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GLA200dが激変!!!

今回はパナメリカーナグリル・GLA35マフラーエンドキット・MAXTON Design装着にブラックアウトと

モリモリなGLA200dのご紹介です♬

 

みなさんこんにちは!

月曜担当の岡田です(‘ω’)ノ

 

さて☆

さてさて☆

冒頭で紹介しているとおり、内容は以外と盛りだくさんなメニューです⤴

まずはブラックウアウト&パナメリカーナグリル

パナメリカーナグリルは社外パーツで元々縦フィンがグロスブラックになっている物をチョイス

グリルのスターマークは後からペイントしております

ルーフレール(ラッピング)

ドアモール(ラッピング)

ドアハンドルメッキ部(ペイント)

フロントバンパーメッキ部(ペイント)

サイドスカートパネルメッキ部(ペイント)

リアスターマーク(ペイント)

”GLA” ”4Matic”は取っ払いました

もともとボディカラーがブラックなのでスポーティーなイメージですが、更にブラックアウト化することで統一感が強くなりました✨

 

で、MAXTONをご紹介する前に大事な部分のご紹介

実はGLAはMAXTON Designの設定が35のみなんです😱

どうにか装着が出来ないか

とのご相談を頂いておりました

 

ここはbondにお任せください!案件ですね⤴

本国より純正GLA35リアマフラーエンドとモール(ナイトパッケージ)のキットでスマートに装着👍

初めからナイトパッケージにすることでブラックアウトしたいパーツも塗らずに済むところもいいですね

 

そして、理由はマフラーエンドの形状にあります💡

このマフラーエンドの凹みの形状が35用に設定されている為

200dでも45でも取付が出来ないのであります☝

 

って事でグレードアップをはかりました

エンブレムも無くなったので外見はもう35ですね

 

 

フロント・サイドもメーカーは適合確認は出来てないって言ってましたが、

リア以外一緒でしょって事で注文しちゃいました

特に問題なく装着完了ですっっ!!

 

 

サイドもOK!!

 

通常ブラックアウトをご希望される方々はどこまでもトコトンツヤッツヤのブラックに変える事をイメージされるかと思いますが、

SUV車など素地パーツが多い車種なんかは全部を艶ありにペイントしてしまうと

ひ弱な感じに仕上がってしまう場合があります

 

もちろんブラックアウトしてラグジュアリーに仕上げるのもありですが、

今回はこの素地との2トーンが個人的には素敵だと思っております☺

 

 

うん

いいかんじ!!

今回も素敵な1台になりましたね✨

 

色々気になったら岡田まで(‘ω’)ノ

 

お問合せ

お待ちしていますー☎

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おすすめ車両 カスタム済み G63!!!

 

おすすめ在庫車両 W463A G63 BC FORGED EH185 23インチ

 

 

みなさま こんにちは 竹之内です

 

 

本日は、現在商談中にはなりますが

おすすめ車両のご紹介

 

 

W463A G63 新品カスタム済み

 

 

W463A G63

2023年

3800㎞

マグノナイトブラック

右ハンドル

 

☆カスタム☆
●BC FORGED EH185 (23インチ) ※新品
●Michelin Pilot Sport 4S ※新品
●デジタルインナーミラー
●ドリンクホルダー
●純正ラゲッジボード

☆オプション☆
●G MANUFAKTUR Program Plus
●AMGナイトパッケージ
●AMGカーボンファイバーインテリアトリム
●ボディ同色スペアタイヤリング
●マグノナイトブラック

 

 

コロナが落ち着き、高騰していた中古車市場も

適正(?)価格まで戻ってきました

 

W465型のG63も少しずつ中古車市場に出てきましたが

1~2万km走っている車両でも2700万円ほどしますし、

オプションがしっかり入っている車両は3000万円近くになり、まだまだ高額

 

 

そんな中での最善はこの一台かもしれません

 

 

W465になってから音も静かになり、

なんだか寂しさを感じるのは気のせいではないと思いますが、

W463Aはまだまだ音も健在

 

 

さらにさらに、当社で新品BC FORGEDの23インチホイールを装着済み

ホイールだけで1本30万円以上になりますので、

新品タイヤも含めると、余裕で150万円越えのタイヤホイール

 

 

 

こちらの車両は、現在商談中となっておりますが、

この車両と同じ仕様を作ることや、デザイン違いのホイールを作ることももちろん可能です

 

 

今Gクラスにお乗りの方だけでなく、

ベース車両からお探しして、ご予算の範囲内で

”世界に一台のカッコイイ1台”

を作ることも可能です

 

 

 

ベース車両としてピッタリな車両も複数台揃えていますので

BOND STOCK LIST のご確認お願いいたします

 

 

それでは 竹之内でした

 

 

 

 

RAYS TE37 SAGA & VOLK RACING 21A

こんばんは小出です。

国産車に人気のRAYS の営業さんが人気のTE37 限定モデルとVOLK RACING を持ってきてくれました。

BMWなどに人気なこの両モデル。

実はRAYSの販売本数が埼玉トップレベルらしいBOND。全然知りませんでした。

そして実はBOND浦和、インスタでしかお伝えしてない内容やリール動画、力いれてます。

RAYS担当者様のホイール説明を聞きたい方はインスタ登録してご確認ください。

https://www.instagram.com/reel/DcQeFE-DBzo/?utm_source=ig_web_copy_link&igsi=MzRlODBiNWFlZA==

 

TE37 SAGA S-plus 30th Anniversary Model

TE37誕生から30年。
時代とともに車両の高出力化・重量化が進む中で、TE37はさらなる強度と剛性を求められ、TE37 SAGA、そしてTE37 SAGA S-plusへと進化を遂げています。

本30周年記念モデルは、最新の強度基準を備えた現代のTE37に、当時を象徴するスポークデカールやカラーリングを重ね、懐かしさに留まらないアニバーサリーモデルとして仕立てました。

30年を祝うためではなく、次の時代でも「性能最優先」であり続けることを示す一本。
それが、TE37 30th Anniversary Modelです。

 

VOLK RACING 21A SPEC-PW

RAYS初の鍛造モデルとして1986年に開発された「VOLK RACING Gr.A」。

RAYSの歴史に名を残すレジェンドホイールたちが纏ってきたクロススポーク=メッシュというデザインテーマ。それは、RAYSの技術革新とともに鍛え上げられてきたカタチであり、今なお、RAYSにとって特別なデザインアイコンであり続けています。

そして、最先端のホイールテクノロジーを駆使した新たなるメッシュホイール『VOLK RACING 21A』に、プレスドダブルブラックカラーを纏ったモデルが登場。

正統派のクロススポークを精巧な鍛造モノブロックで仕立て、圧倒的なディープリムをも可能とする仕様は、まさにRAYSだけのスペシャルワンとなっています。

 

 

次はどのブランドの担当者様にお話しお伺いしましょうか?

ご要望あれば教えてください。

以上、浦和店、小出でした。

 

URBAN ディフェンダー 完成!

Defender 110、Urban Automotiveで“別物”へ

こんにちは、ボンド浦和の加納です!

今回ご紹介するのは、2026年モデルのDefender 110

しかも今回は、ただカスタムパーツを追加した車両ではありません

新車をご用意するところからスタートして、フルカスタム

そして今回のテーマは……

URBAN AUTOMOTIVE

Defender好きなら、一度は耳にしたことがある名前ではないでしょうか?

⸻

先日浦和店カーズ店長の伊藤さんがURBANへ訪問されていましたので少し話を伺いました!

Urban Automotiveは、イギリスを拠点にLand Rover/Range Roverを中心としたカスタムを手掛けるブランドになります

実はUrbanのルーツはDefenderとのこと

2013年にDefenderを中心としてスタートし、クラシックなDefenderのキャラクターを残しながら、より都会的でパフォーマンスを感じさせるスタイルへと進化させていったのが始まりです

その後、Range Rover SportやEvoque、Vogueなどへラインナップを広げ、現在ではLand Rover系カスタムを語るうえで外せない存在になってきています

なので今回のDefender 110も

「DefenderだからUrban」

というより、

「Urbanの原点がDefenderだからこそ、Defenderでやる。」

そんな意味合いもあったりします

ここ、結構コアなポイントです

⸻

そして今回はURBAN WIDE TRACKで一気に雰囲気を変えていきました

メインとなるのが、

URBAN WIDE TRACK

Defenderの持つスクエアなボディラインを活かしながら、さらにワイドで力強いシルエットへ

ただ幅を出せばいいというわけではなく

フェンダーのボリューム感
↓
ホイールのサイズ・オフセット
↓
タイヤとのバランス
↓
車全体の立ち姿

ここまで合わせて初めて成立するスタイル。

今回のDefenderは、そのあたりも含めてトータルで仕上げています

⸻

フロント周りは“Urban感”をしっかりと

フロントには、

Urban Automotive フォグ

そして、

Urban Automotive ボンネット&サイドベント

さらに今回は、

SVRタイプのボンネット

も組み合わせています

Defenderは純正の状態でも存在感がありますが、こうしてフロント周りに手を入れていくと、かなり攻撃的な表情に

特にボンネットからフェンダーへ流れるラインは、今回のワイドトラックとの相性が◎

真正面から見たときの“厚み”が全然違います

サイドスカートも忘れてはおりません

⸻

リアまで抜かりなく

リアには、

Urban Automotive ルーフスポイラー

そして、

Urban Automotive マッドフラップ

さらにスペアタイヤには、

Urban Automotive スペアタイヤカバー

をセット

フロントだけ派手にしてリアがノーマル……

というありがちな状態にはせず、

前・横・後ろ、どこから見てもUrban

ここはかなり重要です

Defenderのような箱型の車は、横や後ろから見たときのシルエットが非常に大事

だからこそ、細かい部分まで手を入れることで完成度がグッと上がります

⸻

そして今回のホイールがコレ

足元には、

Vossen × Urban Automotive

コラボレーションモデルの UV-1 23インチ

これがまた、めちゃくちゃ良い

キャリパーはブルーにてペイント(牽引フックもペイントしております)

Urban AutomotiveとVossenは、互いのデザインやクラフトマンシップへの考え方を共有しながら、Land Rover/Range Roverのためのホイールを展開しています

UV-1もそのコラボレーションから生まれたモデル

つまり今回、

ボディ=Urban

ホイール=Urban × Vossen

という、かなり相性の良い組み合わせになっています

VossenのUV-1は鍛造モノブロック系のモデルとして展開され、22~26インチ、10~10.5Jの設定が用意されています

Defenderのために作られたような、この独特の面構成

ワイドになったボディに合わせることで

「デカいホイールを履かせた」

ではなく、

「このDefenderのために、このホイールを選んだ」

という見え方になるのがポイントです

⸻

新車から作るという贅沢

今回の車両は、

新車をご用意するところからスタート

ベース車両を決めて、

Urban Automotiveのパーツを選び、

ボディ全体のバランスを考え、

ホイールまで合わせていく

完成した状態だけを見ると一瞬ですが、実際にはその裏側にかなりの工程があります

そして個人的に思うのが、

Defenderはカスタムすると本当に面白い車

純正の完成度が高いからこそ、どこまで手を入れるかで完成形が大きく変わります

やり過ぎればゴチャつく

やらな過ぎれば物足りない

そのちょうどいいところを狙うのが、実は一番難しいとこなんです

⸻

“Urban Defender”というジャンル

Defenderのカスタムブランドは数多くあります

その中でもUrban Automotiveは、Defenderをルーツにもつブランドだからこその説得力があります

そして今回の一台は、

URBAN WIDE TRACK

URBANフォグ

URBANボンネット&サイドベント

SVRボンネット

URBANルーフスポイラー

URBANマッドフラップ

URBANスペアタイヤカバー

URBANサイドステップ

そして、

URBAN × VOSSEN UV-1

まで

ここまで揃えると、もはや“パーツを付けたDefender”ではなく

Urban Automotiveの世界観で作り込んだDefender 110

と言っていいと思います

⸻

新車の状態から、ここまで一気に仕上げる

これもボンド浦和ならではの楽しみ方です

Defenderのカスタムを考えている方

「ちょっとだけ雰囲気を変えたい」

という方から

「せっかくなら一台丸ごと作りたい」

という方まで

Urban Automotiveを使ったDefenderカスタム、かなりオススメです

今回のDefender 110、

実車で見ると写真以上に迫力あります

気になる方はぜひボンド浦和まで

それではまた!


お問い合わせはお電話かメールフォームにてBOND 浦和まで!

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新商品のご紹介! Abarth&G-Class

Fiat/Abarth 500系用の超軽量ドライカーボンボンネットと、
G-Class用ラゲッジの新商品が到着しました!

こんにちは、浦和店フロントの三輪です。

今日はbondの中でもまだ未発表・販売予定の商品が、浦和店に到着しました。

 

まず一つ目は、スポーティーな見た目だけじゃなく、冷却性能、運動性能の向上も見込めるパーツ、
Fiat/Abarth 500系に装着できる、ドライカーボン製のボンネット!

こちらはテストフィット&インプレッションの為、お客様の車両をお借りして装着。

マットフィニッシュで到着したので、今回はそのまま装着させていただきましたが、
もちろんクリアフィニッシュでも、塗り分けや同色塗装で楽しむのも良いですね!

片手で持てちゃう軽さで、鋭いオーナーさんであれば重量減もすぐ気付きそうなくらいですが、
さらにもう一段階進んでダクトも簡単に有効化できちゃうんです。

背面のカバーはビスで留められていて、小さな工具があれば5分もいらずに取り外せます。
開けっ放しだと雨が入っちゃいますが、スポーツ走行の際などにピットでサクッと外せて便利なのです。

価格などはまだご案内できませんが、ご興味ありましたらぜひ一度お問い合わせくださいね!

続きましてG-Class ゲレンデヴァーゲン。

ラゲッジスペースに積み込んで、便利な装備品のご案内。

こちらはゲレンデのラゲッジスペースに積み込んで、利便性アップな商品。

ラゲッジに詰め込むシリーズは各社用意があるのですが、今回は1枚目の写真でもご覧いただけるように
折り畳みのテーブル&チェア2脚が装備された商品。

ロックパッド付きなので、不要なときには開けられないリアコンパートメント。
車両を預けたりするときに安心な装備ですね!

こちらはまだプロトタイプの状態なので、今後若干の仕様変更などがあるかもしれません。

 

さてさて、説明写真がもりもりになってしまいましたが、正式発売前の2商品のご紹介でした。

bond URAWA Instagramでも、新着パーツや施工例などをたくさん掲載しておりますので
ぜひチェック・フォローしてくださいね!

それではまた!


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