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ローダウン

30後期アルファードエグゼクティブラウンジ hyperforged ホイール交換・KW車高調 カスタム!

こんばんは芦田です。

本日ご紹介いたします御車は、こちらの30後期アルファード ハイブリッド エグゼクティブラウンジのご紹介

早速取り掛かります商品は、性能・乗り心地などお墨付きのこちらのKW ver3車高調キットを取り付けさせて頂きました。

今回は工場長&出口パイセンが作業に掛かります

アルファードの足回り交換も手慣れているようで、作業途中の写真を撮りに行ったらほぼ交換が終わっており写真が全く撮れませんでした・・・

何とか覗き込んでの写真がこちら

まずはノーマル車高がこちら

そして交換後がこちら

車高は普段使いを考慮してお客様ご希望のほどほどのローダウン量に仕上げさせて頂きました

そして写真に写ってますが、ホイールはハイパーフォージド HF-LC5 8.5×20の前後オフセット違いで作製

タイヤはFALKEN AZENIS FK510 245/40-20の組み合わせ

また今回の仕上げは、DISK/ブラッシュドアナダイズドマットガンメタル Rim/ハイポリッシュ

出面はやり過ぎ感の出ないよう、安心のディーラーOKサイズで仕上げました

 

今回は普段使いにご家族でフル乗車する事も多い様で、あえて20インチに押さえ乗り心地を犠牲にすることなく仕上げさせて頂き、やり過ぎ感なくサラっと高級感がでて良い感じになりました

また後日、お客様から純正に比べ乗り心地も快適で高速走行時の安定感が増しましたと喜んで頂く事が出来ました

この度はご用命を頂き誠にありがとうございました。

そんなこんなでまた来週

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AMG GT KW車高調 ローダウン・スペーサー取り付け カスタム!

こんばんは芦田です。

本日ご紹介いたします御車は、2018モデル C190 AMG GTのご紹介

今回は、車検が通る範囲内で車高のローダウンをしたいとのご依頼

AMG GTの場合、ダウンサスだと下がり過ぎるので今回はKW HAS(ハイトアジャスタブルスプリング)を取り付けさせて頂きました 

早速リフトアップし作業に掛かります。

AMG GTは特にリアの足回り交換が大変なので多少時間が掛かります

リア担当は、ケンタですが室内・室外共にばらしセカセカと作業を進めます

そして組み付け後はこんな感じで、まず純正車高がこちら

HAS取り付け後がこちら

画像ではわかりにくいですが、フロント約15mm リア約20mmダウンで調整致しました。

もっと下げることも可能ですが、お客様のご用命通り最低地上高9cmを確保しておりますのでディーラー様入庫も問題なし

そして前後5mmスペーサーを装着し、ディーラー入庫OKの大人セッティングで仕上げさせて頂きました。

そして最後は、出口パイセンによりアライメント診断にて適正値に調整し無事に完成でございます

今回は軽めのローダウンですが、純正のケツ上がりの車高が改善されるだけで車全体のバランスが良くなりお客様にも喜んで頂く事が出来ました

ご注文頂いているエアロはもう少し時間が掛かりますのでもう少しお待ちくださいませ。

この度はご用命を頂き誠にありがとうございました

そんなこんなで本日はこのへんで

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メルセデスベンツ W463 G350d × AMGブレーキ交換&ダウンサス&9インチモニター 他カスタム!!

アサイです。

シノハラが体調不良で帰宅したので、急遽登場です

 

本日ご紹介するのはW463 G350d

いつもお世話になっている御客様の御車

前回までにAMG G63用フロントブレーキKITに交換済ですが、

今回は待望のリアブレーキ交換!!

純正G63ブレーキKITかAMG 4pod ブレーキKITか、悩みに悩んで選んだのがAMG 4podキャリパー ブレーキキット!!

AMG E63などに装着されているAMG 4podブレンボ製キャリパーに、オリジナルローターを合わせたセットになります(※通常のG63用は片押しなので)

早速インストール完了

ブレーキパッドは前後ともマーベラス製ブレーキパッドに交換しました。

 

続いてダウンサスの交換。

SPIRIT製ダウンサスを装着し、約30mmのローダウンとなりました

ゲレンデは車高下げなくて良いでしょ~と言ってましたが、下げるとよりカッコ良く見えるから不思議ですwww

 

そして、最後に純正の7インチモニターを9インチモニターに交換!!

画像を引き延ばしたような違和感も無く、綺麗に仕上がりました

 

最後にリアスペアタイヤカバーを、グロスブラックラッピング施工!

グロスブラックはオラクル製フィルムが一番綺麗に仕上がります

 

全ての作業が終わり完成

御客様にも大変喜んで頂くことが出来ました!

さて次は更にVerUPするのか!?それとも他の車をイジるのか??

今後が楽しみです(笑)

今回も御用命頂き誠に有難うございました!!

それでは

 

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BMW F13 650i クーペ ACシュニッツァー マフラー交換 & H&R ダウンサス カスタム!!

アサイです。

本日から大阪オートメッセ!

弊社も御客様に御協力頂き、3台出展しております

しかし私はお留守番です

 

本日ご紹介するのはBMW F13 650iクーペ

まずはローダウンのご依頼!

こちらの記事を参考にして頂き、http://bond-diary.jp/osaka/sb.cgi?eid=2013&page=1

H&Rダウンサスを取り付けさせて頂きました

取り付け後は、以前のデータ通りフロント約20mm、リア約10mmのローダウンになりました ノーマル

H&R取り付け後

 

続いてマフラー交換!!

今回お選び頂いたのはACシュニッツァー製 4本出しマフラー!!

出口はブラックテールをお選び頂きました

メーカーから事前に聞いていた通り、タイコの位置調整が少し大変でしたが、

常田工場長の手によりバッチリ綺麗に仕上がりました

もちろんeマーク認証品となります

ただし!勘違いしてはいけないのが、eマーク認証=車検対応では無いということです。

eマーク認証はあくまで2010年から始まった新騒音規制「加速走行騒音防止性能」に基づく認証です。これとは別に従来までの「近接排気騒音」もクリアしなければいけません。

つまり、「近接排気騒音」+「加速走行騒音防止性能」をクリアして、初めて車検対応と言えるのです。

という訳でお決まりの近接排気騒音チェック

測定方法は車両を十分に暖気した上で、最高出力回転数の75%の回転数までエンジンを回した状態を5秒以上保持し、急激にアクセルを離した時の最大音量を測ります。マフラーエンドから45度後方、且つ50cmの位置にマイクを設置。650iの場合、最大出力は450ps/5500回転なので、75%である4125回転にて測定。

結果は、、、

基準である96デシベル以下になりました
※H11年規制により96デシベル以下。H30年度からは相対騒音規制が導入されております。

つまり「近接排気騒音」+「加速走行騒音防止性能」この2点をクリアして初めて車検対応と言えます。※最近はディーラーから「eマーク証明書」も提出を求められることがあります。ただし、証明書の提出は国土交通省の通達には不要と書いているんですけどね~www

ま、正直な話ここまでせなあかんのか!?と思うことはありますが、ルールはルールですので守る必要がありますし、ルールを守っていて違法扱いされるのは嫌なので、弊社としては法令順守を徹底的にアピールしていきます

で肝心のマフラー音ですが、「走るのが楽しくなって、環状3周してもうたわ~」と大変満足して頂くことが出来ました

今回はご用命頂き誠に有難うございます!!

と思ったら早速追加オーダー頂きました

また完成したら御紹介します!それでは

 

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フェラーリ 488GTB 純正カーボンパーツ&NOVITECダウンサス&スペーサー&EBM&LED他 カスタム!!

アサイです。

本日ご紹介するのは、フェラーリ488GTB

いつもお世話になっている御客様より御用命頂きました

今回はイジらないで乗るね~と言っていたものの、いざ納車されると「ここが気になる。あ、ここも気になる。ついでにここも変えておこう!!」という感じにどんどん注文が追加されていきました

まずはテールライト周りのエアダクト交換から!
やる気満々のケンタと常田ピット長(笑)

迅速、且つ丁寧にリアバンパーを取り外し、

こちらのノーマルを、

純正オプションのカーボンエアダクトに交換させて頂きました!!

ここまではメカニックブログにもあった通り↓↓
(一筋縄でいかないのは流石イタリア車www)

今日はケンタブログの日

そして後日、BOしていた商品が入荷してきましたので再入庫

この純正ディフューザーを、

純正オプションのカーボンディフューザーに交換!!

平織カーボン目がとても綺麗な一品です。

中のフラップ用モーターなどは移植していきます。

在庫があるならついでに!ということで、

同じく純正オプションのカーボンフューエルリッドカバーに、

純正オプションのカーボンエントランスプレートも交換

今度は車高が気になりだして(笑)、NOVITECダウンサスを投入!!

取り付けしたディフューザーを擦ってはいけないので、フロント約15mm、リア約30mmのローダウン幅にセッティングさせて頂きました

これで最低地上高は約10cm確保されております。

同時にフロント12mm、リア15mmスペーサーを装着し、大人のツラセッティング

その他、ナンバー灯をLEDに交換し、

EBM(マフラー開閉モジュール)を装着して、

完成

 

ノーマルと比べると雰囲気が全然違うのが分かって頂けると思います

↓↓純正

御客様にも大変喜んで頂くことが出来ました

と思ったら、今度はホイール交換が気になっている様子(笑)

今回も御用命頂き誠に有難うございました!!

それでは

 

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