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Porsche

997×IPE

こんばんは!!高橋です
本日はこちらのお車を作業させて頂きましたので、ご紹介します
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ド派手なカラーの997Turboにinnotech Performance Exhaustのマフラーをお取付
店長のブログでもありましたが、ここ最近ポルシェのマフラー交換作業がほんと多いんです
この997を作業した時は一日1台ペースでした
足回り交換でもポルシェの入庫があり、一時、ピットはポルシェだらけだったんです
夜はまだ寒いですが、昼間は暖かくなってきたので、足回りやマフラー交換作業が多いです
ドライブが楽しくなる季節ですからね
早速、作業開始です
ちなみにノーマルはこんな感じです!!
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バンパーを外すとでっかいサイレンサーがでてきます!
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ホースメントとインタークーラーも外します!!
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ここまで外せば、あとはボルトを緩めていけば外せます
ガ・・・・このお車ボルト類の錆がひどく
まったく緩んでくれません笑
無理に力を入れればボルトが折れてしまいますので、そこはガス溶接機を使って炙ってあげて錆を落としてあげます
すんなりボルト、ナットが緩んでくれればそんな事する必要ないのですが
そんなことやっていたのですっかり途中の写真を撮るのを忘れてしまい笑
ここまで取り付けて思い出しました笑
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エキマニも交換しました
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バキューム配管、配線も行い〜
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バンパー組めば出来上がり
下からのぞいた時のこの感じたまりませんね
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出口は純正は四角い出口ですが、IPEは左右で4本出しになります
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気になる音ですが、バルブを開けば快音を響かせてくれます!!!
閉じたときは純正+αぐらいの音量で近所迷惑の心配もありません
また、リモコンのAUTOボタンを押せばアクセル開度、回転数に応じてバルブが開いてくれますので、ドライブが楽しくなること間違い無しです
マフラー変えて春のドライブを楽しみませんか???
お問い合わせお待ちしております!!!
ポルシェもボンドショップにお任せください
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高橋でした!!

Porsche 991×BILSTEIN B16 PASM!!!

こんばんはぼんど しょっぷ うらわ の ふくしま です
本日はこちら
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Porsche 991 Carrera 4S Cabrio!!!
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メッチャカッコイイ真っ赤なポルシェですが
やっぱり車高が気になっちゃいますよね
でもPASMが付いているので折角だしその機能を殺したくないという場合は、ローダウンスプリングが思い浮かびますが
991はスプリングだけで落すと乗り心地が
そこでこちらです
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BILSTEIN B16 PASM!!!
もう定番なので説明の必要はないかと思いますが、、、PASMの機能を無くすことなく純正のボタンで減衰力も調整OKな優れもの
純正のサスペンションがビルシュタインなので出来る技です
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早速お取付。。。4Sなのでフロントはドラシャを一旦外す大工事でがそこは何台もつけているBOND SHOP URAWAです朝飯前との談
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フロントは30mm
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リアは35mm 落してみました
ちなみにまだまだ落ちます
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かなりいい感じの車高になりました
ちなみにアクティブスタビライザー(PDCC)装着車の場合はここまで落ちませんのでご注意を
ポルシェ991のローダウンは経験豊富なBOND SHOP URAWAにお任せください
ふくしまでしたー

GT3。

こんばんはキンタです。
巷でも話題になってきておりますが4月1日よりナンバープレートの取付けに関して新基準が適用となります。
車業界に携わっているので守らなければいけませんが...スタイリングも大事にしたいと思う今日この頃ですが...
本日ご紹介のお車はこちら
991 GT3
PORSCHE 991 GT3です。
今回の作業はマフラー交換作業&車高下げです
AKRAPOVIC
しかも、AKRAPOVIC
早速ばらしていきます。
今回はキンタ自ら作業致しました
991 GT3
リアバンパーを外しまして
991 GT3
遮熱版を外すと...おやおや既にAKRAPOVIC Evolution Lineが装着されているではありませんか
991 GT3
Evolution Lineはバルブ開閉機能付きのマフラーなのでバイパス用に純正同様サイドに大きなサイレンサーが付いているんです。
991 GT3
AKRAPOVICって本当に綺麗ですよね
作業してても見とれてしまいます
991 GT3 AKRAPOVIC
で、今回こちらの取付けとなります。
何だこれはと思った方もいらっしゃるはず
このパイプをどの様に使用するかと申しますと...
991 GT3 AKRAPOVIC
こうやって使うんです
Evolution LineをEvolution Race Lineに変更する為のパーツだったのです。
何故こんな事をするのかと言いますと、音が物足りないの一言です。
Evolution Lineは純正のと全く一緒のバルブコントロールの為に一番使う回転数、アクセル開度の時にはバルブが閉じてしまうんです。
であれば常時バルブが開いている状態が良い
となればEvolution Race Lineとなるのです。
991 GT3 AKRAPOVIC
しかも、Evolution LineからEvolution Race Lineに変更する事で-8.1�の減量となりまいて純正からですと、何と-22.2�もの減量となります
サウンドも良い感じです。
自分的には4000rpmの時の音が好きです。
991 GT3
ノーマルでもかなり低いですが、更に下げちゃいます
素敵
ここ最近PORSCHEのマフラー交換作業が3件連続で入っております。
春ですね〜
お問い合わせお待ちしております。

プロペラシャフトの交換作業

こんばんは板倉です
本日から2月ですね今月も頑張っていきましょーーー
BONDSHOP浦和があります、さいたま市は本日とても寒く、作業中も手がかじかんでしまうほどでした
ここ最近、暖かくなったり寒くなったりで、治りかけの風邪が長引いてしまってます
さて、本日はカイエンの定番的な修理と言えますプロペラシャフトの交換です。
カイエン作業風景
画像にあります955のカイエンは2002〜2006までの年式になりますので、最終型でももう10年目になります。
走行距離もそれなりに伸びているお車お多く、消耗品以外でも修理や交換が必要な部分も出てきております。
今回のプロペラシャフトはと言いますと、エンジンの回転をミッションによって変速してタイヤまで動力を伝える大切な部品です。
ほとんどのFRのお車はエンジンとミッションが車の前側にありまして、後ろ側にはデフがありまして、ドライブシャフト、タイヤと動力を伝えて行きます。
ミッションとデフを繋げる役目をしているのが、プロペラシャフトです。
カイエンは4駆ですので、トランスファーと言われる部分から前後に駆動を分けています。
これがプロペラシャフトです↓
プロペラシャフト
ご覧のようにとても長い部品で、走行中は常に回転しております
途中にジョイントがありまして、リアのタイヤが上下動しても、正確に動力を伝えるように出来ております。
今回なぜ交換したかと言いますと、そのジョイント部分に使われているゴムの部品が切れてしまったのです
この部分が切れてしまうと、回転した時に大きく振れて、車体と干渉してしまいます
切れてます
こうなると、大変ですおそらく車に乗られていて、経験のない音と振動が伝わってきます
私たちも分かっていてもびっくりしますので、オーナーさんは相当ビックリされる事だろうと思われます
一般的にはこのジョイント部分のみ交換できるお車が多いのですが、カイエンは全部交換となってしまいます。
ちなみにVWトゥアレグも同じです
大体の場合、予兆が現れますが、突然ドンドンと音が出てしまう事もあります
予兆は走行後少ししてから、速度によって何かを叩く様な音が聞こえてきます。
場所はセンターコンソール付近からで、ひどくなると足元に振動も感じられます。
こういう症状が現れたら、すぐに点検です
気のせいかなと思っても一度点検をお勧めします。
早めに対処すればビックリ度は少なくて済みますので
作業内容は同じですが、、、、
もちろん今回のカイエン以外でも起こりうる事ですので、同じような症状が感じられたら一度ご相談ください
では、板倉でしたー
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AKRAPOVIC!!

こんばんはキンタです。
2016年一発目のblogとなります。
1月の恒例行事と言えばオートサロンですね。
現在も出展車輌の作業をリアルタイムで作業中となります
キンタは現地に行けないかもしれませんが、ご来場ドシドシお待ちしております。
本日ご紹介のパーツはこちら
AKRAPOVIC
AKRAPOVIC
この画像を見て車種が分かった方ははマニアです
PORSCHE 991 GT3
ジャーンとPORSCHE 991 GT3用でございます
AKRAPOVIC Evolution Line (Titanium)
AKRAPOVICと言えばチタンですね。
チタンと言ったらまず軽いや高価と言うイメージですが...正しくその通りです。
軽さは純正マフラーが38.9�でAKRAPOVIC Evolution Lineですと24.8�でその差-14.1�です
ビックリするのはまだ早い
価格はキャンセラー込みで何と定価税込¥2,064,960となります
マフラーで200万円オーバーって半端ないですね。
PORSCHE GT3
リアバンパーの脱着から始めます。
PORSCHEのリアバンパーは意外とすんなりと外れます。
PORSCHE GT3
ホースメントと遮熱版を外せばマフラー本体が丸見えです。
ここまで来ればあと作業は早い早い
PORSCHE GT3
あっと言う間にマフラー本体、エキマニ、キャタライザーが外れます。
PORSCHE GT3 AKRAPOVIC
取付けもサクサク問題なく進みます。
AKRAPOVICの素晴らしいところは作りが完璧過ぎますってぐらい完璧
で、取説が付属されているのですが、写真付でバンパーの脱着から全て載っていてこちらも完璧
PORSCHE GT3 AKRAPOVIC
今回お取付のEvolution Lineはオールセットの商品でエキマニ、キャタライザー、サブサイレンサー、メインサイレンサーとなりまして切り替えバルブも付いております。
バルブの切り替えは純正機能をそのまま使用となります。
PORSCHE 991 AKRAPOVIC
問題なく装着完了
PORSCHE 991 GT3
年始そうそう貴重な作業とても嬉しいですね