こんばんは芦田です。
本日ご紹介いたします車両は、MINI R60 クロスオーバーで御座います。
そんなお車に今回は、BILSTEIN B14 車高調キットを取付けし程よくローダウンをさせて頂きました
前後メーカー推奨値より少し落とし気味に調整しましたが、ただクロスオーバーなので低くなり過ぎない程度にローダウンいたしました。
また追加で、アムテック リアキャンバーアームを取付
R60クロスオーバーの場合、車高を落とすとかなりキャンバーがついてしまうので、後のタイヤの偏摩耗や直進安定性に欠ける為こちらのキャンバーアームを取付けし、4輪アライメント測定を行い規定値内に調整を致します。
更にこちらのジオミック ロールセンターアダプターも取付けいたしました
こちらは、車高を落とすことでおきるロール・センターのズレを補正してくれる商品になります。
センターがズレる事によって、乗り心地や運動性能の低下につながる為に
こちらの商品を取付ける事で、ボール・ジョイント取り付け位置が補正され、乗り心地の改善またローダウンならではの走行性能を引き出してくれます。
最後に車高を落としたことで、内に入ったホイールをフロント12mm・リヤ15mmスペーサーを取付けし、良い感じにツライチセッティング
そして無事に完成
いつもご用命を頂き誠にありがとうございました。
続きましてご紹介する車両は、こちらのマセラティ ギブリでございます
こちらの車両もローダウンのご用命を頂き、早速リフトアップし作業に取り掛かります。
そして今回は、こちらのベルトッキ ローダウンスプリングを取付けさせて頂きました
取付け後まずフロントがこちら
そしてリヤがこちら
取付け前はフェンダーの隙間に拳が入りそうなほどでしたが、前後約30mmほどバランス良くローダウンし腰高感が無くなりました
またこちらの車両にも、同メーカーのベルトッキ スペーサーキットを取付けいたしました
こちらはフロント16mm・リヤ20mmのスペーサーに専用のロングホイールボルトがセットになっており、絶妙なセッティングに仕上げる事が出来ます
完成後は、お客様にも大変喜んで頂く事が出来ました。
この度はご用命を頂き誠にありがとうございました。
そんなこんなでまた来週
MINI
F56×ZEAST ST1!!
アサイです。
本日から夏季休業明け始動しております!!
さてさて本日は夏季休暇前にご納車した御車の紹介
いつもお世話になっている御客様のF56クーパーS

こちらの御車のホイールを交換させて頂きました!!
今回交換したのはWORK ZEAST ST1 18inch!!
カラーは一番人気のトランスグレーポリッシュ
インナークリアランスの少ないF56(ビルシュタイン装着車)ですが、7.5J幅の設定がありますので問題無く装着出来ます!!
タイヤは最高峰のミシュラン・パイロットスーパースポーツPSS 205/40R18の組み合わせ
ツラ具合も決まっております
ちなみにホイール提案時のイメージ写真がコチラ↓↓

交換後
うんうん、我ながらイメージ通り
迫力あるF56に仕上がりました!!
今回もご用命頂き誠に有難うございました!!
それではまた明日
MINI色々!!
アサイです。
本日ご紹介するのはF56 MINIクーパーS
聞くところによると、MINIの2015年上期全国新車販売台数は前年比132.6%とのこと
そりゃ新型F56/F55系MINIの入庫が多いハズです
さてさて、まずは脚回りから!!ってことでお決まりビルシュタインB14車高調キットの装着

前後約30mmほどのローダウン幅となります
そして今回ご紹介したいのがコチラ↓↓
OZ Formula-HLT 18inchの装着!!
「ん?別に普通やん。」と思われるかもしれませんが、F56はインナークリアランスが少ないことで有名。特にビルシュタインはショック本体に凹みが少ないので、ホイールによっては干渉の恐れがあるのです
OZホイールとビルシュタインホイールの組み合わせは初
気になるOZのホイールデータは7.5J×18ET50。ちなみに純正は7J×17ET54。
OZの方が2mm内側に入る計算となります。
結果は、、、
問題無く装着OK!!
この辺のマッチングデータは私達にとって非常に大切なのです
タイヤはYOKOHAMA S-drive 205/40-18をチョイス。
他MON低ダストブレーキパッドに、
MINI MAX model-TRADプレミアムブラック Gauge Facesを装着させて頂きました
全ての作業が終わり完成
ご用命頂き誠に有難うございました!!
そしてコチラもF56 MINIが入庫
と思ったら、、、
JCW初入庫
それにしてもフロントブレーキキャリパー大き過ぎwww
純正ホイールでこのクリアランス、、、
装着出来る社外ホイールが限られそうです
今回の作業はmon低ダストブレーキパッド取り付け。
流石mon!!もう新型JCW用のパッドが発売しているんですね!※私は知りませんでしたwww
ケンタの手により手際良く、且つ丁寧に作業完了
ついでにブレーキキャリパーデータも測定しておきました
こちらも私たちの大事なデータとなります
そんな訳で本日もご用命頂き誠に有難うございました!!
それでは
MINIMINIMINI!!
アサイです。
まずご紹介するのはF56 クーパーS
ノーマルマフラーを取り外して、
REMUSエキゾーストシステムを装着!!
テールはカーボンを選択
もちろん車検対応品(eマーク)となります
リモコンによりバルブ開閉(音量の変化)を楽しむことが出来ます
しかし、よく見ると以前に比べボタンが増えている、、、
CとDボタンが追加され、今までのA(全閉)、B(全開)から
C(ちょい開き 30%くらい?)
D(70%くらい開き?)の2パターンが追加されました!!
ちなみにこれはB(全開)です
加えてmonカーボンリップスポイラーを装着!!
純正取り付けボルト流用+両面テープでガッチリ固定!
クリアペイントも施工しております
全ての作業が終わり完成
今回はご用命頂き誠に有難うございました!!
続いていつもお世話になっている御客様のF56クーパーS JCW
ノーマル(JCWパッケージ)ディフューザーから、
JCW PROディフューザーに交換!!
ちなみに部品点数はこんな感じ。意外と部品点数が多いw
F56用専用品になります。(F55は未対応、見た目一緒に見えるのですが、、、)
それにしてもノーマルディフューザーのツメ固すぎ!!
また取説では上部は接着材にて取り付けとなっておりますが、今回は時間の関係で両面テープにて接着しました。下部はビス止めされますので両面テープでもかなりガッチリと取り付けされます
最後にご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでしたm(_ _)m
本日無事納車出来てよかったです
そしてF55クーパーSには、

お馴染みビルシュタイン車高調に、
GIOMIC製リアマフラーを装着!!

まだREMUSが発売されていない今、車検対応オススメ品と言えば断然GIOMICでございます!!
バルブは付いていないものの、フロントパイプからの交換となり想像以上にレーシーなサウンドを奏でてくれます
全ての作業が終わり完成
今回もご用命頂き誠に有難うございました!!
それでは
今日一日。
アサイです。
本日まずご紹介するのはF56 クーパーS
いつもお世話になっている御客様の御車に、AMSECHSアムゼックス・カーボンエアインテークキットを装着させて頂きました!
純正エアクリーナーボックスとECUのメリットを最大限に活かしつつ、通気経路をスムーズ且つ大容量にする事で吸気の高効率化を実現したエアダクト+エアクリーナーボックス一体型カーボン製インテークキット
比べると吸気口が大きくなっており、ボックス内の容量が大きくなっているのが分かります
純正交換タイプエアクリーナー対応となりますので吸気音はあまり変化ありませんが、熱の影響を受けにくく性能を重視したエアクリーナーと言えます
それもそのはず、この商品の開発にはグループMが関わっておりますので納得の仕上がりです
今回もご用命頂き誠に有難うございました!!
続いてご紹介するのはR60 クロスオーバー
こちらの御車にはGIOMIC製メンバーブレースをインストール
走行中に受ける強大な負荷により、メンバーの歪みは意図しない挙動変化や不快な乗り心地など走行性能全体に悪影響を及ぼします。入力がダイレクトに伝わる純正メンバーに筋交いの如くブレースを追加することで、強大な入力にも揺らぐことのないガッチリしたメンバー剛性を実現。また剛性と同時に適度な「しなり」も備えた特性に仕上げています。
まぁ、本来は車高調など脚回りを変えたクルマに向いているのですが、ノーマルサスペンションでも違いをしっかりと感じて頂けます。
全体的に剛性が上がった感覚になり、「安定したコーナリングが可能になり、レーンチェンジ楽しい車になる!」とは今まで装着頂いた御客様の感想です
最後に御紹介するのはF55 クーパーS
まず装着頂いたのはお馴染みビルシュタインB14車高調キット!!
乗り心地の良さと安定した走行性能に定評のある、JAPANスペックの車高調となります
今回は前後約30mmダウンでセッティング致しました
リアにはドット柄テールレンズカバーを装着し、
RECARO(SR7)シートもお取り付け!!
しかし、F56とは構造が異なり少々時間が掛かりましたがステーなどの加工を行い、バッチリ取り付け出来ました
4輪アライメント測定・調整も行い完成
今回はご用命頂き誠に有難うございました!
という訳で、毎週日曜日はMINIが増えますwww
今週も誠に有難うございました!
それでは
