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ホイール

RAYS TE37 SAGA & VOLK RACING 21A

こんばんは小出です。

国産車に人気のRAYS の営業さんが人気のTE37 限定モデルとVOLK RACING を持ってきてくれました。

BMWなどに人気なこの両モデル。

実はRAYSの販売本数が埼玉トップレベルらしいBOND。全然知りませんでした。

そして実はBOND浦和、インスタでしかお伝えしてない内容やリール動画、力いれてます。

RAYS担当者様のホイール説明を聞きたい方はインスタ登録してご確認ください。

https://www.instagram.com/reel/DcQeFE-DBzo/?utm_source=ig_web_copy_link&igsi=MzRlODBiNWFlZA==

 

TE37 SAGA S-plus 30th Anniversary Model

TE37誕生から30年。
時代とともに車両の高出力化・重量化が進む中で、TE37はさらなる強度と剛性を求められ、TE37 SAGA、そしてTE37 SAGA S-plusへと進化を遂げています。

本30周年記念モデルは、最新の強度基準を備えた現代のTE37に、当時を象徴するスポークデカールやカラーリングを重ね、懐かしさに留まらないアニバーサリーモデルとして仕立てました。

30年を祝うためではなく、次の時代でも「性能最優先」であり続けることを示す一本。
それが、TE37 30th Anniversary Modelです。

 

VOLK RACING 21A SPEC-PW

RAYS初の鍛造モデルとして1986年に開発された「VOLK RACING Gr.A」。

RAYSの歴史に名を残すレジェンドホイールたちが纏ってきたクロススポーク=メッシュというデザインテーマ。それは、RAYSの技術革新とともに鍛え上げられてきたカタチであり、今なお、RAYSにとって特別なデザインアイコンであり続けています。

そして、最先端のホイールテクノロジーを駆使した新たなるメッシュホイール『VOLK RACING 21A』に、プレスドダブルブラックカラーを纏ったモデルが登場。

正統派のクロススポークを精巧な鍛造モノブロックで仕立て、圧倒的なディープリムをも可能とする仕様は、まさにRAYSだけのスペシャルワンとなっています。

 

 

次はどのブランドの担当者様にお話しお伺いしましょうか?

ご要望あれば教えてください。

以上、浦和店、小出でした。

 

URBAN ディフェンダー 完成!

Defender 110、Urban Automotiveで“別物”へ

こんにちは、ボンド浦和の加納です!

今回ご紹介するのは、2026年モデルのDefender 110

しかも今回は、ただカスタムパーツを追加した車両ではありません

新車をご用意するところからスタートして、フルカスタム

そして今回のテーマは……

URBAN AUTOMOTIVE

Defender好きなら、一度は耳にしたことがある名前ではないでしょうか?

⸻

先日浦和店カーズ店長の伊藤さんがURBANへ訪問されていましたので少し話を伺いました!

Urban Automotiveは、イギリスを拠点にLand Rover/Range Roverを中心としたカスタムを手掛けるブランドになります

実はUrbanのルーツはDefenderとのこと

2013年にDefenderを中心としてスタートし、クラシックなDefenderのキャラクターを残しながら、より都会的でパフォーマンスを感じさせるスタイルへと進化させていったのが始まりです

その後、Range Rover SportやEvoque、Vogueなどへラインナップを広げ、現在ではLand Rover系カスタムを語るうえで外せない存在になってきています

なので今回のDefender 110も

「DefenderだからUrban」

というより、

「Urbanの原点がDefenderだからこそ、Defenderでやる。」

そんな意味合いもあったりします

ここ、結構コアなポイントです

⸻

そして今回はURBAN WIDE TRACKで一気に雰囲気を変えていきました

メインとなるのが、

URBAN WIDE TRACK

Defenderの持つスクエアなボディラインを活かしながら、さらにワイドで力強いシルエットへ

ただ幅を出せばいいというわけではなく

フェンダーのボリューム感
↓
ホイールのサイズ・オフセット
↓
タイヤとのバランス
↓
車全体の立ち姿

ここまで合わせて初めて成立するスタイル。

今回のDefenderは、そのあたりも含めてトータルで仕上げています

⸻

フロント周りは“Urban感”をしっかりと

フロントには、

Urban Automotive フォグ

そして、

Urban Automotive ボンネット&サイドベント

さらに今回は、

SVRタイプのボンネット

も組み合わせています

Defenderは純正の状態でも存在感がありますが、こうしてフロント周りに手を入れていくと、かなり攻撃的な表情に

特にボンネットからフェンダーへ流れるラインは、今回のワイドトラックとの相性が◎

真正面から見たときの“厚み”が全然違います

サイドスカートも忘れてはおりません

⸻

リアまで抜かりなく

リアには、

Urban Automotive ルーフスポイラー

そして、

Urban Automotive マッドフラップ

さらにスペアタイヤには、

Urban Automotive スペアタイヤカバー

をセット

フロントだけ派手にしてリアがノーマル……

というありがちな状態にはせず、

前・横・後ろ、どこから見てもUrban

ここはかなり重要です

Defenderのような箱型の車は、横や後ろから見たときのシルエットが非常に大事

だからこそ、細かい部分まで手を入れることで完成度がグッと上がります

⸻

そして今回のホイールがコレ

足元には、

Vossen × Urban Automotive

コラボレーションモデルの UV-1 23インチ

これがまた、めちゃくちゃ良い

キャリパーはブルーにてペイント(牽引フックもペイントしております)

Urban AutomotiveとVossenは、互いのデザインやクラフトマンシップへの考え方を共有しながら、Land Rover/Range Roverのためのホイールを展開しています

UV-1もそのコラボレーションから生まれたモデル

つまり今回、

ボディ=Urban

ホイール=Urban × Vossen

という、かなり相性の良い組み合わせになっています

VossenのUV-1は鍛造モノブロック系のモデルとして展開され、22~26インチ、10~10.5Jの設定が用意されています

Defenderのために作られたような、この独特の面構成

ワイドになったボディに合わせることで

「デカいホイールを履かせた」

ではなく、

「このDefenderのために、このホイールを選んだ」

という見え方になるのがポイントです

⸻

新車から作るという贅沢

今回の車両は、

新車をご用意するところからスタート

ベース車両を決めて、

Urban Automotiveのパーツを選び、

ボディ全体のバランスを考え、

ホイールまで合わせていく

完成した状態だけを見ると一瞬ですが、実際にはその裏側にかなりの工程があります

そして個人的に思うのが、

Defenderはカスタムすると本当に面白い車

純正の完成度が高いからこそ、どこまで手を入れるかで完成形が大きく変わります

やり過ぎればゴチャつく

やらな過ぎれば物足りない

そのちょうどいいところを狙うのが、実は一番難しいとこなんです

⸻

“Urban Defender”というジャンル

Defenderのカスタムブランドは数多くあります

その中でもUrban Automotiveは、Defenderをルーツにもつブランドだからこその説得力があります

そして今回の一台は、

URBAN WIDE TRACK

URBANフォグ

URBANボンネット&サイドベント

SVRボンネット

URBANルーフスポイラー

URBANマッドフラップ

URBANスペアタイヤカバー

URBANサイドステップ

そして、

URBAN × VOSSEN UV-1

まで

ここまで揃えると、もはや“パーツを付けたDefender”ではなく

Urban Automotiveの世界観で作り込んだDefender 110

と言っていいと思います

⸻

新車の状態から、ここまで一気に仕上げる

これもボンド浦和ならではの楽しみ方です

Defenderのカスタムを考えている方

「ちょっとだけ雰囲気を変えたい」

という方から

「せっかくなら一台丸ごと作りたい」

という方まで

Urban Automotiveを使ったDefenderカスタム、かなりオススメです

今回のDefender 110、

実車で見ると写真以上に迫力あります

気になる方はぜひボンド浦和まで

それではまた!


お問い合わせはお電話かメールフォームにてBOND 浦和まで!

BOND shop 浦和

TEL:048-851-4411

BOND cars 浦和

TEL:048-851-4416

🐢ADV.1、9か月待った。やっと来た。🐢

Lamborghini Aventador LP700に装着予定のADV.1ホイールが約9か月の納期を経てついに到着!!!!

まだ、Aventadorへの装着はこれからですが、まずは届いたホイールを一足先にご紹介♪♪♪

 

みなさんこんにちは!

月曜担当の岡田です(‘ω’)ノ

冒頭にあったとおり首を長くして~なんて待っていたのですが、待てど暮らせど。。。

永遠に納品されないのではと不安に駆られたころを見計らって納品されました( ´Д`)=3 フゥ

 

オーナーさまのご理解がなければオーダー出来ないシロモノですね(;´Д`A “`

アリガタヤ….

オソロシヤ….

 

さて☆

さてさて☆

今回オーダーしたのはADV.1 ADV05F Track Spec Advanced Series 3P

立体感のあるスポークデザインが特徴的なホイールです!

 

 

カッコイイ-!!!!

岡田の好きなタイプです👍

 

 

正直、気軽に「おすすめです!」とは言えない納期ですが

待ってでも手に入れたいと思わせる魅力があるデザインなのも事実✨

 

 

 

なかなかホイールが届かない中Aventadorの車検が来たり、故障したり

ホイール装着が遠のいていくのではないかと危機を感じつつ

 

 

 

それでも履かせてみたい気持ちになるデザイン

 

タイヤを組んで、バランス取って

よきタイミングで履かせていきましょう!!!

 

現在運転席ドアダンパー死んでるとの一報いただきました

こっちの修理が先かな…笑

 

ホイールの詳細はまた次回👋

 

装着後がめっちゃたのしみ♪♬♪♬

 

色々気になったら岡田まで(‘ω’)ノ

 

お問合せ

お待ちしていますー☎

m117721

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新入庫車両 OPモリモリ RS5スポーツバック!!!

新入庫車両 AUDI RS5 Sportback ナルドグレー

 

 

みなさま こんにちは 竹之内です

 

 

本日は新入庫RS5スポーツバック

 

 

 

RS5スポーツバック

 

 

 

2021年式

16,800㎞

右ハンドル

ナルドグレー

 

☆オプション☆ 計¥2,090,000-
●パークアシストパッケージ ¥80,000-
・パークアシスト
・サラウンドビューカメラ
●パノラマサンルーフ ¥200,000-
●TVチューナー ¥160,000-
●カラードブレーキキャリパーレッド ¥60,000-
●プライバシーガラス ¥80,000-
●シートヒーター ¥70,000-
●デコラティブパネルカーボン ¥110,000-
●アルミホイール 5セグメントスポークデザイン グロスブラック 9J×20 ¥30,000-
●RS デザインパッケージ レッド ¥250,000-
・フラットボトムステアリングアルカンターラ (ヒーターなし)
●カーボンスタイリングパッケージ ¥800,000-
(エクステリアミラーハウジング/エンジンカバー/フロントスポイラー/
サイドスカート/リヤスポイラー/リヤディフューザーインサート)
●ブラック Audi rings パッケージ ¥60,000-
・ブラック Audi rings フロント&リヤ
・ブラック RSエンブレム フロント&リヤ&フェンダー
●RSスポーツエキゾーストシステム ¥190,000-

 

 

 

オプション モリモリの後期型 RS5スポーツバック

 

さらに、本日現在の中古車市場では

後期型のナルドグレーで低走行車はこの一台のみ

 

 

走って楽しい、人も荷物も載せられる

 

そんな車両は、昨今の電動化でどんどん少なくなっています

 

アウディのRSシリーズは現在新車で注文できる車種がほとんどなく、

次期型でハイブリッドや電気に移行するとかしないとか・・・

 

 

そうなると、価格も比較的落ち着いていて市場に球数もそこまでない

RS5スポーツバックはかなり狙い目かと

 

数年前からソリッド系の色(ナルドグレーやクレヨン等)が人気ですが、

いまだに衰えることもなく、それどころか国産メーカーの純正カラーに採用される人気ぶり

 

各部がオプションで黒くなっていたり、

内外装にカーボンパーツが ふんだんに使われているため

正直カスタムするところがありませんが、

 

ホイールをグロスブラックにペイントして、スペーサーを入れるだけでも

かなりカッコよく仕上がると思います

 

 

他にも、大人気の車両から少しニッチな車両まで

よりどりみどりになりますので

BOND STOCK LIST

のご確認お願いいたします

 

 

それでは 竹之内でした

 

新入庫車両 M3ツーリング!!!

新入庫車両 BMW M3 competition M xDrive Touring

 

 

みなさま こんにちは 竹之内です

 

本日は人気の衰えを知らない大人気ワゴン

 

 

M3 competition M xDrive Touring

 

 

2024年式

5800㎞

ドラバイトグレー

右ハンドル

 

 

☆オプション☆
●M コンフォート・パッケージ ¥296,000-
・ステアリング・ホイール・ヒーティング
・アコースティック・ガラス
・ラゲージ・コンパートメント・パッケージ(アンチ・スリップ・レール・システム、電動式リモート・バックレスト・リリース)
・アクティブ・ベンチレーション・シート(フロント)
・パーキング・アシスト・プラス
●フル・レザー・メリノ ブラック ¥278,000-
●M Driveプロフェッショナル ¥132,000-
●M コンパウンド・ブレーキ(ブラック・ハイグロス・キャリパー) ¥0
●M カーボン・ファイバー・トリム ¥197,000-
●BMW Individual ボディ・カラー ドラバイト・グレー(メタリック) ¥180,000-

 

 

 

 

現在中古車市場には20台弱の車がありますが、

ドラバイトグレーは この一台のみ

 

遠目から見ると濃い目のグレーになりますが、

近づいたり太陽光の下で見ると

かなり強めのパールが混じった不思議な色になります

 

 

発売当初こそ、そこまで注目されていなかった(?)M3ツーリング

 

1~2年前から中古車市場の金額は変わらず高い金額を維持していますが、

それでもなお売れ続けているのは対抗車種が少ないのもあるかと思います。

 

 

M3ツーリングはカスタムパーツも豊富ですので、

タイヤホイールだけでシンプルにまとめるのもヨシ。

エアロまで組んでバッチリ決めるのもヨシ。

 

どうにでも化ける そんなポテンシャルを秘めた車両になります

 

 

 

他にも、ご家族に黙って買っても怒られない(保証はしません)

魅力的な車両が揃っていますので

BOND STOCK LIST のご確認お願いいたします

 

 

 

それでは 竹之内でした