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途中経過!!

こんばんは

夏休みのキャンプは台風だ流れ、先日の連休のキャンプも台風で流れてしまいました

私のキャンプはいつ来るのでしょうか

天気に泣かされている今日この頃ですが…。

本日ご紹介のお車はこちら

ヤバイ

超カッコイイ

先日お車はご購入して頂いてそのままカスタムさせて頂きました

今まで4枚ドアでのラングラーは販売もカスタムも数多く熟してきましたが、2枚ドアは私自身もお初でした

 

2枚ドアのこの何とも言えないバランス好きです

今回ホイールにはBLACK RHINOの17インチをチョイスしてタイヤはNITTO TRAIL GRAPPLER M/Tを装着しました

むっちり具合がたまりません

足回りにはROUGH COUNTRY 2インチアップキキットを装着です

 

もちらん背面タイヤにも装着です

さすがにこのサイズとなりますとかなりの重量なのでリアゲートにも補強パーツをちゃんと装着しております

パーツ待ちで作業途中となりますが、仕上がりが楽しみですね

G700!!

こんばんは!高橋です!

本日はこちら

このエンブレム!700と言えば!

ゲレンデですよねー

ブラバスパーツてんこ盛りなこちらお車に「追いブラバス」です笑

BRABUS POWERXTRAを装着し、700化!

ノーマル585馬力から一気に700馬力に

続きまして。

POWER DOME!!

こちらはグロスで仕上げさせて頂き、プロテクションも施工済み

マットボディにグロスカーボンが映えます

フロントの厚みが増して、かなり迫力出ましたね!

ディストロニックカバー、グリルイルミロゴも変更させて頂きました!

内装はイルミスカッフに~

アルミペダル、フロアマットまで!

ドアロックピンも取付させて頂いたのですが、写真撮り忘れました

だいぶコンプリート感が出てきましたが!!

こちらのオーナー様はまだまだ止まりそうにありません

お次は遂にワイドスターでしょうか・・・

今後に期待です!!

それでは本日はこの辺で!


お問い合わせはお電話かメールフォームにてBOND 浦和まで!

BOND shop 浦和

TEL:048-851-4411

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ローダウンとは何ぞや?後編

皆様こんばんは!浦和店の橋本です!!

 

先日に引き続き、カスタムの真髄ともいえるローダウンをさらっと解説していきます!

 

前編はこちらから→ローダウンとは何ぞや?前編

 

前編ではダウンサスからHASまでご紹介しましたので、早速その続きから行きましょう!

 

・車高調

 

KW Coilovers Street Comfort

 

サスペンションと言えばこれだよ!という方も多いであろう車高調

 

車高調整式サスペンションの略ですね。厳密にいえば前述のHASも車高調に該当しそうですが

 

一般的には、コイルスプリングとショックアブソーバーがセットになっているものを指します。

 

多くはダイヤルによって「減衰」が調整できます。

 

これはいわゆるサスペンションの硬さ調整機能で、ショックの伸びや縮みが収まるまでの速度を調節します。

 

ものによってはこれらが別々に調整可能で、中には縮み側の高速/低速を細かくセットできるものもあります。

 

BC Racing ZR Series Coilovers

 

これは入力の速度に応じて反応速度を変えることで、コントロール性を高める狙いがあります。

 

別タン式ともよばれ、ショックから連続するタンクにまでオイルが満たされ、

 

より大きなストロークを確保しています。

 

主に、サーキットなどでのスポーツ走行に求められる機能です。

 

ストロークの増大は単にサスペンションに動きを良くするだけでなく、

 

吸収性を高めることにもつながるので、乗り心地の改善につながることもあります。

 

メリット

・より細やかなセッティングが可能

・ショックが専用品となり、スプリングとの相性が良い

 

デメリット

・調節可能な箇所が増えメンテナンスが難しくなってしまう

・ダウンサスに比べ高価

 

ダウンサスから入った人の多くが車高調へとたどり着く、ともいわれる様に、

 

足回りカスタムの一つの終着点であるのは間違いないでしょう。

 

デメリットの一つに挙げたメンテナンスの難しさですが、

 

調整箇所が増えれば、その部分のアソビ/緩みも存在する、という至極当然の理由によるものです。

 

ここを「細やかな調整の為」「より良いコントロール性の為」と割り切れるかどうかが、

 

車高調をチョイスするカギになりそうですね!

 

・ASC

 

 

浦和店のブログをご覧の方は、誰しもが目にしているであろうコチラ!

 

ASCは、アクティブサスペンションコントロールの頭文字をとったもので、

 

文字通り任意での車高調整を可能にするシステムになります。

 

当然ベースとなるのは、純正エアサス車

 

 

スマートフォン上のアプリでちょちょいと調節するだけで

 

 

じわじわ車高が変わっていきます。

 

 

10年以上前からエアサス車用のエアサスコントローラーは存在していますが、

 

その正統進化版と言ったところですね。

 

お車によっては、純正のそれぞれの走行モードへと車高を割り振り、

 

簡易的な車高プリセットとして機能させることができます。

 

メリット

・お手元で好きな車高が選択可能

・インストールが比較的容易

デメリット

・純正エアサス同等の動作速度(少しゆっくり)

・ロワリングキットに比べて高価

・納期が長め(2022/9月現在)

 

エアサス車で車高調整を楽しみたいならほぼ一択と言える訴求力があるのではないでしょうか?

 

 

潤沢な在庫をご用意しているロワリングキットに比べで納期が遅いのが玉に瑕ですが……

 

・車高調(ダンピングコントロール付き)

 

KW DDC PLUG & PLAY W463A G63

 

コチラはかなり設定車種が限られますが、車高調のショックに備わる減衰調整機能を

 

純正のシステムを介して、又は独自のシステムを用いて電子制御するものになります。

 

画像のG63用KW DCC PLUG&PLAYは、純正の減衰調整機能がそのまま機能するため

 

Comfort/Sport/Sport+など、モード切替に応じて足の硬さが変化します。

 

 

ローダウンしても走行性能を犠牲にしないという点では、コイルオーバーの最高峰と言えます。

 

メリット

・簡単に減衰調整が可能

・純正機能が活かせる場合も

デメリット

・とにかく高価

 

デメリット一つでメリットがひっくり返り兼ねないほどの価格設定の場合もございますので

 

ご注意ください笑

 

もちろんメーカーによりますが、上のG63用KWで180万円もするんです!

 

妥協なくローダウンしたい方への究極の選択肢ですね。

 

・社外エアサス

 

AirRex

 

ローダウンの花形と言えば社外エアサスですね!

 

純正にはエアサス設定の無い車種へ向けて、純正エアサスでは不可能な下げ幅の実現

 

などなど、妥協なくローダウンをしたい方へ向けた最終兵器です笑

 

 

通常走行が不可能なレベルの車高を実現しつつ、安全な走行も出来る

 

まさに良いとこ取りなサスペンションです。

 

エアサスのコンプレッサー/タンク自体を魅せるインストールなど、他とは違ったカスタマイズが可能です。

 

純正エアサス車でない場合や、稼働範囲が大きく変わる場合は、構造変更が必要となります。

 

メリット

・極限のローダウンが可能

・段差の回避もでき、走行経路を選ばない

 

デメリット

・やはり高価

・荷室の占有

 

お値段は、70~100万円ほどが多くやはり高価なサスペンションです。

 

また、他のサスペンションとは異なり、エアバックを膨らませるためのコンプレッサーと

 

エアーをためるタンクが必要となるため、車種によっては大きくラゲッジスペースを占有します。

 

最も、そんなことを気にする車に着ける物じゃないのかもしれませんが笑

 

このように、ローダウンと一言にいってもその方法は種々様々

 

それぞれの方法にも、選び方で大きく特性が異なる場合もあり、

 

足回りカスタムの奥の深さの一旦も垣間見ていただけたのではないでしょうか?

 

Bondでは、とにもかくにもローダウン&ホイール!というスタッフが揃っておりますので、

 

是非ご相談ください笑(もちろんリフトアップも可能です。)

 

浦和店の橋本でした!!

 


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Gクラス! 続々入庫中です!

こんにちは!   本日は私くしFUKUHARAがお届けいたします  

 

URAWA店ではGクラスのオンパレード

 

入庫台数多数取り揃えております   今日はこちらの3台をご紹介いたしますね  

まず こちらの1台です。

G350D BLUETEC

2015年式 外装カラー オブシディアンブラック

内装カラー ブラック本革シート

走行距離 31.900km BOND

ドレスアップ車輛のこちらのお車!

* 1221 20インチホイール!!

*BRABUS テールパイプ!

*社外ショック!! *リフトアップスペーサー!!

*社外ブラックヘッドライト!!

*オーバーフェンダー!!

*サイドカメラ取付!!

*ART マークレスグリル!! 上記装備しております  2台目のお車はこちら

G63  エディションマットブラック

2019年式! ワンオーナー   左ハンドル!

外装カラー  デジーノマグノナイトブラック

内装カラー ブラックデジーノエクスクルーシブ

走行距離  11.300km こちらはオリジナルのお車となります  

続きまして 3台目のお車はこちら

ムムム! こちらのお車        即売れの予感がしてなりません。。

G400d マヌファクチャーエディション

2012年式   ワンオーナー   左ハンドル!

外装カラー  モハーベシルバー

走行距離  4.100km!  

G400dで モハーベシルバー! アンド 左Hの低走行です!   お早めにです!    

即売れ間違いなしですので    

 

今すぐお問い合わせくださいませ。                       

 

ご連絡お待ちしております!              成約してたらごめんなさいね  

 

ボンドカーズでは毎日”買取り実施”をしております 全国からの買取り依頼お待ちしております

ボンドの買取ページはこちらからどうぞ

今の所有されているお車ってどの位の金額なんだろう。。

買い換えたいけどローン残債があるから。。

なんて思われている方! まずはご連絡ください!

出来るだけお客様のご希望にお答えいたしますので!

まずは!まずはメールでも直接お電話を!

BOND CARS URAWA  

福原宛まで TEL: 048-851-4416

E-mail: fukuhara@hosokawa.co.jp   お待ちしています  

 

 

今日はこの辺にてFUKUHARAでした

 

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R8×AL13

こんばんは! 高橋です!

本日は以前、ローダウンのご紹介をさせて頂いたこちらのR8!

オーダーしていたホイールが入荷しましたので、お取付けさせて頂きました

装着後の写真がこちら!!

ここ最近勢いのあるアメ鍛! AL13 Wheelsからクラシック系のデザインを選ばせて頂きました

3PC C-Seriesの「C011」というデザインになります!

フロント20インチ、リヤ21インチの組み合わせで

デザインからフィニッシュまで全てお任せ頂きましたので、完全に僕の個人的な好みで選ばせて頂いております笑

オーナー様からは「街乗りが似合う感じの雰囲気で!」とだけオーダー頂きました

確かにR8って、他のスーパーカーとちょっと違って、普通に街乗りできちゃう車ですからね

なので、シンプルにローダウン・ホイール・キャリパーペイントのみ!他は何も手を加えておりません

フィニッシュはディスクがサテンブラッシュドクリア!ようするにブラッシュドのマットですね!

リムはポリッシュドクリア!

ディスクをマットのフィニッシュにする事でこの石っぽい感じとリムのポリッシュが強調されていい感じです

グロスに比べ白っぽい感じも強くなるので、ボディと同系色という部分でも全体の塊感がしっくりきます。

センターキャップはオプションの3Dキャップ!これもポリッシュとサテンブラッシュドの組み合わせです!

オフセットもばっちりですね!タイヤはMichelin Pilot Sport4S!

前後のショルダーの感じが理想通り

いかがでしょうか?すごく清潔感のあるR8に仕上がりました

PV撮影もさせて頂きましたので、公開をお楽しみに!

それでは本日はこの辺で!! ホイールのお問い合わせお待ちしております!!


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