MENU

Toyota

LEXUS LC500 convertible×BC forged×RS★R

こんにちは、大阪店 常田です

本日ご紹介させていただくのは、大阪店に急増中のまたまたレクサスでございます

今回はBCフォージド HCA386SとRS★R Ti2000のダウンサスの取り付けです

作業的にはかなり手慣れておりますのでサクサクやっていきたいと思います

まずはダウンサス。

前後共に上下止まっているだけですのでサクッと

リアもコンバーチブルの場合、内装バラしの手間もないのでサクッと

サスが終わればホイール交換。

今回はタイヤは流用での交換となりますので、タイヤと空気圧センサーを純正ホイールから外して移植していきます。

タイヤに傷がつかないよう丁寧に外し、センサーも外してBCフォージドに組み込みます。

組み上がれば取り付けて仕上げの4輪アライメント調整

イイ感じに仕上がりましたね

 

レクサスの事もお任せください

何なりとご相談くださいませ。

 

 

それでは、本日はこの辺で

 

では

 

 

M124517

 

——————–

bond osaka

〒537-0024

大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

Tel:06-6972-9977

Fax:06-6972-5522

 

bond osaka お問い合わせフォーム

40アルファード @ TANABE SUSTEC NF210ダウンサス

こんにちは、大阪店の出口です

本日は40アルファードです

今回はタナベSUSTEC NF210ダウンサスにオプションのジーテックバンプストッパー、

セルフレベライザーアジャストロッドと前後スペーサーを取り付けます

オプションのバンプストッパーは約20mmほど短くなってますね

それでは早速フロントからサクッと外して行きます

SSTのスプリングコンプレッサーでダウンサスに組み換えて

車体に組み込んでフロント完成

リアのバンプストッパーはスプリングの同軸上に有るので同時にオプションのバンプストッパーに交換します

バンプストッパーとダウンサスを同時に組み替えてリアも完成

光軸ロッドはサスを馴染ませてから純正車高と同じ位置に来るように調整

最後にアライメント調整で作業は完了

フロント純正車高

ダウンサスに交換後で約25mmダウン

リア純正車高

ダウンサスに交換後で約30mmダウン

前後スペーサーと合わせてイイ感じの車高になりました

最後に試走して最終チェックして完成です

見た目の前後バランスも良く乗り心地もイイのでこの組み合わせはオススメです

 

それでは今日はこの辺りで

本日はご覧頂きありがとうございました

大阪店、出口でした

——————–

bond osaka

〒537-0024

大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

Tel:06-6972-9977

Fax:06-6972-5522

 

bond osaka お問い合わせフォーム

m122639

レクサスRX500hにヒッチメンバー取り付け🔧

こんにちは、大阪店 常田です

本日ご紹介させていただくのは、レクサスRX500hにヒッチメンバーの取り付けでございます。

まずはリアバンパー外し。

ヒッチの取り付けは例外もございますがココからスタートでございます

コイツも邪魔になってくるので外しておきます

マフラーも少しだけ下げておきます。

準備が出来ましたら、すこーーーーしだけ加工して本体の取り付け(^^)/

そんなんことをしておりますと隣にランクルFJが初入庫でございます

何をするのやら作戦会議中みたいですね

あとは配線をして(国産車ですのでそんなに苦労することなく進んでいきます)バンパーを戻せば完成です。

最後に動作チェックをして完成になります。

 

レクサスの作業が増殖中です、何なりとご相談くださいませ

 

 

それでは本日はこの辺で

 

では

 

 

 


bond osaka

〒537-0024

大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

Tel:06-6972-9977

Fax:06-6972-5522

 

bond osaka お問い合わせフォーム

A90スープラ HKSダウンサス

浦和店 中村です✋🏻

今回はこちらのスープラにダウンサスを取り付けしていきます!

取付するパーツはこちら

HKS ハイパーマックス TOURING です!

フロントストラットをサクサクッと外し

ロアシートも外します🛠️

パーツを組み付けるとこんな感じになります😊

アジャスターがついているので車高調整ができます👍🏻

純正と比べるとこんな感じ😁

続いてリヤをばらしていきます🛠️

スプリングの比較はこんな感じです😁

ショックのダストブーツとバンプラバーも交換します💦

装着写真はこちら

ビフォーアフターがこちら!

交換前

交換後

 

 

調整式のダウンサスなので

電子制御式のショックアブソーバーにも

お好みの車高に対応できます👍🏻

 

最後にアライメント調整をして完成です👌🏻

 

それではまた✋🏻

 

S110480


bond urawa

〒338-0823

埼玉県さいたま市桜区栄和4-1-1

Tel:048-851-4411

Fax:048-851-4412

40アルファード スピーカー交換!!

大阪店 仲川です。

今回はボンドでも入庫率高めなお車なのに、未だに施工したことのなかった作業のご紹介です。

それは何かと言いますと、『スピーカー交換』でございます。

今回使用したのは『アルパイン リフトアップスピーカー』です。

アウディとかにあるツィーターがせり上がってくるやつですね。

では、早速作業していきましょう!

まずはドアスピーカーの交換からやっていきます。

隠しネジを探しながらドアの内張りを外していきます。

こんな感じですね。

この辺はネットに情報がいっぱいあるので楽勝です。

こちらの純正スピーカーを外してアルパインのスピーカーに交換します。

はい!完成です。

スピーカー周辺のスポンジやスピーカー裏の鉄板に貼るスポンジも

全てパッケージに入ってますので取説通りに作業すれば簡単です。

次はツィーター部分の交換をしていきます。

このダッシュボードの網網の中にスピーカーが入ってます。

これが純正のスピーカーです。

JBL付き車ですとフロントピラー内にもスピーカーが入ってます。

今回のお車はJBL無しなのでこの部分のみになります。

こちらをアルパインのリフトアップスピーカーに交換します。

なんだかメカメカしくてカッコいい!

あとは配線作業をして組み立てていけば完成です。

はい!完成しました。

奥にもツィーターが追加になりますので実質左右で1個ずつスピーカーが増えます。

さてここからがお楽しみのリフトアップの動作確認です。

静かにスピーカーがせり上がってきて、青く光ります。

これはテンション上がるやつですね(笑)

動画も撮ってみたのですがうまくアップできなくて断念しました。

音質もさすがアルパイン!かなりいい感じになりました!

あと、追加でウーハーと言われたのですが、取り付け位置にめっちゃ困りました。

パワーシートなのでシート下にも置けないですしねー。

困った挙句、ここに置きました。

周りとの干渉もないし、おそらく大丈夫でしょう。

 

ということで国産車もお任せください。

大阪店 仲川でした。

——————–

bond osaka

〒537-0024

大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

Tel:06-6972-9977

Fax:06-6972-5522

 

bond osaka お問い合わせフォーム

 

国産車色々!!

大阪店 仲川です。

本日はタイトル通り国産車の作業です。

まずはハイエース!

顔面が変わってディスプレイオーディオやACCが装備されたいわゆる9型ってやつです。

内装をバラしてセキュリティーを取り付けていきます。

今回はIGLA2+の取り付け。

スキャナーも取り付けて防犯対策もバッチリです。

 

続いてはレクサスLS500!!

こちらはエアサスコントローラーを取り付けていきます。

作業はトランク内の純正エアサスユニットに割り込ませる感じです。

トランクの右側にユニットはあります。

取り付けが終われば初期設定をして、お好みの車高に調整して完成です。

今回は担当者の好みでかなり低めにセットしました。

純正の車高アップボタンは使えますので、ヤバイときは車高アップが可能です。

また、ユニット操作でも車高を上げれるので、このままでは低すぎると

思えば車高を上げていただくことも可能です。

国産車もぜひお問い合わせください。

大阪店 仲川でした。

——————–

bond osaka

〒537-0024

大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

Tel:06-6972-9977

Fax:06-6972-5522

 

bond osaka お問い合わせフォーム

クラウンスポーツ 車高調 取付

こんばんは!浦和店池田です!!

 

今回はトヨタ クラウンスポーツに、RSRの車高調を取り付け!

最近よく触るこの車両、見た目のバランスは純正でもかなり優秀。ただ、やっぱり“あとちょい落としたい”っていうポイントは残されています!

そこで今回はRSRをチョイス!

 

純正の車高がこちら~

■ フロント周りの作業性

 

フロントはストラット式。最近のトヨタらしく、クリアランスはしっかり確保されてる印象です。

ただし、ハーネス類やセンサー系は相変わらず繊細です。。」
無理に引っ張るとトラブルの元なので、この辺は丁寧に逃がしながら作業行います。

純正ショックの取り外し自体はスムーズでした。

⸻

■ リアはマルチリンク構造

リアはマルチリンク。アーム点数も多く、動きの自由度が高い分、取り付け後の変化も出やすい構造です。

車高調交換自体は難しくないけど、組み付け時の1G締めはマスト。
ここサボると乗り味も寿命も変わってきます。。

 

■ RSR車高調の第一印象

今回のRSRは、

・減衰調整のレンジが広い!

・街乗り寄りでもしっかり踏ん張ってくれます。

・純正+αの安心感。っていう印象です。

“ガチガチに攻める足”じゃなくて、あくまでストリートメインです。
でもクラウンスポーツみたいなキャラにはかなり相性いい!

⸻

 

■ ローダウン後のバランス

今回は前後バランスを見ながらセッティングを。

フロントを落としすぎると、この車は一気に前下がり感が強くなるので注意です。
リアとのバランス取りがかなり重要です。

結果として、

・腰高感はしっかり解消
・SUV感を残しつつ締まったシルエット
・“やりすぎてない感”がちょうどいい!

この辺りに着地。

⸻

■ メカニック目線のまとめ

クラウンスポーツにRSR、正直かなりアリ!

・作業性 → 良好
・フィッティング → 問題なし
・乗り味 → ストリート向けで◎

変に尖らせず、ちゃんと“クラウンらしさ”残したままアップデートできます!

この車、ちょい下げが一番カッコいい!

 

以上浦和店池田でした!

 

s104517

——————–

bond urawa

〒338-0823

埼玉県さいたま市桜区栄和4-1-1

Tel:048-851-4411

Fax:048-851-4412

40アルファード CTEK

浦和店岩下です

本日の作業は40アルファードにCTEKのマグネット充電端子を付けていきます

バッテリー端子にCTEKの配線をかませて

室外に配線を通し左リヤバンパーのアンダーカバーを外しそこにマグネット端子を取り付けます

室外にマグネット端子を取り付ける事により車内の荷物を出し入れすることなく充電が可能になります

 

SI4538

 

——————–

bond urawa

〒338-0823

埼玉県さいたま市桜区栄和4-1-1

Tel:048-851-4411

Fax:048-851-4412

スープラ ブレーキローター キャリパー交換

浦和店岩下です

本日の作業はスープラにD2のブレーキローターとキャリパーを組んでいきます

D2のブレーキキャリパーはアルミ鍛造で出来ていて非常に軽いです

前後共に6POTキャリパー

取付けは一部ダストカバーの加工やローターとブレーキパットのセンター出しが有りましたが基本的にはボルトオンです

リアの純正の写真を撮り忘れてしまいましたが純正と比べるとキャリパーのサイズアップ一目瞭然です

高い制動力とドレスアップ性に優れたカスタムとなりました

S102140

——————–

bond urawa

〒338-0823

埼玉県さいたま市桜区栄和4-1-1

Tel:048-851-4411

Fax:048-851-4412

ランドクルーザー300 ZX ✖ ビルシュタイン 

こんにちは、大阪店 常田です

少し肌寒くなってきた大阪店ですが、動いていると半袖になったり上着を着たりと調整が微妙な気温ですね

さて、本日は国産車。

アル・ヴェル・LMの次に入庫台数が多いランドクルーザー300に、乗り心地が良くなると噂のビルシュタインのショックを取り付けて参りましょう

まずはフロント

ショックの下側は前にズラさなければならないのでスタビを先に外しておきます。

スタビが外れるとショック上のカプラーを外しておけば準備は完了です

あとはショックの上下を外し、いい感じに抜いていけばOKです。

ショックのみの交換になりますのでそれ以外のパーツは移植していきます。

組み換えができたら元通りに組付ければ完了

続きましてリア、というかフロントを片側やっている間に終わってました

ショックの上下を外すだけですので、ジャッキをかけてサクッと

車高は前後共に、ほぼほぼ変化はないと思いますが乗り心地は

覗き込むと黄色のショックがチラ見えするかもですが見た目は全く変わりません

最後にアライメント調整をすれば完成です

輸入車のみのイメージがあるとは思いますが、国産車も色々と作業させて頂いております。

何なりとご相談くださいませ

今年も残り約一か月半となっておりますので、気になることがございましたら早めのご予約をお勧めします

 

 

それでは本日はこの辺で失礼します。

 

では

 

——————–

bond osaka

〒537-0024

大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

Tel:06-6972-9977

Fax:06-6972-5522

 

bond osaka お問い合わせフォーム