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bond浦和東

G63 EditionPerformance × XPELフルPPF

こんばんは!

浦和東イケダです。

 

ここ最近は雨続きで鬱々とした日々が続きますね、、☔

つい先日まで猛暑で汗だくだったのに、今日の最高気温は21°C・・・太陽が恋しい。。

 

さてそんな本日は、まだ暑かった頃に作業させて頂いた

コチラの・・・

G63 Edition Performance

AMG G63 Edition Performance 

存在感が凄まじいMANUFAKTURグリーンヘルマグノ、この限定車の名前には「Performance」が付くだけあり、最高速が220km/hから240km/hへと引き上げられてるといいますが・・・そもそもGクラスで220km/hですら出してる方はいるのでしょうか・・・?笑

同限定車のカッパーオレンジもご入庫がありましたが、一番少ない国内30台のみのサンイエローは未だお目にかかれず・・・見てみたい👀

 

今回やらせて頂いたのは・・・

G63 Edition Performance定番のiiD 電動サイドステップのお取付けと・・・

 

G63 Edition Performance PPF

カーボンバンパートリムや・・・

 

G63 Edition Performance PPF

カーボンドアミラーカバーのような細かい造形のパーツにも・・・

 

G63 Edition Performance PPF

XPEL PPF をフルで施工させて頂きました♪

もちろんマットカラーなので、グリーンのボディ全体にはXPELステルスフィルムを使用しています。

Gクラスのフルプロテクションは貼りにくいと言われていますが、

細かいところまでよく見ても貼ってあるのか分からない・・・これぞbondクオリティ!!

 

最近は格安なプロテクション業者が増えていますが、良い車には確かな品質で高い技術の最高のプロテクションをおすすめします♪

 

以上、今週のイケダでした!!

 

bond URAWA-HIGASHI 

池田 武史

car sales, parts advisor

 

〒336-0923

埼玉県さいたま市緑区大間木3-46-10

TEL:048-874-7755

FAX:048-874-7766

MOBILE:090-2658-1110

MAIL:t.ikeda@hosokawa.co.jp

LINE:https://line.me/ti/p/bYL0SZs9G6

 

新入庫!!”Taycan Turbo S”

こんばんは!

ボンド浦和東イケダです。

 

さて、私たちbondに勤めていると国もメーカーも問わず、様々な車を運転する機会が日々ありますが、様々乗った中でもやっぱり私はポルシェの走りが好きで

911はもちろんケイマンも

ただ、そんな私が最近気になるクルマは「タイカン」

 

正直エンジンが好きですし、どちらかというとEVはアンチです(笑)

ただ、タイカンに乗るとやっぱり乗り味はちゃんとポルシェ。

 

「抱き合わせ販売」とか「リセールが悪い」といったマイナスイメージで、あまりにタイカンが過小評価されすぎではないかと。

そもそも、抱き合わせ販売させる売り方の問題だし、EVのリセールが悪いのはタイカンに限った話ではありません。

 

そんな数奇な運命にある「タイカン」

もちろん弱点として航続距離や充電スポットの問題もあるので、ニーズを考えると一概に勧められる車ではありませんが、案外ニーズは多くあるのでは?

 例えば、毎日尋常じゃないこの暑さ・・・エンジン車でもアプリを介してエアコンを遠隔でONにする「プリコンディショニング(事前空調)」の機能はありますが、エンジンの騒音など全く考えずにスマートに事前空調できるのも、EVの良いところ!!

 

というわけで本日はコチラの!

taycan turbo S

Porsche Taycan Turbo S

外装色はオークグリーンメタリックネオ、’24年の改良後モデルとなる2025年式で、走行わずか1500キロの極上車を仕入れましたので、ご紹介です♪

 

taycan turbo S

Olea クラブレザーインテリアのカラーはトリュフブラウン、使用感なくほぼ新車◎

写っていませんが、ヘッドアップディスプレイ、パッセンジャーディスプレイもしっかり装備◎

真冬に嬉しいステアリングヒーターも装備しています。

 

taycan turbo S

暑い日にも嬉しいシートベンチレーションも装備◎

4ゾーンエアコンで後席も快適に過ごせます!

 

taycan turbo S

・・・シブい!!

 

taycan turbo S

気になるスペックは

ローンチコントロール時オーバーブースト出力952PS!最大トルクは1,110 Nm!

最高速度は260km/h!

0-100km/h加速は2.4秒・・・異次元な加速です。

 

航続可能距離はWLTCモードで570km、十分でしょう◎

 

そんな新入庫のタイカンターボS

昨夜ウェブ媒体へ掲載して、本日すでに4件のお問い合せを頂いております。。

せっかくご紹介したにもかかわらず、すでに売れてしまってましたら申し訳ございません。

 

充実オプションの車両詳細はコチラから・・・

 

自分はのんびりタイカン4クロスツーリスモを探したいなと思っています。。

以上、今週のイケダでした!!

 

bond URAWA-HIGASHI 

池田 武史

car sales, parts advisor

 

〒336-0923

埼玉県さいたま市緑区大間木3-46-10

TEL:048-874-7755

FAX:048-874-7766

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MAIL:t.ikeda@hosokawa.co.jp

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G450dオリーブをマットに!!

こんばんは!!

ボンド浦和東イケダです。

 

一週間が瞬く間です、、早速余談ですが、先日のお休みは現実逃避小旅行で香川へ行ってきました。

初日はアートの島「直島」へ

ド定番のフォトスポット、草間彌生の南瓜のオブジェや・・・

李禹煥美術館は壮大なオブジェと李禹煥のミニマルな独特の作風と安藤忠雄の研ぎ澄まされたシンプルで美しい建築の融合

古い住宅と現代アートを掛け合わせた「家プロジェクト」の展示が至る所にあり、アートと建築が好きな私には堪りませんでした♪

 

翌日は高松で朝からやっぱりうどん巡り

しかし香川、うどん県なんて呼ばれてますが、建築も素晴らしいです

1958年竣工、建築家丹下健三の初期代表作として知られ、国の重要文化財でもある香川県旧庁舎は、古き良きジャパニーズモダンが素晴らしく、空間に合わせてデザインされたファニチャーも全て現存していて、使用感もまた味わい深く堪りませんでした。

長すぎる余談、失礼しましたw

 

そろそろ本題のコチラ!!

G450d ゲレンデ オリーブ ステルス マット

Mercedes-Benz G450d × XPEL STEALTH

新車のG450dのオリーブカラーにステルスフィルムを施工し、グロス→マットカラー化させて頂きました!!

いわずもがなステルスフィルムは本来「元色がマットカラーのボディ用のプロテクション」ですが、今回もまた「質感の変化をさせるカスタム」が主たる目的であります。

その他にも

G450d ゲレンデ オリーブ ステルス マット

見えてませんが・・・低ダストブレーキパッド「DIXCEL SportPad M-Type」へ交換!

ホイールにダストが焼き付いたり、攻撃性の強い純正パッドでディスクをガシガシ削ってしまう前の、新車時の交換がベストです◎

 

G450d ゲレンデ オリーブ ステルス マット

 

G450d ゲレンデ オリーブ ステルス マット

エンブレム類は純正グロスブラックのものに各部交換

 

G450d ゲレンデ オリーブ ステルス マット

ランニングボードはサテンブラックのカラープロテクションを施工

 

G450d ゲレンデ オリーブ ステルス マット

定番中ド定番、なぜ定番かは使えばわかる、iiD 電動サイドステップもお取付け!!

 

G450d ゲレンデ オリーブ ステルス マットG450d ゲレンデ オリーブ ステルス マット

ラゲッジボードも各社様々発売されていますが、今回は着脱が非常に容易でメカニック想いなキャルウイングのラゲッジボードをチョイス

 

G450d ゲレンデ オリーブ ステルス マット

コチラも定番、AZUTOの現行Gクラス専用カップホルダー

コチラの商品、過去にW463A用でアンビエントエアアウトレットと組み合わせるとグラつきがでたり、W465も同様(最近は対策のシムテープが同梱になってます)で、一時期頭を抱えることがありましたが、原因として開閉機構の「回る」動きが関係していたので、そこで編み出した一切ガタつきが出なくなる超カンタンな「裏技」がありますので、もし「グラついちゃうんだよなー」なんてお困りの方がまだいらっしゃいましたら、私にお声がけ下さい(笑)

 

G450d ゲレンデ オリーブ ステルス マット

生憎の天気でのご納車となりましたが、曇天で見る落ち着いたマットオリーブも美しくて惚れ惚れします。

最近は本当にグリーン系のお車が立て続けで、色味に旬を感じます。

ちなみに、当店があるのは「緑区」ということは・・・

 

ゲレンデのことも旬なボンド浦和東にお任せください♪

以上、今週のイケダでした!

 

bond URAWA-HIGASHI 

池田 武史

car sales, parts advisor

 

〒336-0923

埼玉県さいたま市緑区大間木3-46-10

TEL:048-874-7755

FAX:048-874-7766

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ジムニーノマドにレカロLX-F装着!!

こんばんは!

浦和東イケダです!!

 

本日はコチラの・・・

ボンド ノマド カスタム レカロ BMC

5月にご紹介させていただいたジムニーノマドに、待ちに待ったレカロLX-Fを取付け致しましたので、ご紹介です♪

 

と、その前に・・・

ボンド ノマド カスタム レカロ BMC

BMCエアフィルター OTAキットをお取付け!!

アバルトではド定番のOTA、まさかのスズキの設定があるんですね~

ノマド用とはありませんが、無論シエラと共通エンジンですので問題なく取付け完了で、ノマドも装着可能と実証いたしましたw

パワーが・・・出ている!!気がしますw※自然吸気エンジンなので体感は個人差ありますが、ご興味ある方はぜひお問い合わせください♪

 

エンジンオイルはリキモリへ交換、純正インテリアイルミキットもすべて装着しましたが、日中じゃ全く伝わらないため写真は割愛。

スズキ純正で丁寧な説明書もあるし、イルミキットの取付けなんて余裕でしょ~なんて高を括っていたら、最大の山場でしたw

 

そして・・・

ボンド ノマド カスタム レカロ BMC

RECARO LX-F

むちゃくちゃいい座り心地で「やっぱレカロなんだなー」って自然と口から出てましたw

これからの時期にうってつけの汗抜けのいいブリリアントメッシュ生地、お色はレッド×ブラックのコンビ。

冬場も快適なシートヒーター付き、アームレストは専用オプションで完璧なポジション。

 

ボンド ノマド カスタム レカロ BMC

シートの座面長を470mmから最大530mmまで延長可能なサイサポートで自分にピッタリ合わせられるので最高!

雨に濡れてまだら模様になっているポンプは腰部分の張り出しを調整するランバーサポート、こちらもお好みに調整可能で最高!

リクライニングのダイヤルがノマドの車内スペースではちょっと回しにくいのはご愛嬌!!

 

ボンド ノマド カスタム レカロ BMC

後席スペースもまったく問題なし!!

レカロといったら!なカムイ生地が膝に触れてても最高やんね

背面のさりげないRECAROロゴも◎

控え目に言って・・・

レカロ最高やん

ほ、欲しい・・・

ボンド ノマド カスタム レカロ BMC

何を隠そうレカロ正規代理店の浦和東店にはサンプルが5脚ございますので、是非お試しにお越し下さい♪

 

以上、今週のイケダでした~

 

bond URAWA-HIGASHI 

池田 武史

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〒336-0923

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TEL:048-874-7755

FAX:048-874-7766

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商品車G450dをカスタム!!

こんばんは!

浦和東イケダです。

 

今月はショップフロント業務が割合を占めて、忙しくさせて頂いております。※本業は車両販売ですw

お預かりしている車は沢山ありますが、主に車検・点検・・・笑

カスタム進行中の車両も数台ありますが、完成しないことにはご紹介ができませんので・・・そんな本日は!

 

G400d HRE ブラックアウト

Mercedes-Benz  G450d Launch Edition

コチラ、当店の商品車をカスタムしましたので、改めてご紹介!!

 

G400d HRE ブラックアウト

フロントグリル&スターマーク、バンパートリムをブラックアウト!!

これだけで顔まわりが一気に引き締まりますね♪

 

G400d HRE ブラックアウト

ランニングボードはサテンブラックプロテクション、サイドモールはブラックラッピング、バンパートリムはブラックペイント!

 

G400d HRE ブラックアウト

G450dエンブレム、スペアカバーのスターマークは純正ブラックエンブレム!

もはや何台のゲレンデをブラックアウトしているのか・・・お得意のbondbodyの手にかかれば、完璧な仕事をしてくれますので心配ナシです。

 

G400d HRE ブラックアウト

HRE MONOBLOCK 「P104SC」

このHRE、実は以前の持ち主様の意向でサテンブラックへとカラーチェンジを行っております。

元色はブラッシュドダーククリアだったので、下には綺麗なブラッシュドが残っている筈・・・

ということは、剥離をしてクリアを吹けばブラッシュドクリア、スモーク系クリアを吹けばブラッシュドダーククリアが復活?・・・そんなポテンシャルが実はありますという補足もしておきます(笑)

 

「ホイール何がいい?」って聞かれたら、間違いなくHREって答えてたんですが、もうここ1~2年はどんどん値上がって・・・泣

 Series P1SC、現在の1本定価はナント税抜き¥750,000-!ブラッシュドのオプション価格は1本¥99,000-!!

つまり、現在の1本定価はオプション税込みで¥933,900-・・・えーとホイール4本で・・・¥3,735,600-?wwww

 

実はそんな超高級アメ鍛ホイールをサラッと履いてしまっているG450d、他にはいませんw

 

G400d HRE ブラックアウト

内装もめちゃくちゃ綺麗です♪

というわけで、商品詳細はコチラのSTOCKLISTよりご覧ください!!

 

以上、今週のイケダでした!!

 

bond URAWA-HIGASHI 

池田 武史

car sales, parts advisor

 

〒336-0923

埼玉県さいたま市緑区大間木3-46-10

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FAX:048-874-7766

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