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カスタム

W463A AMG G63 に純正バンパーガード&EDITION用 22インチホイール取り付け!!

アサイです。

本日御紹介するのは、W463A AMG G63

こちらのオーナー様、現行G63から現行G63に乗り換えましたw

前はオブシディアンブラックでしたが、今回はマグノナイトブラック!!

通常なら「シルバー部分をブラックアウト!」となりますが、ブラックアウトは沢山やっている人がいるので、、、

という訳でシルバーを残して仕上げることにしました

 

早速作業開始

まずは本国純正ブラッシュガード(バンパーガード)を装着

チョイスしたのはもちろんシルバーのブラッシュガード!

存在感抜群です
黒ボディにシルバーは浮かないか心配でしたが、これはこれでブラッシュガードの形がよく分かりカッコいいです

流石純正だけあって上手くデザインされていますね

そしてホイールはEDITION用 AMG 22インチに交換!!
こちらもシルバーポリッシュ仕上げ

IID専用スペーサーの組み合わせ。

泥除けは「そのままで良いよ」と言われたので、敢えて残しました

室内はアンビエントエアアウトレットを装着

これはRED MOONの光り方になります

 

他にもちょこちょこと作業行い、完成!!

シンプル&クリーンな仕上がりになりました

今までW212、旧G63、新G63、458スパイダーとガッツリカスタムしてきた御客様ですが、最近は純正+αくらいの方が良いそうです(←その気持ち分かります)

とは言えノーマルでは我慢できないみたいですwww

 

今回も御用命頂き誠に有難うございました!!

それでは

 

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C167 GLEクーペにBCforged 22インチホイール、パナメリカーナグリル、リアスポイラー取り付け!!

アサイです。

本日ご紹介するのは、C167 GLE 400dクーペ

Produced by Yamazaki

こちらの御車に、まずはBCforged 22inchを取り付け

デザインはRZ22、色はグロスガンメタをチョイス。

リアタイヤは、325/35-22という極太サイズです

しかしながら、鍛造製法なので、非常に軽量に仕上がっております

車高もローダウン済。

そしてフロント部分には、AMG純正パナメリカーナグリルに、

リアにはAMG純正トランクスポイラーを装着させて頂きました

純正なので、クオリティはバッチリ

全ての作業が終わり完成

ここ最近、GLEの問い合わせが増えてきており嬉しい限りです

今回は御用命頂き誠に有難うございました!!

それでは

 

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W463 AMG G63 にGFサスペンションKIT取り付け!ローダウン!!

アサイです。

本日ご紹介するのは、W463 AMG G63

新型に負けじとW463型もまだまだ人気です

このG63もカラーはマグノプラチナムマットに、外装はEDITION463仕様という素敵な組み合わせですね

今回は「車高を下げたい!」とのことで、GF製サスペンションKITを装着させて頂きました

同社製のオリジナルダウンサスにKONI製ショックの組み合わせ。
専用のバンプラバーも付属致します。

取り付け後はこんな感じで、丁度良い感じの車高に落ち着きました

追加で、IDIOMオートウィンドウKITと、

オイル交換なども行い完成です

お客様にも大変喜んで頂くことが出来ました

 

W463と言えばIID×アイシン精機のMCB(モーションコントロールビーム)もお忘れなく

今度はGFショックキットにMCBの組み合わせをレビューする予定です

 

それでは!!

 

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今年も新型Gクラスの勢いは続きそうです、、、

アサイです。

本日御紹介するのはW463A AMG G63

年が明けても相変わらずゲレンデの勢いは凄いです

こちらのオーナー様。走行少ない極上車を手に入れられたのですが、

よく見ると何かおかしい、、、

他のライトやトリム類は全てナイトPKGに変わっているのに、ここだけノーマルライトのまま

気になったので車台番号から調べてみると、やはり後からナイトPKG仕様に交換されていたみたいです

が、ヘッドライトだけ交換されておらず、「これはあかんやろ!」ということで、すぐさまインナーブラックヘッドライトに交換!!

このヘッドライト。高価ですが、凄い勢いで売れてます

在庫も確保していますが、大きいので保管場所だけでも大変ですwww

 

そして、足回りもIIDダウンサスでローダウン

このダウンサスも取り付け待ちの商品が沢山積まれております

良い感じの落ち幅となりました

気のせいかもしれませんが、G63は年式によって車高の前後バランスが異なる気がします、、、(後期の方がよりフロント下がりになる)

あとはゲレンデ専用スペーサーに、

ノーマルの片側1本の2本出しマフラーから、本国4本出しマフラーに交換!!

現行モデルは標準になりましたが、前期モデルは是非交換したいポイントですね

あとは、低ダストパッドや、PLUG DRC&ISCを行い、

この入庫時の状態が、

この様に仕上がりました!!

見比べるとその差が良く分かりますね

ただ、欠品中のパーツもあり、残りは次回持越しとなりました

お客様にも大変喜んで頂くことが出来ました

という訳で、2022年もゲレンデの人気はまだまだ続きそうです!

それでは

 

 

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W463 G350d アイシン精機 MCB(モーションコントロールビーム)、ヒッチメンバー取り付け!!

アサイです。

本日ご紹介するのは、W463 G350d

若干メカニックブログと被ってはいますが(汗)、ボンドイチ押し商品なので改めてご紹介したいと思います

今回初装着させて頂いた新商品は、アイシン精機のMCB(モーションコントロールビーム)!!

IIDとアイシン精機様のコラボ商品となります

初回入荷分を早速装着させて頂きました

ヤマハのパフォーマンスダンパー(ボディーダンパー)という商品がありますが、あちらはオイルと高圧ガスを使用した湿式であるのに対し、アイシン製はバネと摩擦力を利用した乾式となるようです。

 

どの様な商品と言えば、簡単に言えば乗り心地が良くなり、操縦安定性が向上する商品です!

実際にリアシートに座って(運転は常田メカニック長)で装着前と後で走りましたが、突き上げ感が減りました。

ゲレンデの場合はフロントシートよりリアシートに乗っている方が効果が分かりやすいかもしれません。

詳しい装着方法はメカニックブログを参照して頂くとして(笑)

 

こんな感じで装着されます。

リアは開発段階ではリアアクスル付近に設置予定でしたが、G350dの場合アドブルーに干渉する為このようにフレームにステーを装着してクロスする形となりました(ショックが1本増えた分、金額は高くなりましたw)※定価160,000円+TAX

 

今のところ適合取れているのは、W463型のG63とG350dになります。

G550やG350ブルーテックにお乗りの方は特価出すので適合確認させてください(笑)

あと、現行ゲレンデでも作ってよ!と開発担当に言いましたが、全く目途が立ってないみたいです

 

同時にヒッチメンバーを装着。

こちらもメカニックブログの通り、W463型Gクラスには純正で取り付けステーがありますのでヒッチ本体の取り付けは楽チンです。

配線は純正のEU13ピンからJIS/US7ピン変換アダプターを装着。接続部分が目立たないように装着してもらいました。

注意点としては、装着後テスターにて作動テストを行いましたが、「ブラインドスポット使用できません」という警告が出ます。

一瞬??と思いましたが、考えて見れば当たり前で「トレーラー引っ張ったら全長が長くなるので、ブラインドスポットは使えなくなるよ」という意味だと思います。純正配線を使用しているので、電圧変化で車体側の制御が入るんですね。

テスターを外すとエラーは消えますので、そういうことなんだと思います。(多分w)

全ての作業が終わり完成

 

オーナー様に感想を聞くと、「劇的な変化ではないけれど確かに突き上げ感は減った!付けてよかったよ!!」と連絡を頂くことが出来ました。

ちなみにオーナー様はガチのフェラーリレーシングカー(チャレンジ車両)でサーキットを走られる方なので、クルマの評価は間違いない御方です

という訳で今回も御用命頂き誠に有難うございました

 

W463型Gクラスオーナーにはオススメの商品です!!

MCBをどうぞよろしくお願いします

それでは

 

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