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mon フロントスポイラー

こんばんは。ツッチーです

 

え~実は昨日までお休みを頂いて地元に帰ってました。

決してブログをサボってた訳ではありません(笑)

久しぶりに帰ったのですが朝晩の涼しさ(寒いくらい)に痺れました9月なのに・・・。

 

さてさてそんな今日はコチラのR56にmon (エム・オー・エヌ)のフロントスポイラーを取付させて頂きました。

 

 

ピットが暗くてエアロのシルエットが判り辛いのでHPの画像も貼っておきますね

 

 

このスポイラー、本当にロングセラー商品

発売から結構経ちますが未だに定期的に取付のご用命を頂きます。

 

 

今さら説明不要だと思いますがこのスポイラー、R56のMINI challenge、所謂カップカーのスポイラーをモチーフにしたスポイラー

前への張り出しをストリート用にやや抑え、それに合わせシルエットも見直したスポイラーなのです。

だから性能も折り紙つき

前期用、後期用それぞれ設定がありますのでJCWバンパーさえ付いていればR56系クーパーS、JCW、全年式取付可能です。

 

 

シボ塗装で純正の樹脂フェンダーとの相性もバッチリです。

勿論、フェンダーをボディ同色済みの車両ならそれに合わせ同色ペイントも可能ですよ

mon(エム・オー・エヌ)のエアロパーツの事ならボンドミニまで

 

それでは!

 

 

 

昨日の続き

こんばんは。ツッチーです。

 

昨日ご紹介させて頂いたNext innovation フロントアンダ-スポイラ-ですがもう一台取付させて頂いた車両も本日ご納車させて頂いたのでご紹介しちゃいますね。

 

 

 

コチラは昨日ご紹介させて頂いた物と異なり、3Dデザインのフロントリップスポイラー装着車両なのでそれに合わせデザインされた物となります。

出面もバッチリカッコ良いです。

基本的にはバンパー形状に合わせ成形されているのですが、そっくりそのままのラインでは全体とのバランスや目の錯覚などもありカッコ良く見えないんですね。

そこでデザイナーが細部に亘って実際のバンパーラインをベースにミリ単位で出面を調整し絶妙なラインを実現しているそうです。

 

 

コチラのモデルは3Dデザインのリップスポイラーがカーボンの為、グロスブラックが標準カラーとなっています。(昨日ご紹したノーマルバンパー用はマットブラックが標準)

またオプションでボディ同色やカーボン仕様の製作も可能との事。

 

 

近日中には車種追加の噂も・・・。

ますます目が離せないブランドになりそうです。

 

 

Next innovation フロントアンダ-スポイラ- 取扱い開始しました

こんばんは。ツッチーです

 

今日は新たに取扱いする事となりましたNext innovation フロントアンダ-スポイラ-をご紹介

早速、お客様のF56にも取付させて頂きました。

 

コチラ

 

 

最近の車はボンネットやフェンダーは勿論の事、ヘッドライトやグリルなどを含めたトータルでのデザインがされたバンパーを採用する車が非常に多くなっていて一昔前の様にバンパー自体を社外のエアロパーツに変えるのが難しくなってます。

バンパーだけ違う形状にするとバランスが崩れちゃいますからね

そんな中でも上手い事ラインを合わせてエアロパーツを作ってるメーカーもモチロンありますが、今回ご紹介するNext innovationフロントアンダ-スポイラ-は全く 異なるアプローチ

 

バランスのとれた純正のバンパーはそのままに足らないアグレッシブさやシャープさをプラスαさせるフロントアンダ-スポイラ-なのです。

 

素材には業界初のアクリルを使用し3コートの塗装で仕上げられているので耐久性や耐候性もバッチリなのです。

また素材の強度を活かし僅か5mmの薄さを実現しているので低くなり過ぎて車の使い勝手を損なってしまう事もありません!

 

 

フリッパー形状のスポイラーって元々はレーシングカーから来てますからね、エアロパーツの本来の機能もバッチリですし、レーシーさをプラスしたいにはモッテコイ!

でも主張はし過ぎない、あくまで純正主体のフロントスポイラーです。

車種によっては生産が追いつかないくらい売れてるみたいです。

MINIもヒットの予感

 

ホントはもう一台取付させて頂いたんですけどまた後でご紹介します。

 

Next innovation フロントアンダ-スポイラ-是非お問い合わせください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

R56系 ONE COOPERはココに注意!

こんばんは

 

最近微妙に古めの映画を観ているツッチーです。

ランボーとかジョーズとかETとか。

昨日もジョーズ2借りちゃいました

映像的には流石に現代の映画方が何倍も優れてるんですけど古めの映画は映画で味があるんですよね。

 

 

さてそんな僕のどうでもいい話は置いといて

今日はR56系のONE、COOPERでココに注意って話です。

ONE、COOPERは車のキャラクター的に激しい乗り方をされている個体が少ないせいか、はたまたエンジン出力がクーパーS、JCWに比べ抑えられているせいか同じ距離、年式でも比較的状態が良い気がします。

よって故障や不具合も少ない気がします(個人的に)

・・・が!

故障や不具合が少ないと言ってももう発売から初期型は10年

時々トラブルが見受けられます。

例えば

 

 

本日、車検のお見積りで点検させて頂いたCOOPER

エンジンルームも綺ですし一件何も問題なさそうですが

 

 

コレ判ります?

プラグホールを上から撮った写真です。

前にも書いたことあるんですけどONE、COOPERに搭されているN12エンジンはヘッドカバーのシールが劣化するとプラグホールにオイルが染み出ます。

 

染み出て無い気筒のプラグホール

 

 

プラグを外すとオイルまみれ

酷い状態だとなみなみオイルが侵入してしまっているケースもあります。

そうなるとイグニッションコイルとプラグで接触不良となりエンジン不調に繋がります

と言う訳で点検時には必ず見ておきたいポイントですね。

 

ちなみに今回は車検整備まで少し期間があるので応急処置として綺麗に清掃

 

 

特に中古車で購入されている場合!

外側の滲みが綺麗に清掃されていて(大体は外側のシールからも滲んでいる)一見すると問題無く見えケースも有ります。

快適に乗る為にも、出先でトラぶらない為にも一度は点検しておきましょう!

 

点検、整備もボンドミニにお任せ下さい。

 

 

 

 

Mini John Cooper Works GP Concept

こんばんは。ツッチーです

 

なんか突然ジョンクーパーワークスGPのコンセプトが発表されましたね。

 

http://jalopnik.comより

他の画像はコチラから

 

個人的な感想は

 

「洗車めんどくさそう」(笑)

 

というのは冗談で、

あくまでコンセプトなので市販モデルはガラッと変えてくるんでしょうけど色々注目ポイント多いですね。

ルーフにもダクト付いてるしテールはEVコンセプトと同じユニオンジャックデザイン

まさかテールは本気でその方向をか考えてるんじゃぁ・・・。

 

ミラーとかメチャクチャカッコいいですね。

シフトもパドルだけっていう・・・。

後期でDCTが設定される噂もありますしスポーツモデル=MTじゃなくてGPでもDCTだけって言うのも十分有り得そうですね。

 

ちなみに9月12日からスタートするフランクフルトモーターショー2017で実車が展示されるそうです。

 

ますますMINIが熱くなりそうですね!

 

それでは!