アサイです。
本日ご紹介するのは、AUDI A7 S-LINE

最初に商談させて頂いてから早2.5ヶ月以上、、、
やっと完成系をご紹介することが出来ます
今回のメインであり、時間掛かった原因となったのがコチラ↓↓
AME MODELART REVIVER 21inchの装着デス
このホイール、実はAME×ENKEI×SSR×VALENTIという4社の豪華コラボレーションモデル2年の開発期間を経て、今まさに「蘇る」という名のもと、ここに誕生しました!
んで、納期1.5ヶ月ということで待っていたのですが、到着したらまさかのフロントキャリパーヒット
メーカー側がDEEP CONCAVE DISKでノーマルキャリパー逃げるって言ったのに〜
と言っても仕方ないので作り直し。
こっちでキャリパーデータ採寸して、また約1ヶ月以上かかってやっと代品が仕上がってきました
キャリパーはレッドペイント/アウディロゴ入れ仕様。
車高はアイバッハダウンサスでローダウン。

その他、TVキャンセラーにアイドリングストップキャンセラー、SMARTダイナミックウィンカー、isweep低ダストブレーキパッドを行い、
ドア下は最近流行のAUDIフォーリングス(笑)
全ての作業が終わり完成です
今回もご用命頂き誠に有難うございました!!
無事にご納車出来て良かったです
それでは
AUDI
梅雨前にボディーコーティング
こんばんは芦田です。
本日まずご紹介いたします車両は、こちらのアウディ RS3でございます
まず取付けいたしましたパーツは、アウディ パーツで有名なbalance it(バランスイット)のカーボンフロントリップスポイラーを取付けいたしました。
こちらはフィッティング・クオリティー共に良く、さすがmade in japan
取付け後は、リップスポイラーながらフロントマスクのインパクトが増して良い感じ
そしてフロントグリル廻りのシルバー部をグロスブラックにラッピング施工
さらに窓枠廻りのシルバーモール部も、同じグロスブラックにラッピング
そして最後に、いつもの煌ボディーコーティングを施しボディー本来の輝きを取り戻しました
さらに同じお客様から、もう一台車あるからこれもボディーコーティングしておいてとご依頼
そしてご入庫頂きました車両が、世界限定300台 日本導入11台とかなり希少な車、BMW F10 M5 30Jahreでご来店頂きました
ボディーカラーは、専用カラーのフローズン・ダーク・シルバー
マットボディーですが、こちらはマットカラー専用ボディーコーティングを施しこちらも新車並みの輝きを取り戻しました
6月に入り、そろそろ梅雨シーズン到来ですね
梅雨シーズン前にボディーコーティングを施工することで、ボディー輝きを取り戻しまた汚れからも守ってくれますのでオススメです
この度は2台まとめてご用命を頂き誠にありがとうございました。
それでは本日はこのへんで
純正+αもアリです。
アサイです。
本日まずご紹介するのはAUDI SQ5
Produced by NAKAGAWAとなります
純正ホイールはグロスブラックにペイントされ(アウディロゴ残し)、キャリパーはレッドでペイント(SQ5ロゴ入れ)
室内LED施工に、
ドア下は最近流行のロゴ入りカーテシライト
アウディ純正品を使用しております
カプラー形状が違ったので加工して御取り付け。
デイライト施工に、
フォグLED+ロービームバルブ交換して、
完成です
お次に御紹介するのはアウディRS6
Matte Nardo Greyという特別色です
ボディカラーの割にノーマルだと迫力が無い!とのことで、
マットブラックにホイールペイント!及びブレーキキャリパーはアシッドグリーンにてペイント(RSロゴ入れ)させて頂きました
アシッドグリーンはご存じの通りポルシェの純正色となります
あとTVキャンセラーに
レーダーも装着させて頂いて、
完成
今回もご用命頂き誠に有難うございました!!
最近は元々純正で良いものが装着されていますので、少し手を加えるだけでも十分カッコ良くなりますね!!
ただキャリパーに合わせてロゴを作成するのが地味に大変だったりしますwww
それでは
アウディ RS6
こんばんは芦田です。
本日ご紹介いたします車両は、いつもお世話になっているお客様でデイトナグレーのマットカラーがカッコイイ アウディ RS6でございます
早速リフトアップし、取付けします商品はこちらのH&Rローダウンスプリングになります
交換は手慣れたものでサクサクっと交換
そして交換後は、4輪アライメントテスターで各部調整を行います。
交換前がこちら
そして交換後がこちら
もともと低めの車高ですが、交換後は前後約20mmほどのローダウンで落ち着きました
そしてユピテル レーダーZ957csdを視認性も考慮して、エアコン吹き出し口付近に取付け致しました
さらに、TVキャンセラーとデイライト化をこちらのモジュールを使用し車両コーディング
最後にボディーコーティングを施工致しました。
よくマット系のボディーはコーティングが出来ないなどお問合せを頂きますが、専用のマット系コーティング剤を使用いたしますので何の問題も無し
施工後は、施工証明書も発行されますので安心ですね
この度はご用命を頂き誠にありがとうございました。
そんなこんなでまた来週
RS5クーペイメチェン♪
こんにちは
オカです
今日ご紹介させていただく御車はコチラ
めっちゃ逆光ですが、「RS5クーペ」です
お気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、ホイールがペイント中ですので仮ホイール装着中です
今回は塗り分け&ラッピングでイメージチェンジということで、グリルやリップ部分・・・
ウィンドウモールや、
リアディフューザー部分を加工していきます
早速作業に入っていきますが、外見だけではなく機能もアップさせようということでアウディ至宝のV型8気筒エンジンに・・・
コチラを装着させていただきました
オカダプロジェクトの「プラズマダイレクト」です
コチラのパーツは、ノーマルのコイルをプラズマダイレクトと交換するだけで通常1回のスパークを3回以上(マルチスパーク)させ、さらに電流値を純正に比べて約2倍に増大させて燃焼効率をアップさせます
パワーアップはもちろん、レスポンスアップやエンジン振動の低減、始動性の向上等、費用対効果はバツグンかと思います
さらに機能性パーツでコチラを装着
キザスの「オリジナルフットレストカバー」です
オーナー様から「フットレストとブレーキペダルの段差がありすぎて疲れるんですよね・・・何か良いパーツありませんか?」ということで見つけたのがコチラです
確かに乗ってみると高低差がありすぎて操作もし難いし、疲れてしまいそうです
コチラのフットレストはかかと部分で20mm、真ん中部分で40mm、つま先部分で60mmアップし、純正フットレストの形状に合った作りになっておりますので、かなり操作性もアップし、運転時にも疲れません
オーナー様にもご満足いただけました
そして機能面をアップさせたところで外見の仕上がりをチェックです
かなりイメージが変わりました
外装色はゴチャゴチャさせずに仕上げたかったので、今回はボディカラーのセパンブルーパールエフェクト、グロスブラック、マットブラックをメインに仕上げております
まずはフロントバンパー
RSならではのグリルはグロスブラックにペイント
グリルのフレーム部分はグロスブラックラッピングで仕上げております
フロントリップのアルミシルバー部分はボディ同色にペイント
お預かりした時にお客様と色々ご相談させて頂きましたが、ボディ同色にしたことでお打合せした通りに低さも強調できたかなと思います
リップ下のこの部分は存在感を消す為にグロスブラックラッピング
ウィンドウモールはサイドミラー台座部分の樹脂部分に合わせてマットブラックにラッピング
リアバンパー部分も一手間かけさせていただきました
テールレンズはキャンディスモークペイント
「安いプラスチックみたいな部分が嫌なんですよね・・・」という事でリアディフューザーとメッシュ部分はグロスブラックペイント
若干シボっぽい部分でしたが研磨してつるっとさせてペイントしたことで高級感が出ました
忘れちゃいけないディフューザー部分のアルミシルバーのフレームもフロントに合わせてボディ同色ペイント
そしてペイントしたホイールの仕上がりがコチラ
純正オプションの20インチホイールをマットブラックにペイント
当初の予定では塗り分けも考えましたが、シルバー部分を無くすのと塗り分けされてるオプションホイールと違う感じを出す為にマットブラック1色で仕上げました
センターキャップもバラしてペイントしていただきました
サイドから見てウィンドウモールのマットブラックと統一感が良い感じになりました
もちろんホイールボルトキャップも純正のガンメタからマットブラックに変更
・・・と色々な部分に手を加えさせていただきました
オーナー様にご納車させていただいた際に「自分のクルマだと思わなかったですかなり変わって驚きました」と嬉しいお言葉を頂きました
また何かございましたらいつでもご相談ください
それでは今日はこのあたりで
