MENU

LC500 ROWEN STYLE!!

今回はLEXUS LC500コンバーチブルにROWENのボディパーツを一式装着しました!

 

こんにちは!

月曜担当の岡田です(‘ω’)ノ

 

さて☆

さてさて☆

ご紹介するのはLC500コンバーチブルです♪

そこにROWENで「色」をつけていきます!!

 

ROWENのエクステンションパーツは数が多いです( ゚Д゚)

・フロントスポイラーLEDランプつき(LEDはホワイト・シアン・ブルーの中からホワイトを選択)

・フロントバンパーエクステンション

・フロントフェンダーエクステンション

・サイドボディエクステンション

・サイドステップ

・リアディフューザー

・リアサイドスポイラー

・リアバンパーエクステンション

・トランクスポイラー

 

こちらをフルに装着すると

 

 

 

 

 

 

 

 

フロントからサイド、リアまで統一感のあるスタイルに仕上がり

純正とはまた違った、よりスポーティで存在感のあるLC500になりました👍👍👍

ボディ全体のシルエットが変わることで、車の印象も大きく変わります✨✨

 

保管場所の都合で多少のリペアが出来る様にフロントスポイラーのみFRP製を取付しました⤴

場合によってはリフターをご検討されるのとの事でしたので今回のカスタムはいったんここまでとなります

 

 

 

ボディが白でなくても印象は変わります!!

LC500のカスタムもご検討中の方にもぜひぜひっ♪

 

今回も素敵な1台になりましたね✨

 

色々気になったら岡田まで(‘ω’)ノ

 

お問合せ

お待ちしていますー☎

s107128/s110276

 

********************************************************************************

(画像クリックでも飛べます!)

https://www.instagram.com/bondurawa/

BOND shop 浦和

TEL:048-851-4411

BOND cars 浦和

TEL:048-851-4416

用途に合ったセキュリティ選び! Author IGLAシリーズ

Youtubeでも反響のあったランクル盗難事件。
bondグループで扱うAuthor IGLAシリーズの防犯力と、モデル別機能を解説。

 

こんにちは、浦和店 三輪です。

8月下旬、bond channelのX投稿きっかけで無事発見された、お客様のランクル300。
9月に入っても、日本国内での車両盗難のニュースが後を絶たない状態です。

本日は、弊社で扱っているAuthor社のセキュリティーシステム IGLAのモデルごとの機能や、
車両を保管・使用される環境に応じておすすめする組合せをご紹介します。

また今回ご紹介する内容以前の前提として、どんな会社のどんなセキュリティーシステムでも、
車両の盗難を完全に防ぐことはできません。

車両自体のセキュリティーシステムだけでなく、外出先での保管環境等にもできるだけ気を配り、
全体のリスクを軽減することが、愛車を守るために重要な俯瞰力になるかと思います。

 

また今回の内容はYoutubeでも同様の説明動画をアップしているので、


動画が良い方はこちらから!

 

それでは本題!

まず私たちが”本体”と呼んでいるモデルが3種類。

・IGLA2 +

キーフォブ又は、車両ボタンの組み合わせによるPINコードで
エンジン始動の制御が行えるモデル。

アラーム等は非搭載。

・AUTHOR ALARM

名前の通り、IGLA2 +にアラームを搭載したモデル。
キーフォブ識別で、不正エンジン始動を防ぎます。
CAN-BUS信号からドアやボンネット等の開閉状態を監視。
また搭載のGセンサーで、傾斜や衝撃でアラームを発報します。

・IGLA PREMIUM JP

シンプルながらアラームを搭載したモデル。
キーフォブ非搭載のため、車両ボタンの組合せによるPINコードで
エンジン始動を制御。

Gセンサーは非搭載ですが、ドアやボンネット等のこじ開けを感知し
アラームを発報。国道沿い立体駐車場に車両を保管される場合の
誤発報を抑制します。

 

先日bond channelのYoutubeでも説明がありましたが、
犯人が車両を触れ始めてから走り去るまで、
約1時間ほど掛かったことがドラレコの映像からわかっています。

最新の調査によれば、社外セキュリティー非搭載の車両であれば
約5分ほどで走り出せてしまうことを考慮すると、防犯力は大きくアップしていると言えるでしょう。

また先日盗難のあった車両ではアラームが非搭載だったため、
深夜の駐車場で、監視員などに気付いてもらえる可能性がぐっと低かったことは
今後お客様にセキュリティーを選定頂くにあたって大きな検討材料になるかと思います。

 

文章ばかりになってしまいますが、後半戦。
アドオンで選択頂ける”オプション商品“です。

・SIREN BT

IGLA2 +等、アラーム非搭載モデルに追加できる無線サイレン。
窃盗犯の配線のショート操作等を探知するだけでなく、
本体との接続が失われた時にも自動発報。

・KEYLESS BLOCK JP

スマートキーの偽造によるドアオープンを防ぎます。
電波が届く範囲にセキュリティーフォブがある場合のみ、
ドアタッチによる開錠等の操作が可能になります。

・COMPASS 4G

スマートフォンアプリを介して、車両の現在地の確認や、
エンジンの遠隔停止を行える通信ユニット。
例えば自宅に窃盗犯が居るのに気付いたが、家族にリスクが及ぶのを
防ぎたい等の場合、意図的に犯人を泳がせてからエンジンを停止等の
リスク回避が行えます。
アプリにはサブスクリプションが必要です。

・OBD BLOCK

どんな車両にも搭載されているOBDポート。
窃盗犯の工作に依っては、OBDから車両のコンピューターにアクセスし、
エンジンの不正始動を行えるリスクがあります。
そんなOBDポートを物理的・電子的に遮断する商品です。

・TOR

IGLA本体のデジタル制御が万が一突破されてしまった場合に備え
エンジン制御システムをアナログ回路の操作でシャットダウンします。

 

ボリューム盛り盛りですみません、が、
続いてまとめです。

 

bond URAWAでは、新規でセキュリティーを設置されるお客様には
基本的にアラーム機能(音による威嚇)を備えたモデル、
またはKEYLESS BLOCK JPとの組み合わせを強く推奨しております。

「エンジンをかけさせない(IGLA)」だけでなく、「車内に侵入させない(KEYLESS BLOCK)」、
「音で周囲に知らせる(アラーム/サイレン)」を組み合わせることで、防犯力は格段に上がります。

お客様の保管環境や使い方に合わせて、特におすすめの3パターンをご紹介します。

1. 【一番人気】青空・屋外駐車場向け フルガード構成
構成:AUTHOR ALARM + KEYLESS BLOCK JP + LEDスキャナー

こんな方へ:
ご自宅の駐車場が屋外・平置きで
盗難だけでなく、ジャッキアップ(ホイール盗難)まで全方位で防ぎたい方。

ポイント:
ドアを開けさない、エンジンもかけさせない、
万が一の振動や傾斜にはアラームで大音量威嚇。
夜間はスキャナーで監視体制を視覚化し、盗難アプローチリスクを下げます。

2. 【マンション・立体駐車場向け】誤作動を防ぐ 安心ガード構成
構成:IGLA PREMIUM JP + KEYLESS BLOCK JP

こんな方へ:
タワーパーキングや立体駐車場、
風や大型トラックの振動が多い幹線道路沿いに車両を保管される方。

ポイント:
風揺れや立体の振動による「アラームの誤発報」を防ぎつつ、
ドアのこじ開けや不正なエンジン始動に対してはしっかりアラームが作動。
近所迷惑を気にせず安心して導入していただけます。

3. 【シンプル&追加対策】既存IGLAユーザー・コスト重視構成
構成:IGLA 2+ + KEYLESS BLOCK JP + SIREN BT

こんな方へ:
すでにIGLA 2+を装着されている方、またはシンプルな操作性で費用を抑えつつ
「もしもの時の音」も確保したい方。

ポイント:
IGLA 2+に「SIREN BT」を追加することで、車内侵入時や一定時間経過後に
サイレンを発報させることが可能になります。
既存のIGLA 2+からのステップアップにも最適です。

 

 

繰り返しの説明になりますが、愛車の盗難対策は、「どのセキュリティが一番良いか」ではなく「ご自身の保管環境や車両の使い方にどれだけ合っているか」が最も重要です。

「うちの駐車場ならどの組み合わせがいい?」「この車種だとどんな動きになる?」など、
ご不明な点やご相談がございましたら、ぜひbond URAWAまでお気軽にお問い合わせください。

皆様の大切な愛車を守るお手伝いをさせていただきます。

 


お問い合わせはお電話かメールフォームにてBOND 浦和まで!

(画像クリックでも飛べます!)

https://www.instagram.com/bondurawa/

BOND shop 浦和

TEL:048-851-4411

BOND cars 浦和

TEL:048-851-4416

新入庫車両 GLE450dクーペ!!!

新規入庫車両 メルセデスベンツGLE 450 d 4MATIC Coupe Sports E-ACTIVE CONTROL

 

 

みなさま こんにちは 竹之内です

 

長いようで短かった夏も終わり、過ごしやすい時期になりました

 

そう思っているとあっという間に寒くなり 冬がやってきます

 

 

冬は遠出して旅行に行く方も多いかと思いますが、

そういった場面にピッタリのファミリーカー(?)が入庫しましたのでご紹介

 

 

GLE 450d 4MATIC Coupe Sports

 

 

2024年11月

エメラルドグリーン

13,800㎞

右ハンドル

 

【有償オプション】
●E-ACTIVE BODY CONTROL パッケージ ¥955,000-
・強化アンダーフロアパネル
・E-ACTIVE BODY CONTROL

※選択可能オプションはE-ACTIVE BODY CONTROLのみ

 

 

 

超希少オプションの ”E-ACTIVE BODY CONTROL”付きのGLE450ⅾクーペ

 

実はGLE450dは、選択可能オプションがこれしかないんです

 

 

イーアクティブボディコントロール とは何かというと、

ものすごく雑にまとめると

 

「とんでもないくらい乗り心地がよくなるオプション」

 

です

 

 

高額なオプションにはなりますが、

これが付いた車両に乗ったあとに 付いていない車両に乗ると

想像以上の違いにビックリします・・・

 

 

 

前置きが長くなりましたが、まとめると

 

「後席の家族に不満を言われず(保証はしません)

遠出の旅行も、近場のドライブも楽しめる万能車両」

 

という事です

 

 

 

さらにさらに、目が良い方は お気づきかもしれませんが

こちらのGLE450ⅾクーペのボディカラーはブラックではなく

”エメラルドグリーン” なんです

 

写真では 疑って見ないと分からないですが、

濃い目のグリーンで、光が当たるときれいに発色する色味になります

 

定番の白黒グレーがいいのはもちろんですが、

よく見ると違う色 という良さに気づいていただきたいです

 

実車を見ていただければ、この色の良さを分かっていただけると思いますので

浦和店でお待ちしております

 

 

他にも、魅力的な車両をたくさん揃えておりますので

BOND STOCK LIST のご確認お願いいたします

 

 

それでは 竹之内でした

BRABUS G800 東京オートサロン2027出展車両 製作中

Mercedes-Benz G-Class G63をベースにしたBRABUSのマスターピース車両、
G800の製作が決定。ベース車両の作業が進んでいます。

こんばんは浦和店 小出です。

前回のブログ同様、来年のオートサロンに出展予定の最新G63の作業進捗をお伝えします。

 

ダッシュの外しドア張りの外し作業は自分が行わさせて頂きます。

 

 

マスターピースって言うけど何をどこまで出来て何が出来ないのか…

まず外装はBRABUSワイドスターを組む事が大前提に内装のBRABUS化は進みます。

内装だけの販売、施工は行ってはもらえないのです。

マスターピースの称号は以前は(一年程前までは)本国で販売されているコンプリートカーを購入するか、本国の新車を買ってそのままBRABUS本国で制作。もしくは日本で新車を購入して本国に空輸または船便で送って作ってもらう3パターンしかありませんでした。

 

それぞれのメリットは…

完成車を買う→メリット:基本最速納車。

デメリット:自分で仕様が決められない

ナビ等が本国仕様

逆輸入車

本国新車を買って制作→メリット:輸送時間が片道なので、完成車を買う次に早く完成。

輸送費も片道分。

自分好みの仕様に出来る

デメリット:ナビ等が本国仕様

日本に入ってきてから車両登録

逆輸入車

日本で新車を買って本国に送る →メリット:日本仕様車

先に登録可能

自分仕様に出来る

デメリット:輸送時間がかかる(船だと往復3か月?)

輸送費用がかかる

 

そして、今回なぜここまで僕らが騒いでいるのか…

選択肢第4のマスターピースがお選び頂けるようになったからです。

 

それは、日本で買って日本で組み立てる。

 

メリット→日本仕様車

先に登録可能

自分仕様に出来る※

デメリット→ パーツを本国に送るコストはかかる(車ごと送るよりは時間、金銭ともにメリットあり)

フロアカーペットのみ張替え不可能。

 

この第4の選択肢。ほぼメリットしか感じない。

 

こんなダラダラと文章で説明している内容が浦和店インスタグラムなら動画で説明させて頂いております。

インスタでしか見られません。インスタでしか出してない内容も。写真も。

お問い合わせはお電話かメールフォームにてBOND 浦和まで!

https://www.instagram.com/bondurawa/

是非フォローお願い致します。

小出頑張ってインスタ出てます(笑)

GT4RS 玄人仕様

純正車高調ローダウン × SilverRocket × Track Spec × ASRバルブコントローラー

こんにちは!
ボンド浦和の加納です!

今回ご紹介するのはこちら!

718 Cayman GT4 RS!!

GT4 RSといえば、言わずと知れた718シリーズの中でも別格の存在

高回転型の4.0Lフラット6、徹底的に軽量化されたボディ、空力を意識したエクステリアなど、
「速く走るため」に作られていることが乗った瞬間に伝わってくるクルマです

そんなGT4 RSですが……

今回はさらに細かいところに手を入れて、
見た目とドライビングポジション、そしてサウンドまでブラッシュアップ

派手なパーツを付けて終わりではなく、
GT4 RSのキャラクターを崩さずに仕上げていきます

⸻

今回の車両は、まず純正車高調を使用して車高をローダウン

ここ、GT4 RSでは個人的にかなり重要なポイントです

車高を下げれば何でもカッコよくなる……という話ではありません

特にGT4 RSの場合、純正状態でもサスペンションやアライメント、空力バランスまで含めてかなり煮詰められています

なので、

「とにかく低く!」

ではなく、

純正の機能を活かしながら、見た目としてベストなところへ持っていく

これが今回の狙いです

低すぎず、でも純正より明らかに違う

ホイールとフェンダーのクリアランスが整うことで
GT4 RS特有のワイドで低いシルエットがさらに際立ちます

個人的にはこのくらいのバランス、かなり好きです

⸻

SilverRocket

ウイングステー「3×3」

そしてGT4 RSといえば、やっぱりここ

リアウイング

今回はSilverRocketのウイングステー 3×3を投入

GT4 RSのリアビューを語るうえで欠かせないパーツですが
ウイングステーを変更するとリアの見え方がかなり変わります

今回の目的はルームミラーからの視界確保

純正状態だとちょうど真ん中にウィングが来てしまい視界の妨げになってしまいます

上に3インチのみや材質違いでの設定もあるのでお好みに合わせてチョイスできるのもいいところです

特にGT4 RSは、もともと大型のリアウイングが装着されているため
ステーの存在感やウイングの高さが車両全体のシルエットに直結します

今回の3×3仕様は、リアから見たときのレーシーさが一段上がる印象

ただ高さを出すだけではなく、

「GT4 RSだから似合う」

このバランスがポイントですね

ブラックボディとの組み合わせも相性抜群

後ろ姿が一気にレーシングマシン感を増してくれました

純正比較載せておきます

 

⸻

Track Spec

シートアジャスター 1インチ

続いて室内。

今回取り付けたのが、

Track Spec シートアジャスター 1インチ

GT4 RSのようなクルマでは、実はここもかなり重要

純正ですと少し前傾姿勢になって運転しているように窮屈に感じる方も多いと思います

シートポジションって、単純に「座りやすい・座りにくい」だけではありません

ステアリングとの距離、ペダルとの位置関係、アイポイントなど
ドライバーとクルマのインターフェースそのものです

今回は1インチのシートアジャスターを使用してポジションを調整

GT4 RSをよりスポーティに楽しむのであれば
こういった「ドライバー側のセッティング」もかなり大事です

外から見えるパーツだけでなく

実際に運転したときにどう感じるか

ここまで考えてセットアップするのが、個人的には好きなカスタムです

⸻

今回もう一つ施工したのが、

ASR バルブコントローラー

GT4 RSの魅力といえば、やっぱりエンジン

高回転まで気持ちよく回るフラット6のサウンドは、
このクルマを所有する理由の一つと言ってもいいくらいです

そんなGT4 RSの排気バルブをコントロールできるようにします

バルブの開閉を好みに合わせてコントロールすることで
GT4 RSの魅力である「音」をより楽しめる仕様に

もちろん、常に爆音にしておけばいいというものでもありません

街中ではスマートに

そして、ここぞというときにはGT4 RSらしいサウンドを

使い分けができるというのがポイントです

⸻

“速いクルマ”だからこそ、細かいセットアップが効く

今回のGT4 RSは

・純正車高調ローダウン
・SilverRocket ウイングステー 3×3
・Track Spec シートアジャスター 1インチ
・ASR バルブコントローラー

という内容(↑以外にも施工は多数ございます、、、)

一つ一つを見ると、それぞれ違うパーツに見えますが
完成したクルマを見るとちゃんと一つの方向性にまとまっています

低く構えたスタンス

さらにレーシーになったリアビュー

ドライバーに合わせたポジション

そしてGT4 RSらしいフラット6サウンド

GT4 RSは、もともとの完成度が非常に高いクルマ

だからこそカスタムも

「足せばいい」ではなく「どこをどう触るか」

が重要になります

個人的には今回のGT4 RS、かなりツボです

外観だけでなく、運転する人が乗ったときまで含めて仕上げる

こういう“玄人好みのGT4 RS”、いかがでしょうか

ボンド浦和では、ポルシェのホイール・車高・エアロ・マフラーなど

ご相談ください!

それではまた!

ボンド浦和 加納でした!


お問い合わせはお電話かメールフォームにてBOND 浦和まで!

BOND shop 浦和

TEL:048-851-4411

BOND cars 浦和

TEL:048-851-4416