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Lamborghini

ボンド大阪×オートメッセ2018!!

アサイです。

本日までインテックス大阪にて開催されていた「オートメッセ2018」の紹介!!

弊社ブースはいつものように6B号館でした
※周りもいつものメンバーですw弊社はフェラーリ488GTB、ロールスロイスゴースト、テスラモデルXを展示

いつもお世話になっている御客様のフェラーリ488GTBにはNOVITEC&CAPRISTOカーボンパーツに、足元はBCforged!!

そしてオーナー様にも会場で初お披露目となった(爆)、ロールスロイスゴーストはMANSORYコンプリート仕上げ!! 外装ブルーにMANSORYは反則なほどインパクトがあります!足元はクローム仕上げ
フロントバンパーメッシュも合わせてクローム加工し、シルバーライン入れやポイントグロスブラックペイントなど、岡がトータルコーディネートして仕上げさせて頂きました 納車までに車高は少し上げておきますwww

テスラモデルXはREVOZPORTカーボンエアロにフルラッピング!!足元は新鋭アメ鍛、Anrky forged wheel!!ガルウィングが会場の視線を独り占めしておりました!

弊社の3台は共に大人気で、多くの人に写真撮って頂いたのがとても印象的でした

その他私が気になったのは、GTR!!
往年の名車、ハコスカGTRに、

APガレージのハコスカGTR!足回りは確かエアサス。

R34GTRは、 VスペックⅡニュルだ!!

JUNオートメカニックのR35 GTRは、

なんと1531馬力!!!

流石日本が誇るカリスマチューナー!!
JUNオートメカニックといえば、1991年ボンネビルスピードウェイにて日産Z32で当時のワールドレコード419キロの最高速を叩きだしたことがあまりにも有名ですね

話が逸れましたm(_ _)m
JUNオートメカニックの展示品はヘッド加工やカムやコンロッドやクランクシャフト!
こーいうところが堪らなく好きです

GTRと言えば福井フェニックスパワーも負けてはいません!!

それぞれ1065馬力に1005馬力と、もはや1000馬力は当たり前の時代なのでしょうかwww

あ、もちろんレーシングカーも大好きです
日産ブースにあったMOTUL GTRと

インパルGTR!共にGT500車輌ですね!

GTRと言えばD1チャンピオン川端選手がドライブするドリフトGTRも展示されておりました。

ハイ、以上完全に私の趣味ですwww

どんどん行きましょう。

TOYOTAも負けておりません。
GRスーパースポーツコンセプト!!こちらも市販で1000馬力オーバーとの噂

足元はakebono製ブレーキシステムにRAYSセンターロックホイールでしょうな

そしてWEC世界耐久選手権で活躍したトヨタTS050ハイブリッドのディスプレイも!

こちらもakebonoブレーキにRAYSセンターロックホイール

こっちはレクサスRCF GT3車輌。

あとは新顔アルファードが早くも登場!と思ったら大阪トヨペットの展示でしたw

足元はTWS!!

何故ディーラー展示のクルマに外品ホイールが??と思われるでしょうが、簡単。TWSの親会社が大阪トヨペットグループだからですwww

ディーラー公認でこのツライチ感(笑)やるね~TWS!!
もちろん弊社でも好評取扱い中ですよ

あとは新型LS、新型LCがやっぱり人気

まずはLBパフォーマンスのLCクーペ!

NIZO-LOW様の新型LS!差し入れ有難うございましたm(_ _)m

WALD様もLS&LC共に展示

あとはオオハタさんところがアヴェンタドール×3台でバブリー全開だったり(笑)

ニューイングさんところはアウディ一筋!

WALDさんはAMG GTに新型7シリーズ、新型Vクラス用もラインナップ追加!

他、サクセスさんのウラカンGT4車輌&fomulaがあったりw

ヴェイロンに加え、場違いなラプターが有ったりwww

アズールさんところのDAWN×Sky forgedがあったりと、

クルマ好きにとっては見応えあるショーになっていたと思います

最終日はとても寒い一日となったようですが、関係者の皆様お疲れ様でした!

そして大切な御車を貸して頂いた御客様、誠に有難うございました!!

という訳で今年のオートメッセも大成功で幕を閉じましたとさ!それでは

 

ランボルギーニ・ウラカン×ノビテックダウンサス&USマーカー カスタム!

こんにちは

オカです

今日は今ボンド大阪で熱いウラカンを2台ご紹介

まずは前回アサイ店長が紹介したペルフォルマンテと仲良くリフトアップしております・・・

鮮やかなパールオレンジのウラカンLP610-4

NOVITECのスポーツスプリングを装着させていただきました

装着後はバッチリアライメント測定を行いまして・・・

完成です

大型のカーボンリアウイングやパワークラフトエキゾーストで格好良く仕上がってましたが、やっぱりローダウンで見た目はかなり変わりますね

フロント20mm、リア30mmダウンで仕上げまして、エラー回避の為のマル秘加工もしております

オーダー中のホイールが待ち遠しいですね

今回はご用命いただき、誠に有難うございます

 

そしてそして、もう1台ご紹介させていただくウラカンがコチラ

去年ボンドカーズにてご成約いただきましたお客様のウラカンLP610-4です

実はコチラの写真、既に完成しておりますが・・・

今回はコチラと、

コチラのサイドマーカーをUSランボルギーニ純正マーカーに交換させていただきました

フロントは元々日本仕様ではウインカー部分になりますので、そのまま交換しまして・・・

ウインカー点灯時にはしっかり光ります

リアは日本仕様では点灯しないのですが、

配線を加工してバッチリ点灯させております

前後点灯するだけでかなりUSっぽさが出ますので、USDM好きなオカ好みな仕上がりです

ちなみに最初はホイールを替える相談をしていたのですが、オカがお客様に送ったアメ鍛ホイールを装着したUSウラカンの写真を見て・・・

「オカちゃん、何でこのウラカンのコレって赤いん??」と話が脱線しましてwww

「オレのもコレやろー前も替えれるんならどっちもやろうやー」と取り寄せさせていただきました

偶然ですがオレンジのブレーキキャリパーともマッチしてますね

いつもいつもご用命いただき、誠に有難うございます

次こそはエアロとホイールの相談、また連絡させていただきますね~

 

それでは今日はこのあたりで・・・

オカでした

ウラカン、地デジテレビチューナー取り付け、ペルフォルマンテ、ローダウン&スペーサー カスタム!

アサイです。

本日ご紹介するのはランボルギーニ・ウラカン!まずはLP610-4モデル

いつもお世話になっている御客様より「ウラカンでもテレビ(地デジ)が見たい!」ということで、カロッツェリア製、地上デジタルチューナーを装着です

普通はデッキ周りをバラしていきますが、ウラカンの場合はシート後ろにオーディオ関係の部品がありますので、そこにインターフェースアダプターを装着していきます。

地デジのアンテナはこれも通常フロントウィンドウですが、ウラカンはリアウィンドウ貼り付けになりますちなみに感度は一緒です

初作業でしたが、丸1日ほどで完成

ウラカンの場合、ステアリングスイッチで画面の大きさを変えることができますので、下記の2パターンでテレビを視聴することが可能です。

センターコンソールダイヤルでチャンネルのUP/DOWNも可能です。

今回も御用命頂き誠に有難うございました!!

 

続いてはウラカン・ペルフォルマンテ!!

新車納車時よりローダウンのご要望を頂いておりましたが、NOVITEC本国にて適合確認が取れましたので、早速取り寄せしました

NOVITECのスポーツスプリングにより前後車高調整化

車高はフロント約20mm、リア約35mmダウン
もちろんケンタによるセンサーマル秘加工済です

意外とウラカンの地上最低高はクリアランスが有り、整流板のゴム部分は約90mm程度ですが、フロア下は12~3センチくらい余裕があります。車検も大丈夫ですね(ゴム部分は車検基準外です)

同じくNOVITEC製の専用スペーサーを前後装着!

最後に4輪アライメントを行い完成でございます

ノーマル

ローダウン後

いや~、ノーマルでもカッコ良かったですが、ローダウンするとヤバイくらいカッコ良くなりました!!日本でペルフォルマンテ、ローダウンしているところはまだ無いでしょう(笑)

今回も御用命頂き誠に有難うございました!!

最近ウラカンがフィーバーしているのか、入れ替わりでウラカン作業に入っています

それでは!

 

 

東京オートサロン2018②

アサイです。

本日は昨日に引き続き東京オートサロン・パート2!!

まずはBBSブースから!

こちらは2018年の新作モデル、RE-X
マカンなどのSUVモデルをターゲットにしているみたいです。

こちらは2017年に誕生した超超ジュラルミンのFR-D

一番人気のRI-Sと、

最近は名前覚えられないほどラインナップ豊富です

ホイールがどうやって製作されていくのか、サンプルも展示しておりました。

 

続いてWORK!

オートサロンで1番展示台数が多かった新型LSに、2018年新作モデルのGNOSIS HR201 22インチを装着!

ブラッシュドサイドポリッシュ仕上げ高級感あってオススメのホイールです!
発売は春以降とのこと。

フロントリップはstompin’arkでさり気なくドレアップ!

脚回りはロワリングKITでローダウンしておりました

 

RAYSのブースにはTE037(こちらも超超ジュラルミン)を装着したM2が展示されておりました!

スポークサイドが穴開きデザインになっております
サーキットや走り系のユーザー主体となりますが、まぁこれは軽そうです。

 

ほんでもってTOYOタイヤブース

ACシュニッツァーで仕立てられたレンジローバースポーツに、

BC車高調&BCホイール(センターロック)なM2

 

GruppeMのブースにはW205 C63用カーボンエアインテーク!!

そして何故かマセラティ・レヴァンテ用も完成してましたw
(普通ギブリが先だろうに、、、)

 

続いてAkrapovic×KW!!

遂に出ましたG63のアクラポビッチマフラー!!
弊社もオーダー入れているので、入荷が楽しみです

R8もKWコイルオーバーキットにアクラポビッチ製エキゾーストシステム装着!

オーナー様曰く、吹け上がりが全然違うらしいですよ

 

そしてHAMANN&Vorsteinerブース

G30 新型5シリーズのHAMANNエアロがデビュー! マフラーはカッターでは無く、本体ごとの交換となります。

HAMANNはF-PACEも製品を出してきました! オーバーフェンダー無しでも装着できるとのこと

VORSTEINERはアヴェンタドール&M2&i8を展示

 

日本が誇るBMWチューナー、3DデザインはG30新型5シリーズにi8を展示しておりました!

新型5シリーズはドイツエッセンモーターショーでも展示されていましたね

 

と、今日でオートサロン終わりにしようと思っていたのですが、まだまだ紹介したい車輌が一杯ありますので、水曜日に続きます、、、

それでは

 

 

東京オートサロン2018!

アサイです。

行ってきました東京オートサロン2018!!

ボンドブースは全9台の展示!
総額考えるだけでも恐ろしい、、、

ではでは早速紹介していきます!

まずはアヴェンタドールSに、

アヴェンタドールS

流石にアヴェンタSを2台展示してあるのはウチくらいですねwww

上の御車にはADV1 MV2 ADV05 ADVANCED シリーズを装着!!
カラーは一番人気のブラッシュドサイドポリッシュ仕上げ

このエッジの効いたデザイン!!
もー最高にカッコイイ一台であります

ADV ADVANCE series

その他、アメ鍛造のディスプレイも充実していました。

そしてこちらのアベンタドールSには、ROTIFORMの新作を投入

マフラーはCapristo製エキゾーストをインストール!!
純正テールエンドを流用出来るのもカプリストの優れた点ですね!

そしてテックアートからは971新型パナメーラ・グランドGT!!
もちろんドイツでは実車を見ているのですが、改めて日本で見るとそのスタイルに興奮します!

こちらは991ターボベースのGTストリートR!
やはりコンプリートはオーラが違います

そしてMANSORYコンプリートはコチラ↓↓
MANSORY GRONOS BLACK DESERT!!

正しく注目度NO1!!
クラッシュカーボン×特殊ペイントの外装と相まって、見ている人もその存在感にただただ圧倒されているのが印象的でした

こちらはロールスロイスWRAITH MANSORYコンプリート
LEDデイライトがストレートデザインになった最新Verとなります。

そして忘れちゃいけない岡プロデュースの488GTB!!
足元は1221wheelsのX9339
やはり皆様フェラーリが気になるのか、多くの方が写真撮影されてました

そしてサテンブラックなAMG C63にはアメリカ発 Anrky wheelを装着!!
エアロはBOCA design

ホイールデザインはAN30
去年生まれたメーカーですが、アノメーカーの技術が入っているだけあって、クオリティ・デザイン共に申し分なくボンドイチオシのアイテムなのでございます

こちらはAN39
スポークのリムまでの突出量はオフセットによって決まるそうです。

最後にテスラ・モデルS
エアロはREVOZPORT!!
こちらはオーバーフェンダーVerとなりますが、ノーマルフェンダーVerもあります。

ホイールはBCforgedの新作、RZ712
セダンに似合う重厚感あるデザインですね

BCforgedのホイールディスプレイも充実しておりました

とりあえず弊社ブースを紹介して本日はここまで!!

しかしキャンギャルが立つと凄い人が集まりますネwww