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カスタム

メルセデスベンツ W463 G350d マットブラック プロテクションペイント & BRABUS チューニング & 天井張り替え 他 カスタム!!

アサイです。

本年も残りあと1日!!

何とか終わる見通しが立ちました

 

で、本日ご紹介させて頂くのは、いつもお世話になっている御客様のW463 G350dでございます

いつも富山から有難うございますm(_ _)m

既にかなりカスタムさせて頂いてる御車なのですが、更にガッツリとカスタムさせて頂きました

 

まずは足回りから!!

前回GFサスペンションに交換させて頂きましたが、バネはそのままに、ショックをBRABUSライドコントロールに交換!!

室内まで配線を行いますので、スイッチひとつでスポーツ⇔コンフォートの減衰切り替えが可能です

 

コードファントム・エキゾーストは旧タイプを装着しておりましたので、ニューバージョンに交換!!

サウンド発生器(いわゆるヤカン)はそのまま使えますが、ハーネスとユニットを入れ替える必要があります

 

そしてパワーアップを図るため、BRABUSのD6Sエンジンチューニング(サブコン)を施工させて頂きました

同時にエクゼさんでエンジンカバーもペイントして頂きました

 

まだまだ続きます(汗)

Aピラーから室内の天井を、ノーマルのグレーからブラックに張り替え!!

素材は人工皮革スエードであるエクセーヌを使用。

バイザーやライトスイッチ、グリップなどは全て純正品のブラックに交換しております!!

 

そして今回イチの大物、、、

ボディカラーを、

マット化!!!

なんとボディ丸ごと、マットブラックにペイントさせて頂きました

しかもプロテクション効果もあり、剥がせるペイントであるフェニックススクラッチガードでボディ丸ごと包み込みました

フェニックススクラッチガードの詳しい説明はコチラ↓↓

https://www.fenix-sg.jp/

元々ステルスフィルムを相談頂きましたが、ゲレンデは継ぎだらけになってしまうので、継ぎ目の無いフェニックススクラッチガードをオススメしたところ、まさかの施工となりました

元々の色が黒なので、ドア内も違和感がありません。

エクステリアは同時に、G63グリルにBRABUSアッパーモールを装着。

BRABUSアッパーモールはすんなり付くのかな?と思いきや、めちゃくちゃ加工が必要でした

同時にナンバーベースも加工しております。

マフラーカッターも今回新品に交換し、

 

BRABUSリアバンパーに交換!!

飛び石の傷などは全て直し、ラッピングフィルムも全て張り替えました。

 

全ての作業が終わり完成です

トータル金額は、、、考えただけでも恐ろしいです

ちなみにこちらのオーナー様、もう一台の愛車はなんとマットブラックのAMG G63

もう訳が分かりません

 

納車後、マイナートラブルが何点かあってご迷惑をお掛けしましたが、9月からお預かりしたこのプロジェクトも無事に(!?)納車させて頂くことができましたm(_ _)m

いやーしかし、この2台のゲレンデを所有するとは、、、
恐るべし!!

 

今回も御用命頂き誠に有難うございました!!

それでは

 

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ポルシェ 971 パナメーラ スポーツツーリスモ akrapovic マフラー交換 & ローダウン & ホイール交換 カスタム!!

アサイです。

今年も残すところあと1週間!

とここで、修理依頼が増えてきております

残りの作業もあるし、、、

果たして今年は無事に終われるのでしょうか

 

さてさて、本日ご紹介するのはポルシェ 971パナメーラ スポーツツーリズモGTS

Produced by Yamazakiになります

いつもお世話になっているお客様が、パナメーラからパナメーラスポーツツーリズモに乗り換えられました

オーダーしていたパーツが揃いましたので、早速取り付けしていきます

まずはマフラー交換!!

akrapovic製エキゾーストシステムを装着です

フルチタン製のこちらのマフラー。
純正に比べ重量マイナス12.5キロ!!

出口はカーボンテールを選択し、

オプションのサウンドキットも装着しました

リアのバルブ開閉モーターに加え、

センターマフラー用のバルブも存在します

安心のeマーク認証、車検対応品

性能と品質を考えたら、、、akrapovicマフラー一択です

 

車高はカーグラフィックロワリング モジュールでローダウン!

パナメーラはロワリング キットだと中々車高が落ちないので、モジュールでのローダウンをオススメしております。

時速65キロ以上で純正車高に戻るのも嬉しいポイントです

 

ホイールは前回のパナメーラから移植した1221wheels 0440 AP2 Apex2.0

タイヤは新調して装着

オフセットも男前!!

 

他にも色々と装着させて頂き、

完成

いや~、パナメーラってなんでこんなにカッコイイのでしょうか

見た目良し、走って良し、そして荷物も積める最強のワゴンの完成です

今回も御用命頂き誠に有難うございました!

それでは

 

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フェラーリ 488ピスタ チタンボルト&EBM&HIDバルブ交換 カスタム!!

アサイです。

本日ご紹介するのはコチラの2台

まず赤の488PISTAには、ホイールスペーサー用のNOVITEC製チタンボルトが入荷してきましたので、早速装着していきます

純正ホイールとの相性もバッチリ!!

しかしこのボルト、、、クルマ1台分で26万円以上する超高級ボルトとなります

でも折角のスペチアーレモデルなので、そこは拘りで純正同様チタンボルトを装着です

ツラ具合もバッチリ

続いてEBM(バルブ開閉モジュール)の取り付け。

ピスタから制御が変わり、アイドリングではマフラーのバルブが開いているものの、低回転で閉じ→少し踏み込んだらまた開くという制御になっております。

これを開けっ放しにしようというのが、このEBMです。

装着後は低回転でもバルブが開くようになりましたので、より迫力が出ました

全ての作業が終わり完成です

 

続いて白の488PISTA

こちらはなんとスパイダー時価1億を超えるとか、、、

リフトで上げるのも緊張します

こちらも赤のピスタと同様、フェラーリ専用スペーサー&NOVITEC製チタンボルトに、

EBMバルブ開閉モジュール、

そしてヘッドライトをBREX製ウルトラブライター6000Kに交換

点灯直後なので青みが強いですが、落ち着いたら純白になります

全ての作業が終わり完成

 

こちら2台のオーナー様。

ピスタの他、G63もウルスもロールスロイスもお揃いで所有されています
(ロールスは車種は違いますが)

いつもご用命頂き誠に有難うございます!!

それでは

 

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フェラーリ ポルトフィーノ Anrky ホイール交換 ローダウン プロテクションフィルム他 カスタム!!

アサイです。

寒くなってきましたね〜

クリスマスごろにはまた暖かくなるみたいですが、スタッドレスタイヤの御用命はお早目に

現行G63用の冬用ホイールもありますよ

 

さてさて、本日ご紹介するのは、フェラーリポルトフィーノ

Produced by Nakagawaです!

いつもお世話になっているお客様に御依頼頂き、ディーラーから新車の状態で運ばれてきました

今回はこの様に仕上げさせて頂きました

一番のポイントはホイール!
Anrky SeriesONE-X S1-X1

サイズはフロント21インチ、リア22インチ。

フィニッシュは一番高級感のあるポリッシュクリア仕上げ
ボルトはチタンボルトを使用。

ツラ具合もドンピシャ

ちなみに、ポルトフィーノはタイヤサイズを慎重に選ばないと痛い目にあいます

車高は純正車高調でローダウン。
ポルトフィーノはリフティングの設定がないので、このくらいの車高が限界ですね。

もちろん最低地上高は余裕で90mmあります。

Aピラーからルーフは、サテンブラックにてラッピング!

グラスもオススメしましたが、純正にはない配色で!ということで、サテンになりました

フロント周りは飛び石防止のプロテクションフィルム仕上げ

 

全ての作業が終わり完成です

新車から一気にここまで仕上げてしまうのは、、、流石今まで何台もカスタムされてきたオーナー様です

今回も御用命頂き誠に有難うございました!!

それでは

 

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BMW G12 740Ld ASCロワリングモジュール & アルピナエアロ カスタム!!

アサイです。

本日3発目!!

最後に御紹介するのは、BMW G12 740Ld

740dのロングボディとなります!

こちらのオーナー様、とにかく車高が低くないと納得しません

既にロワリング で車高が落ちおり、「このくらいでええやん」と言ったら、「これじゃスタンスネーションにも出れません!」と返されたのでw、追加でこちらのASCロワリング モジュールを装着していきます

※オーナーが誰かは推測くださいw

配線はトランク右側で行なっていきます。

老眼鏡を掛けながら出口パイセンが行なっていきます

配線が終わったらモジュールを接続!

と思ったら動かない??

新たにモジュールをドイツより取り直して無事に動き出しました

装着後がこちらです!!

ひっく!!

ロワリング キットで約20ミリ、モジュールで更に40ミリ落としましたw

「ロワリング 外した方がいいんじゃね?」とアドバイスしましたが、このままで良いそうですwww

こんなんで走れるのか??

と思って1周しましたが、意外と走れましたw

これだけ低くてもエラーも出てません。

ただし、フロントフェンダーとチビトリムは、削れて砂鉄みたいになってましたwww

同時にフロントスポイラーとトランクスポイラーはアルピナ製を装着、

 

完成後写真を撮ってると、

シャコタン野郎が「カッコイイー」と言って乱入してきましたw

閑話休題。

確かにロングボディでこの低さは反則級にカッコイイです

おそらく日本一低い7シリーズでしょう!!←(多分)

その後、1週間ほど経ちましたが、トラブルもなく使用できております

G系の7シリーズはロワリングキットではあまり車高が落とせませんし、ディーラーでアップデートを行うと車高がノーマルに戻るという現象が起きてしまいますので、ロワリングモジュールがオススメです

オーナーのO君は次にホイールを交換するそうです。

勢いがあって素敵ですw

 

てな訳で新型7シリーズにもASCモジュールオススメです!!

それではまた明日

 

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