Warning: file_get_contents(https://diary.hosokawa.co.jp/header.php): Failed to open stream: HTTP request failed! HTTP/1.1 429 Too Many Requests in /home/hosokawa/hosokawa.co.jp/public_html/diary/tokyo/wp-content/themes/bond_tokyo/header.php on line 161

BMW

HRE OPEN HOUSE!!

こんばんは内山です

先日アメリカ出張から戻り通常業務に戻っております。

今回はそんなアメリカ出張のメインイベント、

HRE OPEN HOUSEの様子をお届けいたします!!!

他にも沢山のメーカー訪問や現地ショップの視察に行ってきましたが、

そちらの様子は次回のブログでお届けいたします

HRE オープンハウス ランボルギーニ ポルシェ ロールスロイス マクラーレン BMW NISSAN

はい。

まず言い訳から聞いてください。

今回動画撮影しながら合間で写真撮っていた為HRE本社の外観の写真を撮り忘れました笑

HRE OPEN HOUSEとは要するにHREのファクトリー内を一般開放し、ファクトリー内や

駐車場にカスタムカーがずらりと展示されたイベントとなっております!

毎度HREのショールームはとんでもない車が展示されるのですが、

今回はマクラーレンのセナでした!

装着されているホイールはSeries HX1 CRBN HX101で御座います

そしてそして!

今年も新作発表で御座います!!!

HRE オープンハウス ランボルギーニ ポルシェ ロールスロイス マクラーレン BMW NISSAN HRE オープンハウス ランボルギーニ ポルシェ ロールスロイス マクラーレン BMW NISSAN

基本的なデザインはこの6種類。

今回はモノブロックのみの展開となります!!!

HRE オープンハウス ランボルギーニ ポルシェ ロールスロイス マクラーレン BMW NISSAN

同デザインのディスクが若干違うバージョン。

えっ?何が違う?

って思いました?

HRE オープンハウス ランボルギーニ ポルシェ ロールスロイス マクラーレン BMW NISSAN HRE オープンハウス ランボルギーニ ポルシェ ロールスロイス マクラーレン BMW NISSAN

スポークが出っ張っているかいないかの違いになります!!!!

基本的なデザインは変わりませんが、このディスクの仕上がりの違いだけで

雰囲気も結構変わりそうですね

そしてここからは展示されていた車輌をご紹介!

HRE オープンハウス ランボルギーニ ポルシェ ロールスロイス マクラーレン BMW NISSAN

外にはL109Mを装着したロールスロイス スペクター!!!

現車はもっと綺麗なボディーカラーでしたが、写真ではうまく表現できませんでした汗

タイヤサイズ的にSUV用のタイヤを使うのは仕方ないのですが・・・

どうせならピレリのスコーピオンではなく、もっとオンロード感のある銘柄にしたいところです笑

HRE オープンハウス ランボルギーニ ポルシェ ロールスロイス マクラーレン BMW NISSAN

そしてこちらのGT3RS!!!

ボディーのアクセントの薄いゴールドに昨年追加になった新色のホワイトゴールドが

綺麗にマッチしますね!!!

シンプルにまとまった仕上がりでめちゃくちゃカッコイイ

HRE オープンハウス ランボルギーニ ポルシェ ロールスロイス マクラーレン BMW NISSAN

そしてBODEN AUTO HAUSのブースに展示されていたこちらのGT2RS

見てください。

このホイールの組み合わせ。

実際BODENに訪問した際に、BODENの担当者が

飯村店長のアヴェンタドールSVJの組み合わせをみてアメリカでもやってみたかったと。

そんな話を聞いてしまったらですよ?

HRE オープンハウス ランボルギーニ ポルシェ ロールスロイス マクラーレン BMW NISSAN

とにかく笑顔で写真を撮りまくる飯村店長でした。

そして完全に有頂天になっていた訳です。

と、この話を続けると名古屋から東京店まで飯村店長の伸びた鼻が届きそうなので

やめておきます。

HRE オープンハウス ランボルギーニ ポルシェ ロールスロイス マクラーレン BMW NISSAN

そしてなんだか内山とっても親しみを感じるR35 GT-R NISMO!

こちらは新作ホイールを装着しての展示。

赤ボディーに白ホイールの組み合わせもカッコイイ

でも車高がまだまだ高いですね笑

HRE オープンハウス ランボルギーニ ポルシェ ロールスロイス マクラーレン BMW NISSAN

そしてまさかのチェンテナリオ!!!!

こちらにはVintage GT series 454GTMの

フロント21インチ

リア22インチを装着!

インパクトあるな~と思ったら実際にこのサイズでは走行出来ないとの事でした笑

HRE オープンハウス ランボルギーニ ポルシェ ロールスロイス マクラーレン BMW NISSAN

最近赤いボディーがカッコイイな~と思う今日この頃。

そんな矢先にこのM3を発見。

赤いM3が欲しくなるという単純な内山です笑

HRE オープンハウス ランボルギーニ ポルシェ ロールスロイス マクラーレン BMW NISSAN

そしてこのMAYBACHがめちゃくちゃカッコ良かったんです!!!

一見ローダウンとホイールのみのように見えますが、実はウィンドモールやボンネットマスコット

などはアッパーのガンメタに統一されているというかなり玄人仕様なカスタム。

Maybach S580にL108Mの組み合わせはカッコ良すぎです笑

HRE オープンハウス ランボルギーニ ポルシェ ロールスロイス マクラーレン BMW NISSAN

外の駐車場に展示されていたこちらのR8はまさかのセンターロック!!!!!

R8にセンターロックの仕様はありません。

ランボルギーニ ウラカン用のセンターロックを流用しているようです。

これには大阪店の岡店長が大興奮!笑

OPEN HOUSEのまとめのコメントの撮影をしているのにも関わらず、

搬出時の走り去るこのR8を見て

「あっ、あっ、あっ、R8~!!!!!!」

なんて撮影中断を余儀なくされるくらい一人で興奮しておりました。

何故そんなに興奮していたのかは直接岡店長までお尋ねください笑

HRE オープンハウス ランボルギーニ ポルシェ ロールスロイス マクラーレン BMW NISSAN

そして個人的にストライクだったのがこちらのダカール。

こんなの・・・

カッコ良すぎる・・・笑

ダカールに037GTMなんて反則ですよ・・・。

しかもルーフにはサーフボード。

この仕様はずるすぎますね!

HRE オープンハウス ランボルギーニ ポルシェ ロールスロイス マクラーレン BMW NISSAN

そしてファクトリー内には新たに3Dプリンターの機械が設置され、専用の部屋も出来ておりました。

今後3Dプリンターを使って何やるのか尋ねてみましたが、全く教えてくれません笑

ただ3Dプリンターで作られるホイールの時代もすぐ近くにまできているのかもしれませんね!

 

という訳で駆け足でご紹介させて頂きましたが、今回はツッチー不在ながらも

不慣れなメンバーで動画も撮影してまいりました。

恐らくグダグダな話が続いていると思いますが動画アップされるのを楽しみにしててくださいね!

次回はメーカー訪問・現地ショップ視察編をお届けしたいと思います。

お楽しみに!!!!

 

 

BOND TOKYO 内山

〒145-0064

東京都大田区上池台1-20-8

TEL: 03-3727-0404 FAX: 03-6421-8800

HP: http://www.hosokawa.co.jp/

mail:devi@hosokawa.co.jp

 

 

G82 M4にマフラー取り付け!!

こんばんはこんにちはおはようございます!!

石井です♪

本日ご紹介するのはコチラ!

G82 M4 マフラー アクラポビッチ 車検対応マフラー

BMW G82 M4でございます!

タイトルの通り、今回作業したのはマフラー♪

昨今色々と厳しいので、ちゃんと車検対応品となっております!

ちゃんとね(笑)

ノーマル状態の赤裸々なマフラーがコチラ・・・

G82 M4 マフラー アクラポビッチ 車検対応マフラー Akrapovic eマーク

まぁあれです

純正マフラーなので、感想も何もないところであります(笑)

で・・・

今回取り付けるマフラーがコチラ!

アクラポビッチ マフラー 東京 BMW G82 G80 M3 M4

Akrapovic様でございます♪

リアマフラーのみのSLIP ON LINEをお取り付けさせていただきました!

ちなみにセンターマフラー(Evolution Link Pipe SET)を取り付けると、車検非対応になるので注意!!

競技専用となってしまいます💦

リアマフラー交換後のメーカー公表値は・・・

maximum power : +8.0 kW at 6000 rpm

maximum torque : +13.9 Nm at 5000 rpm

リアマフラー交換するだけで、こんなに上がるって凄いですよね(笑)

↓↓↓↓メーカーHPはコチラ

Akrapovic G82 G83

取り付けは、なんなく終了!!

交換後はこんな感じです♪

アクラポビッチ マフラー 東京 BMW G82 G80 M3 M4

サイレンサーが小さくなって、変なウネウネが無くなりましたね(笑)

やっぱりクオリティいいですよ!

なんも苦労しないですからね(笑)

ちなみにこのG82用は、テールエンドも同時交換必須です♪

アクラポビッチ マフラー 東京 BMW G82 G80 M3 M4

テールエンドは2種類!

今回選択したのは8角形タイプの方で、丸型タイプもございますのでお好みで♪

さらに、このG82/G83専用のラインナップの中には

・ドアミラーカバー

・リアディフューザー

・リアウイング

などのカーボンパーツも設定があるので、チェックしてみてください♪

ではでは

BMWもお任せくださいね!!

石井でした

BOND TOKYO 石井

〒145-0064

東京都大田区上池台1-20-8

TEL: 03-3727-0404 FAX: 03-6421-8800

HP: http://www.hosokawa.co.jp/

mail:ishii@hosokawa.co.jp

ついに内山もG70デビュー!!!

こんばんは内山です

本日はこちらのお車をご紹介させて頂きます!!!

G70 カスタム 7シリーズ ローダウン ホイール BC FORGED EH186

BMW G70 7シリーズで御座います!!!!!

この新型7シリーズを初めて見たときはかなりの衝撃でしたが・・・

見慣れてきたのと今回カスタムした甲斐あってカッコ良く見えるようになりました笑

内装の機能も最先端な感じがしてこのG70というモデルの良さがジワジワきております!

そんなG70ですが今回は見ての通りローダウンとホイール。

それでは詳しくご説明させて頂きます!!!

G70 カスタム 7シリーズ ローダウン ホイール BC FORGED EH186

まずはローダウンから!!

とは言っても各店のブログでこのG70のローダウンは何台も紹介されておりますが、

よくよく確認してみるとどの車もASC(アクティブサスペンションコントロール)

所謂携帯のアプリで操作するタイプしか装着実績がありませんでした。

今回は通常のロワリングキットでのご依頼で、iiDで適合確認したところ

まさかのデータ無し。

なので現車見ながら製作させて頂きました

何回か調整はしましたが良い感じにまとまりましたね!

G70 カスタム 7シリーズ ローダウン ホイール BC FORGED EH186

今回装着させて頂きましたホイールは

BC Forged EH186!!

やっぱりセダンにはメッシュデザインがよく似合いますね

実は削りもかなり細かいこちらのでデザイン。

スポークのエッジから内側に向かって真っすぐ落とし込みされるデザインなので

コンケーブもしっかり強調されておりますね!!!

G70 カスタム 7シリーズ ローダウン ホイール BC FORGED EH186

センターキャップはオプションの3Dセンターキャップ!

今どこのメーカーも立体的なセンターキャップがスタンダードになってきましたからね。

BCもしっかり対応しているのでもしBC Forgedを検討している方はこちらの

センターキャップも合わせてご検討下さい!!!!

G70 カスタム 7シリーズ ローダウン ホイール BC FORGED EH186

車高も下がり過ぎず上品さが残るくらいでセットしてありますが、今回グロスブラック仕上げなので

トータルで見るといかついですね笑

純正キャリパーの青が和らげてくれてますね!!!

何故か東京店はBMWの入庫率が非常に少なめですが・・・

ご依頼お待ちしております!!!!!!

お問合せもお待ちしておりますので何卒よろしくお願いいたします!!!!!

 

BOND TOKYO 内山

〒145-0064

東京都大田区上池台1-20-8

TEL: 03-3727-0404 FAX: 03-6421-8800

HP: http://www.hosokawa.co.jp/

mail:devi@hosokawa.co.jp

 

BMW X6にマグゾースト!

 

こんにちは!ワタナベです!

今回ご紹介のお車はこちら!


お色が素敵なG06 BMW X6 35d M-sport!

こちらのお車にお取付させて頂きましたのはマグゾースト!

マグゾーストとはなんぞやと言うとディーゼルモデルや排気音が比較的小さい車などに擬似エキゾーストサウンドを出すスピーカーを取付、スマートフォンでコントロールする画期的なアイテム!

車両のCAN信号から接続をするので回転数に合わせてサウンドも変化しより自然なマフラーサウンドに!

設定も簡単でスマホのアプリから

アクティブサウンドを呼び出しお好きなサウンドを選びます!

  • 設定可能なサウンドは多数あり

往年のマッスルカーの様な車両や

AMGのようなサウンドやアウディ、BMW、マセラティ、ランボルギーニなどハイパフォーマンスカーのような擬似サウンドを設定可能です。

更にはエンジンスタートの時の音量やアイドリングスピード、バブリングサウンドなど細かな設定が可能な優れもの!

多分走ってる車にマグゾーストついていてもスピーカーから出てるの分かりません笑

ということで最近問い合わせが再燃してきたマグゾーストについて詳しくご説明してみました!

取付可能車種も多く、過去には国産車に取付実績もあるので気になる方はお気軽に問い合わせ下さい!

BMWのクーペがかっこいい!!!

皆さんこんばんは、横入りMONDAY石塚の登場です(/ω\)

本日は、眼鏡でおなじみの池田君が不在ですので、わたしが代わりを務めさせていただきます!!

 

そんな本日は首都圏に絶賛大雪予報…

帰れるかな(;´Д`)

 

さて、そんな雪の日には外せないのが4WD車両ですね!!!

大前提、無理は禁物ですが、どうしても車で移動しなきゃいけない時、四駆の車があると安心ですね(∩´∀`)∩

そんな方にもお勧めなのがこちらっ!!!

BMW M850i xDrive Coupe

↑↑↑今すぐクリック↑↑↑

どすんっ!!!

 

ん?

 

え?

 

はい、四駆ですよ!!

わかります。四駆って聞くと自然とSUVタイプを想像してしまうんですよね?!

それもその筈、かつて昔はほぼそれでしたからね(笑)

 

しかし現代は、スポーツカーだろうが、セダンだろうが上位グレードには四駆が設定されているんです(=゚ω゚)ノ

否、標準モデルが既に四駆のモデルもございます(>_<)

※BMWは『xDrive』ってのが付いてると四駆って意味です。

 

因みに、比較的よく目にするベンツの『4matic』やアウディの『Quattoro』も四輪駆動車の証だったりします!!

まぁ皆さん当たり前にご存じでしょうけど…

 

さてさて、このM850クーペが四輪駆動なのはわかったと。

で、何でこれがお勧めなのかと…前置きは長くなりましたが(;´Д`)

はいっ!グルっと一周カーボンエアロ装着してます!!!

これだけでもだいぶ印象変わりますよねぇ(*´ω`*)

やっぱりカッコイイですわ!すてち(*´ω`)

それでいて存在感抜群のソニックスピードブルーなるお色を纏い、インテリアは人気のアイボリー・ホワイトレザーインテリアをチョイスして定番且つ間違いない配色になっております( *´艸`)オサレ

もちろんルーフもカーボンルーフに変更してますので、抑えるべきポイントはしっかり抑えてあります!!!

 

正直、走行距離は少し多めですが、これだけのプラス要因があれば全然問題ナッシン!!

 

パワートレーンもがっちり強め設定ですので、最大出力530馬力で、ブリッピングもしっかりパフォーマンスしてくれます(‘◇’)ゞ

840だと少し物足りないんですよね…(個人談)

M8は憧れるけどお値段的にちょっと届かない…なんて方は是非こちらを味見してみていただきたいです(*´ω`)

全然充分なモデルですよ~!!

 

う~ん、個人的にもめちゃめちゃお勧めなコチラの一台!

是非一度お問い合わせください!!

 

あ、そういえば大雪の日に乗るとカーボンエアロでブルドーザーしちゃうかもしれないのでできれば乗らないで下さい(笑)

 

それでは本日はここまで!!

石塚でした!!!

Seeya(^^)/