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マフラー交換

メルセデスベンツ ゲレンデ W463 G550 BRABUS ブラバスマフラー交換&フロントスポイラー、スペーサー、スモークペイント カスタム!

アサイです。

本日ご紹介するのは、W463 G550

相変わらずゲレンデの入庫が止まりません

そんなGクラスを早速リフトアップして、W463 G550 ゲレンデ ブラバス BRABUS マフラー交換 デイライト カスタム

マフラー交換!W463 G550 ゲレンデ ブラバス BRABUS マフラー交換 デイライト カスタム

今回BRABUS製バルブ付きエキゾーストシステムを装着させて頂きましたW463 G550 ゲレンデ ブラバス BRABUS マフラー交換 デイライト カスタム

もちろんeマーク付きの車検対応品

G550に装着する場合は取り付けステーが異なりますので、AMG純正ステーを取り寄せして取り付けします。

マフラー自体の交換はすんなり完了!! W463 G550 ゲレンデ ブラバス BRABUS マフラー交換 デイライト カスタムW463 G550 ゲレンデ ブラバス BRABUS マフラー交換 デイライト カスタム

もちろんサイドステップからも飛び出していません

そしてここからが本番!

まずは助手席グローブBOX内をバラして配線。ここでは電源やCAN信号を取ります。

そしてエンジンルームまでソレノイド配線を通し、バキュームラインを追加。それを車体下側に持ってきて左右マフラーまで分岐させます。この配線の方が時間掛かるのは言うまでもありません(笑)

しかしこの作業をすることによって、ステアリングの上下ボタンでバルブの開閉が出来るようになります上ボタン2秒長押しでバルブオープン、下ボタン2秒長押しでバルブクローズ。

そして頭が良いことに、上ボタン5秒長押しでエキスポートモード、下ボタン5秒長押しでECモードに切り替えることが出来ます!詳細は控えるとして(笑)、要はエキスポートモード=エンジンONでバルブオープン、ECモード=エンジンONでバルブクローズとなります。流石ブラバス!細かいところに拘っています!!

気になるマフラー音は下記を参照してください。(ナベさん動画)

続いてフロント周りに迫力が足りない!ということでBRABUS製フロントスポイラーwithデイライトLEDを装着室内にスイッチを追加し、デイライトのON/OFFを切り替え出来るように配線しておりますW463 G550 ゲレンデ ブラバス BRABUS マフラー交換 デイライト カスタム

デイライトON時W463 G550 ゲレンデ ブラバス BRABUS マフラー交換 デイライト カスタム

ロービーム点灯時

ロービーム点灯時はサイドのブラバスマークも光ります

そして純正ホイールにはフロント21mm、リア25mmスペーサーをプラスW463 G550 ゲレンデ ブラバス BRABUS マフラー交換 デイライト スペーサー カスタム

これもフェンダー内に収まっているので車検も安心です

最後にフロントウィンカー&テールレンズ4pcをキャンディースモークペイント(濃い目)を行い、

完成です W463 G550 ゲレンデ ブラバス BRABUS マフラー交換 デイライト カスタム

フロントLEDと、サイドから見えるクロームマフラーエンドが何とも素敵!!

お客様にも喜んで頂くことができました!

と同時に追加オーダーも頂きました

次なる進化も楽しみです!!

それでは

 

G63マフラーキャンペーンも始まりました↓↓宜しくお願いします!!

 

 

明けましておめでとうございます!新年一発目はW463 AMG G63×Hyperforged鍛造ホイール交換&サス交換、ローダウン&低ダスト&マフラー交換&ラッピング カスタム!!!

アサイです。

皆様明けましておめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願いしますm(_ _)m

本当に2017年はあっという間の1年でした(汗)
気が付けば私自身ボンドに入社して早12年目を迎えようとしております。
今年も精一杯邁進してまいりますので、 変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます!

さてさて本日ご紹介するのはW463 AMG G63

ボンド各店で相変わらず人気のゲレンデGクラスです

まずはGFビッグショックKITの御取り付け
専用バンプラバーも装着。

今回はスペシャル仕様の為、前後約60~70mmダウンになりました(笑)
試乗もしましたが思ったより悪く無くw、ぎりぎりストロークが確保出来ていると思います

低ダストブレーキパッドはKSPエンジニアリング製をチョイス

続いてマフラー装着に掛かります。

今回装着するのはMeisterschaft製エキゾーストシステム!!

ドイツっぽい名前ですが、アメリカのメーカーの様です

漢の6本出し!!

バルブ付きの為、リモコンでマフラー開閉が可能です。
他メーカーの様にバキューム式では無く、電気式でした。

車検は非対応ですのでご注意を

次はラッピング作業に入ります。

グリルやサイドステップ、モール、エンブレムをラッピングする為、バラバラにしていきます。

サイドモールにはAMGエンブレム入れ

サイドステップ外側には傷防止のステルスプロテクションフィルムも施工しております。

リアはGF製スムージングバッチにてスペアタイヤカバー除去
エンブレムはマットブラックペイント仕上げ

ついでにマフラーテールエンドの縦のフィンは目立たないようマットブラックにてペイントしましたw

フロント周りもブラックアウトにより締まりましたネ!

最後にHyperforged HF-DiC 22inchを装着して完成
いや~新年一発目に相応しいカッコ良い出来栄えです

あ、完成写真はハイパーの〇野さんの作品です(笑)

今回も御用命頂き誠に有難うございました!
それでは

 

 

 

 

 

イギリス・ドイツ出張その①

アサイです。

長い間不在にしておりましたが、やっと日本に帰ってきました
今回の出張はイギリス~ドイツ9日間、レンタカーにて2000キロ以上を走破!

詳しくはボンドツアーで紹介するとして、
※過去のボンドツアーはこちらから↓↓
http://www.hosokawa.co.jp/tours/

先に少しだけ御紹介します!

まずはイギリス

初レンタカーしましたが、なんせ渋滞がヒドい!!ロンドン市内でヒドい時は1キロ進むのに1時間掛かります、、、
車線も狭い、、、

そんなロンドンでは、まずKAHNのショールームに行ってきました本社はロンドンから4~5時間離れた地方にあるとのことですが、ロンドン市内にも立派なショールームを数店舗を構えています。

世界限定5台のアストンマーティン・ヴォランテをベースにしたVengeance!!
これ実物めちゃくちゃカッコイイです!!あと2台残っているとのことです(笑)

そしてカーンと言えばホイール。

このデザインなんてロールスロイス系に似合いそうです

そしてロンドンから1時間ほど離れた郊外にあるURBAN AUTOMOTIVEにもお邪魔してきました。

まだ馴染みの少ないメーカーかもしれませんが、新旧レンジローバーを手掛ける要注目チューナーです!

ホイールはVOSSENとのコラボモデル

エアロはイギリス国内のカーボン工場にて生産されております。
カーボン工場も見学しましたので、その様子はボンドツアーに書きたいと思いますm(_ _)m

続いてドイツ!!

イギリスよりドイツの方が暖かいと思っていましたが、反対に寒かったですwww

まずは弊社でもお馴染みCapristo!

こちら旧社屋では、ちょうどアヴェンタドールSのマフラー交換にマクラーレン720Sのマフラー開発が行われているところでした

アヴェンタドールSになって3本出しテールに変更されましたが、カプリストがイチ早く対応品を発売!(しかもeマーク付き!!)

ノーマルキャタ付きでも十分すぎるほどの音量です

マクラーレン720Sは3セットほど試作品を作りテスト中とのことでした。
音のテストの他、シャシダイでもちゃんとパワーが出ているかチェックします。

こちらもターボとは思えぬ凄い音量実車はもっと甲高いです!

マフラーに熱が入ると、パイプが真っ赤になります
日本ではディーラーの手前交換が難しいかもしれませんが、発売が楽しみですね!

そして新社屋
私はこちらに入るのは初めて!

どれだけデカイかと言うと、1F部分だけでこの高さ!
ちなみにコレ、全部マフラーの素材です。

そして職人達が1本1本手作りでマフラーを製作していきます。

これがいわゆる”ジグ”ってやつです。

ウラカンスーパートロフェオ用のスポーツキャタライザーも製作中でした。

カプリスト曰く、このキャタを製作している関係で、世界中のスーパートロフェオのリアバンパーにカプリストロゴが入っているとのことです。

そして2Fではカーボン製作を行っています。
車一台丸ごと入る大型のオートクレーブを装備。

塗装ブースも完備し、クリアポリッシュ仕上げ中

この様に1つ1つ手間を掛けて仕上げることにより、ハイクオリティな製品が出来上がります!

もちろん、設計・デザインから全て自社内で行っているのもカプリストの特徴ですね!

という訳で本日はここまで!

次回に続きます!

※カプリストに展示されていた、センターロック、片側ドアミラーの初期型テスタロッサ!!

 

 

 

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BOND ONLINESHOPではただいま送料サービスキャンペーン中です!

Akrapovi——-c!!

アサイです。

本日ご紹介するのはコチラの御車em_pikaem_pika
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ランボルギーニ・ウラカンLP580-2に!

コチラのマフラーの御取付em_goodem_good
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そうです!絶賛キャンペーン中のアクラポビッチ・エキゾーストシステムem_flopped
フルチタン製となり、純正比、重量-20.5kg,最大出力+14.3HP,最大トルク+21.7Nmを達成em_c_hand
まさしく性能を重視するお客様にピッタリのマフラーと言えます!!
流石Akrapovic!!em_good

早速取り付けに掛かっていきます。
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まず純正マフラーを外して、
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純正遮熱版をアクラポビッチマフラーに移植。
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遮熱版に覆われてマフラー本体が見えなくなるのはちょっと残念em_feeldown2
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マフラーカッターはアクラポビッチ製カーボンテールに交換されます。
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ちなみにウラカンの場合、触媒はエキマニ一体の為、交換することは出来ません。
それでもNAなので、リアピース交換のみで十分な音量が出ますem_c_hand
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元通りにバンパーを組み付けたら完成em_pikaem_pika
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※文字にすると一瞬ですが、交換には丸一日を要します。

エキゾーストバルブ開閉は純正のソレノイドを流用しますので、ノーマルに準じます。(スポーツ&コルサモードでオープン)

気になる音量はコチラ↓↓

eマーク無し納得のサウンドですem_worryingly

これでタイム上がるといいですねem_smile2
今回もご用命頂き誠に有難うございました!
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その他の車種も11月末までアクラポビッチ絶賛キャンペーン中です!!em_smile1
https://diary.hosokawa.co.jp/osaka/2017/10/18/bond-groupxakrapovic%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%83%b3%e9%96%8b%e5%82%ac%e4%b8%ad%ef%bc%81%ef%bc%81%ef%bc%81/

それではem_p_hand

F82 M4×H&R×コンチネンタル×REMUS!!

アサイです。

本日ご紹介するのはBMW F82 M4em_pikaem_pika
これまた「オースチン・イエロー」が眩しい一台ですem_smile1
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まずは車高が気になる!とのことで作業開始!

あまり下げたくないとのことでしたので、H&R製ダウンサス装着。
ノーマルVerを使用し前後約20mmのダウン幅となりましたem_c_hand
施工前
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施工後
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このくらいのダウン幅でしたら、運動性能をなるべく犠牲にすること無くローダウン可能です。

同時にサイドがひび割れてきたタイヤを交換。
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コンチネンタルスポーツコンタクト6を装着させて頂きましたem_pika
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BMW承認は入っておりませんが、最新のスポーツタイヤem_idea
御客様もステアリングレスポンスが良くなったと喜んで頂きましたem_smile1

装着後は4輪アライメントでしっかり調整。
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続いてマフラー交換em_c_hand
このノーマルマフラーを、
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今回はREMUS製エキゾーストシステムを装着しましたem_idea
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ノーマル出口80mm⇒102mm迫力の4本出し!!
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もちろんeマーク付の車検対応品!
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心配なワタシはさらに近接騒音測定em_worryingly

※[近接排気騒音の測定条件]
車両・測定マフラーとも十分に暖機した後、停車状態でニュートラル位置にて最高出力回転数の75%の回転数までエンジンを回した状態を一定時間(一般的に5秒以上)保持し、急激にアクセルを離したときの最大音量値を測定。

M4は7300回転が最高出力回転数なので、75%は5475回転。
御客様了承の元6000回転まで回しても安心の基準値(96db)以下でしたem_c_hand

出面にも拘って調整em_note
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最後にBMWパフォーマンスのブラックキドニーグリルに交換して、
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完成でございます!!
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試乗で一周しましたがホントに良いクルマ&良いエキゾースト音!!
音は下記をご参照ください↓↓

御客様にも喜んで頂くことが出来ましたem_smile1
今回はご用命頂き誠に有難うございました!

それではem_p_hand