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Lamborghini

アヴェンタドール カーボンミラー交換

こんにちは

bond大阪 若手の櫻本です

もう夏ってぐらい暑くなってきてますね

頑張っていきましょう

早速ですが、いつも通り作業に取り掛かっていきます

 

今回の作業するお車は、こちらです

アヴェンタドールS ロードスター    です

 

表題にある通り  サイドミラーをカーボンミラーに交換していきます

                 今付いてるのがブラックの普通のミラーです 先ずは、元のミラーを外していきます

トリムを外していきます アヴェンタのトリムを外すのは初めての作業なので、様子を見ながら慎重に分解

先ずはこのカーボンの取っ手を外すのですが硬くて硬くて全く取れません輸入車のトリムっていつもなんでこんな固いん

国産車メカニック出身の僕は、いつも苦戦します クリップだけでこの硬さは、異常ですね

少しずつすき間を広げていき、何とか外します。

そら固いわ(笑) 何個止まってんねんって感じですね  残りも分解していきます

トリムを外し終わった所で、本題のミラーを外していきます

必要な配線を外して配線の取り回しを記録しながら慎重に取り外していきます ここで配線の取り回しを間違えると窓で

配線が切れてしまう恐れがあるので要注意です

ん シュルシュル配線を抜いていくと ん 一旦外に配線が出てまた中に入ってって 凄い作りですね(笑)

後は逆の手順で取り付けていきます 完成したのがこちらです カッコイイしか言葉が出ませんね

あとミラーの薄さにびっくりです

これは再利用不可ですね (笑)絶対割れる予感しかしない

以上になります

 ありがとうございました

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bond osaka

〒537-0024

大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

Tel:06-6972-9977

Fax:06-6972-5522

 

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Lamborghini AventadorSVJ ブレーキパッド交換

毎度です大阪店の小西です。

もう日中は、汗だくだくの季節になりましたねへとへとですけど

頑張りまーす!

さて今回のブログはブレーキパッド交換のなんて事のないブログですが、、、

車が車なのでブログにさせていただきます。

ランボルギーニ アヴェンタドールです!!!

カスタムではよく登場しますが今回はメンテナンス。

ブレーキ警告灯ついての交換です。

カーボンローターのブレーキであまり減らないイメージでしたが!

ふっと見てみると

めちゃ減ってる~!!!!!

相当な距離を走っているのかと・・・

15000キロ!!!!!

マジじか!

とりあえず交換です。

純正の新品に交換と同時に引きずりがないかチェック!

キャリパ―のピストンすんなり戻ったので固着や引きずりはなさそうですね。

フロントはまだマシですが新品と比べると

お客様のご依頼でフロントも交換!!

リアの方がめちゃ減ってました!

ブレーキってフロントの方が減るんじゃないの?

の定説が覆された感じ!

思い込みはダメですね、、

なので必ず現車確認が必要という事です!

今回は初作業でしたので、ブログにさせていただきました。

メンテナンス修理、カスタムはボンド大阪にお任せください!!!

では!

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ランボルギーニ ウルス バッテリーチャージャー取り付け

bond大阪の櫻本です!

今回ご紹介するお車は、こちら!!

ランボルギーニ ウルスです!!

さてさて、今回こちらにバッテリーチャージャーを取り付けていきたいと思います!

これさえあれば、バッテリー上がりもおさらばです!!

ほんと便利な商品ですよ!! しかもワンタッチで充電が可能!!

それでは、取り付けていくう!!レディゴー!

今回はエンジンルームに取り付けとの事なので、取り付けれる場所が確保ができるか確認します!

うんうん、、、

この辺りに取り付けれそうなので取り付けていきたいと思います!!

次に電源の確保をしていきます!!

ちょうど上を見れば、バッテリー直結のプラスとボディアースがいたのでここに繋げていきます!!

そしてカバーに穴を開けてアタッチメントを取り付けます!

こんな感じで綺麗に取り付け完了です!✌

取り付け面にはマグネットが付いていますので

この様にワンタッチで充電できます!

毎回ワニ口の充電器で充電するのもめんどくさいですよね、、、(笑)

そんな方は、ご要望があれば取り付けさせて頂きます!!

どしどしお待ちしております。

本日はこの辺で!!

ありがとうございました!!

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ランボルギーニ ウルス x イヴェンチュリー

BONDTOKYO板倉です!

本日はタイトルどおりLamborghiniUrusにイヴェンチュリーのカーボンインテークシステムの取り付けです!

いきなり完成図!

もうこれでもかー!って位カーボンですね!

では作業工程を

ノーマルです↓

ノーマルのエアクリーナーカバーもかっこいいんですけどね、、、

どんどん外していきます。

ここまで外して構成部品を確認すると

左右にあるカーボンではないパイプがあります。

これは

この部分ですね、タービンに入る直前のパイプです。ゴム製の蛇腹のホースの下で見えないですね、、、

ここを外すのに少し苦労しました。

工具が入らないのでオイルフィルターも外して作業します。

イヴェンチュリーのこの部分のパイプの中を覗くと

ディンプル加工が施されています。

これはインテークエアの整流の効果もありますが、冷却効果もあるそうです!

知りませんでした。

ちなみに純正のパイプとの比較でパイプ径が43%大きくなっているようです。

外すのが大変な部分は取付も大変です。

が何とか頑張って取り付けます。

そしてついにエアクリーナーの取り付けです。

ボックスの下側は純正を使っています。

最後にこのカバーを取り付けて作業終了です。

もう一回完成画像

いいっすね!

 

では板倉でしたー

 

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bond tokyo

〒145-0064

東京都大田区上池台1-20-8

Tel:03-3727-0404

Fax:03-6421-8800

ウラカン×エンジンチェックランプ

こんにちは

 

大宮店 和田です

 

花粉がひどいです、くしゃみは出るは鼻水が出るは、涙も出ます・・・涙?

この涙は本当に花粉のせいでしょうか?

 

そんな中、今回ご紹介させていただくお車はコチラです

ランボルギーニ ウラカンです。

今回はカスタムでは無く修理のご依頼、チェックランプです。

普段点灯してほしく無いランプが煌々と点いてます。

汎用テスターにて点検すると車のどこが悪いか教えてくれました。

よく出る「あてはまらない信号」って何?と、毎回思います

今回は、左右バンクに同じセンサーが付いていたので左右を入れ替え

再チェックにて故障の部分を特定できました。

「あてはまらない信号」を出してるセンサーが不良でした。

若干、品番が変わってますが、対策品って訳ではなさそうです。

付いていた部分はエアクリの下のほうエンジン側って感じです。

カプラーが外れている個所に付いていました。

 

交換後にエラーを消して、試乗して、再度テスター診断して

問題なければ作業完了です。

無事に完了しました。

 

修理もボンドにお任せください

 

大宮店 和田でした

 

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bond omiya

〒331-0812

埼玉県さいたま市北区宮原町1-470-1

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Fax:048-660-0088

 

 

ランボルギーニ ウラカン テクニカ ASRモジュール取付

bond osaka の櫻本です

本日の作業させて頂くお車は、こちらでございます

ランボルギーニ ウラカン テクニカ です

こちらのお車に、ASRバルブモジュールを取り付けていきたいと思います

bondグループお馴染みの作業ですね

さあ早速取り掛かっていきたいと思います

まずは、タイヤを外していくのですが、、、そうです センターロックが搭載されています

にしても、カッコイイですね

特殊な工具で取り外していきます GOGO

 

 

 

そんなセンターロックを外しましたら、インナーライナーをめくっていきます

そうすると、純正のソレノイドが見えますね~

そこにASRモジュールを取り付けます

慎重にぱぱっと進めていきます

取付が完了しましたら、これでボタン1つでマフラーバルブが開放し放題になるわけです

ディーラーには内緒ですよ

操作リモコンがこちらで、これ1つで 閉める 開ける 純正モードが出来てしまいます

そうとてもとても便利な商品ですね~

そんなこんなで作業の方は完了致しました

お客様にも大変気に入って頂きました

ありがとうございました

ということで本日はこの辺りで失礼いたしました

では

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Lamborghini Urus / eventuri

毎度です。大阪店の小西です。

今回のブログはこのお車です!

ランボルギーニ ウルス!

もうやるとこないぐらいバッチリ決まってますね!

今日は、あまりお客様が見ないようなとこをカスタムしていきます☆

エンジンルームの中!

吸気側のエアークリーナー交換します。

これ!

eventuri インテークシステム!!!

ざっくり説明するとダクトのパイプ径も大きくなり、チャンバー形状のフィルターがいったん大きく溜めて吸い込む!

パイプは特殊なディンプル加工で空気の流れをスムーズにして吸気温度を下げる!

ってな感じです。

では作業に入ります。

まずはでっかいエアクリーナーBOXを外して♪

横たわっているタワーバーも外します!

ちなみにウルスはこのタワーバーを外さないとオイルエレメントを交換できません。

まぁボルト6本なんですぐ外れます。

ダクトもボルト3本ずつと負圧のホース&パイプを外します。

ディンプル加工したパイプです。(完全に撮り方ミスった)パイプ径もわかりません。涙

あとは逆の手順でカーボンパーツと取り付けていきます。♪

おぉ~これだけカーボンがあるといかついですね。カッコイイ!!!

これで空気効率も上がるでしょう。

あっ!

ちなみに同じ系のエンジンなら

ベントレー  ベンテイガV8

ポルシェ   カイエンターボ

アウディ   RSQ8/SQ8/SQ7

の適合もあるみたいなので是非ボンド大阪にお問い合わせください!

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修理中のアヴェンタドール

こんばんは浦和店小出です。最近bondボディの倫也さんに勧められて手巻きタバコにガッツリはまってます。

湿度と温度管理の為にワインセラーまで買っちゃいました笑

さて本題です。下の画像の様にとんでも無いところから切れてるベルトが飛びだしてます。


ここのところこの作業続いてますね…

ベルトが切れた原因も含めてバラして確認してきます。

ご存知の通りリアエンジンの車ですのでバンパー、マフラー周りから外していきます。

a/cコンプレッサー、アイドラプーリー、オルタとごっそり降ろす変わった作りしてるのが他にはあまり見ない作りですね。

さてさて、ベルト切れた原因の追求ですがa/cコンプレッサーのプーリーベアリングの固着が原因かと思われる事がバラしてみてわかりました。

エアコンコンプレッサーのプーリーは傾いて全然回らず…ベアリング部のボールは下記の通り潰れて何個もすっ飛んでしまってました。

 

今回はベアリングが飛んでしまった事でプーリーが正常な回転しなかったのでベアリング圧入部のブラケット部も大きな損傷がでていましたのでブラケットも交換になります。

国内在庫がない為パーツが届き次第交換の作業を再開したいと思います。

以上浦和店小出でした。

 

Lamborghini Aventador SVJインナードアハンドルワイヤー交換!

毎度です。大阪店の小西です。

猛暑がだいぶと落ち着き暑いですがまだマシです。

さて本日ご紹介のお車はLamborghini Aventador SVJのドアハンドルのワイヤー交換です!

症状としましては、ドアが閉まらない

閉めても閉めてもバイーンってなります。

Aventadorあるあるみたいなのでドアロックがダメでよくなるみたいですが、、、

とりあえずばらしていきましょう!

作業自体は初めての作業なので慎重にやっていきます。

カバーを外しても、ドアロックが埋もれています。

え!!

まさか、、、、

嫌な予感!

このフェンダーというかダクトのカバーというか取らなあかんみたいです。泣

ちなみに3~4年前に東京店の板倉さんが同じ作業してました。

板倉さんはカバーを何とかずらせばいけると、、、

何度もチャレンジしました下のサイドスカートクリアランスもなく

ドアロックが抜けるほどのスペースは僕の力と勇気では到底無理でした、、、

そこで師匠(伊藤さん)に来てもらい!

カバー外すことに!!!

サイドスカートはフロントのフェンダーが乗っているのでずらすだけでいけました

ここまでくればあとは交換するだけ

のはずが、、、

交換していざドアを閉めてみると

閉まるときと閉まらないときが

少しは症状改善しましたが。

???なんかおかしい?

ロックしたり解除したりドアハンドルで開けたりしていくうちに

インナーのドアハンドルがなんかおかしい

ばらしてみてみると

ワイヤー破損してます。

調整できるプラスチック部分が折れていました、、、

ここが壊れてワイヤーずっと引っ張られている状態でドアが閉まらなかったです!

答えが見えました。

ってことでフロントからお客様に説明してもらいドアロックとワイヤー交換させてもらいます。

ドアロックは予防整備ということで交換します。(水増しではありません!笑)

このワイヤー交換するのも一苦労

内張ばらしていきます!

インナーのドアハンドルをばらそうと思うと8工程しないとたどり着けない!Oh  NO!!

1   上から刺さってるだけ

2、3 ツメで止まっているので引っ張るだけ(めちゃ怖い)

4   ネジ2本とツメやったかな?(怖い)

5   ネジ4本とツメやったかな?(やっぱり怖い)

6   ネジ3本とツメ引っ張る(全部とれない後ろだけ)

7   上に1本シートベルトホルダー横に1本とツメ引っ張る

8   ネジ1本とツメ(全部とれない後ろだけ)

やっと浮きました!これだけあれば何とか交換できます!

ワイヤーは一度エンジン側に行ってドアロックにいっています。

なのでここのカバーは取らないと結局ダメでしたね。

サイドスカートも一度リアタイヤ外してライナー取らないと緑の矢印、ビスはアクセスできません。

あとは交換してドアロック開閉

鍵がしまるかちゃんと開くか確認して元に戻せば完了です。

少し長いブログでしたがカスタムや修理ドンドン承ります!!!

ではこの辺で!

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bond osaka

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Lamborghini Gallardo エアコン 修理 

大阪店 いとうです。

ついに台風なんかも発生して最近はめっきり暑くなってきましたね_(┐「ε:)_

汗だくになりながら作業せなあかんイヤな季節に突入っす。。。

この時期になると増えるのがエアコン不調に関係する入庫。

我々にとってはこれもまたこの季節の風物詩と感じるところございますwww

ということで今回はガヤルド。

いきなりトランクが外されている画像になってますが、、、

こちらのお車

いとうが長年お世話になっているお客様で急遽連絡が入り緊急入庫。

症状は全くA/Cが効かないとの事…

まずはマニホールドゲージをつけて

ガス圧チェックするも圧力ゼロ(´-`).。oO

漏れ箇所を見つけるために蛍光剤と共にガスを注入していくと

バシューーーーー!っ

という音と共にフロント部分が煙幕に包まれました!!笑

でフロントトランクを取り外して診断を進めていったわけです。

というかあの勢いで漏れると診断もクソも一目瞭然でした。笑

犯人はガスプレッシャーセンサー。

なんとカプラー部分のピンのところから漏れてました。

で、早速新品パーツを取り寄せると

安定の全然違う雰囲気になってるやつー。

対策品なのかパーツが統合されたことによるものなのかわかりませんが

なんとなくランボルギーニ、アウディは

エアコンのプレッシャーセンサーが弱いイメージがあります。

データソースはないので完全勝手なイメージですwww

↑以前はアヴェンタドールでこのセンサを交換したことがありまして、

その時もやはりセンサーの雰囲気変わってました(´-`).。oO

ちょっと話脱線しましたが、

新品を組み付けガスを注入し

作動チェックをして今回の修理は完了でございます。

ちなみにガヤルドはエンジンルーム下にホースチャックがあるので

リフトが無いとゲージすら付けれませんでした。。。

スーパーカーに整備性を求めてはいけません♪(´ε` )

本日もありがとうございました。