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Porsche

TechArt Macan完成!!

アサイです。
本日ご紹介するのはコチラの御車!
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いつもお世話になっている御客様のポルシェ・マカンS TechArt Stylingが完成致しました!!
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まず今回装着したパーツを纏めると、
・ターボ用 純正フロントバンパー(LEDライトなど含む)
・TechArtフロントスポイラー�
・TechArtフロントダクトカバー
・TechArtフロントパネルカーボン
・TechArtサイドスカート
・TechArtオーバーフェンダー
・TechArtリアディフューザー
・TechArtマフラーカッター
・TechArtリアルーフスポイラーカーボン
・TechArtリアスポイラーパネル
・TechArt Formula� 10.5×22ET50
・TechArt専用スペーサー
・コンチネンタル スポーツコンタクト6 295/30-22
正にフルフルテックアートで仕上げさせて頂きました
それでは細かく紹介していきましょう!
フロントバンパーはSのノーマルから純正ターボバンパーに交換しております。
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その上でテックアート製フロントダクトカバーに、フロントスポイラー�を装着。
ダクトカバーを装着によりLEDの位置が変更になりますので、断然迫力が出ます!!
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純正サイドカーボンパネルに合わせカーボンパネルも装着!
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ダクトカバーと樹脂部分は全て質感を出すためハーフマットブラックにペイント仕上げ!
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さらにライトを付けると、ターボ用LEDウィンカーとポジションライトがとても綺麗な光を放ちます
フロントフォグもターボ用LEDライトに交換
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このフロント周りだけでご飯3杯はイケる拘りようです
サイドビューはTechArt製サイドスカートにオーバーフェンダーをプラス。
片側約20mmほどワイド化されております
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ホイールはFormula� 22inch
10.5Jのホイールに、まだ本国で発売されたばかり(日本未入荷)のコンチネンタル・スポーツコンタクト6を組み合わせ!!
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ほんでもってリアはTechArt製リアディフューザーにマフラーカッター、
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リアスポイラーにルーフスポイラー(カーボン)を装着しております
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これだけ決まったテックアート・マカンですが、一つだけ心残りが、、、
そう、車高がノーマル(爆)
ロワリングモジュールの納期遅れにより間に合いませんでした
ま、そろそろ入ってくるとの情報がありましたので、入荷次第取り付けさせて頂きます
ちなみにビフォー
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アフター
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全く別のクルマに生まれ変わりました
御客様にも大変喜んで頂くことが出来ました!!
今回もご用命頂き誠に有難うございます
それでは
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991TechArt完成!!

アサイです。
本日ご紹介するのは、いつもお世話になっている御客様の991カレラS
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今回、TechArtフルキットを装着して頂きました
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いや〜カッコイイ
正に正統派チューナーズブランドの佇まいです!!
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気付けば前車の958カイエンもテックアートでしたし、マカンにもテークアート組む予定なので、御客様のテックアート愛は半端ないのでございます
フロント周りはフロントスポイラー&エアチャンネルトリムを装着。
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サイドスカートに新作のTECHART Formula�!!
9.0J×21inch、11.0J×21inchにミシュランスーパースポーツ245/30-21 305/25-21を装着!!
特殊なサイズなので、タイヤの取り寄せも一苦労
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リアのConcave具合が何よりイケています
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続いてリア周りは、マフラーカッターとリアスポイラー�を装着です!
このリアスポイラー写真では大きく見えますが、実物はボディに沿っていて上手くデザインされており、とても洗練された仕上がりです
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もちろん風洞テストしておりますので、高速域のダウンフォースも考えられて作成されております
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それでいてあくまでエレガント!!
まさに機能と芸術が融合された所が、テックアートの真骨頂と言えます。
オーナー様もテックアートのそんなところに惹かれているんでしょうね
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今回もご用命頂き誠に有難うございました!
それでは
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そんな訳でワタクシ、アサイは11/29(日)〜12/5(土)までドイツ出張により不在にしておりますm(_ _)m
※12/4〜5は国内研修の為不在
ご迷惑をお掛けしますがどうぞ宜しくお願いします。

作業色々

アサイです。
本日まずご紹介するのは!!
ポルシェ・マカンSでございます
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いつもお世話になっている御客様の御車。
次なる大物装着が待ち構えておりますが、その前に「ブレーキダストが凄いから何とかして」とご用命です!
いつものようにサクサクっとフロントは終了。
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ただしリアが出来ない、、、
電子サイドブレーキ装着車ってことを忘れておりましたwww
ベースが○○なので、VAG-COMでキャリパー解除出来るかと思っていたのですが、出来ず
結局ポルシェ純正テスターPIWIS2を使ってサイドブレーキ解除行いました
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解除が出来れば作業はサクサクっと終了です
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しかし最近は何でもテスターが必要ですネ、、、
ディーラーとか1車種しか扱っていないお店はテスター1個持っておけば良いですが、僕ら数メーカーも扱っているお店はそうともいかず、、、結構大変なんですよ
続いて958カイエンGTSのタイヤ交換
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元々アドバンスポーツV103が装着されていたのですが、今回新作であるアドバンスポーツV105に交換させて頂きました!!
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もちろんN2マーキング有りのポルシェ承認です
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たまーに「ポルシェは指定品があるみたいなのですが、取扱いありますか?」と聞かれるのですが、そんなのは百も承知です!!
BMW(☆)でもベンツ(MO)でもフェラーリ(K)でもアウディ(A)でもベントレー(B)マセラティ(MGT)でも純正サイズは基本マーキング有り(承認品)を提案させて頂いております。
ディーラーに比べ格安でご提供出来ますので、タイヤ交換のみでも気軽にお問い合わせください
続いて991GTSカブリオレには、
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レーダー装着&TVキャンセラー施工
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しかしこのカラーリングの組み合わせ、、、
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シブい!!シブすぎます!!!
今回も誠に有難うございました
そして最後に御紹介するのは!!
ついに発表されました、マイナーチェンジ後の新型ポルシェ958カイエンMAGNUMでございます!!
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いや〜、メチャクチャカッコイイ
ん?しかし「これ組んでディーラー保証、車検など大丈夫か?」ですって??
安心してください!!
登録する前に、構造変更すれば大丈夫です!!
変わっているのは車幅や全長だけで、機能的には全く変更ありません。ですので、ちゃんと記載変更だけ受けておけば何も文句を言われることはありません!
むしろ車輌ごと弊社で新車をご契約を頂ければ、登録前に装着して納車させて頂きます!!
これなら支払いも一元化出来るので、管理もスムーズ
そんなことが(たぶん?)可能だと思います
ウチの岡が頑張ってディーラーと折衝して登録してくれることでしょうwww
私は実車を来週から行われるエッセン・モーターショーで確認してきます
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そんな訳でワタクシ、アサイはまた11/29(日)〜12/5(土)まで会社を不在にしておりますm(_ _)m
※12/4〜5は国内研修の為不在
ご迷惑をお掛けしますがどうぞ宜しくお願いします。
それでは!!

作業色々。

アサイです。
本日まずご紹介するのは、ポルシェ・パナメーラGTS
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こちらの御車にパワークラフト・ハイブリッドエキゾーストシステムを装着させて頂きました
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出口は一番人気のチタンテールを装着。
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元々スポーツエキゾーストが装着されていたのですが、もう少しだけ音量を大きくしたい!とのことで交換となりました。あまり大きくなるのも嫌でしたので、今回はリアのみの交換です。
バルブ閉じれば純正同等の静かさ。開けると迫力あるエキゾーストを奏でます
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ちなみに純正のスポーツエキゾーストボタンで音量を切り替え出来るようにすることも可能なのですが、音量の変化が大きくて不自然なので、いつも付属のリモコンにて切り替えするようにセッティングさせて頂いております。
今回はご用命頂き誠に有難うございました!!
続いて981ケイマン
前回キャリパーペイント&ブレーキパッド交換させて頂いた御客様ですが、バックオーダー頂いておりましたテックアートフロントスポイラーが届いたので装着です
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ワンポイントでセンターリップ部分をキャリパーと一緒のレッドにてペイントです
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今回もご用命頂き誠に有難うございました
そして最後にパナメーラ・ターボには、
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メッキ部分をラッピングフィルム施工
ウィンドウモールと、
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ドアハンドル、
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リアトランクモールを艶有ブラックにてラッピングさせて頂きました
同時にテールライト&サイドマーカーも薄らとスモークペイント
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最後にベロフD1S 6200Kに交換して作業完了です
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今回はご用命頂き誠に有難うございました!!
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それでは

991 GT3×KWクラブスポーツ!!

アサイです。
本日ご紹介するのは前回マフラー交換させて頂いたポルシェ991 GT3
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今回御取り付けさせて頂いたのは!!
KW CLUBSPORTS 3-way減衰調整式車高調でございます
PASM装着車ですので、キャンセラーも付属。
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以下メーカー説明分です。
リバウンドとバンプ
新しい3-way KW クラブスポーツ車高調整式サスペンションキットのために、KWは予備タンク付きの特別なレーシングダンパーを設計しました
予備タンクに取り付けられた特許認定されている2 way バルブにより個別にハイスピードとロースピードのバンプ(縮み側)の減衰力が簡単に調整できて 正確なセッティングを可能にします
ロースピードのバンプは7つのポジションで繊細に調整可能です、ハイスピードのバンプは14クリックの範囲で調整可能です
バンプの調整により運転性能は著しく影響される
例えば、カーブやバンプに遭遇した時には、ロースピード側のダンパーセッティングを硬くすることによってフロント軸に直接的なステアリングの動きを起こし、ハイスピード側のダンパーに振れが生じる等の何ら否定的な作用をすることなくリア軸のオーバーステアリングを抑えることが可能になります
エンジン・コンパートメントから気持ちよく操作することができる人間工学的に形づくられたリバウンド調整ダイヤルによってで、ピストンロッド内部の調節可能なリバウンドバルブに到達することができます
リバウンドの減衰力は18クリックの最適な使用で繊細に調整できます
少しのパワーを使ってさらなる乗り心地を提供できます、例えばレーストラックでのドライビングにおいても高速時のハンドリングとステアリングの精度を向上させることが可能です
とのこと
要は通常のKW ver3の2WAY(伸び側と縮み側)調整に加え、縮み側はハイスピードとロースピードを調整出来る3WAY調整機能!
さらにキャンバー角度が調整可能な球面軸受アルミニウムユニボールトップマウントが採用されております!
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早速取り付けしていきます。
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前後共に別体タンク付き。
このタンクにより、ロースピード、ハイスピードでの個別の減衰調整が可能となります。
リアのタンクはメーカーの指定通りに補強バーにマウント致しました。
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4輪アライメント、及び最終チェックを行い完成
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車高は前回よりさらに低めに調整しました。
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減衰は迷いなくレーシングスペックでセッティング
(他ストリートスペックもあります)
早速担当した小田が試乗してチェック!!
試乗後、開口一番に「いやー、やばいっすこの車高調、、、めちゃくちゃイイ!!」
高い速度域でバンプした時、一回でバシッと収まる!
レーシングセッティングなので硬さはありますが、当たりがマイルドでこれなら自走でサーキットに余裕で行けるとのことです。
24時間レースのポルシェ勝者、マンタイレーシングの足元を支えたKWの技術力。
それをフィードバックしたのがKWクラブスポーツシリーズです。
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レーストラックでの高い要求を満たしつつ、公道での使用も可能なTUV証明書つきのKW車高調整式サスペンションキットは、見た目だけのローダウンでは無く、ストリート〜サーキットまでを視野に入れた方にオススメのサスペンションシステムと言えます。
あ〜991GT3本当にイイクルマ
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という訳で今回もご用命頂き誠に有難うございました!!
それでは