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MercedesBenz

S63AMG W217 x BURABUS Power Xtra B40-700

こんにちは!

板倉です!2回目の登場です。

本日はS63AMGを700PSにパワーアップさせてみましたのでご紹介いたします。

今回のS63はW217でノーマルは4.0L V8ツインターボで585 PS / 850Nm ですが、

ですがと言っても585PSもあれば十分ですし、実際乗ったら、まぁ速いんですよね。

しかし、それでは物足りないということで、今回は700PS/950Nmにパワーアップする

「BRABUS PowerXtra B40-700」をお取り付け!

簡単に言いますとサブコンなんですが、よくあるサブコンだとブーストセンサーとかフューエルプレッシャーセンサーなんかにカプラーオンで割り込ませるタイプが多いですが、ブラバスはもうちょっと手がかかります。

まずはエンジンルームにありますECUのカプラーをばらして、配線を入れ替えます。

1枚目の写真のAMGの文字の左上にシマシマの四角いのがECUです。

これですね↑

カプラーを外しまして、指定のピンの配線を慎重に抜きます。

そこにブラバスのハーネスから指定の配線を差し込みます。

抜いた配線は新にカプラーを作ってハーネスに接続します。

こんな感じです。

文章にすると簡単そうですが、ピンが抜き辛かったり、何より細かいので年寄りにはキツイ笑

 

続けます。

次はハーネスを車内に引き込みます。

車内では電源とCANといわれる通信の線に接続し、本体を接続します。

配線などをまとめて、本体を固定して、内装などを戻せば取付作業終了です。

 

エンジンをかけてエラーが発生しないか、念のためテスターでも確認、走行テストで問題が起こらなければ作業終了となります。

 

あ、最後にBURABUS  TUNINGの証

 

 

エンジンルームをカッコよくしたら作業終了です!

このエンブレムはPowerXtraを購入しないと手に入りません。

ここまで拘りたいという方はぜひお問い合わせを!

【在庫車両】Mercedes-Benz S500 4MATIC

こんにちは、bond TOKYO オザキ です!!

本日ご紹介するのは、メルセデス・ベンツが誇るフラッグシップサルーン。

2021年式 Mercedes-Benz S500 4MATIC

でございます。

 

「高級セダンの基準」

そう聞かれた時、多くの方が真っ先に思い浮かべるのがSクラスではないでしょうか。

世界中の自動車メーカーがベンチマークとして研究し続ける存在。

快適性、安全性、先進技術、そのすべてにおいて常に時代の最先端を走り続けてきたモデルです。

この車両、W223型Sクラスは、従来モデルから大幅な進化を遂げています。

ボディサイズは堂々とした存在感を放ちながらも、最新の4輪操舵システムにより驚くほど扱いやすく、都心部での運転でも大きさを感じさせません。

そして搭載されるのは3.0L直列6気筒ターボエンジン+ISG(マイルドハイブリッド)。

最高出力435ps、最大トルク520Nmを発生し、必要な時にはISGモーターが瞬時にアシスト。

大排気量V8のような余裕ある走りと、現代的な環境性能を高次元で両立しています。

アクセルを踏み込めば圧倒的な静粛性の中で滑るように加速。

エンジン音を楽しむスポーツカーとは対極にありながら、ドライバーが意のままに操れる力強さを備えているのもSクラスならでは。

まさに移動そのものを上質な時間へ変えてくれる一台です。

エクステリアにはAMGラインを装備。

さらにAK Forged製22インチホイールをインストールし、ロワリングによって絶妙なスタンスを実現しています。

ラグジュアリーとしての品格を残しながらも、セダンらしいスポーティな雰囲気をプラス。

ノーマル車両とは一味在感を放っています。

インテリアには上質なブラウンレザーを採用。

大型OLEDセンターディスプレイや3Dコックピットディスプレイなど最新世代のインフォテインメントシステムを搭載し、まるで高級ラウンジのような空間が広がります。

ベンチレーションシートやマッサージ機能など、長距離移動でも疲れを感じさせない快適装備も充実。

後席に乗っても、運転しても満足できる数少ないラグジュアリーセダンです。

今回ご紹介のお車は2021年式、走行距離6,000km。

コンディションも非常に良好で、大切に扱われてきたことが伝わってくる一台です。

SUV人気が続く現代においても、最高級セダンにしか味わえない魅力があります。

静粛性。

乗り心地。

圧倒的な存在感。

そして長距離移動を特別な時間へ変える快適性。

Sクラスが長年にわたり世界中のVIPや経営者から支持され続けている理由を、乗ればきっと実感していただけるはずです。

気になる方はぜひbond TOKYOまでお問い合わせください。

皆様からのお問い合わせを心よりお待ちしております。

新入庫車両!!MercedesAMG GT53 4matic+ 

こんばんは!!

東京店の池田です!!

 

本日ご紹介する新入庫車両はコチラ↓↓

MercedesAMG GT53 4matic+

メルセデスAMG GT53 GT4ドアクーペ ブラックアウト ローダウン 輸入車 販売 買取 カスタム bond ボンド 東京

 

メルセデスAMGのGT4ドアクーペになります。

今回入庫した車両は63ではなく、3.0リッター直列6気筒ターボエンジン+48Vマイルドハイブリッドを搭載する

GT53 4MATIC+が入庫しました。

パワーユニットの直列6気筒エンジンはターボ+電動スーパーチャージャージャーという加給システムを2つ備えています。

 

今回は入庫してからbond東京にてプチカスタムを施工して店頭販売しております!!

 

まずは各部ブラックアウト。

シルバーだったパーツをペイントとラッピングにてブラックアウトしております!!

 

 

メルセデスAMG GT53 GT4ドアクーペ ブラックアウト ローダウン 輸入車 販売 買取 カスタム bond ボンド 東京

 

更には純正エアサス車なのでロワリングにてローダウン。

前後にホイールスペーサーを装着しておりますので、車高を下げた際のホイールのツラもバッチリ!(^^)!

 

非常にカッコいいGT53に仕上がりました!!

 

弊社のストックリストをよく見る方はご存知かと思いますが、先日までAMG GT63 エディション1を2台

東京店では在庫しておりました。

 

その2台もローダウンやブラックアウト等のライトなカスタムを施して店頭で在庫しておりましたが、2台とも

1ヵ月も経たないうちにご成約となりました!!!

 

ありがたい限りです!!

 

今回のGT53はボディーもオブシディアンブラック、更にブラックアウトという事で人気の全体的にブラックで

まとめたちょっと厳つめな仕様となってます。

メルセデスAMG GT53 GT4ドアクーペ ブラックアウト ローダウン 輸入車 販売 買取 カスタム bond ボンド 東京

 

あ、大事なことを忘れるところでした・・・

 

肝心のオプション内容。

これは必須ではないでしょうか!?

【AMGダイナミックパッケージ】装備しています。

 

■AMGダイナミックプラスパッケージ
-マットブラックペイント21インチAMG5ツインスポークAW(鍛造)
-AMGイエローキャリパー
-リア・アクスルステアリング
-電子制御AMGLSD
-AMGパフォーマンスエキゾーストシステム
-AMGパフォーマンスシート
-AMGパフォーマンスステアリング(ナッパレザー/MICROCUT)
-マルチコントロールシートパック(運転席・助手席)
-ブランドロゴプロジェクターライト

 

 

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AMG GTシリーズと言えばV型8気筒エンジンをモチーフとしたインテリアのセンターパネル。

8つの液晶スイッチが装備されており、ドライビングモード切替、リアウイングの可変、エキゾーストバルブ切り替え等々、

多数の機能がこれらのスイッチにて操作可能です。

 

メルセデスAMG GT53 GT4ドアクーペ ブラックアウト ローダウン 輸入車 販売 買取 カスタム bond ボンド 東京

 

AMGパフォーマンスシートが良いですよね!!

ヒーター&ベンチレーション付きで季節問わず快適です。

 

パノラミックルーフのオプションも装備していますので、後席の解放感もありますので

ファミリー向けの1台としても選択できるお車かなと思います!!

 

まだまだ掲載準備中のお車も多数ありますので、準備ができ次第ストックリスト、カーセンサー、グーネットへ

それぞれ掲載していきますので、チェックしてみてください。

 

 

本日は池田でした。

 

 

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G400dプロフェッショナルを、少しだけ触りました

こんばんはこんにちはおはようございます!!

石井です♪

本日ご紹介するのはコチラ!!

G400d カスタム ボンド東京 プロテクションフィルム

この見た目が最大の特徴?!

Mercedes Benz G400d Professional!!

今回コチラの車両は、大きなことはやっていませんが、内容的には気になる事になるかと思います(笑)

まずは、車両を大切に扱う方なので・・・

メルセデスベンツ プロテクションフィルム Gクラス 東京

フロント周りをプロテクションフィルムで保護!!

Gクラスの場合

・フロントバンパー

・フロントグリル

・ヘッドライトカバー&ヘッドライト

・ボンネット

・フロントフェンダー

・フロントオーバーフェンダー

こんな感じになります♪

ちなみに・・・

ゲレンデ カスタム 東京 ボンド プロテクションフィルム ラッピング

フロントグリルの横フィンにも、丁寧に施工しております♪

あとは、フロントガラスと、その周りのピラーにもしっかりと施工!

ここで注意!

フロントガラスにプロテクションフィルムを施工すると、飛び石は守れるのですが・・・

雨の日にワイパーがめちゃめちゃビビります(笑)

なので、BELLOFさんとかの撥水用ワイパーに交換が必須になるかと思います!

その辺りはアドバイスさせていただくので、なんでも聞いてください♪

後はレーダーと、助手席の奥様用にテレビキャンセラーを取り付けて完了!!

ではなく・・・

ココ!!

オーナー様はめちゃめちゃ気になるようでして・・・

ちなみに純正のランニングボードを付けることも可能ですが、費用が大体90万くらい(笑)

それに電動サイドステップ付けたら100万オーバーです!

それはそれで置いといて・・・

樹脂なのがとんでもなく気になるようで(笑)

ってことで、やってみましたツルツル化!!

G400d プロフェッショナル professional カスタム ボンド東京 bond

G400d プロフェッショナル professional カスタム ボンド東京 bond

しっかりシボ取りしてツルツルにし、オーバーフェンダーと同色でペイント

たったこれだけで、かなり印象が変わった気がします♪

もちろん、足が当たる可能性がかなり高い(いや絶対当たる)場所なので、プロテクションフィルムをしっかりと施工させていただきました!

W463A G400d G63 カスタム bond東京 ラッピング プロテクションフィルム ホイール ローダウン

多分、これに見慣れると樹脂のままの方が絶対違和感あるはず(笑)

ってことで!

ほんのちょっとの事ですが、やればなんだか変わっちゃうブログでした♪

欲を言えば、やっぱりタイヤホイール換えてみたいです!!(笑)

お問い合わせ、お待ちしております!

石井でした

BOND TOKYO 石井

〒145-0064

東京都大田区上池台1-20-8

TEL: 03-3727-0404 FAX: 03-6421-8800

HP: http://www.hosokawa.co.jp/

mail:ishii@hosokawa.co.jp

GLC-Class!! ブラックアウト!!

こんばんはこんにちはおはようございます!!

石井です♪

本日はフルモデルチェンジした、GLC220dクーペのブラックアウト化をご紹介します!

まずはフロントから

GLC カスタム ブラックアウト bond東京

GLC カスタム ブラックアウト bond東京

フロントグリル、全てペイントにて施工!

メインのフィン?は、サテンブラック

ディストロニックカバーのメッキレンズと、メッシュ部分はグロスブラックで差を付けてます♪

そして、フロントリップ部分もグロスブラックでペイントし、

画像ではわかりにくいですが、ボンネットバッジもスモークペイント済み!

お次はサイド!

GLC カスタム ブラックアウト bond東京

ウインドウモール、ドアハンドルはグロスブラックでラッピング!

純正のランニングボードはグロスブラックでペイント後、足の当たりやすい部分はプロテクションフィルムでガードしてます♪

最後はリア!

GLC カスタム ブラックアウト bond東京

GLC カスタム ブラックアウト bond東京

スターマークエンブレムは、グロスブラックでペイント!

GLC220dのエンブレムは、不要なので剥がしました♪

リアディフューザーは、グロスブラックでペイントし、マフラーカッターはサテンブラックでこちらも差を付けております。

そんな感じで完成!!

GLC カスタム ブラックアウト bond東京

GLC カスタム ブラックアウト bond東京

ブラックアウトをすると、引き締まりますね!!

ホイールは敢えて触らなかったです♪

ってことで、メッキを無くしたい!真っ黒にしたい!って方はお問い合わせください!!

石井でした

BOND TOKYO 石井

〒145-0064

東京都大田区上池台1-20-8

TEL: 03-3727-0404 FAX: 03-6421-8800

HP: http://www.hosokawa.co.jp/

mail:ishii@hosokawa.co.jp