アサイです。
本日ご紹介するのはいつもお世話になっている御客様の991turboでございます
今回も担当はProduced by Oda
早速リアバンパーを外して、
こちらのエキゾーストシステムを取り付けていきます↓↓
Capristo製バルブ付きエキゾーストシステム
過去に何度か登場しておりますが、某メーカーの純正マフラーなどを製作していたドイツに本拠地置く高級マフラーメーカーでございます
スポーツキャタもセットになっております
純正キャタと比べると、、、
Capristo製スポーツキャタの効率の良さが分かりますね!!
そうこうしている内に小田君の手によりマフラー交換完了
今回はさらにAgency Power製ダイレクトエアクリーナーも装着させて頂きました!!
キノコ型エアクリーナーがやる気満々
※Agency Powerはアメリカアリゾナ州に本拠地を置くチューニングメーカーです。

バンパーとウィングを元通り装着すれば作業完了
テールエンドは純正を使用しますので、外見上の違いはありません。

気になるエキゾースト音はこちらを参考にしてください↓↓
※バルブ閉じ→バルブ開けです。
パワーチェックシートはこちら↓↓

2500回転まではオリジナルの方が勝っておりますが、2500〜7000回転まではトルク・馬力ともCapristo製の勝ちです!!
eマーク無し(車検非対応)なのは少し残念ですが、性能重視のマフラーなので仕方ありません!!(スポーツキャタ装着するとeマークの取得は難しいですからね、、、)
御客様には発注から入荷まで大変長い間お待たせいたしましたm(_ _)m
無事納車させて頂き小田君もホッとしておりますwww
今回もご用命頂き誠に有難うございました!!
それでは
Porsche
作業色々。
本日はポルシェネタでいってみましょう!!
御紹介するのはポルシェ991ターボ!!
コチラの御車にKW H.A.S.(height adjustability suspension)Kit、いわゆる車高調整式ダウンサスを装着させて頂きました
ターボは電子制御サスペンション(PASM)が装備されておりますので、機能を殺さないためスプリングのみの交換となります。
ちなみにポルシェ・ダイナミック・シャシーコントロール(PDCC)、有り/無し用の設定がありますのでご注意ください。
施工前の写真を撮るのを忘れましたがノーマルはこんな感じ↓↓

車高の違いが分かって頂けると思います
横からのバランスも良い感じ
この車高でMAX下げ状態となります。
最後に前後IID製10mmスペーサーを装着し、

完成
少し試乗したところ、嫌な突き上げも無く絶妙な乗り心地
PASMを殺したくないけど車高が、、、という方にオススメです
続いてこちらのポルシェ991カレラ4Sは、
純正ホイールをカスタムペイント!!
1pcホイールですが、スポークの部分だけをグロスブラックでペイントし、立体感のある仕上がりとなりました
施工者曰く、マスキングが大変だったとのこと
その甲斐あって、雰囲気も変わりお客様に喜んで頂くことが出来ました
最後に登場はパナメーラS
「出張行くから置いていくわ!」とご用命受けました
今回の作業内容は、マフラーテールエンドブラックペイント、
テールライト&リフレクター キャンディスモークペイント、
そしてプライバシーガラスが少し薄かったので、30%透過率のスモークフィルム施工を施工させて頂きました
今回もご用命頂き誠に有難うございます
ワタクシは明日からGW休みです!!
次は5/9(土)にお会いしましょう
作業色々。
アサイです。
今週は水曜日にお休みを頂いていたのですが、明けて木曜日からバッタバタの忙しさ
夕方から本社(埼玉)でミーティングがあったこともありますが、木曜日の夜は深夜2時の東京を飯村さんの運転で少しドライブして五反田で1泊。

金曜日は昼から大阪店出勤したのですが、納車などでバタバタ終わり、夜はどーしても見たかった「ワイルドスピード・スカイミッション!!」
閉店時、店にいたお客さんも強制的に連れ出しwww

土曜日は朝から柿本レーシングにマフラーの加工をお願いして、

やっと一息ついたと思ったら喉が痛くて熱っぽい、、、
長引くと困るので、すぐに病院行って診てもらいました
そのあと、配達や引き取りなどあったのですが、流石にしんどかったので他のスタッフに協力してもらい代わりに行ってもらいましたm(_ _)m
という感じであっという間に時間が過ぎていったここ数日です
その間ピットも大賑わいでして、
まずはポルシェ958カイエンターボ!!
いつもボンドボディをご愛顧頂いてるお客様なのですが、今回は出張ついでに大阪店にお寄り頂きましたm(_ _)m
まずはバンパーメッシュ貼り付け!
カイエンのターボバンパーは開口部が広くてカッコ良いのですが、ダクト裏がスカスカで中が丸見えになってカッコ悪い、、、
また飛び石の飛来物からラジエターを守ってくれる役割もあります
続いてオイル交換!
弊社はポルシェ承認(A40)のモービル1 0W-40 100%化学合成エンジンオイルを使用しています。
コーナリングライト&ハイビームライトもベロフ製4900Kハロゲンバルブに交換
フロントカメラは事前に聞いていたのと配線が異なったので、次回持ち越しとなりました
御遠方よりご来店頂き、誠に有難うございました!!
続いてポルシェ新型カイエンが早くも登場!!
まずは低ダストブレーキパッドの取り付け!
形状分かりませんでしたが、「前期と一緒だろ!?」と発注
メーカーはいつも通りマーベラス製を使用
バッチリ装着完了です!!
ポルシェはブレーキパッドセンサーの同時交換が必要になるので、事前に教えてもらった車台番号からメーカーに検索依頼したら車台番号登録無し、、、
え、なんで??と思って、入庫時テスターで調べたら「まさかの2016年モデル」、、、
まだ2015年4月ですよ??訳が分かりません
結局、現物の形状から判断してパッドセンサーを交換致しました
また「納車時にターボホイールを付けたら、ハミタイになったからオーバーフェンダー付けといて」と依頼。
形状見る限り一緒だったので、こちらも勘で前期ターボ用オーバーフェンダーを発注。
同色にペイントして無事装着となりました
預けるついでに「デイライト化しといて」と依頼を受けたので、ウェルカムカミングホームのデイライト化
これも初めての試みでしたが、無事出来ました
しかし、新型車種になればなるほどデータが無く私達も全く分かりません(だって車台番号登録されてないわ、現車見たことないわですよ!?)ある程度は経験と勘でカバーしますが、そんな中いつも信じて任せて頂けるお客様には感謝感謝ですm(_ _)m
こちらのレンジローバー・イヴォークはスタッドレスから夏タイヤに履き替え
純正ホイールはスタッドレス用として使用しておりますので、夏タイヤ用にMAK HIGHLANDS ガンメタリックミラーポリッシュを装着させて頂きました
センターキャップをランドローバーロゴからレンジローバーロゴに交換しているトコロも拘りポイントです
さらにこんなクルマも登場!!
BMW i8です!!!
ワタシは出張の為見れず
まずはデイライトコーディングに、
マーベラス製低ダストパッドに交換させて頂きました
コチラも初の御車でしたが、事前に調べておいたので問題無く作業完了です。
それにしても凄いデザイン!コンセプトカーそのまんま!!
見ているだけでワクワクしてしまいますね
その他、まだまだ紹介したい御車はありますが今日はこの辺で!
それでは
パナメーラ×REMUSエキゾースト!
アサイです。
本日ご紹介するのは後期パナメーラV6
この少し残念なスクエアテールのマフラーを、
REMUS製エキゾーストシステムに交換です!!
今回テールエンドはクロームを選択しました
※ブラッククロームエンドの設定もあります。
パナメーラのマフラー交換は何台も行っておりますのでサクサクっと交換完了
もちろんeマーク付(車検対応)です!!
アジャスタブル球形クランプの採用により、出面もバッチリ!!
気になる音はこちらから↓↓
めっちゃイイ音
老舗マフラーメーカー「REMUS」の本気具合が伺えます!!
お客様にも大変喜んで頂くことが出来ました
ちなみにパナメーラV6だけではなく、パナメーラS/ターボ用も設定あります(前期/後期含む)
そしてREMUSのHPを見ていると、ナント新型マカン・ターボ用のマフラーが発売されているではありませんか!!

もちろん安心のeマーク付!(車検対応)
テールはカーボンorクロームからお選びいただけます。


動画はコチラから↓↓
いや〜今から装着が楽しみです
ポルシェのディーラーは改造に煩い傾向がありますので、eマーク付(車検対応)は必須の条件です!!車検対応であれば何も文句ないですからネ
オーダードシドシ受け付けております
ところで先日お伝えしたように、明日4/7(火)〜4/9(木)まで、台湾AMPA出張の為ワタクシ浅井は不在になります。
皆様にはご迷惑をお掛けいたしますがどうぞ宜しくお願いしますm(_ _)m

それでは
958 Cayenne × Fairy Design!!
アサイです。
お陰様で最近ご紹介する御車が溜まってきております
順に紹介していきますので写真撮らせて頂いたオーナー様は今しばらくお待ちくださいm(_ _)m
そんな訳で本日ご紹介するのはコチラの御車
ポルシェ958カイエンFairy Design仕様です
贅沢にもGTSがベースとなっております
エクステリアはFairy Deignで統一!!
今回はハーフタイプでは無く、フルバンパータイプを装着致しました。またデモカーと同じように、塗り分けペイントを行っております
マフラーも同社製を装着しています
しかしココで問題発生
デモカーはPTS(パークトロニックセンサー)非装着車で、エアロに穴が開いていない、、、メーカーはPTS装着車を想定していなかったらしく、任意の場所に開けてくれとのこと。
で、最初に開けた場所だと、センサー誤反応しまくりでソッコー再入院となりました
その甲斐あって、2回目は完璧
「どうせ時間掛かるなら」ということで、各部(ミラー下、ルーフレール等)シルバーペイントに、フロントボンネットにライン施工や、
ホイールもガンメタポリッシュからブラクポリッシュにペイントさせて頂きました
全ての作業が終わり、無事完成
お客様には納期が遅れてお待たせしたにも関わらず、お土産まで頂いて誠に有難うございました!!
今回はご用命頂き誠に有難うございます!
山崎氏もほっとしておりました
それでは
