツのラグジュアリーさを持ちながら、走りを追求したピュアスポーツカーとして開発されたモデルです

単純にパワーがあるだけではなく、ワイドなリアフェンダーが生み出す迫力や、低く構えたスタンスそのものがAMG GTの大きな魅力

だからこそ、このクルマをカスタムするうえで重要なのは、純正の完成されたバランスを崩さず、どこまで自分好みのスタイルへ昇華させられるかということです

今回は、そんなAMG GTの魅力をさらに引き出していきます!

■ RENNtechホイールで足元に個性を

まずは足元から

装着したのは、AMGをはじめとするハイパフォーマンスモデルのチューニングで知られるRENNtech(レンテック)のホイール

スポーツカーのカスタムでは、ホイールのデザインだけでなく、サイズやコンケーブ、フェンダーとの位置関係によってもクルマ全体の印象が大きく変わります

特にAMG GTのように、リアフェンダーの存在感が際立つモデルでは、足元の見せ方が非常に重要

ホイールを変えることで、純正とはひと味違うスポーティーな雰囲気を演出し、ボディの持つワイド感をより際立たせます

チューナーホイルですが出面はバチバチです

エアロパーツだけで迫力を出すのではなく、ホイールと車高まで含めて全体のバランスを整える

このあたりは、カスタムするうえでこだわりたいポイントです!

タイヤはYOKOHAMA ADVAN NEOVA

ハイグリップスポーツタイヤを選ぶことで、見た目だけでなく走りにもこだわった仕様に

■ RENNtechブレーキホースでブレーキフィールにもこだわる

続いて、RENNtechのブレーキホース

カスタムというと、どうしても見た目に目が行きがちですが、スポーツカーだからこそ走りに関わる部分にもこだわりたいところ

ブレーキホースは、ブレーキペダルを踏んだ力を油圧としてキャリパーへ伝えるための重要なパーツです

高性能なブレーキホースへの交換は、ホースの膨張を抑えることで、ブレーキ操作時のフィーリング改善が期待できます

ホイールやエアロのように外観を大きく変えるパーツではありませんが、こうした見えない部分にも手を入れることで、カスタムの完成度を高めていきます

見た目だけでなく、機能面にも目を向ける

スポーツカーを楽しむなら、ぜひ押さえておきたいポイントです!

■ KW HASで純正の良さを活かしながらローダウン

今回の足回りには、KW HASを装着!

HASはHeight Adjustable Springの略で、純正ショックアブソーバーを活かしながら、スプリングによって車高を調整できるシステムです

AMG GTのように、もともと低く構えたスタイルが魅力のクルマでも、ホイールを変更すると純正車高ではフェンダーとタイヤの隙間が気になることがあります

そこでKW HASを使用し、ホイールとのバランスを見ながら車高を調整

車高を落とすことでボディ全体がより低く構えて見え、スポーツカーらしい緊張感のあるシルエットに仕上がります

ここで大切なのは、ただ低くすればいいわけではないということ

フロントからサイド、リアへと続くボディラインを意識しながら、ホイールとのクリアランスや実用性も考慮して仕上げることが重要です

純正の乗り味を支えるダンパーを活かしつつ、スタイリングを自分好みに調整できる

KW HASは、そんなカスタムを求める方にぴったりのアイテムです!

■ ZACOEフロントインテークトリムでフロントフェイスを引き締める

エクステリアにはZACOEのフロントインテークトリムを装着

フロント周りは、クルマの第一印象を決める重要な部分

AMG GTは純正でも十分な迫力を持っていますが、インテーク周辺にアクセントを加えることで、フロントフェイスの立体感がさらに際立ちます。

大きくデザインを変えるのではなく、もともとのバンパー形状を活かしながら細部に変化を加える。

このようなパーツ選びは、純正のデザインを尊重しつつ、オリジナリティーを出したい方にもおすすめです。

さりげないパーツに見えても、フロント周りの印象を左右する大切なポイントです!

■ Edition 1サイドリップ&サイドスカート

そして、サイドにはEdition 1のサイドリップとサイドスカートを組み合わせます

AMG GTの魅力のひとつは、フロントからリアへと続く流麗なボディライン

その一方で、スポーツカーらしい迫力を引き立てるには、ボディ下部の見せ方も重要になります

サイドリップとサイドスカートを取り入れることで、ボディ下部に明確なラインが生まれ、視覚的な重心が下がった印象に

さらに、フロントインテークトリムとの組み合わせによって、フロントからサイドへと続くエクステリアの統一感も高まります

今回のポイントは、派手なエアロを追加することだけが目的ではないということ

純正のAMG GTが持つ美しいシルエットをベースに、Edition 1のスポーティーな要素を取り入れ、より引き締まったスタイルへと仕上げています

■ パーツ単体ではなく、トータルバランスで仕上げる

今回のカスタムを振り返ると、

・RENNtechホイール
・RENNtechブレーキホース
・KW HAS
・ZACOEフロントインテークトリム
・Edition 1サイドリップ
・Edition 1サイドスカート

という内容

ホイールで足元の個性を出し、KW HASで車高を整え、エアロパーツでボディ下部の存在感を強調。さらに、ブレーキホースにも手を入れることで、見た目だけではない部分にもこだわっています

AMG GTは、もともとの完成度が高いスポーツカーです

だからこそ、何でも付け足せばカッコよくなるわけではありません

どのパーツを選ぶのか、どう組み合わせるのか、そして全体をどのようなバランスにまとめるのか。

一つひとつの選択が、完成したクルマの印象を大きく左右します

ボンド浦和では、ホイールやサスペンション、エアロパーツのご提案から取り付けまで、お客様の理想とするスタイルに合わせたカスタムをご提案しております

Mercedes-AMG GTのカスタムをご検討中の方は、ぜひボンド浦和までお気軽にご相談ください

それでは、また!


お問い合わせはお電話かメールフォームにてBOND 浦和まで!

BOND shop 浦和

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TEL:048-851-4416

車購入&乗り換え時にマストなアイテム!!

今回はマセラティグレカーレにデジタルインナーミラーとレーダー探知機などなどお取付け!!

 

みなさんこんにちは!

月曜担当の岡田です(‘ω’)ノ

 

さて☆

さてさて☆

購入・お乗り換えの際、忘れずに見直しておきたいのがドライブレコーダーやレーダー探知機などの電装品

ご用命いただいたのはデジタルインナーミラー(ドライブレコーダー)+レーダー探知機です📸

ドライブレコーダーとルームミラーとごちゃごちゃするのでデジタルインナーミラーが人気です⤴⤴

個人的にもこの暑い酷暑でサンシェードを使う様になってドラレコのディスプレイがいかに邪魔か思い知らされました💦

ガラス面に付く範囲はより少ない方がベストです!!

 

そして今回ALPINEのデジタルインナーミラーを取り付けるわけですが、実はALPINEでグレカーレ専用ブラケットは設定されておりません!!

どうしよう😱

つくかなぁ😱😱😱

 

そんな案件こそbondの出番ですね♪

ブラケット詳細は内緒ですが、違和感なくお取付けいたしました♬

 

 

ご用命はALPINE 純正ミラー交換型 DVR-DM1000A2-OC/Yupiteru ZK3200

USBCポート増設+駐車監視ON/OFFスイッチ取付です

 

レーダーはエアコン吹き出し口上部に!

 

駐車監視ON/OFFスイッチはこちらに!

はじめましてのご用命でしたが、普段お車にカバーをかけて保管されるようですので、完全に出先のみの仕様にしたわけですね💡

細かいところにも拘りが詰まってますね

 

そしてUSBCポート増設とオートライトキャンセラーを設置したのでそのスイッチ!

 

最近のお車は車種ごとに形状や取付条件が異なる為、事前に確認が必要ですが

お車ご購入やお乗り換えが決まっているそこのあなたっっ!!

お問合せおまちしております👯👯

 

色々気になったら岡田まで(‘ω’)ノ

 

お問合せ

お待ちしていますー☎

s112122

 

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