こんばんはキンタです。
いよいよキンモクセイが本格的に匂い出しましたね
今宵は走りたいと思う今日この頃ですが...
本日ご紹介のお車は
メルセデスベンツ W222 S550
ではなくCarlsson CS50 Ultra Light Package baced on S550Lです。
Carlssonのコンプリートカーなのです
ベースはディーラー車のS550Lとなります。
何と限定10台
コンプリートカーの証としてCarlssonのフェンダーダクトが装着されています
フェンダーダクトは非売品となりましてコンプリートカーにしか装着されておりません。
因みにリアのCS50エンブレムも非売品となりますのでコンプリートカーのみの設定となります
Carlssonの場合はマフラーエンドタイプとなりますので、サウンドは変わりません
マフラーの音をもうちょっと出したと言う事で、マフラー交換させて頂きました
今回はミラクルの可変バルブ付きマフラーを装着致しました
AMGパッケージと出口の出面一緒でしょ
と、はりきって付けてみると全然出口の位置が違う
ジュンにマフラー加工してもらって無事に装着完了
サウンドも良い感じです。
コンプリートカーの場合ですと基本イジルところ無いですが、ご相談お待ちしております。
Mercedes-Benz
R231テッパンメニュー!
こんばんは!高橋です
本日は!こちら

早速、作業中のR231でございます
今回は・・・
・IIDロワリングキット
・スペーサー
・マフラー
・ディフューザー
・リヤスポイラー
・エンブレム
と、鉄板メニューを作業させていただきました
マフラー、ディフューザーをサクッと外していきます
ノーマルマフラーは途中で切断して外します

マフラーは安心の車検対応マフラーのschllenzer

ディフューザー、マフラーカッターはSL63純正品を使用しますので、フィッティングも問題ありません

マフラーも抜群のフィッティング
ちゃんとカッターの真ん中にくるように作られていて、出口両方から排気されますよ
車検対応品なので音量を求める方にはオススメできませんが、純正チョイ増しくらいな丁度イイ音量になっております

ロワリングキットもサクッと取り付け!

車高はちょっと低めなこんな感じにセット

スペーサーで出面もイイ感じです

作業前と比べるとだいぶリアビューが引き締まりましたね
ディフューザーだけでここまで見た目が変わってきますので、SLオーナー様!オススメですよ!!
こうなると次はフロント周りが何かしたくなっちゃいますね

ちなみにSL63のフロント周りはこれです!!

お問い合わせお待ちしておりまーす
それでは本日はこのへんで・・・
B1R W463 Exhaust Tips大人気です!!
こんばんはぼんど しょっぷ うらわ の ふくしま です
お陰様でピットが多忙の為代打させていただきます。たかはしブログを期待していた方また来週か明日をご期待ください(笑
さてさて、本日のふくろぐはこちら

今さっきボンドカーズのハルオさんがショールームで撮影していましたこちらのお車

外観で年式がわかった方は相当なゲレンデマニアですネ
こちらボンドカーズにて新入庫しました現行W463 G550のゲレンデでございます

G55の最終後期AMG19インチがイケてますが

マフラーに注目

先日発売以降大反響なB1R W463 Exhaust TipsをG550に装着させていただきました

G550は両側排気でマフラー形状も違ったので取付には若干の加工(パイプのカット)が必要でしたが無事装着

在庫分もお陰様で残り少なくなってきましたB1R W463 Exhaust Tipsご注文はお早めにBOND SHOP URAWAまでご依頼ください
お取付工賃をサービスキャンペーン継続中です
ふくしまでしたー
ZEES schllenzer
こんばんは板倉です
本日は天気のせいもあるのでしょうか半袖では少し寒く感じるようになってきました
かといって、長袖で作業すると暑くなってしまうので、今のところ半袖で我慢して作業しております
体調を崩さない様注意しないといけませんね皆様もお気をつけください
さて、本日はマフラーメーカーの「ZEES」より発売されております、メルセデス専用マフラー「schllenzer」のご紹介です
schllenzerには多くの拘りがあります
�消音器の内部構造を車種、排気量によって完全に専用設計しております
�テールピースのデザインを5タイプから選択可能
一部車種ではビックオーバルテールも選択可能です
�輸入車用のマフラーに多く見られる、ノーマルをカットして差し込むタイプではなく、すべてフランジから交換出来る設定になっています完全ボルトオン 一部車種では例外もあります。
そこで、本日ご紹介いたします車種はR231 SL550
早速取り付けていきます
まずはノーマルマフラーをカットします
そうなんです、このR231は先ほど申しました一部例外の車種になります。
先代のSL R230も実は例外の車種になります
更にこちらのお車はSL63のディフューザー装着車両ですので、マフラーのテールピースの選択も出来ません
というより、SL63ディフューザー用の設定があるのです
そして、schllenzerを差し込んで完成です
現在のところ、R231はリアピースのみの設定ですが、現在スポーツキャタライザー付のフロントパイプを開発中との事 もう少々お待ちください
もう一つschllenzerの拘りとして、すべて車検対応品という事です
数年前より特にマフラーの基準が厳しくなっておりまして、平成22年4月生産以降の車両に関しては、いくら音が静かでも、マフラーの形状に何も問題が無くてもアフターパーツのマフラーでは車検に合格しない事があります。
国土交通省が認めた登録性能等確認機関で、すべての基準をクリアしたマフラーと輸入品のマフラーではeマーク付きのマフラーでないと車検には不合格となってしまいます
下の写真をご覧いただくと「JATA-20150041」と書かれています。
これは基準をクリアしているという証になります
ちなみに4輪自動車の場合「JATA」「JARI」「JQR」と3つの機関のいずれかで試験を受けて、合格しないと適合にはなりません。
少し硬いお話になってしまいましたが、マフラーを交換したいとお考えのお方はちょっと参考にしていただけたらと思います。
その前に、マフラーを交換したいと思ったら、まずはBONDSHOP浦和にお問い合わせくださいおまちしております
板倉でした〜
修理!!!!
こんばんは!! たかはしです
本日は、ぼくのブログではちょっと珍しい、修理ネタでいきたいと思います
修理するお車はこちら!

すでに作業中の写真ですが、W216 CL63でございます
リフトも使わず、洗車スペースでなんの修理かといいますと〜〜〜
ジャン

サンルーフです
お車を購入する時、サンルーフの設定があるお車なら絶対サンルーフ付きが良くないですか??
ボンドカーズの在庫車もだいたいがサンルーフ付きの車両です
が、、、正常に動かなくてはなんの意味もありません
こちらのW216の場合はサンルーフの動きがおかしいのに加え、閉じた時にサンルーフの位置がルーフの高さよりだいぶ下がってしまっていました。
点検していくと・・・・

見事に笑
プラスチックの部品が折れてしまいレール内の通常外れてはいけない部分がバラバラでございます
使用年数が経ってくると、ゴムやプラスチックはどーしても弱くなっていってしまいます。
部品を見ていくと、なんでここがプラスチック??
なんて部分もありますガ、、、しょうがないです!!
治さなければ、動きません! 動かないどころか、落ちてしまっては、雨が降ったら大変なことになってしまいます
ということで、サンルーフの機構を一式交換です!

これを、取り外すのに天井を下すのはもちろんですが、天井を車外に出すのに、シートが邪魔になったり、このシートがものすごく重かったり、天井がアルカンターラだったり、と結構気を使う作業です


これがわざわざ洗車スペースを選んだ理由です笑
ドアが全開にできないとちょっときついんです
外れた部品と付ける部品です!!

外してみると、もうありとあらゆる部分がバキバキでした
細かいゴム部品等もすべて新品にして、リフレッシュです
移植したのは、ガラスくらいです
あとは同じ手順で元通りにするだけです
どんなにバラバラにしても、お客様には何事もなかったようにおかえししなくてはなりません

ガラスの高さもばっちり調整して完成です

修理のこともボンドショップにお任せください!!
お問い合わせお待ちしておりまーす
たかはしでした
