こんばんは内山です
本日、北海道から無事に帰還いたしました
(※内山の胃袋は大荒れですが・・・)
搬入を含め3泊4日という日程だった為、一部のスタッフかたは観光大使なんて呼ばれたりしていますが・・・・
ちゃんとBONDGROUPの名前を背負って行ってきたので決して観光ではありません
決して・・・笑
今回は札幌のSound Witさんのブースと合同で出展させて頂きました!
さてさて、本日出展したのはこちらの2台
・LANDCRUISER A_R_T WideBody Ver’
・TECHART MAGNUM
の2台
しかも!?
ななななななんんと!?
TECHART MAGNUMにいたっては!?
優秀賞を頂いちゃいました
最優秀賞には及びませんでしたが、北海道まで行った甲斐がありました!!!
今回この札幌カスタムカーショーに出展にさせて頂く事によってより多くの方々にBONDGROUPを知って頂けたのではないでしょうか!?笑
イベント中も様々な方達とお話しさせて頂きましたが、北海道の方達からも
“BOND知ってるよ〜”とか”ブログ見てるよ〜”なんてお声を頂き本当に内山・・・
なんま嬉しい限りです!!笑
という訳で、北海道の皆様、この度は誠に有難うございました
また来年もよろしくお願い致します
(↑もう勝手に来年も出展する気になっています。)
以下ギャラリーです

ではでは
気分も上々!?
こんばんわです。
Bond Shop Tokyoムラカミです。
今日は参議院選挙でした。
皆さん投票には行かれましたか?
僕は出社前に行って来ました。
基本政策が、被爆させない、TPP入らない、飢えさせない。
とあった、同じ歳の無所属 山本太郎にしました。
政治家でない彼なら頑張ってくれそうな気がしたもので。。。。
その次は比例代表。。。比例代表の名前の中に鈴木宗男。。。
新党大地に入れました。
その鈴木宗男、あのムネオハウスの方とは同姓同名の別人です。。。
政治不信の今の日本。少しでも良い方向に動いてくれるとイイですね。
さて今日は、、、、Remusをご紹介します。
Remusはオーストリアのスポーツマフラーメーカーです。
1990年に設立され、ドイツの自動車月刊誌sport autoの顧客満足度調査で、2006〜2009年の4年連続でマフラーカテゴリーのNo.1に選ばれヨーロッパで支持されているマフラーです。
先日、僕が参加したビルシュタイン試乗会の車に取り付けられていたのもRemus社製 Titanium2でした。
試乗会のClubSportサスペンションの隣のテーブルに展示されていました。
持ち上げてみると、これがえらく軽いのです。
メーカーのサイトを見てみると、純正比最大50%も軽いそうです。
やはりチタンは軽いですね。

そして、音も良いです。
チタンは硬度がステンレスより高いので、肉厚を薄くすることが可能になり、音もステンレスより高い音を奏でてくれます。
チタンマフラーのラインナップは限られますが、ステンレスモデルは殆どの車種用がラインナップされています。
チタンマフラーのラインナップは上の写真をクリック
音を聞いてみたい方は下の写真をクリックしてください。
この夏、走行会、Meeting等に行くご予定のある皆様。
マフラーを替えてから参戦なんていかがですか?
抜けが良くなり、音も良くなれば、運転する自分の気分も上々ですよね。
皆様のお問い合わせお待ちしております。
ではでは。
黒x黒!!
こんばんは♪
ボンドショップ東京店イイムラでゴザイマスm(__)m
本日こちらのお車をご納車させていただきましたので、ご紹介しちゃいます♪♪

PORSCHE Panameraです♪♪
オーナー様は今までスポーツカーばかりを乗り継いでこられた方で車高も気になるし、
マフラーもサミシイ、、、との事で今回第一章として
H&Rダウンサス
TECHART Formula1 GTS 21inch
PowerCraft ハイブリッドリアマフラー+オトコのセンターマフラー(笑)
という内容を作業させていただきました!!

ちなみに、ノーマルは、、、

Panamera独特のずんぐりむっくり感がなくなり、スポーティーなイメージになりました♪
やっぱりポルシェはこうでないとですよね!!

備えあれば憂いなし!!
こんばんわです。
Bond Shop Tokyoムラカミです。
この週末、多数の小中高の学校で夏休みに入るようですね。
住宅地を走る時、飛び出す子供がいるかもしれません。
いつも以上に注意して運転してください。
交通事故は、加害者、被害者共に苦痛を伴います。
事故の無い様に気を付けて下さい。
さて今日は、事故があった時に見方になってくれるドライブレコーダーをご紹介します。

ドライブレコーダーとは、名前の通り運転時の映像をレコード(録画)するものです。
交通事故で一番問題になりやすいのが、目撃者が存在しないことです。
相手側に過失があるのに目撃者がいないことを理由にウソを並べ立てて正当化することもあります。
しかし、ドライブレコーダーがあれば動画の記録が「動かぬ証拠」となり、事故の過失割合を公平に決めることができます。
運転する本人も動画撮影をする事で自分の運転も意識されるので、安全運転出来ちゃいますね。

前方で事故があって、止まりきれなかった等の場合も自分の正当性を証明する手段になります。
ドライブレコーダーの映像は事故の証拠として、効力を保証するものではありませんが、裁判官の判断材料になります。
事故なんて起こさないよ〜っと、皆さん言われますが、事故をもらう事もあります。
備えあれば憂いなし。
ドライブレコーダーをご検討されてはいかがでしょうか?
皆様のお問い合わせお待ちしております。
ではでは。
ご報告。
こんばんは内山です
東京店に異動してきて早一ヵ月が経とうとしております。
自宅から片道約50km・・・
往復で約100kmの道のりを単純計算しても一ヵ月で2500kmも移動していることになるのですね
お陰様で電車に乗るときにも何処の車輌に乗れば階段の目の前に降りる。
なんて攻略法を日々探究している毎日です
そんな内山、明日からまた旅立ちます・・・
次なる場所とは!?
