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RX500h TRDフルエアロとTRDマフラー 前編

 

こんにちは。ボンドショップ浦和です。

本日はレクサスRX500hのカスタムの作業紹介です。はつ

ノーマル状態

マフラーとデュフューザーを同時交換する為に

ノーマルマフラーとリヤバンパー、アンダースカートを外していきます。

こんな感じ

リヤデュフューザー取付

その後にデュフューザーとマフラーのクリアランスを気を付けて取付

リヤウィングは6か所穴をあけてボルトと両面テープでしっかり固定。高速でも安心です。

以上、前編でした。

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ポルシェ911カレラSカブリオレ エンジンチェックランプ点灯

毎度です大阪店の小西です。本日のメカニックブログは、

ポルシェ911エンジンチェックランプ点灯で入庫。

テスターをあてるとプレッシャーセンサー異常のエラー

前回、プレッシャーセンサー交換済み!

症状は特にないのですがエンジンチェックランプ点灯

吸気系のエラーなので他にも原因があります!

実測値とにらめっこしながら、調べていくと二次エアーの疑い

リークテストしてみたところクーラントの切り替えしているバルブ。

これが負圧で切り返しているみたいで、そこからエア漏れしている。

狭いとこなので写真は撮りにくい

サーモスタットにいってるパイプラインさえ切れば交換できそう

樹脂パーツ優しく外しながら、

交換完了

へこみが気になりますがパイプ自体ひずんでないので、そのまま

8リットル9リットルぐらい抜けたのでポルシェのエア抜き地獄が始まります

とりあえずエア漏れは治ったので慎重に試運転して完成!

本日のブログはこの辺で

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C218 CLS @ クーラント漏れ修理

こんにちは、大阪店の出口です

本日はC218 CLSのクーラント漏れ修理です

リフトに上げてアンダーカバーを外すとクーラント漏れの跡がベッタリ

漏れ跡は上から来てるので辿っていきます

エンジンルームの内側のフレームを伝って下に行ってる様です

矢印位置から覗くとヒーターホースから漏れてました

交換するにはワイパーモーターからカウル類全部外す必要があるのでバラシて行きます

ワイパーモータ類を外したのでやっとヒーターホースを外せます

外れてるヒーター側は漏れてなくて

遮熱板とエンジンルームとの間を繋いでる接続部分が漏れてました

左側のエンジン側のホースは漏れてないのですが年数も経ってるので念のため交換します

新品を組み込んで水漏れが無い事を確認します

下に見えてるL字の樹脂部分がエンジン側との接続部分です、今回はココから漏れてました

外したパーツ類を組み込んで漏れてたクーラント跡を洗浄します

最後に試走して漏れ確認とクーラント量のチェックをして完成です

 

それでは今日はこの辺りで

本日はご覧頂きありがとうございました

大阪店、出口でした

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GX550 ✙ JAOS

こんにちは浦和店東舘です。

 

本日のご紹介は本格オフロード性能と高級感を両立したラグジュアリーSUVのGX550


こちらのお車にJAOSからリリースされているBATTLEZリフトアップのお取り付けになります。


もともと骨格がしっかりしたSUVなので、リフトアップするとかなり雰囲気が変わるはず?


角ばったボディがリフトアップするとノーマルよりも四角さと塊感が強調されなかなか良い感じに

箱感が強かったのがリフトアップと大径タイヤでラグジュアリーSUVというより本格4WD寄りの雰囲気に変身に大成功🎉

今回は1.5インチUPになりますがお好みでもっとUPも!
GX550オーナー様お問い合わせお待ちしております。

フェラーリF8 デジタルインナーミラー取り付け!!

大阪店 仲川です。

本日はこちらの『フェラーリF8』の作業のご紹介。

今回はデジタルインナーミラーの取り付けとレーダー探知機の交換をしていきます。

今回は被せタイプのデジタルインナーミラーがすでに付いていましたが

そちらをブラケットからの交換タイプに交換していきます。

ルームミラーを外すにはミラーの裏のカバーを先に外します。

フェラーリF8はくるっと回せば外せます。

458とかはスライドです。

これがガラス割れるリスクがめちゃくちゃ高いから嫌なんですよねー。

フェラーリF8のルームミラーには自動防眩のユニットが入っているので

通常はこのようにクリアなサイドミラーですが、

ルームミラーを外すと自動防眩機能が働いた状態に固定されて

サイドミラーが暗くなってしまいます。

ですので、これまた鏡が割れるリスクと戦いながらルームミラーを分解していきます。

こんな感じにパコっと半分にします。

さらに分解して緑の基盤部分と配線を取り出します。

で、この配線の長さでは基盤を収納できませんので配線の延長加工をしていきます。

 

これで自動防眩機能は使えませんが、サイドミラーが暗くなるのは阻止できます。

何度も言いますが、自動防眩機能は使用できなくなるのでご了承ください。

リアカメラの配線はエンジンルームのなるべく熱害の少なそうな所を通していきます。

フェラーリF8はエンジンルームからリアバンパーのナンバー灯付近への

通線がやりにくいので先にリアバンパーを外しててもらいました。

これで熱害の無い場所に確実に固定していけるので助かります。

リアバンパーには先にリアカメラを固定して、

バンパーを戻す時に接続しやすい位置にカプラーを持っていっておきます。

リアカメラはこの位置に固定しました。

ちょっと低い位置になりますが、見え方も慣れれば問題ないです。

デジタルインナーミラー本体もこのように綺麗に付いてます。

デジタルインナーミラーの映像はこのようになります。

リアエンジンのスーパーカーは特に後ろが見えにくいので

デジタルインナーミラーのほうが後方確認しやすいでしょうね。

同時に古くなってきたレーダーの交換も依頼されましたので

GPSはダッシュの上に固定させていただきました。

ディスプレイは元々の位置にお取り付けさせていただきました。

今回も沢山ご用命いただきありがとうございます。

それではこの辺で。

大阪店 仲川でした。

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Ferrari Lusso

今日はフェラーリの修理やっていきます。

大阪店 いとうです。

4WDシステムを搭載したこちらのルッソ

こんな警告が表示されたとのこと。

Low 4WD oil pressure 黄色警告

以前にも症例があったのでまずはPTUフルードをチェック

タンク内油面見えません_(┐「ε:)_

車両底部はギトギト…

オイル漏れ決定

ってことで漏れ箇所はおそらくアソコでしょう(´-`).。oO

PTUユニットへ繋がるホース裂けてますね。。。

パーツ発注かけますが届くまでこれ以上状況を悪くしたくないので

しばらくはホースを詰めて凌ぎます

(…が、ホース径が絞られており一筋縄ではいかないのがさすがフェラーリ様www)

そんなこんなでホース2種とホースバンドは全て交換の準備を整えて

交換作業にかかります。

左フロントフェンダー内にタンクが格納されています。

タンク側もあきまへーん!

外したホースはカチカチ

カシメバンド専用工具でホースを締めていきます。

メインとサブタンクを繋ぐホースのカシメはイージーなんですが

ユニット側が狭すぎてどうしても締めれなくて

コイツのためだけのSSTを拵えました♪(´ε` )

仕上げのPTUフルード補充!

例の海峡関係のいざこざで

オイルの供給が止まっていた時期と重なって

専用フルードが入荷しないトラブルも

秘蔵していた⁉︎純正フルードがあるのを思い出した小西くんのファインプレーで

なんとか回避!!

しかも残量もピッタリ笑

アンダーカバーやら下回りに飛散しまくったオイル汚れをクリーニングして完成です。

ユニット作動の影響でタンク内のフルード油面が上下動するらしく

サブ〜メインタンク間でエア噛みが起きると聞いたので

試運転も慎重に行いつつ油面調整を実施しました。

今回も紆余曲折を経て無事ご納車まで漕ぎ着けました!

本日もありがとうございました。

488 カーボンパーツ

浦和店岩下です

 

本日の作業は488の外装にカーボンパーツを取り付けていきます

 

 

こちらのエアインテークスプリッターと

テールのダクトを交換していきます

エアインテークスプリッターを交換するにはホイールとライナーをはずしインタークラーを外していきます

インタークラーを外すとエアインテークスプリッターを止めているボルトが見えるので外していきます

 

後は元通りに復元して完成です

テールダクトはバンパーを外して交換するだけです

画像には無いですがデュフューザーもカーボンに交換させて頂いてます

 

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LEXUS LC500 convertible×BC forged×RS★R

こんにちは、大阪店 常田です

本日ご紹介させていただくのは、大阪店に急増中のまたまたレクサスでございます

今回はBCフォージド HCA386SとRS★R Ti2000のダウンサスの取り付けです

作業的にはかなり手慣れておりますのでサクサクやっていきたいと思います

まずはダウンサス。

前後共に上下止まっているだけですのでサクッと

リアもコンバーチブルの場合、内装バラしの手間もないのでサクッと

サスが終わればホイール交換。

今回はタイヤは流用での交換となりますので、タイヤと空気圧センサーを純正ホイールから外して移植していきます。

タイヤに傷がつかないよう丁寧に外し、センサーも外してBCフォージドに組み込みます。

組み上がれば取り付けて仕上げの4輪アライメント調整

イイ感じに仕上がりましたね

 

レクサスの事もお任せください

何なりとご相談くださいませ。

 

 

それでは、本日はこの辺で

 

では

 

 

M124517

 

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アウディ Q7 エンジンマウント交換

浦和店、中村です!

今回は車検でご入庫のこちらのお車です

下回りを点検したところ何か垂れた痕が…

 

エンジンマウントから黒い液体が垂れてます

マウントのゴムが切れて中に封入されている液体が漏れてしまっています

ということで今回はエンジンマウントを交換していきます

 

因みにこちらのエンジンマウント、電子制御式エンジンマウントといいまして

エンジンの運転状況に応じてマウントの硬さを変えて静粛性と乗り心地性能向上を図っています!

 

外したマウントがこちら

改良されているのか形状が変わっています

 

新品と比べるとつぶれているのが分かります

 

 

液体も漏れています

 

新しい部品を取付して完成です

 

エンジンをかけてみると振動もおさまっています

エンジンの振動が気になる方は点検をおすすめします

 

それでは本日はこの辺で✋🏻

ありがとうございました

 

M121364

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MINI F66 JCW AMSECHS カーボンインテークシステム 取付

      Bond大阪 櫻本です

今回はこちらのMINIにカーボンエアインテークシステムを取付していきたいと思います

交換させて頂きますAMSECHS製のインテークでございます

こちらの製品は

 

 

グループ・エムとアムゼックスの共同開発で生まれた高性能、高効率の吸気システム
  • ラムエアシステムはエンジンルームのスペースを最大限に活かした 軽量カーボン製 インテークダクト
  • エアー吸入経路をエンジンとほぼ遮断することにより 低回転から高回転域まで出力向上 快適なアクセルワーク レスポンスアップによるフィーリングの向上を実現致します

 

エンジンのパフォーマンスに大きな影響を与える、エンジンの「熱」を限りなく吸気に影響しないよう、エアー導入経路をエンジンルームと完全に遮断。ノーマルでは制約のある効率を最優先に考慮し、吸入空気量及び、整流効果、カーボンマテリアル、そしてフィッティングなど、全てにおいてベストセッティングにしたインテークがアムゼックス・ラムエアシステムです。最高のパフォーマンスとクオリティを与えたエアインテークシステムが、ミニの出力向上とレスポンスアップの向上を実現します。

 

とのことです HPから採取

早速ですが、純正を取り外しての作業となりますので作業していきたいと思います

前型とレイアウトが全く同じなような

この外した所に取り付けていきます

先ずは、エアフローセンサがついていますので純正を外して移植

続きましで、ステーを取付いったり順番に組立ていいきます

エアエレメントは付属の湿式タイプ

交換自体は大したことはないのですが

たったこれだけで

エンジン出力とアクセルレスポンスが向上します

 

 

 

 

 

 

これは、交換してみる価値は大ありですね

見た目もカーボンなので、エンジンルームがレーシーに華やかなになってくれます

どしどし、ご依頼お待ちしております。

では

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