7月もあと3日となりました
最近ホントーに時間が過ぎるのが早く、あっという間に1ヶ月が過ぎていきます
本日はまずF01 740iにH&Rダウンサスの取付。
最近のクルマは電子制御式サスペンションが搭載されているので、簡単にショック交換が出来ないのが難点ですね
もちろん、キャンセラーを付ければ警告灯を点灯させることなく、車高調など取付可能ですので、走る脚をご希望の方はお問い合わせください
そして新型958 カイエン・ターボは光モノ交換で入庫
早速メカニックが下記パーツの装着に取り掛かります。
・ロービーム AIR-ZERO HP6000K
・フォグライト AIR-ZERO HP6000K
・ナンバー灯 BREX LED
出来上がりはまた明日お知らせします
それでは
BMW
今日一日。
本日はアナログ放送最終日!
ってことで、BMW E93にお決まりの地デジチューナー取付です
地デジ難民の方はお問い合わせください
続いてE82 135iに
BMWパフォーマンス製ショートシフトの取付。
いつものようにマフラーを取り外して、装着していきます。
シフトシャフトが抜けないで苦戦していたら、
深作所長が「オレに任せろ!」と登場して、怖い顔して汗ダラダラになりながら、取り外してくれました
その後、涼しいカオして雑誌「eS4」のコラムを執筆していました
最後は360モデナスパイダーのタイヤ交換&車高調整
う〜ん、ベタベタ
そんな訳で、本日も一日ありがとうございました
X1 M-sport♪
本日のピットには、
BMW E84 X1 M-sportが早くも登場です
まずは、お決まりの地上デジタルチューナー&DVDプレイヤー&バックカメラの取付
チューナーは、もちろん4×4フルセグチューナーを使用し、DVDプレイヤーも家庭で録画したDVDが再生可能なCPRM対応品です!
そしてバックカメラは埋め込み加工で目立たないように仕上げ
さらにお子様の為に、リアモニター×2を装着致しました!
外装に目を移すと、ベロフLEDデイライトをグリルの中に取付。
ライト点灯時はこんな感じです
そしてMスポーツでも若干車高が高いからと、H&Rダウンサスも一緒にご装着頂きました
今回の仕様を纏めると
インターフェースアダプター
パナソニック 地上デジタルチューナー DTX600
パナソニック バックカメラ RC70
アルパイン DVDチェンジャー DHA-S690
アルパイン 7インチモニター PKG-M700S
PB NAVIキャンセラー
BREX LEDリングマーカー noX
ベロフ LEDナンバー灯
ベロフ LEDデイライト
H&R ダウンサス
以上になります
いつも誠にありがとうございます
それではまた明日
E65もまだまだイケてます!
本日のピットを見渡すとBMW E65/E66 7シリーズの2ショット
前モデルとはなりますが、デビュー時、その先進的なスタイリングと現在まで続くi driveシステムを初めて採用したモデルで、とてもセンセーショナルな登場だったのを覚えております。
現在の中古車市場では、値段もお求めやすくなっておりますので、ベース車にしても良い一台ですね
さてさて本日ご紹介するのはコチラのE66 745Li
今回は
TWS EXLETE 118F 8.5J×21inch 10J×21inch
TOYO PROXES C1S 245/35-21 285/30-21
H&Rダウンサス/ロワリングキット
オ−トクチュール フロントリップスポイラー
BREX LEDリングマーカー/AIR-ZERO HP6000K/ナンバー灯LED
テールレンズ スモークペイント
ヘッドライトウィンカー部分 スモークフィルム施工
G’zox ガラスコーティング
を施工させて頂きました
お客様の要望で、ブラック&高品質なホイールは外せない条件でしたので、JAPAN forgedとして有名なTWSを選択。diskカラーはフラットブラックです。
ボディが大きい7シリーズですので、21インチで丁度良いサイズですね。
サスはお馴染みH&R/ロワリングキットでダウン。
ライト類はLEDで統一。
最後はG’zoxガラスコーティングを行い、ピカピカに仕上げさせてもらいました
オーダーから商品到着まで少々時間を頂きましたが、無事作業も終わり納車させて頂くことが出来ました
ノーマルの状態から比べると、別物のようにカッコ良くなっております!
しかしこの状態でも、各パーツの性能(精度)が高いので、ノーマルと同じような感覚で運転して頂くことが可能です
それではまた明日
JBL MS-8。
本日ご紹介するのは!
JBL MS-8
と言っても何か良く分からないと思いますので説明いたしますと、
オートマティックタイムアライメント、30バンドのイコライザー、クロスオーバー、外部入力1系統、8チャンネルアンプ、8チャンネルプリアウトが装備された総合デジタルプロセッサー!
???
簡単に言うと、純正デッキや市販デッキからの信号を各スピーカーに振り分けてくれるデジタルプロセッサーで、嬉しいことに8chのアンプも備わっているスグレモノです
どういった方に向いているかと言うと、純正デッキを取り外す事のできない最近の欧州車などのお乗りの方で、大掛かりなシステム無しに手軽にいい音にしたい!って方にとてもオススメです。
今回はBMW F10 5シリーズに取付。
皆様ご存じのようにi driveが標準装備されており、簡単にヘッドユニットを交換できなくなっております。
そこでJBL MS-8の登場!
本体はトランクルームに設置させて頂きました。
各配線を行ったら、あとはオートメーションでタイムアライメントや、レベル調整を行なってくれるので、とても楽チンです
そして画面を見ながら自分好みにバランスの調整や、イコライザーを調整することが可能です。
調整しないときは画面を小物入れに隠しておくことも可能です。
肝心の”音”ですが、純正特有のバランスの悪さ(とても高級車とは思えない。。。)が消え、定位も良い感じで綺麗なまとまりある音を奏でることができました
F10はJBLトレードインスピーカーも販売されておりますので、セットで装着すれば高価なシステムを組まなくても、十分にイイ音を出すことが可能です!
大人気のこの商品、早速次の取付予定も入っております
気になる方は是非お問い合わせください
