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488 カーボンパーツ

浦和店岩下です

 

本日の作業は488の外装にカーボンパーツを取り付けていきます

 

 

こちらのエアインテークスプリッターと

テールのダクトを交換していきます

エアインテークスプリッターを交換するにはホイールとライナーをはずしインタークラーを外していきます

インタークラーを外すとエアインテークスプリッターを止めているボルトが見えるので外していきます

 

後は元通りに復元して完成です

テールダクトはバンパーを外して交換するだけです

画像には無いですがデュフューザーもカーボンに交換させて頂いてます

 

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LEXUS LC500 convertible×BC forged×RS★R

こんにちは、大阪店 常田です

本日ご紹介させていただくのは、大阪店に急増中のまたまたレクサスでございます

今回はBCフォージド HCA386SとRS★R Ti2000のダウンサスの取り付けです

作業的にはかなり手慣れておりますのでサクサクやっていきたいと思います

まずはダウンサス。

前後共に上下止まっているだけですのでサクッと

リアもコンバーチブルの場合、内装バラしの手間もないのでサクッと

サスが終わればホイール交換。

今回はタイヤは流用での交換となりますので、タイヤと空気圧センサーを純正ホイールから外して移植していきます。

タイヤに傷がつかないよう丁寧に外し、センサーも外してBCフォージドに組み込みます。

組み上がれば取り付けて仕上げの4輪アライメント調整

イイ感じに仕上がりましたね

 

レクサスの事もお任せください

何なりとご相談くださいませ。

 

 

それでは、本日はこの辺で

 

では

 

 

M124517

 

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アウディ Q7 エンジンマウント交換

浦和店、中村です!

今回は車検でご入庫のこちらのお車です

下回りを点検したところ何か垂れた痕が…

 

エンジンマウントから黒い液体が垂れてます

マウントのゴムが切れて中に封入されている液体が漏れてしまっています

ということで今回はエンジンマウントを交換していきます

 

因みにこちらのエンジンマウント、電子制御式エンジンマウントといいまして

エンジンの運転状況に応じてマウントの硬さを変えて静粛性と乗り心地性能向上を図っています!

 

外したマウントがこちら

改良されているのか形状が変わっています

 

新品と比べるとつぶれているのが分かります

 

 

液体も漏れています

 

新しい部品を取付して完成です

 

エンジンをかけてみると振動もおさまっています

エンジンの振動が気になる方は点検をおすすめします

 

それでは本日はこの辺で✋🏻

ありがとうございました

 

M121364

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MINI F66 JCW AMSECHS カーボンインテークシステム 取付

      Bond大阪 櫻本です

今回はこちらのMINIにカーボンエアインテークシステムを取付していきたいと思います

交換させて頂きますAMSECHS製のインテークでございます

こちらの製品は

 

 

グループ・エムとアムゼックスの共同開発で生まれた高性能、高効率の吸気システム
  • ラムエアシステムはエンジンルームのスペースを最大限に活かした 軽量カーボン製 インテークダクト
  • エアー吸入経路をエンジンとほぼ遮断することにより 低回転から高回転域まで出力向上                             快適なアクセルワーク レスポンスアップによるフィーリングの向上を実現致します

 

エンジンのパフォーマンスに大きな影響を与える、エンジンの「熱」を限りなく吸気に影響しないよう、エアー導入経路をエンジンルームと完全に遮断。ノーマルでは制約のある効率を最優先に考慮し、吸入空気量及び、整流効果、カーボンマテリアル、そしてフィッティングなど、全てにおいてベストセッティングにしたインテークがアムゼックス・ラムエアシステムです。最高のパフォーマンスとクオリティを与えたエアインテークシステムが、ミニの出力向上とレスポンスアップの向上を実現します。

 

とのことです HPから採取

早速ですが、純正を取り外しての作業となりますので作業していきたいと思います

前型とレイアウトが全く同じなような

この外した所に取り付けていきます

先ずは、エアフローセンサがついていますので純正を外して移植

続きましで、ステーを取付いったり順番に組立ていいきます

エアエレメントは付属の湿式タイプ

交換自体は大したことはないのですが

たったこれだけで

エンジン出力とアクセルレスポンスが向上します

 

 

 

 

 

 

これは、交換してみる価値は大ありですね

見た目もカーボンなので、エンジンルームがレーシーに華やかなになってくれます

どしどし、ご依頼お待ちしております。

では

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アヴェンタドールSVJ ASR取付

浦和店岩下です

 

本日の作業はアヴェンタドールSVJに純正可変バルブ付マフラーのバルブ開閉をリモコンで自由に切り替えできるASRを

取り付けていきます

 

 

アヴェンタドールの純正ソレノイドは右後輪のライナー奥に有るので早速ホイールとライナーを外していきます

 

 

 

作業はこちらのソレノイドのコネクターにASRを割りこませてアースを取るだけの簡単な作業です

 

ASRを取り付けることにより任意にバルブを開閉することができます

 

M126519

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BMW3シリーズ G系モデル デイライト修理

毎度です大阪店の小西です。

今回のブログはBMW G系モデルに多発しているデイライト変色

LEDモジュールの熱害で導光アクリルの焼けが原因です。

ヘッドライト交換はめちゃくちゃ高いのでリペアキットで修理していきます

向かって左側!

焼けて色が変わってしまっています。

巷ではあえてデイライトを黄色にする方法もあるみたいですが当店ではやってません!

早速作業に入ります。

とりあえずバンパー外さないと話になりません。

ので取り外し!

ヘッドライト取り外し!

下側にあるモジュールを外して

可能な限りマスキングで中に入らないように。

左が焼けている。右はリュウターで削った後です

光をあてて確認!

y

基盤新しく交換して、熱害なので対策でヒートシンクグリス塗ってから取り付けています。

あとは元に戻して。

点灯チェックして完成です。

どうしてもアクリルを削るので若干、光量が暗くなりますが予算は抑えられるのでよしとしましょう。

ではこの辺で

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40アルファード @ TANABE SUSTEC NF210ダウンサス

こんにちは、大阪店の出口です

本日は40アルファードです

今回はタナベSUSTEC NF210ダウンサスにオプションのジーテックバンプストッパー、

セルフレベライザーアジャストロッドと前後スペーサーを取り付けます

オプションのバンプストッパーは約20mmほど短くなってますね

それでは早速フロントからサクッと外して行きます

SSTのスプリングコンプレッサーでダウンサスに組み換えて

車体に組み込んでフロント完成

リアのバンプストッパーはスプリングの同軸上に有るので同時にオプションのバンプストッパーに交換します

バンプストッパーとダウンサスを同時に組み替えてリアも完成

光軸ロッドはサスを馴染ませてから純正車高と同じ位置に来るように調整

最後にアライメント調整で作業は完了

フロント純正車高

ダウンサスに交換後で約25mmダウン

リア純正車高

ダウンサスに交換後で約30mmダウン

前後スペーサーと合わせてイイ感じの車高になりました

最後に試走して最終チェックして完成です

見た目の前後バランスも良く乗り心地もイイのでこの組み合わせはオススメです

 

それでは今日はこの辺りで

本日はご覧頂きありがとうございました

大阪店、出口でした

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F60 MINIクロスオーバーに地デジ取り付け!!

大阪店 仲川です。

本日はF60 MINIクロスオーバーへの地デジ取り付けです。

過去のブログを見てお問い合わせいただきました。

以前の金額と比べてインターフェイスや地デジチューナーの値段が

上がってしまい、なかなかいい金額になってしまいましたが

『ボンドさんにお任せしたいです。』と作業依頼をいただきました。

ほんとにありがたい話です。

信頼を裏切らないように慎重に丁寧に作業していきます。

MINIを含むBMW系はインターフェイスの適合がすごくややこしいです。

モニターのメニュー画面がこんな画面で、

コントローラーのところのMEDIAボタンの下が『COM』で

純正ナビが付いてて、タッチパネル。

そんなお車に適合するインターフェイスをご用意させていただいて施工しました。

音声もAUXがあるお車とUSBのみのお車と色々あって複雑です。

車体番号では分からないので、こちらは全て現車確認が必要になります。

インターフェイスの適合も分かったので今回はこちらを取り付けていきます。

地デジチューナーと前後ドラレコになります。

まずはグローブボックスを外していきます。

続いては真ん中のモニター部分を外して

奥にあるデッキ部分にアクセスできるようにします。

そのデッキ部分からモニターに映像を送ってるLVDS配線を入れ替えていきます。

間にインターフェイスを付けて純正と社外の映像を切り替えてます。

他にも電源を取ったり、CANの信号を取ったりHDMIの配線を付けたり

その他色々配線があってグローブボックス内は配線まみれになります。

もちろんこのままポイッと放置などしないできちんとまとめていきますよ。

地デジチューナーもグローブボックス内にちょうどいい場所があったのでそちらに設置しました。

これもちゃんと配線をまとめて綺麗に処理していきます。

 

取り付けて最終確認中に電波の入りが悪くて

アンテナをリアに貼り直すというトラブルがありましたが、、、。

 

とにかく無事に完成です。

音声はUSBに入力してます。

プログラムボタンの1にUSBを登録しましたので、

1のボタンを押せば音声と映像が同時に切り替わります。

全画面で地デジの映像が視聴可能になりました。

もう1度1のボタンを押すと地デジの画面の比率と位置を変えれます。

チャンネルの切り替えはこの部分の左右矢印かステアリングの上下ボタンでも出来ます。

もちろんリモコンでのチャンネル変更も可能です。

気になる方はお問い合わせください。

大阪店 仲川でした。

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Audi TT 修理 エンジン不調 警告灯

今回はアウディの修理メンテナンスをやっていきます。

大阪店 いとうです。

鮮やかなイエローのTTはいとうがバイクで遊んでもらっているお友達の車です。

ちなみに70歳♪(´ε` )バイクも攻め攻めな現役バリバリのおっちゃんです笑

で症状はというと

アクセル踏み込むと瞬間的に警告灯が点灯し加速が鈍るとのこと。

兎にも角にもテスターを繋いでみると

インテーク周りのエラーが3つも!

しかも1つは現在進行形で故障を表示してます_(┐「ε:)_

DTCを元に症例を調べてみるとタービンやウェストゲートバルブなどの不具合が出てきて

交換となった場合はいずれも高額!!

怖いもの見たさで調べたタービンはなんと51万YEN!!!

そんな見積もりはいきなり出せないので

もっと探りを入れていきますよー

ってことで次に登場するのはレアキャラなコイツ。

どうもインテーク側の圧力値の不具合を拾っているので

パイピングやシールパッキンの漏れを疑ってみます。

このマシーンからは煙が出るので

エアクリ直後のパイピングにぶっ刺して

スモークを配管内に送り込みます。

しばらく置くと漏れがあれば煙が噴き出すはず・・・

っていうてる間に

エンジンルームが昭和の歌謡ショーを彷彿とさせるスモーク演出にwww

元を辿るとインタークーラパイプがすっぽり抜けてました。

なんで?(´-`).。oO

アンダーカバーを外して見てみます

右側に見える太いパイプです。

インタークーラーの差し込み口は割れなど見られないので

ホースバンドの締め付け不良っぽいですね。。。

ここが抜けたらそりゃーパワー出ないっす。

ブースト全くかかってないですよねこれじゃあ。。

とりあえず大事に至らず良かったですが

ゴミや水を吸ってしまったなんて考えるとゾッとしますね。

ってことでパイピングをしっかり取り付けて

念の為もう一度スモーク掛けて他に不具合ないか点検していると

次はエンジンルーム側で細いチューブの脱落を発見…

今回の症状とは直接関係ないものかもしれませんが

エアクリボックスに差し込むようになっていたので

長い目で見れば今後なんらかの影響が出ていたかもしれません。

よくよく聞いてみると

納車直後に冷却水漏れがあり

購入店にて保証修理をしたそうです。

間違いなくその時です!

購入店さ〜ん!ボンドのいとうがケツ拭いときましたよ〜笑

って冗談はさておき

こう言ったことは僕たちの身にも起こりうることなので

人のふり見てなんちゃらじゃないですけど

自分の作業も気を引き締めて取り組もうと良いきっかけを頂きました。

肝心のTTの方はその後テスターの結果も良好!

走りも快調!!!

で無事ご納車となりました。

本日もありがとうございました。

レクサスRX500hにヒッチメンバー取り付け🔧

こんにちは、大阪店 常田です

本日ご紹介させていただくのは、レクサスRX500hにヒッチメンバーの取り付けでございます。

まずはリアバンパー外し。

ヒッチの取り付けは例外もございますがココからスタートでございます

コイツも邪魔になってくるので外しておきます

マフラーも少しだけ下げておきます。

準備が出来ましたら、すこーーーーしだけ加工して本体の取り付け(^^)/

そんなんことをしておりますと隣にランクルFJが初入庫でございます

何をするのやら作戦会議中みたいですね

あとは配線をして(国産車ですのでそんなに苦労することなく進んでいきます)バンパーを戻せば完成です。

最後に動作チェックをして完成になります。

 

レクサスの作業が増殖中です、何なりとご相談くださいませ

 

 

それでは本日はこの辺で

 

では

 

 

 


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