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Lamborghini

ウルス デジタルインナーミラー

浦和店高橋です

今回はウルスにデジタルインナーミラー取付です

何度も見ていると思うので説明不要だとおもいます

インナーミラー、電動サイド、イグラが多くすみません

来月に期待です

純正から

いきなりですが完成です

リアカメラはこの位置へ

今回もミラーワーニングキャンセラー付けてます取り付けは簡単です

「ミラーからの信号が来ていない」と察知し、テスターでエラーが表示される可能性があります取り付けることにより「信号が来ている」と察知され、テスターでエラー表示されなくなります

ディーラー様によっては、エラー入力があると保証が受けられないことがありますので、当製品の装着でそれを回避できます。(車両によってはミラー自体を純正に戻さないとならないケースもあります。)

便利ですね

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スーパーカーにはデジタルインナーミラー

こんばんは、 大阪店宮長です。

本日はデジタルインナーミラーのご紹介

もう何度も紹介していますがご了承ください。

デジタルインナーミラーの取り付けとGクラスの作業が非常に多く真新しい作業の写真がありません…

この日は仲川さんが前で812スーパーファストへミラー交換タイプのミラーを

後ろでは私がF8へ被せタイプのミラーを施工

最近ではディーラー様の意向もあり被せタイプのミラーを取り付けることが多いです。

これだと純正ミラーを外したことによるエラーの心配もございません。

被せタイプのミラーではどうしても配線が見えてしまいますが極力気にならないよう気をつけて通線しています!

もちろんON/OFFも可能

録画機能もついているのでドライブレコーダーとしても使用出来ます!

カメラはこの位置へ

エンジンルームの通線は熱源を避ける等対策はしっかりしています。

 

 

フェラーリ以外にランボルギーニ等にも施工実績はございますのでお気軽にお問い合わせください。

もちろん国産車にも取り付け出来ます!

ご相談お待ちしております。

 

それでは本日はこの辺で、大阪店 宮長でした。

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Lamborghini Aventador オイル交換

こんにちは、大阪店 常田です

最近寒くなってきましたが、来週はもっと寒いらしいです

暑いよりはまだ仕事はやり易いので、体調に気をつけていきましょう。

本日ご紹介させていただくのは、ランボルギーニ アヴェンタドールのオイル交換です

まずはアンダーカバーを外して準備していきます。

スーパーカーはアンダーカバーを外したり手順が多いので少し時間がかかります。

このお車もアヴェンタドールSVJでしたので、エンジンフードも1人では外せません😢

最初にオイルタンクのドレンから抜いていきます。

概ねここから排出されます

次にオイルエレメント。

新品のエレメントを取り付けたら今度はエンジン側のドレンを抜いていきます。

エンジン側は計4カ所。

順番に抜いていきます。

外したドレンボルト等をキッチリ締め付け新しいオイルを入れていきます。

今回使用するのはLIQUI MOLY(リキモリ) TOP TEC4200です。

注入口はコチラ⇩

レベルゲージを抜いて入れていきます。

入り口も小さいですしタンクまでの距離も長いので、溢れないよう慎重にゆっくり注入していきます。

ドライサンプですのでレベルゲージを見ながらある程度オイルを入れ1度エンジンをかけます、エンジン側にオイルが回っていきますのでエンジンを止め再びオイルを入れていきます。

大体の量を入れ終われば規定温度まで油温を上げてレベルを調整していきます。

という感じでやっておりますが時間は結構かかっておりますwww

 

オイル交換やパーツが必要な作業の時は在庫がないかもしれませんので事前のご連絡をお勧めします。

メンテナンスや車検もやっておりますのでご相談ください

 

それでは本日はこの辺で失礼します。

 

 

では

 

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Lamborghini Urus Performante NOVITECダウンサス

毎度です大阪店の小西です。

小西には耐えられない冬がきました!

あぁ~寒い!!

今回のブログはこちら!

ウルスペルフォルマンテのダウンサスです。

えっ!!!!

ウルスってエアサスじゃないの!?

そうなんです!新しいペルフォルマンテはなんとバネサスなんですね。

やはりスポーティを追求するとやはりバネがいいのか・・・

では作業していきます。

こまごましてるものは外していきます!

アッパーのボルトがエンジンのタワーバーにかぶっているので浮かさないと抜けません。

ショック自体は普通のダブルウィッシュボーンなので特に難しくありません。

アッパーアームを外せば結構下に落ちるのですぐ外せます。

一巻き分は短くなっているようです。

リアはロアアームを外せばすぐなので、写真はないです。(てか忘れました!)

あとは逆の手順で組んで、アライメント調整して完成!!

フロント

リア

あっ!!!

ホイルも替えてます!汗

もう年末の話がちらほらですね。

年末は忙しくなるので頑張っていきまーす!!!

では

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アヴェンタドールSV ベルト交換

浦和店岩下です

 

本日の作業はアヴェンタドールSVのベルト交換作業です

車検整備でお預かりしたこちらのアヴェンタードール

エンジンルームよりキュルキュル音がしていた為点検した結果アイドラーの劣化によりベルト鳴きが発生していました

〇で囲んである部品がアイドラーです

このアイドラーにガタが発生している為ベルト鳴きが発生します

オルタネーター、コンプレッサー、ベルトテンショナーがキャリアに全部ついてます

これを外すまでにバンパー、リアマフラー、エンジンオイルタンクなどなど外す物が沢山です

エアコンのコンプレッサーを外さなければいけないのでエアコンガスを回収していきます

ここまでくればキャリアが見えてくるのでキャリアを外しベルトを交換していきます

こちらが今回交換するベルトとテンショナー、アイドラー達です

ベルト交換が終わったら後は組付けて試運転して終了です

ベルト交換後はキュルキュル音も無くなり快適に乗れそうです

アヴェンタドールはプーリーがダメになり易くベルトが切れてしまう事もあるので早めの交換をお勧めします

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スーパーカーにもデジタルインナーミラー

こんばんは、大阪店 宮長です。

本日はデジタルインナーミラーの取り付けをしたのでご紹介

まずはランボルギーニ ウラカンステラートへMAXWIN製デジタルインナーミラーを取り付け!

デジタルインナーミラーがないと後ろが全く見えません、、

今回はディーラー様の意向もあり被せタイプのミラーを装着!

これで視界もばっちり!

夜間でもしっかり確認出来ます!!

リアカメラはこの位置へ

マフラーが近いので熱対策はしっかりして通線しています。

 

お次はフェラーリ 296GTBへ

取り付けは初でしたが問題なく終了

スーパーカーはカメラ線をどこを通すか悩みます、、

熱対策や線が見えないようにするなど気を付けて作業しています。

カメラはナンバー横へ取り付け

映像もクリアで確認し易いです!

ミラーはこちらも被せるタイプ

録画機能付なのでドライブレコーダーとしても使用できます。

 

いかがでしょうか?

後方視界の悪いスーパーカーは特にデジタルインナーミラーがおすすめです。

もちろんスーパーカーだけでなく輸入車、国産車問わず取り付け可能です!

気になる方はぜひご相談下さい。

 

それでは本日はこの辺で、大阪店 宮長でした。

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Lamborghini Aventador Ultimae カーボン パネル エンジンルーム 

大阪店 いとうです。

今回は、というか今回もランボルギーニアヴェンタドール

この写真だけでウルティメとわかってしまうアヴェンタマニアな方も多いはず。

そんなスペシャルなアヴェンタドールを

さらにブラッシュアップということで

カーボンなエンジンルームにしていきます。

まずはプラスチックなカバーを脱いでいただく〜

Xバーやサージタンクセンターのカバーなんて初めて外しました。

こうするとサージタンクがやや左寄り気味なのが誤魔化されますねwww

みなさんあの偏り気になりません??笑

ちょっと並べてみたりしてます。

純正品なのでフィッティングは間違いないでしょう。

象徴的な “V12” ロゴは別途貼り付けでした。

取り付けはサージタンクカバーとカーボンXバーから

ここのボルトは奥まりすぎて身体を相当乗り上げないといけないので

ボディ周辺の養生はガチガチにキメてます!

ボルトを落とせば行方不明になる事間違いなし(´-`).。oO

それ以外はサクサクっと嵌めていくだけなので

あっという間にカーボン化に成功しました♪(´ε` )

本日もありがとうございました。

Lamborghini Aventador アウタドアハンドル スイッチ 修理

大阪店 いとうです。

今日はランボルギーニです。

アヴェンタドールのドアが開けにくいとのことで診ていくと

ドアハンドルのスイッチの接点がどうも不具合を起こしているようで

スイッチ部分の交換をすることになりました。

最近の車は電子式なドアキャッチを使う車が多くなってきたので

利便性とは裏腹にこういうちょっとしたスイッチ一つの不具合で

車の乗り込みができなくなります_(┐「ε:)_

手を引っ掛ける部分の黒いところにスイッチが仕込まれてます。

まずはドアハンドルを外すところからですね。

内張を取っ払えばすぐにアクセスできたので

イージーすぎる!!

とか思いながら安易にネジを緩めていくわけです。

すると死角からカラカラと何かが転がり落ちる音。。。

咄嗟に反応しますが何が落ちたのかどこへ消えたのか全くとらえれず。涙

結論から言うと正体はこの小さなスペーサーワッシャーなんですが、

ドアの奥底の隅っこに挟まってしまい探し出すのに一苦労(´-`).。oO

これはランボの罠です。

この黒いカバーとアウター本体との間にサンドされる形で挟まってます。

事前情報なしの一般整備工場平凡メカニックいとうには予想だにしなかった展開。

無駄に長話になりましたが

アウタハンドル交換をされる際は気をつけて下さい。

という注意喚起でした。

ってことで気を取り直して作業を進めます。

スイッチ単体での交換ができるようになっているので

取り付けの金具を緩めて取り替えるだけです。

興味本位で旧スイッチのダストカバーを剥いてみたりして

不具合の原因を探ってみたのですが

外観上問題なくやはり内部故障のようでした。

そんなこんなで逆手順にて組み付けて完成といきたいわけですが

例のランボの罠は組み込み時もひと工夫必要でした。

もう絶対奈落へと落とさないように養生しまくりです!

ちなみにランボの罠は他にもあります。

インナードアハンドルに不具合が起こった場合は外装パネルをここまでひん剥きます…

噂ではシートベルト交換もほぼ同じ手順とか。。。

この厳ついクリップが堅くて泣きそうになります。

こういう仕事をマニュアルなしで進めていくのはスリル満点です!

今日は脱線多めですみません。

本題のドアハンドルは無事修理完了しております♪(´ε` )

本日もありがとうございました。

ウラカンテクニカ デジタルインナーミラー

BONDTOKYO板倉です!

 

本日はウラカンテクニカにデジタルインナーミラーの取り付けです!

まずはリアのカメラの取り付けから始めます。

もう外れちゃってますが、パネルを外します。

意外に簡単に外れます。

最初にカメラの配線の取り回しを考えないとマフラーの熱で溶けてしまいますので、中を良く見てからカメラの位置を決めます。

このように明らかに熱くなりそうな部分が結構あります。

これはマフラーのパイプです。

取り回しを決めたらカメラを取り付けて配線していきます。

エンブレムの上にカメラを設置。

配線はグリルを覗いても分かりにくいように這わせて、配線には断熱材を使って万全を期しておきます。

配線を室内に引き込みますが、シートの後ろのパネルを外して行います。

ここまでくれば、ミラー本体を専用ブラケットで取り付けて、電源を取り出して綺麗に配線をまとめて作業完了になります。

スーパーカーは後方の視界が良くないですからね、デジタルインナーミラーの取り付けは結構多い方だと思います。

安全性向上のためにもいいパーツだと思いますので、皆様も是非!

 

では、板倉でしたー!

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ウラカン 992GT3RS ASR 取り付け

みなさんこんばんは。浦和店小出です。

すみません、大分ご無沙汰です。

浦和店ピットクルーが増えましたので近々違う人がブログする事もあるかも…

本題ですが最近EBMよりもASR取り付けの割合の方が増えてきました。

僕自身ASRと言うと電気式のエキゾーストバルブのカプラーに割り込ませるという考え方だったのでマフラー交換して負圧式バルブになったものや、元々負圧式のバルブには付かないイメージだったのですが…

 

負圧バルブの車でもその負圧コントロールしてるソレノイドにASRを割り込ませられるのでその概念は古かったです汗

例えば↓のウラカンテクニカもそんな車両です。

右リアライナー外してソレノイドカプラーに割り込ませ。

今までのEBMだと純正ソレノイドの後ろにもう一つ社外ソレノイドをつけて、社外ソレノイドにEBMユニットからの信号線とアース線、ユニットにも電源線と三本配線を取り回してましたがASRならカプラオンなので作業時間も短縮できます。

因みに翌日やったウラカンSTOだとフードが外れるのでタイヤを外さず上から作業が楽々でした。

今まで通りマフラーバルブに直接入れるASRの最新車種も先日作業させていただきました。

↓は992 gt3RS です。お初でエンジンルームパンパンのリアエンジンなんで熱源対策と取り回しは時間を要しましたが…

もちろん、今まで通りEBMのお取り付けも歓迎ですがカプラオンの有線を引かなくていい、ASRの方がもしかしたらトラブルになりにくいかもしれませんね。

また、ディーラー入庫時の取り外しや再度のお取り付けも時間は大分省けるかもしれません。

以上、浦和店、小出でした。