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ホイール交換

メルセデスベンツ W463A G350d ADV1 FLOW SPEC 22インチ ホイール交換 カスタム!!

アサイです。

本日は2020年最終営業日!!

今年はコロナ一色の一年でした

各イベントは中止、海外出張も無し、御客様の接客でも気を使う日々、、、本当に苦しい一年でしたが、こんな時でも多くのお客様に支えて頂き、無事に年末を迎えることが出来ました。

早く日常の世界に戻ることを心より願っております。

 

さてさて今年最後にご紹介するのはW463A  G350d

いやはや一年通して、新型Gクラスの入庫は非常に多かったです

いつもお世話になっている御客様のG350d!

走行も2万キロに近づき、そろそろタイヤ変えよっか!とのことで、ホイールごと購入頂きました

今回装着したのは、ADV1の新作ADV08 FLOW SPEC 22インチとなります

鋳造より軽量なフローフォーミング製法で作られ、純正20インチのタイヤホイール32.6キロに対して、ADV1 22インチはタイヤ込み33キロ!!

2インチアップし、ホイールサイズは8.5Jから10.5J、タイヤサイズは275から305に広くなっているにも関わらず、0.4キロの重量増に抑えられています。

ちなみにG63のEDITION1 22インチホイールはタイヤ込み33キロなので、あの高価なAMG純正鍛造ホイールと同じ重量と思って頂ければ幸いです。

またホイール裏にはちゃんとJWLの刻印が入ってます

タイヤはあえて305/40-22を組み合わせ、ツラ具合も秀逸

何よりこのADV1特有の削り込まれたデザインがめちゃくちゃカッコいいです

御客様は某ホイールと迷っておられましたが、こちらを選んで正解でしたね(笑)

そして、こちらのG350dは動画の撮影も行いましたので、編集が終わり次第アップさせていただきます

 

今年はyoutuberとして(笑)、数本の動画にも出演させて頂きました

まだチャンネル登録されてない皆様は、チャンネル登録を是非お願い致します

 

というわけで、今年一年誠に有難うございました。

また来年お会いしましょう!!

それでは

 

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ポルシェ 971 パナメーラ スポーツツーリスモ akrapovic マフラー交換 & ローダウン & ホイール交換 カスタム!!

アサイです。

今年も残すところあと1週間!

とここで、修理依頼が増えてきております

残りの作業もあるし、、、

果たして今年は無事に終われるのでしょうか

 

さてさて、本日ご紹介するのはポルシェ 971パナメーラ スポーツツーリズモGTS

Produced by Yamazakiになります

いつもお世話になっているお客様が、パナメーラからパナメーラスポーツツーリズモに乗り換えられました

オーダーしていたパーツが揃いましたので、早速取り付けしていきます

まずはマフラー交換!!

akrapovic製エキゾーストシステムを装着です

フルチタン製のこちらのマフラー。
純正に比べ重量マイナス12.5キロ!!

出口はカーボンテールを選択し、

オプションのサウンドキットも装着しました

リアのバルブ開閉モーターに加え、

センターマフラー用のバルブも存在します

安心のeマーク認証、車検対応品

性能と品質を考えたら、、、akrapovicマフラー一択です

 

車高はカーグラフィックロワリング モジュールでローダウン!

パナメーラはロワリング キットだと中々車高が落ちないので、モジュールでのローダウンをオススメしております。

時速65キロ以上で純正車高に戻るのも嬉しいポイントです

 

ホイールは前回のパナメーラから移植した1221wheels 0440 AP2 Apex2.0

タイヤは新調して装着

オフセットも男前!!

 

他にも色々と装着させて頂き、

完成

いや~、パナメーラってなんでこんなにカッコイイのでしょうか

見た目良し、走って良し、そして荷物も積める最強のワゴンの完成です

今回も御用命頂き誠に有難うございました!

それでは

 

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フェラーリ ポルトフィーノ Anrky ホイール交換 ローダウン プロテクションフィルム他 カスタム!!

アサイです。

寒くなってきましたね〜

クリスマスごろにはまた暖かくなるみたいですが、スタッドレスタイヤの御用命はお早目に

現行G63用の冬用ホイールもありますよ

 

さてさて、本日ご紹介するのは、フェラーリポルトフィーノ

Produced by Nakagawaです!

いつもお世話になっているお客様に御依頼頂き、ディーラーから新車の状態で運ばれてきました

今回はこの様に仕上げさせて頂きました

一番のポイントはホイール!
Anrky SeriesONE-X S1-X1

サイズはフロント21インチ、リア22インチ。

フィニッシュは一番高級感のあるポリッシュクリア仕上げ
ボルトはチタンボルトを使用。

ツラ具合もドンピシャ

ちなみに、ポルトフィーノはタイヤサイズを慎重に選ばないと痛い目にあいます

車高は純正車高調でローダウン。
ポルトフィーノはリフティングの設定がないので、このくらいの車高が限界ですね。

もちろん最低地上高は余裕で90mmあります。

Aピラーからルーフは、サテンブラックにてラッピング!

グラスもオススメしましたが、純正にはない配色で!ということで、サテンになりました

フロント周りは飛び石防止のプロテクションフィルム仕上げ

 

全ての作業が終わり完成です

新車から一気にここまで仕上げてしまうのは、、、流石今まで何台もカスタムされてきたオーナー様です

今回も御用命頂き誠に有難うございました!!

それでは

 

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BMW F82 M4 コンペテイション Mパフォーマンスサスペンション交換 カスタム!

アサイです。

本日ご紹介するのは、BMW F82 M4 コンペティション

前回BBS RI-Dを装着させて頂いたお車です

ホイール装着してから、「車高下げたい!でも下げ過ぎてフロント擦るのは嫌だし、、、」

と言うことで、選んで頂いたのがBMW Mパフォーマンス製サスペンションキット

なんと純正の車高調整式ダウンサスです
専用バンプラバーもセットになっております。

開発はお馴染みKW社とM社の共同開発!!

ニュルブルクリンクなどにてテストを繰り返し、KWオリジナル品とは違いM専用スプリングレートで製造されているとのこと

下がり幅はフロント10-25ミリ、リア5-20と絶妙なセッティング

ショックを交換しないのでEDC(エレクトロニックダンパーコントロール)も機能するのが嬉しいポイントです

早速交換していきます。

純正車高に比べて、

フロント約15ミリ、リア約10ミリダウンにてセッティングしました

アライメント調整も行い、カーボンリップが傷付かない様にスリプロも装着して、

完成

ハイ、カッコイイ!!

やっぱりホイール交換とローダウンはセットですね

今回も御用命頂き誠に有難うございました

それでは

 

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ベントレー 新型コンチネンタルGT HRE ホイール交換 & ロワリングモジュール ローダウン カスタム!!

アサイです。

今日は早めにブログ更新

御紹介するのは、ベントレーコンチネンタルGT

いつも秒速でクルマを購入するあの方ですw
※最近は少し考えるようになったので、分速ぐらいになりました

今回も車両ごと御購入頂きました!!もちろん、ノーマルのままでは乗れない方なので、手を加えていきます

納車から約2ヶ月。オーダーしていたHREホイールが届いたので、早速装着していきます

デザインは3ピースとなるS209h、フィニッシュはいつも通りグロスブラック×texured disk

今回はボディのクロームをある程度残す方向で考えていたので、ポリッシュリムを勧めましたが、やはりオールブラックに落ち着きました

タイヤはピレリP-ZERO  275/35-22 315/30-22。もちろんベントレー承認タイヤ
ホイールのツラ具合も我ながら完璧(笑)

 

空気圧センサーもオッケーです。

そして、今回の注目ポイントは脚回り!!

いつもはロワリング キットで車高を落とすのですが、ロワリング キットだと車高があまり下がらず、高速域での走行性能がスポイルされてしまうなどの欠点があります、、、

そこで今回御用意したのが、ロワリング モジュール!!

正直、現行コンチネンタル用のラインナップはなかったのですが、経験に基づいて○○用を装着すると、、、

ノーマルの腰高な車高が、

見事に下がりました!!

マックス下げにするとこんな感じ

あまりの低さに、大阪店のシャコタン番長、岡が早速チェックしに来ましたw(お~指横に入らへん!これでスタンスネーション出れるで!って言ってますwww)

実際ハンドル切れないくらい低いです

このまま納車すると流石に怒られそうなので、適正な車高に調整しました

配線は左リアトランク内で行います。常田ピット長によりサクサク取り付けられていきます

モジュール本体にダイヤルが付いており、これを回して車高を調整します。

左右の調整は出来ませんが、●2個のダイヤルでフロント/リアの車高ダウン、●1個のダイヤルでリアがダウンしバランスを調整します。ダイヤル1回転で大体10mmダウンてところです。

また、スイッチ付きなので、トランク内のスイッチをオフにすると、瞬時にノーマル車高に戻りますなのでディーラー入庫も安心

そして、最大の利点が、時速65キロでノーマル車高に戻る点!

これなら、高速域の走行性能や乗り心地も悪化せず、且つ内減りも防ぐことが出来ます

ちなみに上記状態でコンフォートなので、スポーツにすると、さらに車高が下がります。また、純正のリフトアップもちゃんと機能します。

あとはガラスコーティングも行い、

完成

クロームのブラックアウトも考えましたが、それやると厳つくなり過ぎて直ぐに飽きてしまうそうなので、これくらいがちょうど良いそうですw

納車後走り去っていく姿が、超絶カッコ良かったです!!

と言うわけで、ベントレーは一旦完成

あ、まだ他のクルマをお預かり中でした

さらにアレとアンナクルマも、、、

クルマ道楽は休止するわ〜、って言ってたものの、まだまだ終わりそうにない御客様でした

それでは

 

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