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ホイール

9か月越しのADV.1!!

ついに装着!!

今回はLamborghini Aventador LP700のご紹介です!!

 

みなさんこんにちは!

月曜担当の岡田です(‘ω’)ノ

 

さて☆

さてさて☆

前回ホイールだけ先にご紹介したADV.1がようやっとお車に取付出来る運びとなりました♪♪♪

 

 

 

装着後はこちらっ!!

素敵✨✨

イメージ通りですねっっ👍

非常によく似合っています♬

 

 

低く構えたボディとの組み合わせも相まって

更に迫力のあるスタイルに!!

 

ホイールは単純にデザインを変えるだけではなく

車全体の雰囲気を大きく左右するパーツ

スーパーカーなら特に、完成した時の印象がガラッとかわります

 

そして何より9か月待った甲斐があったでしょう!!

このデザインは他にないですもん

 

今後もこちらのお車はカスタム検討中です

内装張替えなのか、ラッピング張替えなのか、、、

またまた楽しみになってきました!!!

 

 

今回も素敵な1台になりましたね✨

 

色々気になったら岡田まで(‘ω’)ノ

 

お問合せ

お待ちしていますー☎

s110859

 

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カスタム済み新入庫車両 ディフェンダー110!!!

 

ランドローバー ディフェンダー110 X-Dynamic HSE D350

カスタム済み BC FORGED EH99 23インチ

 

 

みなさま こんにちは 竹之内です

 

今週火曜日から明日まで、

諸事情で 名古屋店にて勤務しています

 

普段とは違う環境で仕事をするのは新鮮で楽しいです

 

この数日間だけでかなり多くの買取査定依頼をいただき

実際に買取もさせていただきましたので、

改めてご紹介させていただきます

 

 

それでは本題です

 

 

 

Defender 110 X-Dynamic HSE D350

 

 

2025年1月

カルパチアングレー

5100㎞

右ハンドル

 

 

【カスタム】
●BC Forged EH+シリーズ(新品)※純正有
・EH99 23インチ
●Continental
・EcoContact 6Q 285/40R23 (新品)
●背面スペアタイヤカバー
・純正 スペアタイヤカバー ブラック(新品)

【有償オプション】
○ボディカラー カルパチアングレー
○プライバシーガラス
○エクステンデッドブラックエクステリアパック
○エアサスペンションパック
○ClearSightインテリアリアビューミラー
○3ゾーンクライメートコントロール
○空気清浄機システムプラス
○ブラック フィックスドサイドステップ

 

 

 

大人気のディフェンダー110

 

その中でも大大大人気のダイナミックHSE D350

 

さらに、一番人気といっても過言ではない

”カルパチアングレー×ブラックエクステリアパック”

 

さらにさらに、BCフォージドの23インチと新品タイヤ、新品背面タイヤカバーまで付けてしまいました

 

 

本来、川や泥道に突っ込んでこそ本領を発揮するディフェンダーですが、

ホイールを変更して、アッと目を引く街乗りスタイルに変更

 

 

埼玉や都内はディフェンダーとGクラスで溢れかえっているので、

走ると二度見される 人と被らない仕様かと思います

 

 

違うデザインがいいな・・・なども ご相談いただければ

カッコイイ一台を一緒に作り上げることも可能です

 

 

他にもベース車として販売している車両もたくさんありますので

BOND STOCK LIST のご確認お願いいたします

 

 

それでは 竹之内でした

 

製法の違うホイール3種入荷!

鍛造だけじゃない。AK FORGED・MV FORGED・AL13、それぞれの魅力

こんばんは!ボンド浦和 加納です

今回は、入荷ホイールをご紹介!

最近ホイールのお問い合わせでも増えている
**「鍛造ホイール」や「フローフォーミング」**について、実際のホイールを見ながらご紹介していきたいと思います。

入荷したホイールラインナップはこちら

・AK FORGED PAF1102


・MV FORGED MVF2


・AL13 FR100

どれも個性の強いホイールですが、実は製法や狙っているところがそれぞれ違います

⸻

AK FORGED PAF1102

まずはこちら

AK FORGED PAF1102

こちらは1ピースの鍛造ホイール

AK FORGEDは、車両に合わせてサイズ・オフセットなどを細かく設定できるフルオーダー鍛造ホイールブランド

鍛造ならではの高い強度と軽量化、そして何より……

「サイズを決めてからデザインする」

この自由度の高さが魅力です

ホイールは単純に「何インチ」というだけではありません

同じ21インチでも

幅は何Jなのか

オフセットはどうするのか

コンケーブはどこまで落とすのか

フェンダーとのクリアランスはどうするのか

ブレーキとの逃げはどうするのか

ここまで詰めていくことで、クルマに合わせた理想のスタイルを作ることができます

PAF1102のような細身のスポークデザインは、サイズやオフセットによって見え方が大きく変わるのも面白いところ

そして今回のフィニッシュのような、光を強烈に拾う仕上げも鍛造ホイールならではの存在感です

「世界に一つ、自分のクルマのためのホイールを作る」

そんな楽しみ方ができるのがAK FORGEDです

⸻

MV FORGED MVF2

続いてはこちら

このホイール、見た目はもちろんですが、製法にも注目です。

MV ForgedのMVF2は、現在メーカーでは**「Vertical Forged」**として展開されています

一般的なFlow Formingとは少し違い、MV Forged独自のVertical Forged+Rotary Forgingによって、強度・軽量性・バランスを追求したモデルです

つまり、

「ただ軽くするだけじゃない」

というところがポイント

ホイールは軽ければ何でもいい、というわけではありません

バネ下重量が軽くなれば、ハンドリングや路面追従性などにも影響してきます

さらにMV Forgedは、デザインだけでなくFEAテストやランアウトの管理など、製造工程にもかなりこだわっています

そしてMVF2のこのデザイン

シンプルに見えて、スポークの造形や立体感がかなり強い

ブラックで仕上げれば足元がグッと引き締まり、今回のようなデザインなら大径サイズとの相性も抜群

ただオフセット等制限があるので各店舗にお問い合わせください

「鍛造のスペックは欲しい。でも、もっと気軽に楽しみたい」

そんな方にも刺さるMV FORGEDです

⸻

AL13 FR100

そして最後はこちら

こちらはAL13のFlow+Technikシリーズ

FR100はフローフォーム製法を採用したモデルです。(Element Wheels)

ここで少しだけ「フローフォーミング」について。

簡単に言うと、

鋳造で作られたホイールのリム部分に圧力をかけながら回転成形し、アルミ材を引き伸ばしていく製法

これによって、一般的な鋳造ホイールに比べてリム部分の強度を高めながら、重量を抑える方向へ持っていくことができます

もちろん、フル鍛造ホイールとは製法そのものが違います

だからこそ、

「価格・重量・強度・デザイン」

このバランスを狙えるのがフローフォームの面白いところ

実際にAL13 FR100も、20~22インチを中心に幅広いサイズが設定され、オフセットも車種に合わせて選択できるのが魅力です。

そして何より……

FR100、デザインがカッコいい

細身のマルチスポークに、しっかりとしたコンケーブ。

アメリカ鍛造ブランドらしいエッジの効いたデザインで、ラグジュアリー系からスポーツ系まで合わせやすい一本です

ちなみにこちらは展示品なので浦和店に来店された方は現品を見られます!

⸻

「鍛造=正解」ではない

今回ご紹介した3本

AK FORGED

→ フルオーダー鍛造ならではの自由度と、鍛造ホイールらしいスペック

MV FORGED

→ Vertical Forged+Rotary Forgingによる軽量性・強度・バランス、そして独特のデザイン

AL13

→ フローフォームならではの軽量性と強度、そしてAL13らしいデザイン性

それぞれにちゃんと「良さ」があります

だからこそホイール選びは

「鍛造だから良い」

だけでは終わりません

クルマの使い方

狙っているスタイル

サイズ

オフセット

車高

ブレーキ

そして予算

ここまで全部ひっくるめて選ぶのが、ホイール選びの面白いところです

ボンド浦和では、ホイール単体ではなく、車両全体のバランスを見ながらサイズやフィッティングをご提案しております

「このクルマに、このホイール入れたらどうなる?」

そんなご相談も大歓迎です

ホイール選びでお悩みの方は、ぜひボンド浦和までご相談ください


お問い合わせはお電話かメールフォームにてBOND 浦和まで!

BOND shop 浦和

TEL:048-851-4411

BOND cars 浦和

TEL:048-851-4416

RAYS TE37 SAGA & VOLK RACING 21A

こんばんは小出です。

国産車に人気のRAYS の営業さんが人気のTE37 限定モデルとVOLK RACING を持ってきてくれました。

BMWなどに人気なこの両モデル。

実はRAYSの販売本数が埼玉トップレベルらしいBOND。全然知りませんでした。

そして実はBOND浦和、インスタでしかお伝えしてない内容やリール動画、力いれてます。

RAYS担当者様のホイール説明を聞きたい方はインスタ登録してご確認ください。

https://www.instagram.com/reel/DcQeFE-DBzo/?utm_source=ig_web_copy_link&igsi=MzRlODBiNWFlZA==

 

TE37 SAGA S-plus 30th Anniversary Model

TE37誕生から30年。
時代とともに車両の高出力化・重量化が進む中で、TE37はさらなる強度と剛性を求められ、TE37 SAGA、そしてTE37 SAGA S-plusへと進化を遂げています。

本30周年記念モデルは、最新の強度基準を備えた現代のTE37に、当時を象徴するスポークデカールやカラーリングを重ね、懐かしさに留まらないアニバーサリーモデルとして仕立てました。

30年を祝うためではなく、次の時代でも「性能最優先」であり続けることを示す一本。
それが、TE37 30th Anniversary Modelです。

 

VOLK RACING 21A SPEC-PW

RAYS初の鍛造モデルとして1986年に開発された「VOLK RACING Gr.A」。

RAYSの歴史に名を残すレジェンドホイールたちが纏ってきたクロススポーク=メッシュというデザインテーマ。それは、RAYSの技術革新とともに鍛え上げられてきたカタチであり、今なお、RAYSにとって特別なデザインアイコンであり続けています。

そして、最先端のホイールテクノロジーを駆使した新たなるメッシュホイール『VOLK RACING 21A』に、プレスドダブルブラックカラーを纏ったモデルが登場。

正統派のクロススポークを精巧な鍛造モノブロックで仕立て、圧倒的なディープリムをも可能とする仕様は、まさにRAYSだけのスペシャルワンとなっています。

 

 

次はどのブランドの担当者様にお話しお伺いしましょうか?

ご要望あれば教えてください。

以上、浦和店、小出でした。

 

URBAN ディフェンダー 完成!

Defender 110、Urban Automotiveで“別物”へ

こんにちは、ボンド浦和の加納です!

今回ご紹介するのは、2026年モデルのDefender 110

しかも今回は、ただカスタムパーツを追加した車両ではありません

新車をご用意するところからスタートして、フルカスタム

そして今回のテーマは……

URBAN AUTOMOTIVE

Defender好きなら、一度は耳にしたことがある名前ではないでしょうか?

⸻

先日浦和店カーズ店長の伊藤さんがURBANへ訪問されていましたので少し話を伺いました!

Urban Automotiveは、イギリスを拠点にLand Rover/Range Roverを中心としたカスタムを手掛けるブランドになります

実はUrbanのルーツはDefenderとのこと

2013年にDefenderを中心としてスタートし、クラシックなDefenderのキャラクターを残しながら、より都会的でパフォーマンスを感じさせるスタイルへと進化させていったのが始まりです

その後、Range Rover SportやEvoque、Vogueなどへラインナップを広げ、現在ではLand Rover系カスタムを語るうえで外せない存在になってきています

なので今回のDefender 110も

「DefenderだからUrban」

というより、

「Urbanの原点がDefenderだからこそ、Defenderでやる。」

そんな意味合いもあったりします

ここ、結構コアなポイントです

⸻

そして今回はURBAN WIDE TRACKで一気に雰囲気を変えていきました

メインとなるのが、

URBAN WIDE TRACK

Defenderの持つスクエアなボディラインを活かしながら、さらにワイドで力強いシルエットへ

ただ幅を出せばいいというわけではなく

フェンダーのボリューム感
↓
ホイールのサイズ・オフセット
↓
タイヤとのバランス
↓
車全体の立ち姿

ここまで合わせて初めて成立するスタイル。

今回のDefenderは、そのあたりも含めてトータルで仕上げています

⸻

フロント周りは“Urban感”をしっかりと

フロントには、

Urban Automotive フォグ

そして、

Urban Automotive ボンネット&サイドベント

さらに今回は、

SVRタイプのボンネット

も組み合わせています

Defenderは純正の状態でも存在感がありますが、こうしてフロント周りに手を入れていくと、かなり攻撃的な表情に

特にボンネットからフェンダーへ流れるラインは、今回のワイドトラックとの相性が◎

真正面から見たときの“厚み”が全然違います

サイドスカートも忘れてはおりません

⸻

リアまで抜かりなく

リアには、

Urban Automotive ルーフスポイラー

そして、

Urban Automotive マッドフラップ

さらにスペアタイヤには、

Urban Automotive スペアタイヤカバー

をセット

フロントだけ派手にしてリアがノーマル……

というありがちな状態にはせず、

前・横・後ろ、どこから見てもUrban

ここはかなり重要です

Defenderのような箱型の車は、横や後ろから見たときのシルエットが非常に大事

だからこそ、細かい部分まで手を入れることで完成度がグッと上がります

⸻

そして今回のホイールがコレ

足元には、

Vossen × Urban Automotive

コラボレーションモデルの UV-1 23インチ

これがまた、めちゃくちゃ良い

キャリパーはブルーにてペイント(牽引フックもペイントしております)

Urban AutomotiveとVossenは、互いのデザインやクラフトマンシップへの考え方を共有しながら、Land Rover/Range Roverのためのホイールを展開しています

UV-1もそのコラボレーションから生まれたモデル

つまり今回、

ボディ=Urban

ホイール=Urban × Vossen

という、かなり相性の良い組み合わせになっています

VossenのUV-1は鍛造モノブロック系のモデルとして展開され、22~26インチ、10~10.5Jの設定が用意されています

Defenderのために作られたような、この独特の面構成

ワイドになったボディに合わせることで

「デカいホイールを履かせた」

ではなく、

「このDefenderのために、このホイールを選んだ」

という見え方になるのがポイントです

⸻

新車から作るという贅沢

今回の車両は、

新車をご用意するところからスタート

ベース車両を決めて、

Urban Automotiveのパーツを選び、

ボディ全体のバランスを考え、

ホイールまで合わせていく

完成した状態だけを見ると一瞬ですが、実際にはその裏側にかなりの工程があります

そして個人的に思うのが、

Defenderはカスタムすると本当に面白い車

純正の完成度が高いからこそ、どこまで手を入れるかで完成形が大きく変わります

やり過ぎればゴチャつく

やらな過ぎれば物足りない

そのちょうどいいところを狙うのが、実は一番難しいとこなんです

⸻

“Urban Defender”というジャンル

Defenderのカスタムブランドは数多くあります

その中でもUrban Automotiveは、Defenderをルーツにもつブランドだからこその説得力があります

そして今回の一台は、

URBAN WIDE TRACK

URBANフォグ

URBANボンネット&サイドベント

SVRボンネット

URBANルーフスポイラー

URBANマッドフラップ

URBANスペアタイヤカバー

URBANサイドステップ

そして、

URBAN × VOSSEN UV-1

まで

ここまで揃えると、もはや“パーツを付けたDefender”ではなく

Urban Automotiveの世界観で作り込んだDefender 110

と言っていいと思います

⸻

新車の状態から、ここまで一気に仕上げる

これもボンド浦和ならではの楽しみ方です

Defenderのカスタムを考えている方

「ちょっとだけ雰囲気を変えたい」

という方から

「せっかくなら一台丸ごと作りたい」

という方まで

Urban Automotiveを使ったDefenderカスタム、かなりオススメです

今回のDefender 110、

実車で見ると写真以上に迫力あります

気になる方はぜひボンド浦和まで

それではまた!


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