こんばんは芦田です。
本日ご紹介いたしますお車は、最近入庫率ダントツのBMW F06 640iグランクーペでございます
今回の内容は・・・
H&Rダウンサス
ACシュニッツァー Type5 Forged Monoblock
TVキャンセラー
取り付けさせていただきました。
早速入庫するやメカニック部隊によって作業開始
BMW6シリーズも慣れたもので、H&Rダウンサス交換は工場長と伊藤くんによってサクサクっと難無く終了
でっこちらのACシュニッツァー鍛造1ピース Type5 Forged Monoblock 20インチを取り付け、4輪アライメントテスターで各調整をし無事修了
ダウンサスにて、フロント・リヤ共に約20mmのダウン量もともと多少腰高感がありましたが、程よく落とすだけで見違えるほどカッコ良くなりました
最後にこちらのCIC UNLOCKにてTV・ナビキャンセラーをコーディング
まだまだ止らぬ気配を感じるこちらのお車、今後が楽しみな一台ですね
この度は誠にありがとうございました
そんなこんなで最近非常にお問い合わせの多い6シリーズを得意としている大阪店に一度ご相談下さい。
BMW
F11+F06 HAMANN!!
アサイです。
本日も満員御礼で時間があっという間に過ぎていってしまいました
さてさて、まずご紹介するのはHAMANNエアロが素敵なBMW F11 535i
ユピテルレーダー探知機Z955siに(F10/F11はダッシュボードに付けると傾いてカッコ悪いので、この場所の装着率高いです)、
何とかゲットした、GIGA低ダストブレーキパッド(工場移転により次回から納期11月以降です。。。)、
定番ケレナーズ・チューニングモジュールをご用命頂きました
そして、追加でコーディングもご用命頂き、ケンタが慣れてきた手付きで施工していきます
デイライト化↓↓(写真では分かりづらいかな。。。)
もちろんi driveでON/OFF可能です。
そして神戸ファミリエでも大好評だったHAMANNデモカーもご来店
F06 640iグランクーペでございます
Mスポーツをベースに、
HAMANNフロントリップスポイラー
HAMANNサイドスカート
HAMANNリアパネル
HAMANN 4本出しマフラー
HAMANN トランクスポイラー
HAMANN ANNIVERSARY EVO 21inch
HAMANN ダウンサス
を装着しています
そして凄いのがタイヤのサイドウォールにもHAMANNの刻印が
オランダのVREDSTEIN社と共同開発したタイヤで、実際に市販されている商品となります(21インチのみ)!!
チョイのりした感じは、、、ごくごくフツー
それだけ自然で完成度が高いということでしょう!
私のような一般人だと、「タイヤはタイヤメーカーで良くね?」と思いますが、一部存在する熱烈なHAMANNマニアには堪らない商品です(^^;またそれを実際に発売する拘りがHAMANNらしいidentityですね
ちなみに、6シリーズ用フルバンパータイプも実際見ると、写真よりとてもカッコ良かったです

という訳でbond osakaはHAMANN取扱い店でございますので、BMW全般+その他の車種もお気軽にお問い合わせください
それでは!
BMW多し!
こんばんは、アサイです。
最近何故か多いBMWの入庫
まずはBMW F10 528i M-sportに、
end ccカーボンリップスポイラーに、
3Dデザインカーボンディフューザーを装着!
こちらのBMW F10 528i M-sportには、3Dデザイン type3 forged wheelを装着!!
タイヤはアドバンスポーツです。
そして、E92には定番の後期LCIテールを装着
最終コーディング(コールドチェック&ウォームチェック)を行い、サクサクっと作業完了です!
3Dデザイン様もF30でご来店
PIAAブースで展示されていた320iです
stuckのメーターがとてもイイ感じです!
ブーストアップモジュールも好評発売中です!!
その他、各種コーディングや低ダストパッド、TVキャンセラーなど先週も沢山施工させて頂きました!
そんな訳で明日私は休みです
それでは
中身に拘る!
アサイです。
本日ご紹介するのはBMW F25 X3
早速ですがBEFORE→AFTERのご紹介です!!
入庫時
完成時
という訳で、今回はX3 35iをコーディネート致しました
テーマは「中身に拘る!」でございます
その�
ホイールはedge forged wheels
当初純正OPの20インチなども考えたのですが、1本約14キロと重いので、ココは鍛造製ホイールをチョイス!
流行りのCONCAVE(逆ぞり)デザインを採用しながら、1本約10キロ(10J×20インチ)と軽量に仕上がっております
ホイールの軽さはバネ下重量の軽量化につながり、運動性能にモロに影響が出ます。
その�
エンジンはACシュニッツァーパフォーマンスアップグレードでパワーアップ!
他のブーストアップモジュールは、大体3箇所のセンサーを取るような感じですが、ACシュニッツァーの取るセンサーは8箇所以上!!
ターボのブースト圧(加給圧)を高めるだけの内容とは異なり、それぞれの領域での点火タイミングと燃料調整をAC Schnitzerの厳格なテストの元に開発されております
パワーは225KW/306PS/400Nm→265KW/360PS/500Nmへ向上!
そして、排気系統はスーパースプリント4本出しマフラーを装着しました
2本出しから4本出しになり見た目の迫力が出ますが、ターボ車ですので排気の流れを良くすることにより、パワーアップにもつながります
バンパー右側は左側と対象にカットしております。
その�
車体を支える脚回りはクアンタムRACING SUSPENSION!!
1990年に創立した英国QUANTUM。英国の南、その中心部で、レーシングカー用ダンパーの設計&開発をしているサスペンション・メーカーです。
減衰力調整(主に伸び側)可能なQUAD-T5車高調
X3にクアンタム車高調はオーバースペックかもしれませんが、X3はダウンサスを入れるとリアがバタついて走りをスポイルしてしまいます
で、他のメーカーからはX3用の車高調は販売されておらず、、、お客様からご提案頂いたクアンタムの取り付けとなりました
車高はフロント710mm→680mm、リア720mm→680mmと30〜40mmダウンとしました。
クアンタム推奨の35mmダウンから±5mmに合わせています。
店の周りを軽く一周しましたが、適度な硬さでバウンド時バタつかず走るのが楽しくなる脚回りです
その他、ベロフ6500Kロービーム&ボールドレイLEDフォグや、
ACシュニッツァーアルミペダル&トランクプロテクションフィルムも装着し、完成となりました
見た目以上に中身の性能に拘った一台でございます
この度はご用命頂き誠にありがとうございました!
それでは
リアビューが新鮮です♪
アサイです。
本日ご紹介するのはBMW F01 740i
マフラー交換でご入庫です
ただ、F01用のマフラーは中々選択肢がないのが事実。。。
という訳で完成したのがコチラ↓↓
お得意の純正パーツ流用で仕上げました
リアパネル&マフラーカッターはBMW F02 760Li用を使用
760Liなんて滅多に見ることがありませんので、見た目も新鮮に感じます
ノーマル時↑
760Li用マフラーカッター&パネル装着時↑
そしてマフラー自体はワンオフにて作成させて頂きました。
センター〜リアまで製作したのですが、ちょっと煩くなり過ぎたのでその後センターのみ純正に戻しました。
ワンオフは中々すんなりといかないこともあります
ところで、マフラー繫がりということで告知でございます!(←かなり強引)
Akrapovic exhaust systemキャンペーンが始まります!

この期間中(8月末まで)特価価格でご案内
ラインナップはコチラから↓↓
http://www.akrapovic.com/en/Automotive/Products/Pages/default.aspx
動画はコチラから↓↓
http://www.youtube.com/user/aworkx/videos
気になる方は是非是非お問い合わせください!!
それでは
